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帝国主義が始まった理由と結果(効果)と帝国主義の種類について教えてください 至急です。 お願いします

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A 回答 (2件)

帝国主義が始まった理由は、


1、産業革命によって余剰資本や余剰生産が生まれた。
そのため、投資・販売のために植民地の獲得、安全の確保が必要となった。
2、国内での労働運動、社会主義運動に対して必要となった資金を獲得するために植民地が必要となった。

帝国主義の結果は
欧米諸国や産業革命を経た日本が列強として本国とは別に、植民地や租借地を手に入れた。

帝国主義の種類は、
ドイツのヴィルヘルム2世による世界政策。
ドイツの3B政策、イギリスの3C政策。
ドイツのパン=ゲルマン主義、ロシアのパン=スラヴ主義

簡単に教えるとしたらこの程度で、レベルを上げるとすると、もう少し前後の出来事とか詳しくします。
アフリカの分割でイギリスの縦断政策とフランスの横断政策。
その激突によって起こったファショダ事件やフランスの譲歩による後の英仏協商なんてのがあります。

質問内容から宿題か何かでしょうか?
それなら教科書なり用語集調べた方が早いと思いますよ。
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レーニンの分析では、資本主義の高度化だったと思う。


帝国主義が生まれた理由は。
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Q何故「帝国主義」が終わったんでしょうか?

御存知、帝国主義と言えば、イギリスが有名ですが、その行為は例えば・・・

「木綿を作りにくくするために、木綿の作り手たちを何万人も集めて、その“手首”を切り落とした!」

まさに悪魔の中の悪魔としか思えない所業でしたが、どういう訳か?その時代は終焉を迎え
今は平和な民主主義となり侵略戦争は、まず起こりません

しかし、今は、白人が世界から富を「搾取」しています。
「白人は、何故、植民地政策を止めたのでしょうか?」

「侵略し、残虐な事をする事に“良心”が咎めるようになったから?」いいや、そんな事はないように思います

聞いた所では、植民地政策では「次から々へと植民地を作り、却って、経済的に上手く行かないから止めた」
と、いうような事を聞いた事があります

その意味する所は、良く解らないのですが、では「何故、白人は、その植民地政策を止めたのでしょうか?」

「良心が咎めたからでしょうか?」  いいや、そんな事は有り得ない、と思っています

彼らがそんな殊勝な事では止めないでしょう・・・今でも、彼らの本質は変わらない

ならば、何故、止めたのでしょうか?詳しい方、御説明の程、お願いします

御存知、帝国主義と言えば、イギリスが有名ですが、その行為は例えば・・・

「木綿を作りにくくするために、木綿の作り手たちを何万人も集めて、その“手首”を切り落とした!」

まさに悪魔の中の悪魔としか思えない所業でしたが、どういう訳か?その時代は終焉を迎え
今は平和な民主主義となり侵略戦争は、まず起こりません

しかし、今は、白人が世界から富を「搾取」しています。
「白人は、何故、植民地政策を止めたのでしょうか?」

「侵略し、残虐な事をする事に“良心”が咎めるようになったから...続きを読む

Aベストアンサー

力の強い帝国主義国にとっては、植民地(保護貿易)は邪魔でしかないからです。

それぞれ植民地を持つ帝国主義国がいくつか並び立っているという状況は、つまり、ブロック経済(保護貿易)なわけです。
(植民地というのは、単純に言えば宗主国の独占地で他国は手が出せない保護貿易圏なわけです)

最も経済的に優位なスーパーパワー国家(19世紀のイギリス、大戦後のアメリカ等)にとっては、
世界から植民地がなくなって完全な自由貿易になれば、自国の旧植民地は相変わらず自分の市場なまま、他国の旧植民地に参入して自国の市場にできるわけで、
世界に植民地(保護貿易)なんてものが全くないほうが、ずっとよいわけです。
というか、スーパーパワー国家を経済的に維持するには全世界を市場にすることが必須であって、植民地なんかをつくって、世界をブロックに細分化したらやっていけない。
というわけで、19世紀のイギリス、20世紀のアメリカは、(植民地などの)保護貿易よりも自由貿易を求めています(した)。
一方で、もともと経済力の弱い帝国主義国(たとえば、2次大戦後のオランダ、ポルトガルなど)は、植民地(自国の占有市場)を失うことで(一時的には)かなりの打撃を受けますが。

