GWに海外旅行でアイルランド、ドイツに行きます。それで、どのようにお金を持っていったらいいのか教えてください。
こちらの情報としては、

1.シティバンクの口座を持っている
2.クレジットカードをよく利用する
3.海外旅行は何回も行っているのでT/Cなども知っている

くらいです。
今までは、クレジットカードをよく利用して、どうしてもそれが使えない時のためにT/Cをあらかじめ日本で購入していました。
今回は2ヶ国合わせて1週間程度であり、アイルランド£のT/Cは日本で買えないこともあり、悩んでいます。

クレジットカードと、シティバンクのキャッシュカード(ワールドキャッシュじゃないです)を使って現地でおろすことでしのぐのが賢明でしょうか?

どちらの国一つでも結構ですので、皆さんのご意見をお聞かせください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

アイルランドではイギリスポンドがあれば生きて行けますよ。

もちろんイギリスポンドでしたらアイルランド国内のどこでも(アラン諸島は無理かも)変えられます。ダブリンやシャノンなどの国際的な都市では特に完璧です。
また、お店で買い物と買いものと貸しておつりにイギリスポンドが混ざっている時もあって笑えます。
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先に入る国がアイルランドなら、少しだけ(1万で十分)ポンドかドルに変えて持って行きます。


後は現地で両替。
基本は全て現金。
高い買い物をする予定ならカード。

日本円はやはり強いので、ヨーロッパではドルより使えるはずです。
私も以前、英国-ベルギーを10日ほど旅行しましたが、それで行けました。
T/Cは換金や扱っていない店、残った時の問題があるのであまりオススメしません。
観光が目的なら危険な場所へ行くこともないでしょうから、これで平気です。もしもあまり治安の良くない場所に滞在する予定なら、シティバンクとクレジットカードが良いと思います。
但し現金は分けて持つ、ホテル内なら必ず金庫を利用する。
たぶん、お金を盗られることがあれば、その時はカードだろうとT/Cだろうと盗まれます。
だから日本円で現金、が一番楽。
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私はHEIDELBERGからスイスまで5日間レンタカーでロマンチック街道をドライヴしました。

ホテルはカード。HEIDELBERGの駅で40000円おマルクに。昼,3時のお茶、夕食、でDONAUWORTHではビール祭り。たのしかつたです。その後。スイス、PARISへ
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。小学校のときの友達のイニシャルと同じでしたのでついついお返事してしまいました。(彼は小学4年で引っ越してしまいましたが・・・)
ご旅行楽しかったでしょうね。今回は仕事の都合もあり、ドイツには計3日しかいることができませんので、レンタカーを借りるなんてできませんが、また行くことがあれば散策したいと思います。
ところで、40000円をマルクに換えたら結構過ごせたんじゃないですか?

お礼日時:2001/04/22 02:21

どうもjasonさん、改めましてこんにちは。



ユーロT/Cに関するご質問(換金時のレートは?)はごもっともで、最初からそこまで説明できれば良かったのですが、私はドイツマルクで建てたので分からないのです。すみません。
でもDM建てでも銀行(両替商ではないです)でしっかり換金手数料を取られてしまいました。窓口に「手数料は1%、ただし最低10マルク」と明示してありましたが、その時は手持ちの現金が少なかったので承知の上でやむなく換金しました。(ついこの3月のことです)
ただし銀行によってはT/C換金に手数料のかからないところもあります。余裕があれば街歩きついでに、いくつかの銀行に寄って手数料を聞いてみるのもよいかと思います。その前にシティバンクに行き当たりそうですが(笑)

「現金がいくら必要か」ですがあくまで個人的な意見として、現地でTCやキャッシュカードで補充が利くならクレジットカードもあることですし100DMで十分だと思います。夜に現地に到着してそのまま、クレジットカードの利かないエコノミーな宿に泊まられるのならプラスアルファすればいいくらいでしょうか。
参考までに市内交通は3~5マルクくらい、大衆的なレストランで食事してビール飲んで20~30マルクくらいです。
鉄道はご指摘のようにクレジットカードでOKです。

