腐生植物というのがありますよね。
ギンリョウソウ・シャクジョウソウ、ツチアケビ及びその他の腐生蘭…
葉緑素を持たず、寄生もせずに、菌と共生して生きている苔でもカビでもない植物です。
たいてい、絶滅の危険にさらされているようです。
この植物、とっても妖しい魅力があると思いませんか? もし栽培可能なら、マニア好みの素晴らしい栽培対象かと… 子供の頃からあこがれています。(笑)
しかし、今だ栽培例を見聞きしたことがありません。 絶滅危惧種になりつつある、あるいはなっている、というような話ばかりです。
しかし、可能性としては、現代のハイテクを以って不可能な事項とも思えないのですが…
なにか、この件についてご存知の方、いらっしゃいませんか?

A 回答 (1件)

確かに人工栽培ができれば需要は大きいでしょうが、なかなか難しいでしょうね。


第一に菌類自体、栽培が可能なものは少ないですからね。腐生植物の場合はまず
菌が繁殖できるための環境を作ってやらなければならないでしょう。
オニノヤガラなどは薬用としての需要もあるので研究が進んでいるかと思って検索
してみましたが、やっと研究室レベルでなんとかできたと言う段階のようです。
(参考URL"腐生ランの栽培に挑戦~ついにオニノヤガラの人工栽培に成功~")

参考URL:http://www.obunsha.co.jp/concours/hyoshi/ichiran …
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。
お礼が遅れて申し訳ありませんでした。

参考のページ、拝見いたしました。 高校生ですか。 6年がかり。 素晴らしいです。

共生(?)菌ですが、蘭の栽培界では個人レベルで無菌培養を行ったりしていますよね… また、段ボール紙がラン菌と相性が良いのではないか?という実績も出ているようです。 腐生蘭、その気になっている方はいらっしゃらないのでしょうか… 意外とアメリカ辺りに既にいらっしゃるかもしれませんね。 腐生って英語で何というんでしょうかね?(笑)

私が今、妄想している(笑)栽培方法は、熱帯魚用の大型水槽を使い、十分な温度管理・湿度管理をし、風も適度に起こしておきます。 生息場所の観測データを探すか取るかして、それに似せます。 菌を特定して別の場所で培養しストックしておきます。 清潔な用土に菌を撒き、定期的に検査して、定着するまで待ちます。 そうしてついに植え付け… 設備、技術、情熱が相当必要ですね。 できれば自動化で、不安定ぎみな情熱をカバーしたい所です。 ノウハウが溜まって自動化が出来ればそんなに労力を使わずに維持できそうなのですが…
…という妄想を実現する、時間的余裕がそもそも。(笑)

以上、無駄話すみませんでした。 ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/25 00:10

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Qほうれん草の栽培に詳しい方 葉が小さく茎が長いです。

ほうれん草の栽培に詳しい方 葉が小さく茎が長いです。

写真の通り、初めて栽培したほうれん草が

茎がひょろひょろと長くて葉が小さい出来栄えになってしまいました。

どのような条件化だとこうなってしまうのでしょうか。

恐る恐るバター炒めにして食べてみましたが
あまり美味しくなかったです。

軽い腹痛もしましたが、このほうれん草のせいかはわかりません。

リベンジしたいのですが
どんな事に気をつけて栽培すれば、スーパーで売っているような、ほうれん草に育ってくれるのでしょうか。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>ほうれん草の栽培に詳しい方 葉が小さく茎が長いです。

             ↓
主な原因は下記のような点をチェック・対処ください。

◇酸性土壌
ほうれん草は、酸性土壌を嫌う野菜です。
土壌つくりで、苦土石灰又は消石灰を、種蒔きの前に土の中に混ぜ込み、酸性の土壌が多いので中和させておく。
尚、苦土石灰は1週間前に1平方メートル当たり100g程度、消石灰の場合は2週間前に1平方メートル当たり50g程度を入れる。

肥料の不足(元肥・追肥)
チッソ・リン・カリが3要素ですが、主に葉や茎を育てるのはチッソです。(鶏糞や油カス)
全体に、ひょろひょろで成育が悪いのはチッソ不足。
逆にチッソ過多の場合は、茎や葉が成長し過ぎて固くなったり、繊維分が多くなり食味が悪くなる。