結局のところ、植民地というのは、世界をいくつかのブロックに細分化しても、そのブロックの中で十分にやっていけるぐらい経済規模が小さく、
また交通手段などが未発達な時代だからこそ意味があったのであって、
現在のように世界全体の経済規模が大きくなってしまっては、世界を小さなブロックに細分化してしまったら誰一人生きていけない、ということです。

それから、保護貿易で利益を得るのは帝国主義国内でも比較的少数の既得権益層だけで、基本的には、自由貿易のほうが多くの国民の所得が向上するので、
自由選挙の導入など、帝国主義国内でも多くの国民が政策に関与するようになればなるほど、自由貿易に傾くようになるという理由もあると思われます。

力の強い帝国主義国にとっては、植民地(保護貿易)は邪魔でしかないからです。

それぞれ植民地を持つ帝国主義国がいくつか並び立っているという状況は、つまり、ブロック経済(保護貿易)なわけです。
(植民地というのは、単純に言えば宗主国の独占地で他国は手が出せない保護貿易圏なわけです)

最も経済的に優位なスーパーパワー国家(19世紀のイギリス、大戦後のアメリカ等)にとっては、
世界から植民地がなくなって完全な自由貿易になれば、自国の旧植民地は相変わらず自分の市場なまま、他国の旧植民...続きを読む

Q日本と西洋の帝国主義

1870年以降の日本と西洋の帝国主義に関してなんですが、その類似点と相違点を教えてください。また、なぜ日本が帝国主義へ転化することができたのかも教えてください。全然知識がないので簡単にお願いします。

Aベストアンサー

『西洋』の植民地を、「専ら何が目的となったか」によって考えて見ると、文字通りの「植民」(例:イギリス占領前の南アフリカ)、原材料の供給地(例:コンゴ等の西アフリカ諸国の一部)、他の重要な植民地へのルートを確保する為の植民地(サハラ諸国)、等々色々あり、現地人に対する本国or植民者の態度も、「植民」を目的とした場合は、現地人からの土地の収奪が起きて、現地の社会構造に破壊的に働くが、原材料の供給地の場合は、社会構造はそのまま残して労働力としてのみ使おうとする傾向があります。
更に同じ植民地でも時代によってその性格が少しづつ変わったりするので、一般論で語るのは無理じゃないでしょうか?
一方、日本の場合は、明らかに「同化」を要求する度合いは高かったように思われます。
元々日本の植民地が何を目的としていたのか、ロシアに対する緩衝地帯なのか、原材料あるいは労働力供給地なのか、ここらへんをどう考えるかによっても違うのかも知れませんが、日本の植民地経営は、始まったのがヨーロッパ諸国よりも遅く、第一次大戦に代表されるような「総力戦」の時代だったので、植民地の被支配者側を同化させよう、という意識が強く働いたんじゃないか、と思っています。その表れが「日本語の強制」でもあり「自国民への統合」でもあったと思います。

尚、日本支配下の朝鮮では、神社参拝を拒否したキリスト教徒が投獄され、激しい拷問を受けても拒否し続けた人の一部は獄死しています。なにせ、日本国内でも自国民に対して、大本教等、国家神道の秩序に従わない宗派を激しく弾圧し、一部は獄死させた国ですから…。

だから、欧米帝国主義は「宗教(特にキリスト教)を強制する」、日本の帝国主義は「宗教については異教徒であることを理由に殺すことはなかった。」とステレオタイプな区別をする事は無理でしょう。欧米だって、重要拠点へのルート確保のための植民地だと、要すれば軍が駐留できればいいだけで、宣教師はキリスト教布教に努力したかもしれませんが、植民地政府はほとんど興味を持たなかったし、さして改宗が進まないところも結構あったようです。