それではどうぞ気を付けて、旅行を楽しんで来てください。
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この回答へのお礼

たびたびお返事ありがとうございます。
先ほどの返事では書くのを忘れていたのですが、ドイツに滞在するのは合計3日なんです。もう、ホテルも予約できましたので、T/Cなしで100DMのみATMでおろそうと思います。(チャレンジャーでしょうか?)
また何かアドバイスして頂けるようなことがありましたらよろしくお願いします。

お礼日時:2001/04/22 02:16

こんにちは。


既に何度も海外旅行の経験がおありとのことで私が口を挟むのも申し訳ないのですが、ご参考程度に。

シティバンクのキャッシュカードですが私も便利に使っています。(ワールドキャッシュではもちろんないです)
特にドイツの場合は人口10万クラス以上の都市ならシティバンクが見つかる確率は高いです。私はこれまでにKoeln, Goslar, Muenchen(市内に少なくとも3支店), Freiburg, Kassel, Offenburgなどでお金を引き出しています。(どれもわざわざ探したわけでなく、街なかを適当に歩いていて見つけたものです)
引き出しの最小単位は50マルクでした。

アイルランドは残念ながら行ったことはないのですが、ユーロ建てのTCは一つの手かと思います。アイルランドもユーロに参加していますからレート変動の心配もなく、ドイツと共通で使えてよろしいかと思います。(参考URLはJTBのユーロ建てTCの案内で、アイルランドポンドとの変換レートも載っています)

参考URL:http://www.jtb.co.jp/koho/99/tour03.html
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この回答へのお礼

お答え頂いてありがとうございます。

ユーロのT/Cはなかなかいい案ですね。参考にします。
ところで、また質問してしまいます。

ご存じないかもしれませんが、この2ヶ国ってT/Cの両替に手数料って取るんでしょうか?
また、1週間で、ドイツではFrankfurt、Heidelbergに行こうと思っているのですが、ほとんどをクレジットカードですまそうとしています。だから、現金としては100DMあればいいかなって思っています。

実質要るCashって、2都市間の鉄道(C/C)orバス(Cash)と、飲食費くらいです。
Umadaさんのお考えとして、Cashは100DMで足りると思いますか?

お礼日時:2001/04/21 16:55

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イギリスの南西部と北アイルランドのわりと
詳細な地図をネットで入手する方法を
教えてください
レンタカ-で移動するためのものですが
市販の地図では もうひとつなので
グ-グルア-スか何かで わりと限定的に
必要な箇所だけ入手する方法は
無いでしょうか よろしくお願いします

Aベストアンサー

とりあえずでよろしいのであれば、グーグルにあるグーグルマップはどうでしょうか。
イギリスですと詳細なところまで書かれています。
http://maps.google.co.jp/
http://maps.google.com/

Q他通貨T/Cで現地CASH購入

こんにちは。

たとえば、イギリスでポンド、スイスでスイスフランのCashをユーロのT/Cで購入できますか?

1.どこの両替所や銀行でもOKでしょうか?
2.キャッシュでキャッシュを購入するのに比べて、別に手数料がかかったりしないでしょうか?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 スイスやUKに行かれる際のトラベラーズチェック(以下TC)は、当然ながらそれぞれスイスフラン建て/英ポンド建てが有利ですが、ユーロ建てTCからの両替ももちろん可能です。ユーロ建てTCから現地通貨への両替はUKやスイスでも大半の両替所・銀行で受け付けています。むしろ、ユーロ建てTCを受け付けていない両替所や銀行を探す方が大変だと思います。