◇間引き、株間スペース不足
密集すると根張りが出来ず、日照も遮られますので成育が悪くなります。
私は、芽が出て来たら成長に合わせ、間引きを行い、株間を10cm程度は確保する。

◇雑草防除
ワラを敷いたり、黒のポリマルチをはり、雑草の防除と土壌の乾燥防止を行う。

◇水遣り
水分補給が不足しますと成長が悪くなったり病害虫に弱くなります。
また、朝夕に行わないと、日中には日差しによる水が高温になり苗を傷める場合もあります。

<参考記事>
http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?query=%82%D9%82%A4%82%EA%82%F1%91%90&index=log

>ほうれん草の栽培に詳しい方 葉が小さく茎が長いです。

             ↓
主な原因は下記のような点をチェック・対処ください。

◇酸性土壌
ほうれん草は、酸性土壌を嫌う野菜です。
土壌つくりで、苦土石灰又は消石灰を、種蒔きの前に土の中に混ぜ込み、酸性の土壌が多いので中和させておく。
尚、苦土石灰は1週間前に1平方メートル当たり100g程度、消石灰の場合は2週間前に1平方メートル当たり50g程度を入れる。

肥料の不足(元肥・追肥)
チッソ・リン・カリが3要素ですが、主に葉や...続きを読む

Q1日1時間~4時間程度でも栽培可能な植物教えてクダサイ

南東住まいですが目の前に大きな建物があるため日光が1時間しか当たりません。
午後には場所を移動させて3時くらいまで日光を当てることは出来ますが、1時間~3,4時間でもうまく育てられる植物を教えてクダサイ。
ちなみにこの日光量だと半日陰くらいの植物だったら栽培出来るのでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは、北陸ですか、私の住んでいるところと似ていますね。
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ハープ類は植えていないのでわかりません、ごめんなさい
花類ですと春に咲くシャガ、イカリソウ、エビネ夏のホタルブクロ、秋のホトトギス、キブネギク、シュウカイドウ、サクラタデ等の山野草が育てやすいです。洋花は植えていないのでわかりません。

どうぞ参考にしてください

Qほうれん草の栽培について

毎年、ほうれん草の栽培に挑戦していますが、成功しません。色々工夫してますが、土のせいなのか、肥料なのか、教えてください。

Aベストアンサー

発芽適温は15〜20℃、これから蒔き時となり10月ぐらいまでいけます。25℃を超えると発芽が抑制されます。

発芽したものの生育不良は土が弱酸性6.2〜6.5になっているかどうかです。5.5以下やアルカリ性に傾くと生育が抑制されます。測定器か試験紙がないと確認できません。

葉が大きく育たないのは株が混みすぎたり、追肥がたりないのが原因です。

とう立ちしにくい秋蒔きを3週間ごとぐらいにしてみると、蒔き時の時期はつかみやすいでしょう。しかし、暖冬傾向の年、残暑の厳しい年は遅いほどできはいいです。

Q水栽培しているのですが、いつも葉の先が茶色く腐ったように

水栽培しているのですが、いつも葉の先が茶色く腐ったように
なります。画像を参照下さい。
その都度、そこの部分をはさみで切ってるのですが、また
葉が伸びでくると同じようになります。どうしたら良いでしょうか?

Aベストアンサー

観葉植物の種類によっては、水栽培が可能と不可能に分かれます。
分かれます。ほとんどの種類が水栽培は無理ですから、このような時には
水栽培を諦めて土による栽培に切り替える事です。

画像を見ると根は常に水に浸かっていますよね。水栽培だから仕方が無い
のですが、どんな植物でも年間を通して水に浸かっていれば根腐れを起こ
ます。土栽培の場合ですが、時には土が乾く事も必要です。乾く湿る事の
繰り返しにより、植物は順調に生育をします。

土栽培でも葉先が枯れる事があります。これは根に原因があるからです。
根枯れ、根腐れ、根詰まりなどが主な原因となります。これを解消させる
ためには、最低でも2年に1回の植替えが必要になります。
画像の場合でしたら、1年毎の植替えは必要かと思いますね。

とにかく根に異常が発生している事は間違いありませんので、水栽培から
土栽培に切り替えられる事を勧めます。

ハイドロカルチャーと言う栽培方法がありますが、これも水によって栽培
する方法ですが、水栽培とは根本的に異なります。ハイドロカルチャーは
多少の知識が必要で、無知識の方が行っても成功する確率は低いです。

