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物理学的に考えて、雨の日に走った場合と歩いた場合では、どちらが多くの雨をあびることになりますか?又、それは何故ですか?

A 回答 (1件)

雨の日に走った場合と歩いた場合では、歩いた場合のほうが多くの雨をあびることになります。



理由は、簡単です。

ものすごくゆっくり歩くことはじっとしていることと同じですから、雨の中でじっとしていれば無限に濡れる。

走っていればいつか目的の場所について雨宿りができる。

ここでは、条件があり、傘をさしていない事、風が無く雨がまっすぐ垂直に上から落ちてきていること、比較する時の距離は当然に同じであること。走ったことによる足元からの水の跳ね返りが無いこと。

実際の場合はどうでしょう。実は通常は雨の日には傘をさしているので、やってみると、実は、走ると傘の下にいる効果が無くなり、足元からの水の跳ね返りで、ずぶぬれになるのは、経験から解っています。

ということで、傘を持っている場合は、走らずに適度なスピードで歩いたほうが良いということになります。
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この回答へのお礼

わかりました。ありがとうございます

お礼日時:2011/03/24 08:47

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