 最初に為替用語の整理をいたします。既にご存じの内容と重複がありましたら失礼お許し下さい。
「銀行間取引レート」 文字通り外国為替市場で銀行間の取引に使われるレート。新聞やテレビで「午前の東京外国為替市場は1ドル=120円60銭から65銭で取り引きされています」と報じられているレートは特に断りのない限りこれ。
「公示仲値(TTM)」 銀行間取引レートは常に変動しているので窓口での取引基準に使うと煩雑となる。そこで金融機関は1日に1回「公示仲値」と呼ばれるレートを定め、その日の取引の基準レートに使う(1日数回の改定を行う銀行もある)。公示仲値は各金融機関が独立に決めるのだが、いずれも銀行間レートを参照しているので金融機関ごとのばらつきは0.1%や0.2%といった程度に収まる。
「対顧客電信売レート(TTS)」 外貨現金のやり取りを伴わずに、顧客が外貨を購入する場合に適用されるレート。具体的には外国送金、外貨預金、トラベラーズチェック発行などが該当する。外貨現金のやり取りを伴う場合は「外貨現金取扱手数料」が上乗せされる。
 銀行間取引レートと公示仲値は多くの場合同一視して差し支えありません。そして両替法の有利不利は、銀行間取引レートまたは公示仲値からいくらの手数料が上乗せされているかで考えると一目瞭然です。

(1)英ポンド
 UKの金融機関で外貨→英ポンドのレートをWebサイトに掲載しているところはあまり多くないのですが、郵便局やRoyal Bank of Scotland (以下RBS)では、インターネット上で外貨→英ポンドのレートと手数料を確認できます。
 まず郵便局ですが、例えば5月14日のレートは
ユーロ現金→英ポンド 1,000 EUR→625.27 GBP
ユーロTC→英ポンド 1,000 EUR→625.86 GBP
となっています[1]。0.1%とわずかな差ではありますが、レートはTCの方が有利に設定されています。
 このレート自体がよいのか悪いのかは、前出の銀行間レートからどのくらいマージンが差し引かれているかで判断できます。この日のユーロ-英ポンドの銀行間レートは1 EUR=0.682 GBPくらいですので、上記の両替レートは8.3%がマージンとして差し引かれている計算になります。8.3%のマージンというのはかなり大きい部類です。
 両替1回ごとの手数料ですが、郵便局では英ポンド建てTCの場合にのみ設定されていて、ユーロ建てTCの換金では不要です[2]。もっとも8%もマージンを取っていますから、両替1回ごとの手数料をわざわざ加算しなくても十分利益を確保できるのでしょう。
 RBSのレートはもう少し良くて、同じく5月14日で、
ユーロ現金→英ポンド 1,000 EUR→633.67 GBP
ユーロTC→英ポンド 1,000 EUR→636.62 GBP
となっています[3]。同様に銀行間レートと比較すると現金が7.2%、TCが6.7%の目減りと見積もられます。これも目減りとしては大きいですが郵便局よりは多少有利です。RBSで外貨を英ポンドに両替する場合、現金/TCとも1回ごとの手数料は不要です[4]。従って使ってしまいたいユーロTCがあるならそのまま両替に充てればよく、わざわざユーロ現金に換金してから英ポンドに交換する必要は全くないことになります。

 日本で新たに英ポンド建てTCを購入する場合、そのレートは公示仲値+4円です(シティバンク銀行は公示仲値+1円)。発行手数料が1%であるのはご存じの通りです(*1)。5月14日の公示仲値(1 GBP=238円50銭ほど)で計算すると上乗せ分の4円は1.7%に相当します。また英ポンド建てTCを換金する場合、TCのブランドに応じてそれぞれ以下の銀行に持ち込めば換金手数料は不要です[5]。換金手数料がかからない場合、目減りの合計は2.7%と計算されます。
American Express TC: Lloyds Bank, Royal Bank of Scotland
Thomas Cook TC: HSBC (香港上海銀行)
VISA: Barclays Bank, Bank of Scotland
 他方、日本でユーロ建てTCを購入する場合、そのレートは公示仲値+1.5円です(シティバンク銀行は公示仲値+1円)。5月14日の公示仲値(1 EUR=163円00銭ほど)で計算すると0.9%の上乗せに相当します。発行手数料の1%はポンド建てと同じで、UKで換金する際の目減りが6.7%(RBS)発生します。全て合計すると8.6%です。
 以上を比較すると、ユーロ建てTCの値上がり益が5.9%以上出ているならユーロ建てTCから両替するのが有利、それ以下であれば改めて英ポンド建てを用意していった方が有利ということになります。

