水道水などの摂取は、乳児などに控えるように呼びかけられていますが、身体の弱い大人は、放射線物質に対する抵抗力は大丈夫なんですか?

水道水や食品など、自主的に控えていた方が良いでしょうか?(風評被害と言われても)

東電も、政府の安全発言も、隠していることがありそうで、信用できないです。
http://www.jca.apc.org/mihama/rosai/elmundo03060 …

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A 回答 (5件)

No4.です。

追記です。
大人は子供よりも直ぐに影響が出にくいと言うだけですので、もし放射能濃度の高い地域に住んでおられるのでしたら、ただちに影響がなくとも、数年~数十年して健康被害が出てくる可能性もあります。

ミネラルウォーターが手に入らないのでしたら、備長炭や蒸留水器を使うことで水道水に含まれる放射性物質を除去できるそうです。 http://shop.koroweb.com/
食べ物は、どの道、日本中が少なからず汚染されるでしょうから、どうしようもないかも知れませんが、長崎・広島の時に被曝した人でも、玄米を食べてた人は助かった確率が高かったと、その当時生きていたおばあちゃんが言っていたそうです。ですので、食べ物でがんばるしかないかも知れません。但し、玄米は通常の何倍もかまないと消化が悪くなって健康を害します。気をつけてください。
http://8606.teacup.com/angel/bbs/3379
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この回答へのお礼

親身になって御回答して下さって、本当にありがとうございました。嬉しかったです。

お礼日時:2011/03/29 09:25

よほど強力な放射能でない限り、大人はあまり心配ないようです。

細胞分裂の活発な若い人ほど、放射能の影響を受けるそうで、チェルノブイでも小さい子供から順に死んでいったそうです。年をとった人ほど影響を受け難いということらしいです。
ちなみに一般的に被曝による健康への影響は10年過ぎたあたりから表れるそうです。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/03/29 09:25

身体の弱い大人は、既に細菌やウイルスなどの病原体に対するリスクが大きいです



そこに放射能が加わったところで、大差ありません

一億円の借金が、一億一円に増える程度です
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/03/29 09:24

放射線が影響をあたえるのは体(マクロ)ではなく細胞(ミクロ)です.


体が弱いかどうかではなく,影響を受けた細胞を体が自己排除できるかどうかです.
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/03/29 09:24

「身体の弱い大人」とは何に対して弱いのでしょうか?


アレルギーや胃腸虚弱などはほとんど関係しませんし、放射線に弱いならクリティカルです。
放射性物質はアレルゲンでも病原菌でもありません。放射線被曝とはある種の「怪我」です。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/03/29 09:24

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