痔になりやすい生活習慣とは?

46歳になる妹がアメリカの男性と結婚してアメリカに移住します。
妹は高校を卒業後、厚生年金に加入しており、既に老齢基礎年金の支給要件25年はクリアしています(ねんきん定期便で確認済みです)。

ただ、万が一、アメリカで事故や大病にあい障害状態になった場合、これからアメリカでそれへの手当てをするのは困難であると考られ、家族としては若干心配です。
そのため国民年金に任意加入しておくほうがよいのか、アドバイスに窮しています。

このような場合、国民年金に任意加入しておくべきなのでしょうか。
そもそも厚生年金の被保険者資格を喪失した後に障害を負った場合、厚生年金から障害年金は出るのかどうかもわかりません。
また現実にアメリカで障害を負ったような場合、アメリカで書類を整えて、日本で障害年金の受給申請をすることが容易に出来るのでしょうか。
わからないことだらけで申し訳ありませんが、是非ともご教示下さい。

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A 回答 (2件)

日本国内在住者が受給手続きをするよりは難しいですが、アメリカ国内で受給手続きをする事になります。

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この回答へのお礼

重ねての回答ありがとうございます。
リスクマネジメントとしての選択肢の一つとしてアドバイスしておきます。
あくまでも決定は妹に任せます。

お礼日時:2011/03/19 22:25

「そもそも厚生年金の被保険者資格を喪失した後に障害を負った場合、厚生年金から障害年金は出るのかどうかもわかりません」



 障害厚生年金はこの場合は受給できません。受給資格の中に初診日要件があります。つまり障害の原因となった傷病の初診日が厚生年金保険の被保険者の期間でなければならないと言うことです。


 国民年金の任意加入は将来の事を考えて加入出来ればしておいても良いと考えます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

現実に障害を負った場合、受給手続きは簡単に出来るものなのでしょうか?

お礼日時:2011/03/19 17:17

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