ポトスが増えて鉢を分けました。
ガラス容器+ハイドロボールのものはしばらくしたら
すくすく育ったのに対して、
テラコッタの鉢+観葉植物用の土に植え替えたもの
は成長が止まってしまいました。
陶器などの鉢は向かないのでしょうか?
テラコッタの素朴な感じの鉢が気にいっているので
なんだか残念です。

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A 回答 (2件)

水遣りはどの程度の間隔であげていますか。


ハイドロカルチャーの場合と違って鉢に植えると水遣りが全く変わってきます。
特に、プラスチックとは違いテラコッタ、素焼き鉢は土が乾燥しやすいので
表面の土が乾いたら、たっぷり底から流れるまであげましょう。
これからの季節なら1,2日おきぐらいではないでしょうか。
これからが成長時期なのでどんどん元気に育つと思いますよ。
ハイドロよりも土に植えたほうが成長が早いですよ。(私の経験上)
がんばって育ててあげてくださいね。
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高温多湿が好みのポトスなので


テラコッタだと乾燥しやすいからじゃないでしょうか?

テラコッタの鉢の内側に
ガラスやプラスチック(ハイドロボールで)を
納めてみるのは、どうですか?

ポトスの成長と共に中身が隠れるので
へんなプラスチックでもバレません!
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢と比べたら少ないというだけです。
逆に素焼き鉢は、強度が弱い代わりに通気性や透過性が大変良いです。しかし、通気性や透過性が良いということは、水がすくに蒸発してしまうという事でもありますので、水の管理が大変です。真冬などにしみこんだ水が凍って膨張し、割れてしまうこともあります。

駄温鉢はどこにでもある見慣れた形で外見に面白みはないのですが、植物の生育には最適な鉢だと思います。室内や玄関先などをおしゃれに飾りたい場合はデザイン性に富んだ素焼き鉢から選び、植物の生長を重視する場合は駄温鉢を使うという使い分けをすると良いと思います。

テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢...続きを読む

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Aベストアンサー

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http://www.bloom-s.co.jp/images/products_big/c/co-s8110.jpg

Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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釘とトンカチなどでたたいたら割れます。


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