『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

僕はグリップをフォアが打ちやすいように持っています。(面がでやすいようにしています)ですが、困ったことがあります。バックドライブができません。ふつうのブロックやショートはできています。なぜ入らないかは分かっています。バックドライブをする瞬間に持ち替えているからです。しかし、それでは振るのが遅くなってしまい、結局回転がかけられずにネットにかかったりします。やっぱり今勝ち抜くには、バックドライブも必要だと思います。ふつうのグリップにすれば入りますが、それではフォアが若干やりにくいです。それでも、なんとかいけるくらいです。このままグリップを変えない方がいいのか、変えた方がいいのか、どちらがいいのでしょう。コーチに相談してみても、自分がいいと思う持ち方でいいと言われました。自分の感覚ではきめられません。卓球の事が良く分かる方、回答お願いします。

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A 回答 (2件)

フォアとバックでグリップを変えるのは、大なり小なり誰でも行っている普通の事です。


あまりにグリップチェンジが大きすぎて、対処に時間がかかると自覚するのであれば、フォアもバックもグリップチェンジしないで済むグリップの握り方を自分で探すか、チェンジする移動量を少なくて済むように慣れるまで練習する以外にはないでしょう。
その為には既に取り組んでいることでしょうが、ファアとバックの切り替えしの練習をドライブでミスなく続ける練習をしなくてはなりませんね。ポイントになるのは威力ではなく、ミスしないで続ける事!コースが決まっているので目安としては100本以上は楽にこなせるくらいでないと練習になりません。
慣れてきたら、少しスピードをあげる・左右2本づつにしてみるなどすれば良いでしょう。
最終的には、コースをランダムしてフォアとバックの切り替えしがスムーズにミスなく行えることができれば、グリップの問題など全く気にならないと解決出来ていることでしょう。
既にあげた事を練習しながら、即効性の高い対処方法としてはグリップチェンジが間に合わない場合は、無理をせず1本繋いでその次の球に備えるなどすれば良いでしょう。
必ずしも全ての打球に決定打の威力は必要ではないのですから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。一度やってみたいとおもいます。

お礼日時:2011/03/21 09:14

どうして迷っているか私には理解できません。



グリップを変えない↓

バックドライブが打てない 
 
グリップを変える↓

フォアがやりにくくなるがなんとかいける


勝つためには↓

バックドライブが必要だと考えている



ということはグリップを変えた方がいいのではないですか?

あと人に相談するのはもちろんいい事ですが、最終的な判断は自分でください。「あの人がこうしろって言ったから言うとうりにしたのに失敗した。だから失敗したのはあいつのせいだ。」等とくだらない言い訳などは出にくくなります。
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Qドライブ時の手首の活用方法。

フォア、バックともに、ドライブ時に威力を出す為には、手首の活用が
重要とよく言われていますが、皆さん手首は使っていますか??

というのも、バックドライブはいいのですが、フォアドライブ時に
手首を使うと、ドライブが安定しません。コートに入らないというわけ
ではないのですが、ボールに横回転がかかり、かえってボールが遅くなってしまいます。どのように手首をつかうといいのでしょうか??
また、手首を活用できるようになるための「良い練習方法」が
あれば教えて欲しいと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自分の場合、手首を使うことは意識していません。手首をリラックスした状態でスウィングすると自然と手首がしなるので、それに任せています。手首の動きを意識しすぎると、力が入って手首はもちろん体全体が滑らかに動かなくなります。(あくまでも私の場合です。サーブも手首を大きく使いません)
以前は足の力で打つことを意識してましたが、最近では中国選手を参考にして上半身の筋力でスウィングするようにしています。(腹筋や胸の筋肉)
手首を使うと横回転がかかる原因は、ラケットヘッドが下がっているからではないでしょうか?その状態から手首を大きく使ってドライブを打つと少しボールの外側を打つようになるからだと思います。ラケットヘッドを下に向けず、横向きの状態からスウィングすれば、まっすぐ飛びやすいはずです。

Q強く打っても球が伸びない

ドライブするとき強く打っているのですが
ボールに伸びがありません。
上級者のボールはバウンドしてからグッと伸びてくる感じです。
「そんなに力まかせに打つ必要はない。インパクトの瞬間に力を入れればよい。」
と言われ頭ではわかっているつもりですが・・・。

