曲を作ろうとすると中途半端で終わってしまい曲を完成する所までいきません。私はギターで適当にリフなどを弾き録音しておいてあとでつなげていくような作曲方法なんですがもっといい方法はないですかね?
鼻歌で浮かぶメロディがすぐに譜面に起こせるようになれればいいんですが…

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A 回答 (4件)

そうですね、気持は良く分かります。


一番良いのは誰かが自分のアイディアをどんどん譜面に直してくれるとバッチリですね。そうゆう人がいない場合はマイクで録音しておいて自分でやるしか無いかも知れません。ちょうどオークションで鼻歌をそのままMIDIなどにしてくれると言う機械を見つけたので出して起きます。でももう終了して閉まっているかも知れませんが・・・。

参考URL:http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/2583 …
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 作曲の方法はひとそれぞれ,いろいろな方法があると思います。

あってよいと思います。様は自分の納得できる曲が作れているかどうか,これが自分自身の表現したいものなのである!という確固たる自信のあるものになっているかどうか・・。
 それが出来ていれば良いと思います。
 それが大衆受けした場合は,お金が儲かる。
 ただそれだけの話です。(笑)
 参考になりそうだ,と感じましたのは構築力の育成。音楽以外のものでそれを養ってみるのも一つの手かと思います。
 大工仕事,ブロックのおもちゃで何かを作るなど,建築的な作業が助けになる事があります。
 起(イントロ)・承(テーマ)・転(サビ)・結(エンディング)を意識してみたらよいかもしれません。
 譜面に起こすのは忘れないようにするためなので,複雑なものでない限り何かに録音しておくだけでよいでしょう。
 もっとも良いのはまるで出来上がったCDを聞いているかのごとく,頭の中で音楽が自然に鳴ってくれる事です。「アマデウス」におけるモーツァルトとサリエリの作曲の様子をご覧になってみてください。
 
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こんにちは!作曲に関する質問ですが、ぼくも何年か前に同じことに悩んでいた気がします。

作曲に正しいやり方なんて無いのかもしれませんが、初めから複雑で、難解な曲を作るのは意識的に避けたほうが良いかもしれません。とりとめもないものになってしまいがちです。
まずは練習だと思って、4小節のコード進行を考えてみてください。例えば、CM7-A7-Dm7-G7なんてのは基本中の基本ですね。そのコードを鳴らしながら鼻歌を歌ってみます。いいメロディーが出来たら、そこまでを「A」として、つぎは同じコード進行で少しメロディーをアレンジしてみます。それが「A'」です。さらに同じキーを保ちながら次の4小節のコード進行を考えてください。もちろんそれに合わせてメロディーも作ります。これが「B」。そして最後にもう一度「A」をそっくりそのまま弾きます。これで「A-A'-B-A」型の16小節の曲の出来上がりです。
基本は大切ですが、これでおしまいと言うのではあまりにつまらないと感じるかもしれません。そしたら4小節単位だったところを8小節単位にしてもいいし、「A-A'-B-C」でもいいし、1小節に必ず1コードというのも決してルールではありません。慣れてきたら1小節に2拍づつでコードが変わるようなのも考えられるでしょうし、逆に4小節で1コードだっていいのです。とにかくバリエーションは無限なので、はじめから全部は吸収できません。好きなアーティストの曲がどういう構成で、どういうコード進行が使われ、どういうふうにメロディーを付けているかというのを、研究できるようになるためにも、短くシンプルなコードの作曲をとりあえず身につけてみてはいかがですか?
あっ、それからこれはぼくの経験上ですが、曲は長く温めないほうがいいです。気が向いたときに一気に書き上げる。自作の曲が出来るんだったら、多少不満な個所が残ったっていいじゃないですか?そんな軽い気持ちでがんばってください!
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こんばんは。

いち素人の意見として参考にしていただければ幸いです。

わたしの場合、ギターなどの楽器じゃなくて作曲ソフトのみでDTMやってるんですが、
同じく作曲が中途半端になりがちで、最後まで完成させるまでにけっこうかかっちゃいます。
そのためハードディスクには作りかけの曲データが山ほど入ってます。でもコレ、わざとなんです。

