すみません、車の見積もりのなかで取得税と自賠責がありますが、取得税は何にたいしてなんパーセントかかるのでしょーか。あと低公害車の減税措置にも絡んでいるとおもいます。それの算出方法と、自賠責保険の額は車の何によって決まりますか、教えて下さい。またそれらの関連サイトがありましたらあわせてお願いします

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A 回答 (2件)

取得税は取得価格に対してかかる税金です。


自家用自動車が取得価格の5%、軽自動車は取得価格の3%の税率で
かかります。
取得税は車の取得価格が50万円以下の場合にはかかりません。
50万1円以上の取得価格に対して適応されます。

取得価格とは新車価格を1として年数経過によって割合が下がっていく計算方法で
出される価格です。

減税措置については適応車両によって軽減率が異なります。
これに関してはこちらをご覧ください。
http://www.mlit.go.jp/jidosha/topbar/zei/syutoku …


自賠責保険料は車の種類(普通車、軽自動車、小型貨物 etc)によって
保険料が決まります。
こちらで選択して試算できます。
http://www.sonpo.or.jp/abc/abc_iro_jibai_s.html
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現役営業マンです。


自動車取得税は普通車の場合車両本体価格×90%×5%で基本取得税が算出されます。低公害車の減税措置は平成16年3月末日までの登録に対し一般的な3つ星車の場合算出された基本取得税に対し¥15,000の減税となります。自賠責保険については普通車は自家用乗用車と言う枠でひとくくりになっております。なお、取得税の計算方法は軽自動車は係数が変わります。また低公害車減税の控除額も変わります。
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