出産前後の痔にはご注意!

 お宮と道路の境界余裕が500mmしかないためL型擁壁1500×1000を入れる予定だったのが、その場所にNTT光ケーブルがあり工事不能との連絡があり困っています。
 幅のいらない擁壁は無い物でしょうか。

建物←500→予定地(U字溝 歩道 道路 )
      ←800→
      ←400→光
      ←1000   → L壁計画
     ←基礎コンクリート→

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A 回答 (2件)

#1の者です。



> 改善を土木事務所へ申し入れておいたところ歩道の改修工事とあわせて擁壁の設計となったようなのですが、光ケーブルの管が入っていて再検討との話が施工業者からあったものです。

と言うことでしたら、恐らく現在協議・設計変更を行っている最中でしょう。
作業の進捗状況について、土木事務所の担当者にちょくちょく電話入れるなりして
プレッシャーかけておいたら、(少しは)作業が早くなるかもしれません(^_^)
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土木屋ですが、設計じゃないので一般人と言うことで。


イマイチ状況が把握しきれないのですが...
擁壁は道路(盛土or開削)のモノで良いんでしょうか?
それと(施工or設計)業者だとして、話をします。違ってたらスイマセン。

まずはNTTと協議しないと話にならんでしょう。
それも、発注者に連絡して三者協議ですね。
業者対NTTならNTTの方が強いけど、役所から話が行けばNTTも少しは乗ってくれるでしょうし。
それから設計変更ですね。

・擁壁の基礎形状を変更(CP etc.)
・テールアルメを採用
・道路幅員を減らして、擁壁の位置を下げる

それとH=1,500のL型で全面に1mもの基礎コン?ちょと過大設計じゃないですか?

この回答への補足

早速のアドバイスありがとうございました。
 
 隣の宮の濡れ縁の基礎柱に道路法尻の土がかぶさり腐食が始まったため改修を計画した地区の代表で素人です。
 改善を土木事務所へ申し入れておいたところ歩道の改修工事とあわせて擁壁の設計となったようなのですが、光ケーブルの管が入っていて再検討との話が施工業者からあったものです。

補足日時:2003/09/21 14:05
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コの字形にしなければいけません。
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ご専門の方、わかりやすく、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 #1です。

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 ただ、ここに出された数量だけでは規模(長さ)が分からないので、適正かどうかの判断は出来かねます。
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ご意見・アドバイスいただけたら助かります。
よろしくお願いします。

こんにちは。素人ですので専門用語や基礎知識に乏しいのですが、どなたかアドバイスいただけたら助かります。
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L字型の適格擁壁も設置され約10年ほど経って地盤も安定しており、柔らかい地盤ではないそうなので杭打ちなどの基礎工事の必要もないとのことでした。
今、軽量鉄骨の住宅でHM2社と競合させている段階なのですが、1社は擁...続きを読む

Aベストアンサー

No.4です。
補足ありがとうございます。
およそ想像がついていました。

1方のHMが擁壁からの離れを2.5m確保する提案は、「適格擁壁」とは明言しても、必ずしも保証はできない証拠でしょう。
ただ、ごり押しをしない、良心的な担当とも思います。

前述のように、絶対安全というものは家にしろ擁壁にしろ、なかなかありません。
いつやってくるのかわからない天災の規模や被害は、なかなか想定でみませんし。
湯水のように費用をつぎ込めればいいのでしょうが、敷地の面積や形態の制限もありますしね。

ここではあなたの敷地の情報や建物の情報が足りません。
ですので、あなたを安心させる回答はおそらくできません。
一番は、信頼のおけるHMの担当に、場合によっては営業だけでなく設計をしている建築士から直接説明を聞いたほうが妥当と考えます。
過大なセットバックを必要としない考えのHMの側も、建築士の判断を直接聞けば参考になりそうです。
中途半端な回答で、誠に申し訳ありません。

最後に、

>大地震などに備えて2,5m離して建てた方がより安全

この場合は、
・擁壁を安全にしたいのか
・建物を安全にしたいのか
・双方を安全にしたいのか
で、考え方や対処方法が変わりそうですね。
言葉の上げ足を取るようで申し訳ありませんが、漠然とした「安全」との表現では、「適格擁壁」と同じ表現で一般の方には「全て大丈夫」と誤解を受けそうです。

No.4です。
補足ありがとうございます。
およそ想像がついていました。

1方のHMが擁壁からの離れを2.5m確保する提案は、「適格擁壁」とは明言しても、必ずしも保証はできない証拠でしょう。
ただ、ごり押しをしない、良心的な担当とも思います。

前述のように、絶対安全というものは家にしろ擁壁にしろ、なかなかありません。
いつやってくるのかわからない天災の規模や被害は、なかなか想定でみませんし。
湯水のように費用をつぎ込めればいいのでしょうが、敷地の面積や形態の制限もありますしね。

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Q擁壁工事の適正価格をお教えください

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    合計 410万円 です。

 この見積もりは妥当な金額なのでしょうか?
ご回答の程、宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

 仮土留めはともかく、仮設工事というのが判りませんね。普通3.5m程度の高さであればプレキャスト製のL型擁壁が使えるはずです。現場打ちでもプレキャストでも構造物としてはRC構造ですから、それだけでは判りません。

http://www.kokensangyo.co.jp/wall-high.html

 高さ3mを超える大臣認定の宅造用擁壁というと、上に示すハイタッチ・ウォールが代表格です(というか私は他に知りません)。上記のメーカー以外にも扱っているところは多く、ほぼ全国のメーカーで取り扱っているはずです。

 プレキャスト製であればそれほど費用も時間もかからないはずです。又、型枠が不要なので、仮設足場を必要とするのも背面排水処理の時くらいです。

 気になったのは地盤の処理ですね。これだけの擁壁を設置する場合、基礎地盤もそれなりの地耐力が必要となります。現時点でそのような調査をしていない場合、いざ工事の段階になってやはり地盤改良が必要なので、さらにこれくらいかかります、なんてことになりかねません。この点は十分に確認された方が良さそうです。

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http://www.kokensangyo.co.jp/wall-high.html

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