初めて質問します!
土壌中のアンモニア態窒素と硝酸態窒素の標準量はどれくらいなんでしょうか?
また、アンモニア態窒素から硝酸態窒素への反応式を教えてください。
その他アンモニア態窒素と硝酸態窒素についてなにか分かることがありましたらなんでもいいので教えてください。
どうか回答よろしくお願いします!!

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A 回答 (2件)

直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「3)亜酸化窒素」
この中で参照文献(12)に記載があるかもしれませんね?

さらに、
http://www.cryo.affrc.go.jp/pub/tnitta/seminar.h …
(生産環境整備部会第28回セミナー報告)

成書を探した方が早いかもしれません?
======================================
土壌生化学/仁王以智夫/朝倉書店/1994.11 
土壌圏と大気圏/陽捷行/朝倉書店/1994.5 
微量元素・化学物質と農業生態系/農林水産省農業環境技…/農林水産省農業環境技…/1990.3 
土といのち/中嶋常允/地湧社/1987.11 
土壌有機物の化学/熊田恭一/学会出版センター/1981.12 
土壌の化学/G.H.Bolt,M…[他]/学会出版センター/1980.10 
=======================================
ご参考まで。

参考URL:http://riss.narc.affrc.go.jp/envcons/161-164.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!
明日提出するレポートがあるのに昨日も今日も図書館行けなくて焦ってます。
いまから教えてくださったサイト見てみます。
これからもよろしくお願いします!!

お礼日時:2001/04/22 22:24

自信はありませんが、アンモニア性窒素(NH4+)が酸化されて、亜硝酸性窒素(NO2-)、さらに酸化されて硝酸性窒素(NO3-)へと変換されていくと思います。


土壌のことは良くわかりませんが、深さや、環境(生態系、地質)によても標準量にかなりのバラツキがあるように思います。あと根粒細菌が窒素固定に関わっていることくらしか知りません。水中(河川、湖沼)でも同じようにアンモニア性窒素(有機物)は最終的には硝酸性窒素(無機物質)へと無毒化されて生きます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!!
今からがんばって実験レポート書きます!!
明日提出なんで今日は寝れないかも~

お礼日時:2001/04/22 22:21

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Q化学式

たとえば

鉄+酸素=酸化鉄→3Fe+2O2=Fe3O4

というのが酸化鉄の化学式ですが・・

なぜ2O2なのですか?仮に酸素分子の事を言っていたとしても酸素分子はO2ですよね?なのになんで(左辺の式の方)2O2なんですか?
さらに分からないのが、3Feです。鉄やマグネシウムなどといった金属は分子を作らないと習いました。なのになぜ3Feなんでしょうか?
なぜ単純に
Fe+O=FeOにならないんですか?
これ以外にもこれと同じようなことで分からない化学式があります。
エタノールの化学式はC2H6Oですよね?
なのに、エタノール+酸素=二酸化炭素+水→C2H5OH+3O2=2CO2+3H2O
となります。
エタノールの化学式はC2H6Oなのになぜこの化学反応式だとC2H5OHになっているんですか?
二酸化炭素の化学式はCO2、一酸化炭素の化学式はCOで、たった1文字違いで全く違う物質になんてしまうのに・・!
酸素の化学式は(仮に分子のことを言うとしても02)Oなのになぜわざわざ3O2になるんですか?
わけがわかりません・・。
それとも、まだ中学校レベル、高校受験レベルではそういう化学反応式を理屈抜きで暗記するべきなのですか?
おしえてください、お願いします・・。

たとえば

鉄+酸素=酸化鉄→3Fe+2O2=Fe3O4

というのが酸化鉄の化学式ですが・・

なぜ2O2なのですか?仮に酸素分子の事を言っていたとしても酸素分子はO2ですよね?なのになんで(左辺の式の方)2O2なんですか?
さらに分からないのが、3Feです。鉄やマグネシウムなどといった金属は分子を作らないと習いました。なのになぜ3Feなんでしょうか?
なぜ単純に
Fe+O=FeOにならないんですか?
これ以外にもこれと同じようなことで分からない化学式があります。
エタノールの化学式はC2H6Oですよね?
なのに、エ...続きを読む

Aベストアンサー

>鉄+酸素=酸化鉄→3Fe+2O2=Fe3O4
>というのが酸化鉄の化学式ですが・・

これは「化学反応式」です。「化学式」は個々の物質やイオンを元素記号を用いて表したものです。
Fe O2 Fe3O4 これらが化学式です。

>酸素分子はO2ですよね?

そうですよ。

>なのになんで(左辺の式の方)2O2なんですか?
>さらに分からないのが、3Feです。鉄やマグネシウムなどといった金属は分子を作らないと習いました。なのになぜ3Feなんでしょうか?