(2)スイスフラン
 スイスの金融機関で両替レートをWebサイトに掲載しているところはないようで、UBS銀行やクレディスイス銀行、Migros銀行、COOP銀行、Postbankなど主要銀行を片っ端から調べましたが見つけられませんでした。その過程で「スイスの銀行でレートをWebサイトに掲載しているところはありますか」「ありません」という問答をインターネット上の掲示板(スイスのサイト、ドイツ語)で見つけましたので、やはりないのでしょう。
 レートに関しては記憶に頼ることになってしまい恐縮ですが、ユーロの両替では銀行間取引レートから3~4%程度上乗せされたレートで、TCのレートは現金と同じかややよかったと記憶しています。またスイスの銀行や両替所では多くが、両替1回ごとに5スイスフラン(以下CHF)程度の手数料を取ります。この手数料はTCでも現金でもかかります。
 [6]はスイス国鉄(SBB/CFF/FFS)のページです。スイス国鉄は主要駅で両替サービスを行っていますが、"Travelers Cheque"の項に「USドル建て、ユーロ建て、スイスフラン建て、英ポンド建て、豪ドル建て、カナダドル建てTCを、スイスフランに喜んで交換いたします」と書かれています(*2)。このことからも、ユーロ建てTCからスイスフランへの両替は難しくないと類推できます。

(3)北欧通貨
 UKやスイス以外ですと、デンマーク/ノルウェー/スウェーデンの3か国もユーロが使えず両替が必要になるのはご承知の通りです。この3か国ではTC1枚ごとに手数料がかかることが多いので、ユーロ建てTCからの両替はあまり勧められません。参考までにその手数料は、TC1枚あたり10~20デンマーククローネ(DKK)/ノルウェークローネ(NOK)/スウェーデンクローナ(SEK)です。さらに銀行でなく両替商での両替ではレート自体も現金の方が良いことがあります。例えば[7-9]は北欧で多くの店舗を持つ両替商ですが、TCより現金の方が有利なレートに設定されています。
 このほか両替商でも銀行でも両替1回ごとに手数料がかかります。その額はTC/現金問わず20~40 DKK/NOK/SEK程度です。いずれにしても北欧は全般に手数料が高いので、事前によく確認の上両替ください。

【まとめ】
 UKやスイスであればユーロ建てTCから現地通貨への両替は容易です。総合的なレートについても、ユーロ現金からの両替と比べて遜色ないか多少有利なくらいです。ただしデンマーク/ノルウェー/スウェーデンについては、TCからの両替は手数料とレートの点であまりお勧めできません。

参考ページ
[1] http://www.postoffice.co.uk/portal/po/foreignexchange?type=sell&pageId=fex_main&catId=19300210
[2] http://www.postoffice.co.uk/portal/po/content1;jsessionid=YCIAXM1XP1K5CFB2IGKUOSQUHRAYUQ2K?catId=19300210&mediaId=19600187
[3] http://www.rbs.co.uk/Personal_Finances/Travel_and_International_Services/Currency_Converter/converter.asp
[4] http://www.rbs.co.uk/Personal_Finances/Travel_and_International_Services/Travel_Money/default.htm
[5] http://www.j-north.com/j-north/basic_info/basic_info.htm
[6] http://mct.sbb.ch/mct/reisemarkt/services/schalter/change.htm
[7] http://www.forexvaluta.dk/
[8] http://www.forex.no/
[9] http://www.forex.se/

*1 通信販売業者の「セシール」は手数料0.5%で英ポンド建てTCを発行していて多少有利です。気になるレートですが、セシールは三菱東京UFJ銀行のそれを使っています。
*2 日本円建てTCが[6]ではなぜか抜けていますが、単なる誤記かそれとも本当に両替してくれないのかは不明です。

参考URL:http://www.rbs.co.uk/Personal_Finances/Travel_and_International_Services/Currency_Converter/converter.asp