やはり、日本の方が「同化」を強く求めた、と思ったほうが良いと思いますが…。

『西洋』の植民地を、「専ら何が目的となったか」によって考えて見ると、文字通りの「植民」(例:イギリス占領前の南アフリカ)、原材料の供給地(例:コンゴ等の西アフリカ諸国の一部)、他の重要な植民地へのルートを確保する為の植民地(サハラ諸国)、等々色々あり、現地人に対する本国or植民者の態度も、「植民」を目的とした場合は、現地人からの土地の収奪が起きて、現地の社会構造に破壊的に働くが、原材料の供給地の場合は、社会構造はそのまま残して労働力としてのみ使おうとする傾向があります。
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Q世界恐慌って?

1929年の世界恐慌に限って質問です。

世界恐慌って言うのはどういう風にして起こったのでしょうか。
世界までにも影響が波及した理由も兼ねて、分かりやすく、かつ詳しく教えていただけると幸いです。

それと、しってたらなぜ今の不況を世界恐慌といわないのかも教えてください

Aベストアンサー

こんにちわ
理由としては以下のものがあります。

・第一次世界大戦終結によるアメリカの好景気化
 ・工業投資の発展
 ・戦地からの帰還兵による消費向上
 ・自動車工業の躍進

これらによって、アメリカは発展します。しかし同時に
・ヨーロッパの復興によりアメリカ農作物の輸出過剰
・社会主義国の市場離脱(ソ連を代表とする東欧諸国)
により、アメリカ国内では生産過多、供給過剰に陥ります。

当然、商品価格はだぶつきますが投資家筋は長期的に上がると判断し、
投機熱が高まり、資金が異常に市場に流入されました。
市場流入した金が多いということは、市場そのものの価値が下落します。
(モノが大量にあれば希少価値が無くなり値段が下落しますよね)

ここで株価が史上最高値を出したことで株の売りが出だしますが、
下がれば買いが入り、しばらく上がっては下がりの状態を繰り返しました。
そんななかアメリカの国益産業である自動車産業の雄、GMの株がこのあおり
で売られはじめたことで不況の端を発します。
投資家が売り出したことで、他の投資家も「今が売りだ!」とGM株が大量に
売られてしまったのです。この売り誘発で他の銘柄も売りが殺到し、
市場の株が売り一辺倒になりアメリカ恐慌が発生しました。

ちょうど、GMも過剰生産だったので工場縮小などの措置を講じていた背景
があり、投資家に売りを誘発させる材料が整っていたことも大きな要因です。この流れで強烈な経済後退をアメリカ国内で招きました。

これが世界に流れて大恐慌になったのですが、当時はまだ株式市場は影響力
が小さく、被害はアメリカ内部だけにとどまっていました。
大きく世界を巻き込む恐慌に発展した理由として、銀行の倒産が挙げられます。
金融システムが停止し、世界取引の大部分は金本位制に基づく現物だった
ことから信用取引が中心となっており、輸出が激減して信用がなくなった
東欧諸国への取引が停止されます。
これによりオーストリアの銀行が倒産し、隣国のドイツを恐慌が襲い
ドイツの銀行が倒産し、企業の倒産が急激に襲い始めました。
また、第一次世界大戦からやっと復興し、金本位制に戻った各国から
大量の金が流出し、特にイギリスやドイツのヨーロッパ諸国の経済停滞を
招いて価値が急激に下落します。

日本やドイツは産業統制により資源配分を国家が管理することで恐慌から
脱しましたが、政党や軍部の台頭が資本主義先進諸国との軋轢を生み、
他の国々も巻き込んでアメリカ市場経済への報復と、戦争による通貨価値
の上昇が狙われ第二次世界大戦が勃発しました。