化学式は理解されているようですが、まだ「化学反応式」についての理解ができていないと思います。
化学反応式は、個々の化学式の前に「係数」をつけて反応時の数の比を表しています。「2」O2の「2」や「3」Feの「3」は係数です。書かれていない場合は係数「1」が入っていると考えます。

>なぜ単純に
>Fe+O=FeOにならないんですか?

酸素は分子性物質であるので、原則として分子式であるO2(2は下付き)で表すという制限があります。
また酸化鉄と一言で書かれていますが、酸化鉄(II)FeO 四酸化三鉄Fe3O4 酸化鉄(III)Fe2O3 があります。
中学校の教科書は名称を区別していません(総称になってしまうので、「酸化鉄」では化学式を特定できません)が、高校以上では区別して扱います。

>エタノールの化学式はC2H6Oなのになぜこの化学反応式だとC2H5OHになっているんですか?

これは化学式の書き方の違いで、前者は分子式(1分子中の原子の種類と数を表す)、後者は示性式(同じ原子を完全にはまとめずに、物質が特定できるよう構造に分けて書き表す)で書かれています。どちらも正しいのですが、C2H6Oの物質は2種類存在する(もう1つはCH3OCH3)ため、区別したいときには示性式で書きます。ある程度複雑な有機化合物は示性式が一般的です。

>それとも、まだ中学校レベル、高校受験レベルではそういう化学反応式を理屈抜きで暗記するべきなのですか?

すべての物質が判明している化学反応式を書く(化学式がわかっているので係数を入れ、反応する数の比を求める)のは純粋に理屈ですよ。化学反応では原子の種類と数が変らない。(左辺と右辺の原子の種類と数は同じ)それを満たすように係数という比を求めるのです。一種の数のパズルですね。

やり方は学校で学んでください。目算法と未定係数法がありますが、未定係数法は入試問題を解くための方法で、実用的価値はあまり無いと思います。(すべての反応物・生成物の化学式が判明しているという条件は稀です)ですから何でも未定係数法というのはお勧めできません。

>鉄+酸素=酸化鉄→3Fe+2O2=Fe3O4
>というのが酸化鉄の化学式ですが・・

これは「化学反応式」です。「化学式」は個々の物質やイオンを元素記号を用いて表したものです。
Fe O2 Fe3O4 これらが化学式です。

>酸素分子はO2ですよね?

そうですよ。

>なのになんで(左辺の式の方)2O2なんですか?
>さらに分からないのが、3Feです。鉄やマグネシウムなどといった金属は分子を作らないと習いました。なのになぜ3Feなんでしょうか?

化学式は理解されているようですが、まだ「化学反応式」についての理解...続きを読む

Q土壌中硝酸体窒素の問題点

硝酸体窒素が土壌中に増えるとどんな問題があるのでしょうか?
自分で調べてみたところ、
1.飲料水
2.環境富栄養化
3.野菜
に、問題がありそうだと分かりました。
飲料水は硝酸イオンが土壌粒子に吸着されずに地下水に移行するので、
問題があるというのは、分かるのですが、その他の二つについて、
どうして富栄養化してはいけないのか、植物に栄養として吸収される
硝酸イオンが増えるとどうしていけないのかが、わかりません。
環境問題に詳しい方、どうか教えてください。

Aベストアンサー

それらは生物にとって必要なものではありますが、土壌や水中の生物が吸収して分解する分以上のものがあるとまずいと言うことです
土壌中に大量にその様なものが存在すると植物が吸収しても分解されずにのこったままで収穫され人間が食べることになります

野菜の硝酸性窒素の測定
http://www.ecoclub.co.jp/Yasai/

硝酸性窒素汚染について
http://www.nmt.or.jp/maeda/syousan1.html

川や海などに流入すれば、それらを分解するために大量の微生物が発生して水中の酸素を消費して酸欠状態になり自ら、及びまわりの生物をまきぞえにして死に至ってしまうのです

富栄養化
http://www.city.sapporo.jp/eiken/various/water/eutrope.htm

Q硝酸銀の沈殿の化学式の問題で困ってます

問題集で
「硝酸銀の水溶液に塩化ナトリウムの溶液を加えたら白色沈殿が生じた。これにアンモニアを添加したら沈殿は溶解した。そこで溶液に硝酸を加えて酸性にしたら、前の白色沈殿が生じた。以上の反応を示す化学式を書きなさい。」

という問題で、私の出した解答は、
AgNO3+NaCl→AgCl+NaNO3
AgCl+2NH3→{Ag(NH3)2}+ +Cl^
{Ag(NH3)2}+ +Cl^→AgCl+NH4+ + NH3NO3