観葉植物の種類によっては、水栽培が可能と不可能に分かれます。
分かれます。ほとんどの種類が水栽培は無理ですから、このような時には
水栽培を諦めて土による栽培に切り替える事です。

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ます。土栽培の場合ですが、時には土が乾く事も必要です。乾く湿る事の
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Qほうれん草の栽培を始めましたのですが、虫食いが多すぎて困っています。

ほうれん草の栽培を始めましたのですが、虫食いが多すぎて困っています。

新芽が、今7cmぐらいなのですが

葉を食い尽くして
次から次へと枯れていってしまいます。

薬を撒こうか迷っているのですが

なにせ家庭菜園暦1ヶ月の初心者なので安全でオススメな薬はどんななのか
まったく解らないです。

防護ネットとかも考えたのですが
家と家の間で、風が圧縮されて通るので凄くて 
たちまち吹っ飛んでしまいます。

おすすめの薬や対策法はありますか?

Aベストアンサー

まず回答する前に、これだけは覚えて貰いたい事があります。その事を書き
ますから、常に頭の隅に入れておいて下さい。
家庭菜園に限らず植物や樹木を栽培すると言う事は、病害虫との戦いである
と言う事です。「発生しにくい」とか「発生しない」と説明されていても、
時には病害虫は発生してしまうもんです。発生したら薬剤散布が解決への早
道ですが、薬剤ばかりに頼っていると薬剤に対しての抵抗力が付いて薬剤が
効きにくくなります。薬剤を使用する前に、周辺の環境を変える事で発生は
少なくなります。
栽培をする事は病害虫との戦いですから、一家に一冊は病害虫図鑑を置いて
置く事も必要です。病害虫図鑑には写真入りで解説されているので、発生を
した病害虫と写真を見比べて、発生した正体を知る事が大切です。
正体を知る事で環境の改善方法や使用薬剤を知る事が出来ます。

前置きが長くなりましたが、とりあえず書店に行かれて病害虫図鑑を購入し
て下さい。購入したら次に書いた害虫と見比べて、発生した害虫の正体を確
めて下さい。書いてあるのは一例で、他にも居るかも知れません。

シロイチモジヨトウ=ヨトウガの幼虫の一種で、夜盗虫の名の通りで深夜に
活動して食害をします。薬剤を使用しない時は深夜に懐中電灯で照らして、
地道に補殺するしか手はありません。日中は土中に隠れていて見えません。
体長は約30mm、葉や新芽を食害する。
ハスモンヨトウ=シロイチモジヨトウと同じ仲間で、食害方法や使用薬剤は
同じです。体長は約40mm、灰暗緑色や暗褐色。葉脈や葉柄だけを残して
食害をする。
シロオビノメイガ=体長は約15mm、頭は淡褐色で胴体は淡緑色で透明感
がある。幼虫が葉の裏側から葉の表面だけを残して食害します。夜盗虫のよ
うに深夜には活動をせず、日中に活動をします。
何れの3種の薬剤はオルトラン粒剤やオルトラン水和剤などが有効です。
ヤサイゾウムシ=幼虫期はイモムシのような黄色い姿をしている。芯や葉を
食害します。
ネキリムシ=夜盗虫と良く似ていますが、ネキリムシは土中に潜んで植物を
深夜になってから根際で切ってしまいます。深夜に懐中電灯で照らしながら
移植ゴテで土の表面を軽く削る感じで探せば、ネキリムシが出て来ます。

防護ネットですが、発生した植物の上に覆っても無駄な事です。防護ネット
を張る事は虫籠にした事と同じですから、もし設置するなら親が産卵する前
に設置しないと効果はありません。

まず回答する前に、これだけは覚えて貰いたい事があります。その事を書き
ますから、常に頭の隅に入れておいて下さい。
家庭菜園に限らず植物や樹木を栽培すると言う事は、病害虫との戦いである
と言う事です。「発生しにくい」とか「発生しない」と説明されていても、
時には病害虫は発生してしまうもんです。発生したら薬剤散布が解決への早
道ですが、薬剤ばかりに頼っていると薬剤に対しての抵抗力が付いて薬剤が
効きにくくなります。薬剤を使用する前に、周辺の環境を変える事で発生は
少なくなります。
栽...続きを読む