 スイスやUKに行かれる際のトラベラーズチェック(以下TC)は、当然ながらそれぞれスイスフラン建て/英ポンド建てが有利ですが、ユーロ建てTCからの両替ももちろん可能です。ユーロ建てTCから現地通貨への両替はUKやスイスでも大半の両替所・銀行で受け付けています。むしろ、ユーロ建てTCを受け付けていない両替所や銀行を探す方が大変だと思います。

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Qイギリス入国拒否後のアイルランド入国(ワーホリ持ち

イギリス入国拒否後のアイルランド入国(アイルランドのワーホリビザをもってます。)
昨年の5月からアイルランドにワーホリで滞在していて(もちろん3ヶ月以上滞在の申請もしてあります。)、それからヨーロッパを3ヶ月周遊した後イギリスに一週間だけ滞在してアイルランドに帰ろうとしたところ、そこで帰りのチケットを所有していないことを理由に入国拒否されてしまいました。
そこでフランスからフェリーで直接アイルランドに帰ろうと思うのですか、イギリスとアイルランドは共通旅行区というだけあって、アイルランドでも入国拒否されないか心配です。ちなみにアイルランドでの外国人登録証は盗難にあってしまい再発行が必要な状態です。

パスポートに有効な滞在期間のスタンプは押されてますが、有効なワーホリビザをもってでも入国拒否されることはありますか?

Aベストアンサー

私的な見解ですが大丈夫だと思います。
共通旅行区とは言ってもイギリスとアイルランドは別の国であり、アイルランドに合法に滞在できるビザがあるわけですから。
もし心配なら、事前にアイルランド大使館に行って確認してみるのも良いかと思います。

Qタイ・カンボジア旅行でのT/Cについて

タイ・カンボジア旅行にてT/Cは有用でしょうか?
あっても換金など、なにかと不便でしょうか?
それとも不便だろうが、少しでも現金でなくT/Cにして持っていったほうがよいでしょうか?
ちなみにもし持って行くとしたら、タイ・カンボジアの場合どのT/Cが一番良いでしょうか?

Aベストアンサー

タイ、カンボジアのTCなど、論外です。

タイではクレジットカードのキャッシングが
そこここにある銀行のATM機でできて、
一番レートが良い。
日本円現金はかなり落ちる。
小切手は論外、時間つぶし以外の何者でもない。

カンボジアではもっとひどい。小切手など偽金です。
カンボジアではドルの少額紙幣がベスト。

Qアイルランド代表!

いやあ、アイルランドは惜しかった。応援してたんですけどね。

ところで、ここの質問の中に『イギリスとイングランドはどう違うの?』みたいな
質問がいくつかありました。
簡単に言えば、『イギリス=グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国』ということでしたよね。

そこで質問なのですが、今回ワールドカップに出場している『アイルランド代表』は『北アイルランド代表』とは違うのですか??
そもそも北アイルランド代表チームはあるのですか?
予選で負けたのかな?

アイルランドって、GBRとは全く別の国??

Aベストアンサー

こんにちは。

サッカーについは?ですが、
今回W杯に出場したのは「アイルランド共和国」代表ですね。
『イギリス=グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国』とは
別物です。
ちゃんと大統領も首相もいます。

QベトナムからのクレジットカードをEMSで

ベトナムのホーチミンからオーストラリアのゴールドコーストまでクレジットカードを急ぎで送らなければいけません。EMSでの郵送が安全だと聞いたのですが、ベトナムからのEMSは信用できるでしょうか?配達状況などはネットで確認できるんでしょうか?あと、着払いは可能でしょうか?とうか、どなたか助けてください。

Aベストアンサー

私もベトナムからオーストラリアに重要書類を送った事が何度かあります。実際はハノイからだったので…DHLとFedExしかなかったので両方使用しました。やはり郵便局のEMSは郵便局自体がこちらっていい加減なので信用できません。利用は避けたほうがいいと思います。ちなみに、郵便の中身を書く欄があると思いますが…絶対にクレジットカードとは書かないでください。いくら信用のおける郵送会社だからと言って…盗まれない可能性が無いわけではありません。私の場合実際にクレジットカードをバンコクからオーストラリアに送りましたが…A4の用紙を何枚か用意し、それらに手紙を書く…あるいは何かしら印刷して、その中にカードをペタッとセロハンテープで貼ってください。内容は、Bussiness Letter と書くのが一番です。