なにか、コツというか、心がけというか・・・どんな素振り練習をすればよいとか、
アドバイスいただければうれしく思います。

ある先輩からは
「手首のスナップで打て」といわれましたが、これはもっと難しい感じです。

Aベストアンサー

インパクト時に於けるボールを擦る強さ(つまり回転力)よりも、
インパクト時にボールに当てる強さが、上回っている為だと思います。

ミート打ちなどに代表される、フラット系の強打を想像してみてください。
インパクトしてから相手コートにバウンドする迄は速いですが、
上回転の掛ったボールと較べると、バウンド後には伸びがなくなり失速してしまいます。

ボールに回転を掛けることによって推進力が加わり、直進性と伸びのある弾道になります。
ピストルやライフル銃の銃弾が推進する原理と同じです。
(銃弾の場合、ジャイロ回転ですが)

具体的なアドバイスとしては、
「面の角度を現在よりも少々被せ気味にして、
 下から上のスイング軌道で、ボールを打つべし!」になると思います。

面を被せずフラット気味に打つと、回転は掛り辛くなりますので。

ドライブの基礎的な技術が完全に習得出来た段階での話なら別ですが、
「スナップを使って打て!」とのアドバイスは現段階では不適切の極みですね。

Qフォア打ち、ドライブで肘はあけない?

コーチ B、F はフォア打ち、ドライブで肘はあけないと教えます

コーチ B によると、脇を絞めた方が強いボールを打てると言ってます

コーチ F は肘は閉めて、顔・目の近くでボールを打つと安定する
回転をかけたい時は肘を曲げる
(手首も使ってもっと回転をかける人もいる)

それに対し、コーチ A は脇をあけて肘も伸ばした方が威力のあるボールを打てると教えます

僕がボールを打つ時、考えてるのは、右足を蹴って左足に体重を移すことで、体の回転に自然と腕が振らさる感じです。脇をあけるとか絞める考えないけど、自然とあきます

僕の打ち方に近いので、僕はコーチ A の教え方の方がピント来ます

ただ、コーチ A は打つ瞬間に手に力を入れるよう、肘、手首を使って威力を増すよう教えるのですが、僕は力を入れないのが好きなので、打つ瞬間もラケットを握る手はプラーンとしたままだし、肘、手首は自然と曲がるのにまかせてます

という具合に人によって打ち方違うとは思うのですが、

みなさん、フォア、ドライブで肘をしめますか? あけますか? ← 質問

(カットでも肘をしめるよう教える人がいるのでカットも同様なのかもしれません)

コーチ B、F はフォア打ち、ドライブで肘はあけないと教えます

コーチ B によると、脇を絞めた方が強いボールを打てると言ってます

コーチ F は肘は閉めて、顔・目の近くでボールを打つと安定する
回転をかけたい時は肘を曲げる
(手首も使ってもっと回転をかける人もいる)

それに対し、コーチ A は脇をあけて肘も伸ばした方が威力のあるボールを打てると教えます

僕がボールを打つ時、考えてるのは、右足を蹴って左足に体重を移すことで、体の回転に自然と腕が振らさる感じです。脇をあけるとか絞める考え...続きを読む

Aベストアンサー

脇はある程度開けないと威力のあるドライブは打てないと思います。
脇が締まりすぎていては腕全体をしならせるのが難しいと思います。
コンパクトな前腕の動きをメインにしたドライブになるでしょう。
前陣での連打に適していると思います。
また、スイングの力の入れどころですが脱力した状態から振り始めるのは良いと思いますが、ラケットが最も速く動く瞬間はスイングを止めた瞬間なので、あくまでインパクトではギュッと力を込めてラケットを急停止させるのが大事です。
そうすることによりフォロースルーが無駄に長くなることなく、振り終わりがニュートラルに近い構えになるので連打もしやすくなります。
スイングの最初から最後まで同じ力加減ではボールに効率よく力を伝えるのが難しくなります。
参考になれば幸いです。

Qテナジー05 テナジー64両方使った人

質問です。テナジー05と64を使った人に質問です

-前置き-自分の戦型、使用ラケット(当時)