なのですがこれであっているでしょうか?問題集の解答のとこを見たら「(略)」と書いてあったもので…

特に最後の三つ目の化学式が自身ありません。わかる方居られましたら、添削をお願いします。

Aベストアンサー

何が起きているか考えて反応式を書くことが大切ですよ

まず硝酸銀に塩化ナトリウムを加え生じた沈殿にアンモニア加えると
錯体を形成して溶解した。ここまでは書かれているとおりです

次に硝酸を加えるわけですが、これはアンモニアを中和しています。
アンモニアがなくなれば錯体も形成されず元の塩化銀が沈殿します

で、反応式をかくと

{Ag(NH3)2}+ + Cl- + 2HNO3 → AgCl + 2NH4NO3

です

Q池のアンモニアと亜硝酸の窒素量の比較

こんばんは。
一概に答えのない質問だと思いますので、考えを聞かせてください。
ある池の水質を調べたのですが、アンモニア性の窒素量が亜硝酸性の窒素量の100倍近くありました。このことから何が言えるでしょうか?

個人的には、
・池の絶対的なアンモニア量が多い
・アンモニア→亜硝酸→硝酸と変換を行う細菌が少ない
などを考えましたが、そもそもアンモニア≫亜硝酸は普通なことなのでしょうか? 

Aベストアンサー

>アンモニア→亜硝酸→硝酸と変換を行う細菌が少ない
この反応は、普通の酸化反応です。したがって、池の水に酸素がない、死滅したような池なら話はべつですが、水中の溶存酸素(DO)によって、この酸化反応は進むので、何ら違和感は感じません。

 ただ、普通の池で、100倍近くなのか、何倍くらいなのは知りません。10倍なら、アンモニアが多いのか、酸化反応がすすんでいないのでDOが少ない、などが推定されます。最終生産物の硝酸についても、濃度を考慮する必要があるかも。

Qアデニン、グアニン、チミン、シトシンの化学式

こんにちは。

大学の生物学という授業で遺伝子の勉強をしており、
塩基の4つの化学物質 アデニン、グアニン、チミン、シトシンの
構造式と化学式をテストで書けと言われました。

教授が水での例を書いておくと、
構造式は、H-O-H
化学式は、H2O

と、書いていました。

Wikipediaで調べると、水には化学式としてH2Oと書いてありましたが、
アデニン、グアニン、チミン、シトシンには化学式は書いてなく、
似たような感じだなあと思った分子式などしか載っていませんでした。

他を調べても基礎知識のなく、全くわからなかったので
アデニン、グアニン、チミン、シトシンの化学式について
お答えいただけると幸いです。

Aベストアンサー

何か良く分からんのだが・・・、
-----------------------------------------------
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%87%E3%83%8B%E3%83%B3
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%B3
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%9F%E3%83%B3
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%B3
------------------------------------------------
・・・で分子式のことでないの!?
分子式、組成式、構造式、示性式など、元素記号を用いて物質の組成や構造を表した式を総称して「化学式」という
・・・と書いてあるのだが!?

Q溶存有機態窒素とは?

海の環境のことを勉強しています。
海水の分析項目でアンモニア態窒素などがあり、
NH4+NO2+NO3=DIN
DIN+DON=DTN
という関係が成り立つと思います。
ここで出てくるDON(溶存有機態窒素)とは一体どのような物質なのでしょうか?
DINは生物等の排泄物などという記述は目にしたのですが、
DONについて書かれているものが見当たりません。
DONは海水中でどのような形(生物の死骸?)で存在するのでしょうか?
ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

比較的一般的なところで、アミノ酸や蛋白質(「溶存」なので、水溶性のもの、たとえば
卵白アルブミン(の分解物)などに限られると思います)、尿素といったところのようです。
(尿素はどちらなのかとも思いましたが、そのものは有機態に分類されていました)

http://www.keihin.ktr.mlit.go.jp/whole/word/suishitsu/item06/yuktisso.htm
http://www.yodogawa.org/hp/yougo/yougo.html
(→「全窒素(T-N)」の項を参照)
http://www.cgr.mlit.go.jp/ootagawa/River/Quality/H14/Guide/index.html
(→「7. 総窒素【T-N】」の項を参照)


由来としては、仰るとおり生物の死骸(→もちろん動物に限らず、海藻や微生物なども
含めて)によるものが最も大きいと思います。

Qデンプンの化学式

何故か急にデンプンの化学式って何だっけ?っと思いました
デンプンの化学式教えて下さい。

Aベストアンサー

デンプンはブドウ糖(C6H10O5)がたくさんつながったものなので、化学式で表すと、
(C6H10O5)n
です。

Q標準的な嫌気性土壌

嫌気性土壌中でプラスティックの生分解性を調べようとしています。ところで、
(1)標準的な嫌気性土壌というものがあるのでしょうか?
(2)模擬的に土壌モデルを調製することは可能でしょうか?
(3)どのような場所から採取するとすれば良いでしょうか?
よろしく教授お願いします。