「作っては置いておき、気が向いたら別のをロードして続きを作ってみる!」これの繰り返しでやってます。
わたしはこれでやってると、気付いた頃にはけっこうな数の曲ができてたりします。
同時進行でいくつかの曲を作っていってる感覚と言いましょうか。まぁ、飽きやすい性格なもんで…(笑)。
曲ごとに最初に手をつけるパートを変えてみるのも、視点が変わって面白いですよね。

あと、名前がわかりませんが、鼻歌を譜面に置き換えてくれるソフトがあったと思います。
わたしはオタマジャクシが読めないので、使ったことないんですけど…。失礼しましたー。
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そこで、どこをどうやったら、完成できるのか具体的に教えてくださると助かります!

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Aベストアンサー

この続きから新たなメロディを8小節(4小節×2)展開させます。
例えば、(ミレ/ドーーーミソ/ソーーーラ/ファーミファーミレドレ/ー)×2
20小節目は次の小節につなげるため、多少変形させてください。
最初のミレは16分音符、次のドを3拍伸ばしミソは16分音符、というふうに8小節作ったら、
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以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。
鼻歌や頭に浮かんだメロディーを鍵盤で弾くには、そのメロディーを階名で歌えると良いですね。
絶対音感は大人になってからでは身につきませんが、相対音感は大人になってからでも訓練で身につきます。

訓練の方法としては、楽譜を階名で歌う練習が必要でしょう。
コーリュブンゲンという教則本を、まずピアノと一緒に歌い、その後ピアノなしで歌うという繰り返しで、音感が身につきます。

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>メロディーにどうすれば感情が込められるか・・インパクトのあるサビを作れるかなど・・・

うーん、それは「鼻歌だと…」っていうレベルの話ではなくて、楽器使ってても一緒だと思いますよ。
とりあえず、いろいろ思いついたフレーズを「溜めて」おいて、いろいろ推敲していくしかないでしょう。日頃いろいろと思いつきを記録していく癖を付けることが、「ひらめいた」時に逃さない最大のコツです。

結局は「ひらめき」なので、「ひらめきが出そうな場(時間)をできるだけ多く作る事」と、「ひらめきを絶対に記録して逃さない事」が大事です。
才能の有る人は、常人より「ひらめく事が多い」とは言えますが、まずは数でカバーですね。

で、楽器が出来る(というか譜面が読み書きできる)人間なら、思いついたらすぐに譜面に書き留める(アイデアメモという奴ね)んでいいんですが、それはできないなら、録音するしかないですね。ちっこいICレコーダでも持ち歩く事でしょうか。

ただ、やっぱりなるべく早く譜面化はした方が良いです。
私も大した「音学力」が無いので、アイデアの譜面起こしには時間かかりますし、五線譜じゃなくて(自分には手軽な)ギタータブ譜にしたりしますけど、とにかくなんかの形で譜面化(書き物化)しないと後に残らないし、何よりアイデアを組み合わせて作品化していく事ができませんから。

>スケール感が大事だと聞いたことがあります。

まぁ例えばですが、

・思いついたメロディーが、概ねどういうコードの流れになるかわかる(コードスケールに当てはめられる)
・そうすれば、少なくとも定型的なコード展開が思いつくので、次のメロディーに繋ぐための「勘」が働く(体感的でよいのでコード理論がそれなりにわかってないと無理)
・上の繰り返しで、ザックリでもAメロ感、Bメロ感、サビ感…等のあるフレーズの組み立てが可能になる
・スケール「感」ではなく、知識としてスケールやコード理論がわかっていれば、上で作った「素案」を譜面化したり推敲したりする事が可能(スケールやコードがさっぱりわからないと、こういう事は出来ないから曲自体が仕上がらない)

なんてことはあります。

>またスケール感が不足している状態とは?