(1)ドライブの「感触」「回転量」「スピード」「自在性」

(2)サーブの「感触」「回転量」「自在性」

(3)上回転&レシーブの「自在性」

(4)自分の使ってみての感想

これらを05と64を比較しながら教えてくださいおねがいします

Aベストアンサー

中3でシェーク裏裏ドライブ型です。
現在はティモボル・ALCにキョウヒョウ3NEO(特厚)とテナジー64(特厚)を使っています。
テナジー05はおととしの12月から去年の12月まで使ってました。

では本題に。

(1)
ドライブの感触は
05が球持ちが良く、本当に「ひっかける」という感じでした。
64は05よりも少し球離れが速くて、若干05よりスピードのあるボールを打てます。
どちらかというと64のほうが打球感が柔らかく感じました。
はっきり言って、パッケージに書いてある通りでした。
回転量は05のほうが上です。
05は両面、64は現在バック面に使ってますが、バックドライブをして
「回転かかってる」という感覚を持てました。
64も回転はかかるんですが、05には劣りますね。
64に変えてからはスピードは出るようになりましたが、
ゆるいバックドライブでも回転のかかってた05とは違い、64でゆるく打つとやっぱり軽々と返されます。
自在性は、05のほうが上ですかね。
05のほうが打っていて安定します。

(2)
サーブの感触はドライブと同じく05のほうがひっかけてるという感覚があります。
回転量も05のほうが上だと思います。
ただ、自在性という点では、個人的には64かなと思います。

(3)
上回転というのは普通にフォア、バックで打つということでしょうか?
自在性はフォアだと05、バックだと64かな。
64はバックのほうが使いやすいです。
レシーブは、ストップ・ツッツキの切れ味は05のほうが上です。
フリック、台上ドライブは64のほうが上です。
チキータはどちらかというと05のほうがやりやすいと思います。

(4)
05はやっぱり「回転がかかるな~」というのが第一印象でした。
両面05を使っていて、ループドライブなんかしたら相手はオーバーミスばかりしてました。
半年ぐらいは「ずっと05を使っていこう!」と思ってましたが、
秋ぐらいになってスピードに物足りなさを感じ64に変えました。
64を最初に使った感想は「球が速い」ということでした。
05は球持ちが良すぎて、引き合いなどになると思いきったボールが出せませんでしたが、
64にしてからはスピードのあるボールが打てるようになりました。
それに、64はブロックもやりやすかったです。


長々しく、かなり個人的な意見も多かったと思います。すみません。

僕の前に回答した人たちがおっしゃってるように
実際に打ってみることが一番です。
打ってみて「こういう感じなんだ」というのを体で覚えるのがいいと思います。
でも、実際に打つことができないならこういうふうに質問してみるのもいいと思います。
ただ、質問の回答はあくまでも参考程度に。

ラバー選び、楽しんでくださいね!

中3でシェーク裏裏ドライブ型です。
現在はティモボル・ALCにキョウヒョウ3NEO(特厚)とテナジー64(特厚)を使っています。
テナジー05はおととしの12月から去年の12月まで使ってました。

では本題に。

(1)
ドライブの感触は
05が球持ちが良く、本当に「ひっかける」という感じでした。
64は05よりも少し球離れが速くて、若干05よりスピードのあるボールを打てます。
どちらかというと64のほうが打球感が柔らかく感じました。
はっきり言って、パッケージに書いてある通りでした。
回転量は05のほうが上...続きを読む

Q初歩的な質問?です。

3つほど疑問に感じている点があります。ご存じの方よろしくお願いいたします。

1.試合中、例えば右利きの選手がバック側を攻められ、届かないと思った瞬間に
ラケットを左に持ち替えて打球する、というのは問題ないでしょうか。

2.打球の際、指に当たって返球してもOKだと聞きましたが、グリップや手首、肘
などはどうでしょうか。またフリーハンドに当たって返球になった場合はどうでしょうか。

3.オリンピックの試合の映像を観ていると、選手のラケットに貼られているラバーが
ラケットより若干(数ミリ程度?)大きい選手がいました。これは違反にはならないの
でしょうか。

ちょっと変な質問かも知れませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

補足の回答。

>ペンで、ラケットの木の側に当たってしまうことはあるかも知れませんね。
>これは故意でなくてもフォルトになってしまうのですか?

