出産前後の痔にはご注意!

擁壁(ようへき)工事の業者を探しています。
信頼できる業者をどうやって探せばよいのでしょうか。アドバイスをください。
住所は神奈川です。

我が家は軟弱地盤です。(家については杭を深く打つ形で地盤補強をしました。)
家の真横には小さな用水路のようなもの(下水?)が流れており、その法面と、その上(内側)に積んだブロックで土を押さえています。
先日の地震で市が管轄している用水路の法面(幅の広いコンクリートブロックみたいなもの)の一部に亀裂ができ、我が家側のブロックにもひびが目立っています。

市はひびの入った部分についてのみは補修の検討ができるとのことでした。我が家側の工事を行って市側のものを痛めるとまずいので、そのあたりの調整もできる業者を探したいと思っています。
今回はブロックではなくコンクリートでお願いしようと思っています。
以上よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

神奈川県と雖も大変広いです、面積もですが


土壌地質に大差あり 且つ自治体の指導が違います
出来れば地元で信頼出来そうな業者を選ぶ
市の土木課に相談して 市の指定業者の中から候補を2・3挙げて貰うとか
東京に近いのであれば 知った業者もあるが
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
東京からはちょっと離れてるんです。
「地元で信頼できそうな業者を選ぶ」その通りですね。
その方法を知りたいと思っていたのですが、市に相談して指定業者を教えてもらう方法があるとは気づきませんでした。
ありがとうございます。

お礼日時:2011/03/25 22:49

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Q擁壁(ようへき)の種類・価値?

いま不動産の勉強してまして。気になったのですが。宅地の土台部分とか、山道ドライブ中に、壁ってありますよね。擁壁です。

たしか擁壁とか門扉は、建物価格でなく土地価格に含まれるのだったと思うのですが。

擁壁でも、いろいろありますよね。粒が大きい岩だったり。面がキレイに平面で整ってたり。デコボコだったり。それぞれ、価値や強度に◆違い◆はあるのでしょうか?排水性だけで、価値が決まるのでしょうか?

表面だけフェイク岩で、内側は実はコンクリというのもあるのでしょうか?

Aベストアンサー

 擁壁の分類方法としては、用途による物と構造による物があります。

 用途による物としては、宅地造成用擁壁と道路用擁壁とがあります。又、それらとは別に、護岸用擁壁という物もあります。

 構造による分類としては、ブロック積擁壁、重力式擁壁、半重力式擁壁、もたれ式擁壁、鉄筋コンクリート擁壁などがあり、鉄筋コンクリート擁壁はさらにその形状によりL型擁壁(片持ちばり式擁壁)、逆T型擁壁、控え壁式擁壁、U型擁壁などがあります。

 ブロック積擁壁は、その名の通りブロックを積み上げていく形式の土留め工法で、コンクリートブロックの他に天然石を用いる物などがあります。前面に勾配が付いているのが特徴です。
 宅地、道路、護岸など割と広く使われる構造様式ですが、せいぜい5mくらいが限界です。

 重力式と半重力式は、無筋コンクリートを使ったあまり高くない擁壁で、コンクリート自体の自重で安定を図ります。前面に勾配が付いている物が多いですが、あまり勾配のない物もあります。

 もたれ壁式擁壁は、無筋コンクリートの自重を利用し、斜面にもたれさせるようにして支える擁壁です。
 比較的高い物もありますが、道路の切り土側にしか使われることはありません。

 鉄筋コンクリート擁壁は、文字通り鉄筋コンクリートで作られている擁壁で、特に一般的なのはL型擁壁です。これは、現場打ちの他、プレキャストによる工場製品も多く出回っています。
 逆T型はL型擁壁の底版の一部が前面に飛び出している形状の物で、底版幅がL型よりも小さくできますが、その分前面側に用地が必要になります。L型よりも構造上高いものが作れます。
 控え壁式は、逆T型擁壁などの背面に、壁を支えるついたてのような物があるタイプです。L型や逆T型よりも構造上強度が増すので、より高さのある擁壁を作ることが出来ます。
 U型擁壁は、2つのL型擁壁が向かい合うようになっている形状をしていて、坂路などを作るときに適用します。
 
 さらに、テールアルメ工法や、法面保護工の一種となりますが、ジオテキスタイルという物もあります。

 背面排水については、擁壁は必ず考慮します。構造による排水性の違いというのはあまりありません。
 土砂が水分を含むと、重量が大きくなるので、そのままにしておくと擁壁が転倒や沈下などを起こす恐れがあります。そのため、背面土砂の排水を速やかに行えるよう、適切な処理が施されています。

http://www.agri-ed.org/shiken/sekou/moji/text/t43.html

 擁壁の分類方法としては、用途による物と構造による物があります。

 用途による物としては、宅地造成用擁壁と道路用擁壁とがあります。又、それらとは別に、護岸用擁壁という物もあります。

 構造による分類としては、ブロック積擁壁、重力式擁壁、半重力式擁壁、もたれ式擁壁、鉄筋コンクリート擁壁などがあり、鉄筋コンクリート擁壁はさらにその形状によりL型擁壁(片持ちばり式擁壁)、逆T型擁壁、控え壁式擁壁、U型擁壁などがあります。

 ブロック積擁壁は、その名の通りブロックを積み上げ...続きを読む


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