現在の不況は当時の世界恐慌とは異なり(この恐慌から学び)、
国政資本を注入して建て直しを図る政策を各国が採っています。
各国が市場経済を導入している現在は、通貨の価値保全を各国が協調し、
一国の不況で計り知れない経済停滞が世界を襲うことを避けるため、
各国通貨や国債を他国が購入し、通貨の安定や外貨、外債を持つ購入国の
発言力が大きくなることでバランスを図っています。

そのため、株価は下落しても通貨自体は大きく変動していないので
通貨の国際的地位は各国とも保全されており、当時の世界恐慌ほどの
停滞とは言えないと思われるからだと考えられます。

簡単に言えば、各国がこれまで貯め込んだカネを放出して経済対策を
講じることが出来るためです。
国際法がしっかりとできあがり、世界的な連鎖恐慌を避ける措置が
図られているためですね。

こんにちわ
理由としては以下のものがあります。

・第一次世界大戦終結によるアメリカの好景気化
 ・工業投資の発展
 ・戦地からの帰還兵による消費向上
 ・自動車工業の躍進

これらによって、アメリカは発展します。しかし同時に
・ヨーロッパの復興によりアメリカ農作物の輸出過剰
・社会主義国の市場離脱(ソ連を代表とする東欧諸国)
により、アメリカ国内では生産過多、供給過剰に陥ります。

当然、商品価格はだぶつきますが投資家筋は長期的に上がると判断し、
投機熱が高まり、資金が...続きを読む

Q社会主義の問題点を教えてください!

ちょっと急いでます。何でも良いので、社会主義の問題点を教えてください!

Aベストアンサー

【生産性が落ちる】
国が生産の管理をしているので、新しい知識、技術を受け入れる事がなく
生産性が落ちていく。
【人材が不足】
国が生産管理をするので、肝心の生産をコントロールできるだけの人材がいない。
【利益の追求がない】
商品を一定の量だけ生産し、供給するシステムなので、利益の追求は必要がないため、
コスト意識に乏しく、作っても利益が生まれず、だんだんと行き詰まっていく。
【勤労意欲が薄れる】
働いても一定の賃金しか得られないので、勤労意欲は衰えていく。
【作る喜びがない】
決められたものを供給するシステムなので、工夫、発明が生まれにくく、
生産に従事する人、研究者に作る喜びが生まれにくい。
【経営が上手くいかない】
失敗しても責任が伴わないので、経営の知識がないものでも、いつまでも
トップにいることになり、経営が必然的に行き詰まる。

こんなところが社会主義の問題点です。
参考になさってください。

Qアメリカの南北戦争って結局は黒人奴隷の取り合いだったの?

様々な歴史書で紹介されていますが、アメリカの南北戦争は、黒人奴隷制に対する南北間の主張の対立が原因だったと聞きます。

つまりプランテーション農業に要する奴隷の固定化を主張する南部と、工業化が進み労働力の流動化が求められる北部という対立ですね。

子供の頃に読んだ偉人伝で、リンカーン大統領は黒人奴隷を解放しようとして南部に戦いを挑み、その結果勝利し、黒人開放へと歴史は進んだと教えられました。

でもハッキリ言って、当時小さいながらもアメリカ白人が黒人奴隷を解放するために、なぜ戦ったのか不思議に感じていました。  普通考えるとあり得ないですよね。  あまりにもキレイゴトすぎるというか ・・・ もし自分が北部の白人兵士だったら、黒人奴隷を開放するために戦場に行って南部の白人と戦えますか?

結局は62万人もの犠牲を出して戦争は終結したのですが、朝鮮半島のように同胞どうしが国内で戦う悲惨な歴史をアメリカはもっているわけですよね。

そこでお聞きしたいのですが、有体にいってアメリカの南北戦争とは結局は 「黒人奴隷による安価な労働力」 を南北で取り合ったというのが正しい考え方でしょうか?

もしそうなら、リンカーン大統領はなぜ偉人というか歴史に残る大統領として今でも語り継がれるのでしょうか?