Aベストアンサー

1.なんとか土の「標準的な嫌気性土壌」ならば.該当土の深さ30cm以下の場所でしょう。ただし.地層の影響が出てしまうので「標準」とまで呼べないときがあります。
2.「調整」と呼べるかどうかは別にして.何年かうめておくだけです。3かの鉄が2かに変わるために必要な年月です。
3.深さ30cm以下の場所となります。注意点として.流水がある場合に.流水が酸素を運んでけんきせいにならない場合があります。穴はすぐにうめること。簡単に空気が入って酸化されますから。

菌がかなり変化します。また.プラスチックの多くがステア燐酸鉛などの重金属を含むので重金属の影響を受けにくい菌を探したほうが簡単にモデル化できるのではないのでしょうか。
なお.10年ぐらい地下30-100cmに埋没したビニールハウス用ビニールですと.「ちょっと硬くなったくらい」でほとんど分解されません。紫外線の影響が分解を促進していると思われます。

Q化学式、数式を入力するソフト

 数式や、化学式を含む文書をつくり、印刷しようと思うのですが、数式・化学式を入力するためのソフトにはどのようなものがあるのでしょうか。化学式では、ベンゼン環を含む化合物も入力したいと思っています。使いやすいソフトを紹介してください。よろしくお願いします。(フリーソフトがあればうれしいです。)

Aベストアンサー

化学系だとIsis Drawがいいと思います。
本当に化学式を書くためだけの機能しかありませんが…使い勝手もよく非常に軽いので愛用していました。
検索すればすぐにみつかります。

数式などはWordに付属されている数式エディタというのがあります。
通常の数学で使う式であればこれが便利です。
しかし普通にWordをインストールするだけでは、この機能はついていないと思います。OfficeのCDを用意して、イルカ君のヘルプに従いインストールしてください。

Qアンモニウムイオンから亜硝酸イオン、そして硝酸イオンへの反応をストップするためには?

河川水などをサンプリングした後に、アンモニウムイオンから亜硝酸イオン、そして硝酸イオンへの反応をストップするためにはどうすればいいのですか?ニトロソモナスやニトロバクターを殺して?しまえば反応は化学的には起こらないのでしょうか?その場合、どんな化学薬品を入れれば微生物の活動を止めれるのでしょうか?アジ化ナトリウムでしょうか?基本的な質問で申し訳ありません。教えてください。

Aベストアンサー

> どんな化学薬品を入れれば微生物の活動を止めれるのでしょうか?

日本工業規格の工業排水試験方法(JISK0102)によれば、試験液を
保存する場合、
 ◎アンモニウムイオン・有機態窒素・全窒素の測定用:
  塩酸又は硫酸を加えてpH2~3に調整
 ◎亜硝酸イオン・硝酸イオンの測定用:
  試料1Lにつきクロロホルム約5mlを添加
した上で、0~10℃の暗所に保存、とされています。
(短日数の場合は上記処理なしでの0~10℃での暗所保存も可)
http://www.jisc.go.jp/app/pager?id=3674
(「規格の閲覧」のところのpdfファイルへのリンクで、内容を確認できます。
 4頁目の「3.3 試料の保存処理」のところ(窒素関連は4~5頁目))

採水地点から実験室までの移動の間にも確かに窒素の存在形態は
変化すると思いますが、微生物による消費は、溶存酸素測定における
「大気中への放出の影響」(→その場で酸素固定を行う必要がある)ほど
クリティカルではない、ということではないでしょうか。
(室温程度でのアンモニウムイオン等の半減期の大まかな値がわかれば
 よかったのですが、ちょっと見つからず・・・(汗):
 試料内の微生物種などによって大幅に変化するかもしれませんが)

どうしても気になるようでしたら、実験室に持ち込んでからの各窒素の
経時変化を一度追ってみるのもいいかもしれません。
(1時間、2時間、4時間、8時間、24時間、で測定して、大まかに
 半減期を出してみる、と:
 上記の通り、比較的変化が小さいと思われることから、ある程度
 加温した条件のサンプルも必要かもしれません(汗))

> どんな化学薬品を入れれば微生物の活動を止めれるのでしょうか?

日本工業規格の工業排水試験方法(JISK0102)によれば、試験液を
保存する場合、
 ◎アンモニウムイオン・有機態窒素・全窒素の測定用:
  塩酸又は硫酸を加えてpH2~3に調整
 ◎亜硝酸イオン・硝酸イオンの測定用:
  試料1Lにつきクロロホルム約5mlを添加
した上で、0~10℃の暗所に保存、とされています。
(短日数の場合は上記処理なしでの0~10℃での暗所保存も可)
http://www.jisc.go.jp/app/pager?id=3674
(「規格の閲覧」の...続きを読む


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