『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

合唱の質問をさせて下さい。
私は、中学生です。
指揮者をやっています☆
曲は、「河口」「青葉の歌」です!

1河口の「ち~く~ごへいや・・・・・」から盛り上がっていくじゃないですか!?そこで指揮の事なのですが、
しゃがんだり、立ったりして、上下も激しくしたいのですが、
そういう指揮は、変でしょうか?
というか、指揮を大げさにしてはいけないのでしょうか。

2まだ、音程を上手くとれてない(どちらの曲も)ところがあります。パート練習(CDで)をしているのですが、直りません。しかも、時間もありません。
パート練習で音程がとれるような工夫の仕方は、ありますか?

3最優秀賞というのがあるのですが、それを目指して頑張っています!!!
合唱の採点と言うのは、どこを重点として
採点されているのでしょうか。
審査員をしたことがある方は、教えて下さい。

あと、2週間しかありません。できる事を頑張りたいと思います!!!
お願いします♪

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

1 指揮は大勢で歌うとばらばらになってしまうものをひとつにまとめるためにするものです。

だから、歌っている人たちみんなに分かりやすいことが第一です。指揮の基本は利き手で描く図形で、その打点が明確であることに努力しないといけません。その範囲で(手を動かす範囲で)指揮の場を大きく取ることはいいことだと思いますが、立ったりしゃがんだりすれば、拍の流れも分からなくなってしまうおそれがあり、それはとても勧められません。
2 音が取れないのは、歌ってる本人が自分の声や友達の声を聴いていないからです。中学や高校の合唱コンクールでは、声を出すことで自己満足して、そこでとまっていることが多いように思います。耳を働かせるようにしなければ、いつまでたっても音は決まってこないでしょう。
3 校内コンクールの審査については、きっとあなたのほうがよく分かっているでしょう。部活動のコンクールの審査をさせてもらう立場からは、きちんと歌えているのは当たり前ということで、決め手になるのは発声と曲の解釈(詩の解釈じゃありませんよ)ですね。
    • good
    • 0

こんばんわ!#4です。



すみません、ご質問を良く見てませんでした。
音程が取れていないところは「ち~く~ご~…」のところではなかったのですね。早とちりでした。

まぁ、練習の仕方はどのフレーズでも#4で書いた方法が良いと思いますけどね。ちょっと言葉足らずだったので少し補足します。

パート毎の音取りだけでなく、全パートで歌った時の和音の響きをよく聴いて覚えると良いということです。和音の中で自分のパートの音と他のパートの音を良く聞いて合わせるのです。時には、同時に声を出すのではなく、男声の低い方から女性の高いほうへ順番に重ねていくようにしても、ずれているパートがわかるでしょう。

あと、採点の面で補足ですが、声は明るい方が断然いいです。また、発音について、「k」「h」「s」を少し意識して歌うと良いと思います。

じゃぁ、頑張ってね!
    • good
    • 0

こんにちわ!



遅くなりましたが、まだ間に合いますかね?

1.他の回答者の方が書かれているように、主役は合唱ですね。曲の盛り上がりに合わせて指揮者がアクションをするのは悪くないと思いますが、合唱自体が盛り上がってないとアンバランスですね。
「しゃがむ」というのはあまり想像できません。少しひざを曲げる程度でしょうか?上下の動きと言うより前後の動き(一歩前に出る・下がる)のほうが良いように思います。これは審査員に対してと言うより合唱に対して効果があると思います。
・前に出る    → 強く歌う
・後ろに下がる → 落ち着いて(優しく)歌う
と言う感じでしょうか?

2.「ち~く~ご~へいやの・・・」のところの音程に関しては、一音ずつ和声(和音)で覚えるのがいいと思います。「ち」の音のみを全パートで同時に歌う(長さは関係なく)、そして「ち」の音程が取れれば次に「く」のみを全パートで歌う…。と言う風にして、それぞれの音がまとまったらつなげていく。この時も、最初は音の長さは気にしないで、合うまで声を出すこと。
指揮者は全体の和声(和音)をバランスよく聞けると思いますので、音が合っていないパートに対して「もうちょっと高く」とか「もう少し低く」とか指示できると思います。この時、音程を調整するのは全パートが声を出している最中です。

3.採点に関してはわかりません。ただ、いろんなレベルがあると思いますが、まずは声が出ていることが一番大きなポイントだと思いますね。あとはきれいにハモッているか(和声)、歌いだしと終わりが揃っているか、などですかね?