初心者ならともかく、初級者ならパニクっても裏面で打球したりしない。
普段両面の人が片面のを使った場合にはそんなこともあるかもしれないが、普通にペン片面でプレーしている人は、どこにボールが来ても必ずラバー面で打球しようと腕が動く。
もう体に染み付いているんで、裏面で打球するのは意識的にやらないとありえない。

ルール的には、実際に本人がどんなつもりで木面打球をしたんだとしても、故意とみなされフォルトとなる。
ちなみに『うっかり』は故意だから。


P.S.
70年代に活躍した欧州の選手にスイッチヒッターがいた。
フォアに飛びついた後、その位置より少しバック側(つまりコート的にはフォア側)に来たボールに対して、バック側へ移動してフォアを振るんじゃなく、持ち替えて回り込んだ形にしてフォアハンドで攻撃していた。
その後のラリーでまた持ち替えてフォア振ってた。
 本人談:バックドライブより持ち替えてフォアドラ打ったほうが都合がいいw
バックドライブも強力だったんだけどね。

補足の回答。

>ペンで、ラケットの木の側に当たってしまうことはあるかも知れませんね。
>これは故意でなくてもフォルトになってしまうのですか?

初心者ならともかく、初級者ならパニクっても裏面で打球したりしない。
普段両面の人が片面のを使った場合にはそんなこともあるかもしれないが、普通にペン片面でプレーしている人は、どこにボールが来ても必ずラバー面で打球しようと腕が動く。
もう体に染み付いているんで、裏面で打球するのは意識的にやらないとありえない。

ルール的には、実際に本人がどん...続きを読む

QVS.ツブ高ラバーのとき(卓球)

ぼくは裏ソフトなんですけど、この前ツブ高のラバーの人と戦って負けてしまいました・・・


ツブ高が相手のときの必勝法ってありますか??

Aベストアンサー

シェイクハンドでバック側に半粒ラバー(アタックエイト)を貼っています。
粒高と性質が近いラバーを使っているので、私が試合でやられて嫌なことを書きます。
参考になったら幸いです。


(1)台ギリギリの深いボールを集める。
 →浅いボールなら、多少回転がかかっていても、粒ならプッシュや角度打ちで簡単に強打できます。
  しかし、深いボールを粒で強く打つのはかなり難しいです。コントロールの難しい粒で、
  無理して深いボールを強く打とうとすると、ミスが出やすいです。

(2)ナックル性のボールを集め、時々切れたボールを送る。
 →粒は自分から回転の変化をつけることが難しいため、ナックル性のボールを集められると、
  どうしても単調なレシーブになってしまいます。また、時々切れたボールを混ぜられると、
  ラケット角度が狂い、ネットミスしたり、ボールを浮かしてしまったりします。

(3)ワンコースにボールを集められる。
 →フォア側の裏ソフトと、バック側の粒の球質の差で相手を崩すのが異質型の売りなので、
  ワンコースにボールを集められてしまうと、自分の特徴が出せなくなります。


(1)~(3)をまとめた試合の展開の例としては、以下です。

■パターン1
(1)バック側深いコースに、回転をかけない緩いループドライブをひたすら集める。
(2)粒のブロックが甘くなったら(浮いたら)、スピードドライブで強打する。
  相手が苦し紛れにバック側に回り込もうとしてきたら、フォア側にリターンする。
   →粒を使う側としては、回転の変化をつけられないし、強打もできないしで、
    かなり苦しいです。

■パターン2
(1)バック側深いコースに、ぶつ切れの突っつきを送る。
(2)粒の使い手としては、a~cのどれかでつないでくるので、待ち構えて強打する。
  a:緩いプッシュ
  b:ナックル性の突っつき
  c:バックドライブで持ち上げる
    →このパターンでは、粒を使う側が強打するのが難しく、苦しいです。

シェイクハンドでバック側に半粒ラバー(アタックエイト)を貼っています。
粒高と性質が近いラバーを使っているので、私が試合でやられて嫌なことを書きます。
参考になったら幸いです。


(1)台ギリギリの深いボールを集める。
 →浅いボールなら、多少回転がかかっていても、粒ならプッシュや角度打ちで簡単に強打できます。
  しかし、深いボールを粒で強く打つのはかなり難しいです。コントロールの難しい粒で、
  無理して深いボールを強く打とうとすると、ミスが出やすいです。

(2)ナックル性のボール...続きを読む


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