メロディが頭に浮かんでも、それにどういうコードが付くのか皆目見当も付かないという状態です。
また、メロディの流れがコード感どおりに整理できませんから、頭では良いフレーズが思い浮かんでも、鼻歌化したら録音記録したところで「調子外れで、後から聞き返したら『何をどうしたかったのかさっぱりわからない』」ということになりがち。
メロディとコードの当てはめが、ある程度はすっと出来る様になっていないと、「そのまま使える鼻歌素材」が作れないという事はあります。

>スケール感を身に着けるには?

最初は定型的な知識でも良いから「コード理論」…理論まで行かなくても「ありがちなコード進行形」の知識を体感的に持つ事ですね。

ギター上手い奴なら、あんまり理論までは知らなくても、鼻歌歌いながら「これかな?あ、これなら使えるな」的に、コードを探り弾きしながらメロディにコード付けられたりしますね。せめてその程度の「感覚」と「コードの知識」が無いと、フレーズを作品化まで持って行けませんね。

>メロディーにどうすれば感情が込められるか・・インパクトのあるサビを作れるかなど・・・

うーん、それは「鼻歌だと…」っていうレベルの話ではなくて、楽器使ってても一緒だと思いますよ。
とりあえず、いろいろ思いついたフレーズを「溜めて」おいて、いろいろ推敲していくしかないでしょう。日頃いろいろと思いつきを記録していく癖を付けることが、「ひらめいた」時に逃さない最大のコツです。

結局は「ひらめき」なので、「ひらめきが出そうな場(時間)をできるだけ多く作る事」と、「ひらめきを絶対に記...続きを読む

Q5弦ベースの洋楽の譜面を4弦ベースで弾く

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こんにちは。
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Aベストアンサー

1の方の言うようにオクターブ上の音で代用するのが真っ先に考えられる案ですが、曲の流れによっては「そこはドォ~~ンという低音が欲しいんだ!」ということもあろうかと思います。
そこでできるだけ低音域を使えるように別の音の候補を探してみます。

LoBの場合の5弦では通常の4弦ベースより低音の音程は、E♭、D、D♭、C、Bの5つです。5弦を弾いているにしてもこれより上の音を使っているなら(つまり5弦の5フレット以上)4弦ベースでも出すことは可能なわけです。
なのでそれらの音はテクニック的にしんどいかもしれないけどなんとか4弦で弾く、というのがひとつ。

次に、E♭以下5つの音を使用している場合は、
1、オクターブ上の音
2、そのコードの構成音の他の音で4弦で弾ける音(3度、5度、7度など)
3、積極的にベースラインをアレンジするつもりで自分でオリジナルな音使いを考える
となりますね。

自分なら迷わず3ですが(笑)コピーにこだわるなら1か2でしょう。

楽譜を見てコピーするのもいいと思いますが、あんまり完コピにこだわらず適当に音を探して「これでいいじゃん♪」と思えればそれでいいんです。
そういうフィーリングを養うのも大事ですよ。

1の方の言うようにオクターブ上の音で代用するのが真っ先に考えられる案ですが、曲の流れによっては「そこはドォ~~ンという低音が欲しいんだ!」ということもあろうかと思います。
そこでできるだけ低音域を使えるように別の音の候補を探してみます。

LoBの場合の5弦では通常の4弦ベースより低音の音程は、E♭、D、D♭、C、Bの5つです。5弦を弾いているにしてもこれより上の音を使っているなら(つまり5弦の5フレット以上)4弦ベースでも出すことは可能なわけです。
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普通に鍵盤などで手探りに見つけるのですかね、メロディーと同じように。
回答宜しくお願いします。

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>普通に鍵盤などで手探りに見つけるのですかね、メロディーと同じように。

ある意味ではそうですね。というか、そういうアプローチで作る事もあるというべきか。

まぁ、メロディーと同様に、インスピレーションで作る部分は大きいです。

ただ、メロディーはあんまりルールに縛られずにまずは自由に作って、後からコードを当てはめていく(ルールに沿った進行にまとめていく)というやり方も十分通用しますが、リフでは、逆にアイデア段階でコード進行や展開も念頭に置いておかないと(このリフ=このコード進行ということになってしまう)後から収拾がつかないので、最低限のコード理論は体得しておかないと作れないですね。
(完全に理論的に理解できてなくても、「体得」はできてないと展開ができないので)


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