「河口」いいですね、好きですね。私はいつも最後のところは感情が盛り上がりすぎて、涙ぐんでしまって歌えなくなってしまってました。
頑張ってくださいね。是非、最優秀賞取ってください!
    • good
    • 0

1筑後川の河口は静かに流れています。

盛り上がりは心の中のものです。
2その部分だけ10回繰り返して練習。
または、音楽の先生に相談。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました!!!

お礼日時:2003/09/23 12:09

中学生ということですが、2週間前にまだ音がとれていないという事から想像すると、クラス対抗のコンクールでしょうか?合唱部の全国大会とかではないと考えて書込みしますね。



No.1さんのおっしゃるとおり、指揮より合唱がよくないとダメだと思います。指揮者一人ががんばっていて、他がついてこない場合は、指揮者が滑稽に見えることが多いです。

合唱はまず、声量があるということが一番大切だと思います。中学生でしたら「指揮者がクラスをまとめる」=「声量が上がる」と考えてもいいと思います。
本番で声が出なくなることはホント多いです。No.1さんのおっしゃることと重なりますが、本番では隣の人の声が聞こえないので、自分の声が小さくなってしまうということがよくあります。体育館の舞台などで歌うと、声が全部、高い天井に抜けてしまって、横や前に届きにくくなります。並ぶときに、一人一人の間を開けずに立つのもコツだと思います。体育館や屋外で練習するのも必要ですよ。

それから、CDで音程をとる練習をするとテンポが速すぎませんか。

筑後川のラストは「この(あのでしたっけ?)フィナーレ!」できちんと切ること、「あ~あ~」の長さをきちんと決めるとメリハリがついて、拍手喝采!

さいごに伴奏ピアニストさんのこつ。筑後川はたしか冒頭から和音が続きますよね。一番高い音がきちんと響くように弾けるといいと思います。たくさんの音を一度に押さえることの連続ですが、4と5の指にがんばってもらってください。

ご成功をお祈りします  (^^♪
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。
クラス対抗の合唱です!
体育館などですか。
体育館での練習の時間もあって、その時は、
声量に注意しようと思います!!!

ご成功をお祈りします  (^^♪
ご声援ありがとうございます。

お礼日時:2003/09/23 12:09

プロのオーケストラでは魅せる指揮者というものがあると思いますが、コンクールなどの指揮者は指導者という意味で主役はやはり生徒(合唱)だと思います。


しかし、指揮者の言うとおりにならない軍団ではやはり採点という面からやはりマイナスになると思います。
筑後川のフィナーレのあの部分はこの曲の最も盛り上がる場面であり、多少派手に指揮しても問題はないと思いますが、先ほども言いましたが笛吹けど踊らずではどうしようもありませんので合唱団もその辺の強弱などのメリハリはしっかりつけたほうが良いと思います。また、指揮者としての威厳、信頼関係も大切です。
音程の練習は音符の長さは無視して響きを合唱団に覚えさせることが大切です。
また、本番と練習場では実際の音の響きが異なります。
広めの場所(体育館)で練習することをお勧めします。
きっと他人の音が聞こえなくなって不安になると思います。
コンクールというものは大体採点基準などは同じだと思いますが、曲の解釈、メリハリ、音程(ハーモニー)、選曲(構成や難易度)なども採点基準にあります。
あとはやる気だけです。
頑張ってください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。
確かに私だけ頑張っても、歌がしょぼかったら
意味ないですよね。
頑張ってみます。

お礼日時:2003/09/23 12:06

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q合唱曲:河口

(1)3年生を送る会で、「河口」を二・三年生で歌います。
 これは毎年受け継がれていく歌で、
 河口を歌う=三年生になる
 ということにもなっています。
 今回、三送会の冊子(プログラム)で、
 その河口についての、コメント・歌詞からのメッセージを、書くこと になりました。
 「中学生活のフィナーレを飾るにふさわしい壮大な曲です。
 2年生は、河口から大海に流れ込む川の水のように、さまざまな進路へ と進んでいく中学3年生の未来が幸せでありますように・・・
 そんな願いを込めて歌います。
 三年生の歌声を超える為、たくさん練習し、頑張りました。」
 などという文を考えているのですが、
 ひねりがなく普通な文で、良くないと思います。
 アドバイスなど、
 どういうことを入れたほうがいいか、
 ということでもいいので、
 どうすれば、いい文になるでしょうか。