ちなみに両方ともお値段高いです。保険の金額にもよりますが…最低で2000円近くかかると思ってください。

Qアイルランドと北アイルランドの人の英語の違い

アイルランドと北アイルランドの英語の違いはどういう所がありますか?
映画などで聞き比べたりするんですが、北アイルランドの人の英語は語尾が上がるなってぐらいで、
いまいちこれっていう違いが見つけられません。
その人の英語を聞いたら、「この人はアイルランドの人だ」「この人は北アイルランドの人だ」ってわかるものですか?

Aベストアンサー

これは難しい・・・
アイルランドという島の内部でも英語の特徴はかなり違うようで、
アイルランド共和国の中でも、特にコークを含む南西部のほうになると、

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南北の言語的特長を区分する境界線と一致しているとは
私にはあまり思えません。
北アイルランドはUK領ですが、
生活圏としてはアイルランド共和国との結びつきが強いです。

Qサンクトペテルブルク、タリンでのクレジットカード

ロシアのサンクトペテルブルク、エストニアのタリンの街中に、クレジットカードでキャッシングできるATMはあるのでしょうか?

また、クレジットカードを使うと番号をコピーされて悪用されるというのはよくあることなのでしょうか?なるべく現金にした方が安全ですか?

Aベストアンサー

エストニアには行った事がないので、サンクトペテルブルクに関してのみの回答ですが・・・

ペテルブルクでは、キャッシングの機械は歩けばすぐに見つかります。
僕が見つけただけでもマリインスキー劇場内、デパート「ガスチーヌィ・ドボール」内、と観光名所には結構あります。さらにネフスキー大通りに3、4機、通りに面した建物の壁に備え付けられていました。これは夜遅くても下ろせるので便利だと思います。あとは、結構高級なホテル内にはほとんど備わっているので、勝手に入って使用しても大丈夫だと思いますよ。

不正使用の危険についてはなんとも言えませんが、僕に限っては三ヶ月間何も問題は起こっておりません。
以上、参考になれば幸いです。

Qあなたが思うアイルランドのイメージ

アイルランドに少し住んでいたことがあり、アイルランド大好きです。
でも、私の周りの友達(日本人)は「どこにあるの?」「そこって英語?」などアイルランドについてあまり知らない人が多いです。

この前出会った外国人にも「(アイルランドとは)めずらしいねぇ」と言われました。
(その人はアイルランドの血を引くそうで話は盛り上がりましたが・・・)

そこでアンケートですが、あなたが思うアイルランドのイメージはどんなのですか?

Aベストアンサー

(2006年10/11)現時点では変わっているかも知れませんが、

●アイルランド国籍#★型投資信託が日本でも売られていた記憶がある位だから、税率が低いイメージがあります。

●(スコッチとは全く別の!)アイリッシュウイスキーの産地であると共に、アイリッシュハープも知る人ぞ知る民俗楽器

●英国(グレートブリテン及び北部アイルランド連合王国)と国境を接する唯一の国家で、ゲール語も英語と共に使われている

こんな処です。

Q中国でのクレジットカード提示について

旅行会社で中国のホテルを手配してもらいましたが、現地で清算がなくてもクレジットカードの提示が必要と聞いたことがあります。本当でしょうか。

Aベストアンサー

こんばんは。

中国に限らずクレジットカードの提示を要求してくるホテルは多いです。クレジットカードがなければ全宿泊代の倍以上のデポジットを支払うことになるでしょう。
チェックインした客がチェックアウト(清算)する保証はどこにもないわけですから、事前にクレジットカードデータを要求されるわけです。
ホテル側は商売道具の部屋を貸しているわけで、ホテルにとっては極端に汚されたり、部屋の中や備品を壊されたりした場合に備えての保険のようなものです。
またチェックインした客がチェックアウト(清算)する保証はどこにもないわけですから、事前にクレジットカードデータを要求される

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=604948


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