Q食虫植物を栽培するキット

食虫植物栽培キットというのを見つけ、購入を考えています。
植物の苗と土台のミズゴケが入っていて植え付けるところから始める物のようで、サラセニアとウツボカズラのどちらかにしようと考えています。

ですが今まで食虫植物は育てたことがなく全く無知。
とにかく小ハエをとってくれることを期待しているのですが・・・

そこでいくつか悩んでいることがあります。

(1)サラセニアとウツボカズラ、どちらが初心者向きですか?
(2)小バエを取るにはどちらが良いでしょうか?
(3)そもそも小バエ捕獲を期待して買うのは無謀でしょうか(^^;

どなたかアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

>サラセニアとウツボカズラ、どちらが初心者向きですか?
サラセニアです。
ウツボカズラは高温多湿の環境を好み条件が悪いと袋をつけません。(保温設備も必要。)
変わった形状や観賞価値が高い種も多いですが小バエ捕獲は期待しないほうがいいですね。

参考URL:http://www.hbs.ne.jp/home/s-yamada/index.htm

Q有機栽培ほうれん草のえぐみって?

無農薬のほうれん草を買ったんですが、農薬有無の問題に関わらず、えぐみってあるのでしょうか?
一般に売られているものは、農薬を取るためにもゆでこぼしって必要だと思って固めにゆでてしっかり冷水に浸していました。それでも私はえぐみを感じて、最近ほうれん草からはちょっと遠のいていたんですけど・・
でも無農薬だと、しっかり入った栄養まで逃げてしまう気がして。
どのように処理すればいいのでしょう?

また、ほうれん草を下ゆでする前はどのように保存しておけば鮮度が保てますか?冷蔵庫に入れておいた方がいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ほうれん草のえぐみは含まれるシュウ酸によるもので,農薬は関係ありません.
シュウ酸は水溶性なので,ゆでることによって7~8割が溶け出し,えぐみを感じなくなります.
またシュウ酸は体内でカルシウムと結びついて結石になりやすいといわれているので,きちんとゆでたほうがいいでしょう.
なるべく短時間で色よくゆでられるように,お湯はたっぷりと充分沸騰させ,塩を少量入れてさっとゆでれば栄養もあまり逃げずにゆでられると思います.

下ゆで前の保存は,ぬらした新聞で巻いて冷蔵庫に立てて入れます.でも葉物は傷みやすいので,早く処理したほうが栄養も逃げないですよ.

Qベランダで多肉植物を栽培するにあたり

多肉植物をベランダで育て始めました。初心者です。
ネットで持っている多肉植物の栽培方法を色々と調べましたが
私が育てている植物は風通しの良い所で日光に当てたほうが良いようで
マンション住まいのためベランダで育てることにしました。
東向きなので朝からお昼過ぎくらいまで日が当たります。
風通しもそんなに悪くはなく環境的には、まあまあだと思っているのですが
雨が降った際、風向きによっては植物が濡れてしまいます。
上の階のベランダがあるので軒下のようになっていますが
濡らさないほうが良いと栽培方法のところで書いてありました。
本格的に多肉植物の栽培をしている人は簡単なビニールハウスを作って
育てているとか・・・。そこまでしないといけないのでしょうか?
これから梅雨の時期に入りますが雨の日が何日も続いたり台風が来るなど
そのような時は一時的に部屋に入れないといけないとは思いますが…。
どのように育てるのが一番いいのでしょうか?

ちなみに私が育てている植物
オロスタキス属:爪蓮華・子持ち蓮華
セダム属:虹の玉・乙女心・リトルゼム・プレビフォリウム
エケベリア属:花うらら・大和錦・ベルム・チワワエンシス
クラッスラ属:ゴーラム・桜花月・黄色花月

よろしくお願いします。

多肉植物をベランダで育て始めました。初心者です。
ネットで持っている多肉植物の栽培方法を色々と調べましたが
私が育てている植物は風通しの良い所で日光に当てたほうが良いようで
マンション住まいのためベランダで育てることにしました。
東向きなので朝からお昼過ぎくらいまで日が当たります。
風通しもそんなに悪くはなく環境的には、まあまあだと思っているのですが
雨が降った際、風向きによっては植物が濡れてしまいます。
上の階のベランダがあるので軒下のようになっていますが
濡らさないほ...続きを読む