(2)河口でアルトパートを歌っています。
 最後あたりの、
 「さよなら さよなら
  川は下る さよなら
  筑後平野の百万の生活の幸を」
 というところがありますが、
 「川は下る さよなら」
 のいきなり音が高くなる部分、
 いきなり高く音が出ません...!
 というより、裏声じゃないと高い声がでないので、
 そのあとの
 「筑後平野の百万の生活の幸を...」
 からも高くて出ません。
 裏声にすると高すぎるし、
 地声だと低すぎてしまいます。
 どうすればこの部分が綺麗に歌えるようになるのでしょうか。

宜しくお願いします。

(1)3年生を送る会で、「河口」を二・三年生で歌います。
 これは毎年受け継がれていく歌で、
 河口を歌う=三年生になる
 ということにもなっています。
 今回、三送会の冊子(プログラム)で、
 その河口についての、コメント・歌詞からのメッセージを、書くこと になりました。
 「中学生活のフィナーレを飾るにふさわしい壮大な曲です。
 2年生は、河口から大海に流れ込む川の水のように、さまざまな進路へ と進んでいく中学3年生の未来が幸せでありますように・・・
 そんな願いを込めて歌...続きを読む

Aベストアンサー

合唱曲「河口」私も中学生の時に歌いました。

声がなかなか上手く出ずに苦労されているそうですが、
出にくい部分は
ムリに出そうとしないことをオススメします。
力を込めて声を出すと、ノドを痛めたり、
最悪の場合ポリープができて手術が必要になることもあります。
ノドに負担をかけないようにするためには、
なるべく力まないようにすることと、
息つぎの時に息をなるべく多く吸うようにするといいと思います。
また歌う前にはノドを慣れさせるために、
ゆっくり声をあげたり下げたりする練習をするのもいいと思います。
プロの声楽家も高い声を出す前には
念入りにウォームアップをして徐々に高い声を出すようにするのですから、とにかくムリをしないでください。

おまけですが社会のテストでは
「筑後平野」と書かずに「筑紫平野」と書いて下さい。

順序が逆になってすいません。
歌に添えるコメントですか…。
「川はいつも当たり前のように流れていますが、
 『虫たち』『小鳥たち』『工場』
 いろいろなものに見守られて
 最後には大きな流れになって海に至ります。
 大海に旅立とうとしている3年生の皆さん、
 これからの私たちをどうか暖かく見守っていてください。
 これから1年、私たちももっと大きな流れになって、
 河口に流れ出たいと思います。」
思いつきで書いてみたのでイマイチかも知れませんが、
使える部分があれば使って下さい。

ではこの歌がよい思い出になることを祈ります。

合唱曲「河口」私も中学生の時に歌いました。

声がなかなか上手く出ずに苦労されているそうですが、
出にくい部分は
ムリに出そうとしないことをオススメします。
力を込めて声を出すと、ノドを痛めたり、
最悪の場合ポリープができて手術が必要になることもあります。
ノドに負担をかけないようにするためには、
なるべく力まないようにすることと、
息つぎの時に息をなるべく多く吸うようにするといいと思います。
また歌う前にはノドを慣れさせるために、
ゆっくり声をあげたり下げたりする練習を...続きを読む

Q青葉の歌について

学校のテストで青葉の歌が出題されます

そこでわたしはなにを勉強したらいいのか

分かりません

そこで先生に何やったらいいのか聴いたところ

自分で考えろといわれて

終わりでした

自分で考えたところ

おもいうかばなくって

ダメでした

なので

おしえてください

Aベストアンサー

出題ということは歌うわけではないのですね?
変わった先生ですね。
まずは、詩を読み、詩の内容を頭に入れ、詩の意味を理解することではないでしょうか。
それから作曲者と作詞者を覚えることとか‥。
強弱記号に目をつけて、勉強するものいいかもしれません。
フラット数が多いですが、それは中学程度のレヴェルで出題される問題ではないと思います。
歌を理解しての感想程度の問題になるのではないでしょうか。
感想が言える程度に勉強してみましょう。


人気Q&Aランキング