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長文で失礼します。毎年、お盆の帰省ラッシュ時に大渋滞の高速で、ノロノロ運転のおかげでナビや冷房の電力消費に耐えられずバッテリー上がりが多発…というニュースを耳にしますが、ガソリン車よりも遥かに電力を消費すると思われる電気自動車はどうでしょうか?電気自動車の中は見たことがないのでわかりませんが、おそらくは中にダイナモ的なものがあってそこで発電した電気をバッテリーに貯めるというところはガソリン車と同じと考えていいですよね?とするとやはり真夏の大渋滞の高速では、いくら巨大バッテリーをつんでいるとはいえ、電気自動車はかなり弱いのでしょうか?

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A 回答 (4件)

ダイナモ的なものは一切付いていませんについては誤りです。

走行用のモーターがダイナモの役目もしています。ただし、走行用のモーターですから止まっているときに発電ということは出来ません。発電するのは減速するときに限られます。自動車で言うエンジンブレーキのような感じで、モーターを発電機として使い充電をしています。また、ブレーキの制御も出来る限り発電でのエネルギー回収を優先するようにして、摩擦によってエネルギーを無駄に熱に変えることを避けています。

ただし、渋滞などではやはり電力消費量はかなり多くなるので、航続距離は相当短くなることは確かでしょう。このあたりがまだ、電気自動車の大半が、走行距離がそれほど長く必要のないシティーコミューター的な車種であることの一因かもしれませんね。
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ご質問の通り


全くダメです。
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ダイナモ的な物は一切付いてません


放電したらおしまい
普通に流れる道を走っても冷房ガンガンに効かせたら100キロ程度しか走らないのに 大渋滞なんかにはまったら50キロも難しいでしょう
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電気自動車に発電機は付いていませんよ。


大きなバッテリーに蓄えた電力だけです。
渋滞には弱いでしょうね。
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