Aベストアンサー

詳しくはないので、参考になるかわかりませんが、私は雨ざらしで放任していますが、たいていのものは元気に、美しく成長しています。
品種によっては気を使うものもあるのかもしれませんが、花月類やセダム類は大丈夫ではないですか?
爪蓮華・子持ち蓮華も大丈夫だと思いますが・・・
でも、花月は、雨より冬の寒さが心配です。
寒さで煮えてしまいます。
地方によっては家の中に入れなければならないかも知れません。
多肉は性質がいろいろなので、私もよく迷いますが、よほど特殊なもの意外は手がかからないと思うのですが・・・
あまり役にたてなくてごめんなさい

Qほうれん草 小松菜を栽培するに当たり

幾分播種が遅くなり、未だ発芽よりいかほども成長しておりません。

特にほうれん草は発芽が揃っており、大切に成長させたいと思います。
そこで、この冷涼期に向かう時期、保温などのために覆いをするとかの方策、何か芳しい方法をご指導いただければと思います。
よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

>ほうれん草 小松菜を栽培するに当たり
幾分播種が遅くなり、未だ発芽よりいかほども成長しておりません。
特にほうれん草は発芽が揃っており、大切に成長させたいと思います。
そこで、この冷涼期に向かう時期、保温などのために覆いをするとかの方策、何か芳しい方法

      ↓
路地ものですと、お住まいの地域・天候・土壌の影響が発育に強く出ます。
ほうれん草の場合、西洋種は、比較的トウ立ちしにくいので間に合いますが、日本種や小松菜は、朝晩の寒さが厳しい地域では少し遅過ぎるように思います。
完全に成長していなくても、トウ立ち前に、多少は小ぶりでも早目の収穫にて美味しく召し上がるのがお奨めです。

また、今からでも出来る対策としては、『ビニールトンネル」が成育には良いと思います。
方法としては、ホームセンターで園芸用のビニールを畑の畝に合わせて購入し、トンネルを作り、そのビニールの天井部分に5cm程度の穴を50~100cm間隔で開けて上げる。
そうすると、朝夕の冷たい空気が余り入らず、日中の暑過ぎる空気の自然放熱にも効果的です。


tada-chan 様に於かれましては、皆様からの情報やアイデア&アドバイスを活かされ、大事な野菜が美味しくスクスク元気に育ち、成功裡に収穫出来ますよう、心より祈念申し上げております。

>ほうれん草 小松菜を栽培するに当たり
幾分播種が遅くなり、未だ発芽よりいかほども成長しておりません。
特にほうれん草は発芽が揃っており、大切に成長させたいと思います。
そこで、この冷涼期に向かう時期、保温などのために覆いをするとかの方策、何か芳しい方法

      ↓
路地ものですと、お住まいの地域・天候・土壌の影響が発育に強く出ます。
ほうれん草の場合、西洋種は、比較的トウ立ちしにくいので間に合いますが、日本種や小松菜は、朝晩の寒さが厳しい地域では少し遅過ぎるように思います...続きを読む

Q植物の根が腐っている原因について

植物の根が腐っている原因について

育てているキュウリが根が腐っているように見えます
原因は水のやりすぎでしょうか。

肥料のやりすぎの原因もありますか。

どちらが原因か調べる方法はないでしょうか。

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どうして根が腐っているように見えるのですか。例えば葉が萎れていたり
葉が枯れていたり、そのような現象が起きているためなのでしょうか。

根腐れには水の与え過ぎが原因である事もありますし、肥料の与え過ぎで
根枯れを起こして根が駄目になる事もあります。しかしキュウリの栽培を
している環境や土壌の事を何も書かれていませんから、原因が水か肥料か
を答える事は出来ません。

畑なのかプランターなのか、土に何を混ぜているのか、水遣りの回数とか
肥料の与え具合と種類、それと栽培をしている環境を書かれないと判断を
する事は出来ません。

もしかしたら水でも肥料でもなく、病害虫の発生が原因である事も可能性
としては十分にあります。

とにかくあなたの情報を待つしか回答手段はありません。


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