仮に 「たしかに労働力の取り合いだったとしても、結果的に奴隷制の廃止、またその後、黒人奴隷の人権も認められるキッカケになったじゃないか」 という意見があったとしても、実際にアメリカで黒人が白人同様の人権を認められるのに南北戦争後、約100年以上もの時間を要しているわけすよね?

つまり奴隷解放、人権回復というのは南北戦争がなくても20世紀に入ってからの時代の趨勢で実現されていたというか ・・・

それとなぜ英語では南北戦争ではなく、Civil War (市民戦争?) と表現されるのでしょうか?

様々な歴史書で紹介されていますが、アメリカの南北戦争は、黒人奴隷制に対する南北間の主張の対立が原因だったと聞きます。

つまりプランテーション農業に要する奴隷の固定化を主張する南部と、工業化が進み労働力の流動化が求められる北部という対立ですね。

子供の頃に読んだ偉人伝で、リンカーン大統領は黒人奴隷を解放しようとして南部に戦いを挑み、その結果勝利し、黒人開放へと歴史は進んだと教えられました。

でもハッキリ言って、当時小さいながらもアメリカ白人が黒人奴隷を解放するために、...続きを読む

Aベストアンサー

南北戦争の原因は諸説いろいろありますが、非常に単純化すれば、北部の新興工業地域と南部の大規模農業地域の対立ということです。

アメリカの農業は既に工業化が発達しているイギリスへ原料となる綿等の原料農産物供給をすることにより発達しました。
南北戦争以前から南部ではイギリスへの輸出のための綿花栽培のプランテーションが大規模に行われていました。南部の大規模農業は奴隷制に支えられ、非常に生産性が高く、安価な農産物を大量に生産できました。競争力ある南部の農業は自由に輸出したいですから自由貿易を望みます。
ところが新興工業地域の北部にとっては、まだ生産性が低い自国製品では進んだ英国製工業製品に太刀打ちでがきません。
イギリスからの輸入品との競争に弱い北部工業地域は、保護貿易を主張します。
南北戦争とはこのような国内産業のあり方、対外政策のあり方をめぐっての戦争だったわけです。
だから南北戦争では北部は南部に打撃を与えるための戦術として奴隷解放を主張したと思われます。(現に「勝つためなら奴隷のことなんてどうでもいい」というような発言も残っています。)

そして北軍の勝利となり、国内産業保護的な政策をとることができるようになり、これを背景としてアメリカ国内における工業が飛躍的に発展するわけです。
これがいわばアメリカ版産業革命です。

Civi lWarと呼ばれるのは多分対外戦争ではないからでしょう。

リンカーンが語り継がれるのは別に奴隷解放を主張したからではなく「人民の、人民による、人民のための政府」という演説が有名になったためでしょう。
日本でのリンカーン人気は、有色人種差別に苦しんだ明治の頃の日本人が、「奴隷解放宣言」を真に受けて広く紹介したためと思われます。

南北戦争の原因は諸説いろいろありますが、非常に単純化すれば、北部の新興工業地域と南部の大規模農業地域の対立ということです。

アメリカの農業は既に工業化が発達しているイギリスへ原料となる綿等の原料農産物供給をすることにより発達しました。
南北戦争以前から南部ではイギリスへの輸出のための綿花栽培のプランテーションが大規模に行われていました。南部の大規模農業は奴隷制に支えられ、非常に生産性が高く、安価な農産物を大量に生産できました。競争力ある南部の農業は自由に輸出したいですか...続きを読む

Qlogの読み方

対数の読み方を教えてください
log10とは ろぐじゅう と読むようですが

2が底の場合 log 2 8 = 3

ろぐに の はちイコールさんと読むのでしょうか?
よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

#1さんの読み方でもいいですし、ろぐにのはち イコールさん でもいいです。

高校だと底が10(常用対数)やe(=2.71828・・・)だと省略することが多いですが、10かネイピア数(自然対数)eかを明確にするため、logeXのようなときは

logeX=lnXと書いて区別することが多いです。専門書では普通このように書いてあります。

読み方はナチュラルロガリズムエックスとかログナチュラルエックスとかいろいろあります。


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