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555のデータシートに記載されているパルス幅変調回路で5番ピンにデータシートに載っているような正弦波を入力した場合について質問なんですが、
単安定動作時の回路の5番ピンに信号を入力してデューティー比が変化していますが、この場合ってRaとCによって設定されていたハイの時間というのは関係なく入力信号の電圧の高さに応じてデューティー比が応じていくのでしょうか?
また、この場合の発振周波数なんですが、たとえば単安定動作の回路時に100Hzで発振していたとしてそこから5番ピンに信号を入力してデューティー比が可変していくようにした場合、周波数は変わらずに100Hzのままで固定されていくのでしょうか?

この2点がデータシートを見てもいまいちよくわからずに困ってます。どなた教えていただけると幸いです。
http://www.google.co.jp/url?sa=t&source=web&cd=3 …

A 回答 (3件)

こんばんわ。



>単安定動作時の回路の5番ピンに信号を入力してデューティー比が変化していますが、
>この場合ってRaとCによって設定されていたハイの時間というのは関係なく入力信号の
>電圧の高さに応じてデューティー比が応じていくのでしょうか?

 5番ピン(Control)の電圧はCの充電終了電圧を決定するコンパレータの基準電圧になっています。
その電圧を外部から強制的に動かす(質問の場合はsin波の電圧で)と充電終了電圧がControl
端子電圧で変化しますので出力がハイの時間が変化します。その結果デューティー比が変化します。

>また、この場合の発振周波数なんですが、たとえば単安定動作の回路時に100Hzで発振
>していたとしてそこから5番ピンに信号を入力してデューティー比が可変していくようにした
>場合、周波数は変わらずに100Hzのままで固定されていくのでしょうか?

 5番ピンの電圧がV0=Vcc×(2/3)を超えない限り100Hzを維持します。このV0は5番ピン
をオープンにした時の5番ピンの電圧です。この100Hzで発振している時はCの充電終了電圧
はIC内部のVccとGND間に接続された3本の100kΩの直列回路のVcc側の分圧点の電圧になっています。
またこの分圧点は5番ピンにも接続されています。もし5番ピンの電圧がこのV0を超えてしまうと
コンデンサCの充電終了電圧が100Hzの周期の時間に相当する電圧より大きくなってしまって
いるので充電時間が100Hzの周期の時間を越えてしまいます。その結果、正しくパルス変調
されなくなってしまいます。
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この回答へのお礼

5番ピンがどういう位置づけの元パルス幅変調ができるのかが良くわかりました。
正直子の部分はよくわからないけどこういう動作をするんだろうと思ってたんですが、おかげさまで原理も理解できてとても参考になりました。
教えていただいたことを参考に早速やってみたいと思います。
補足説明までご親切につけてくださりありがとうございました。

お礼日時:2011/04/04 22:58

補足します。



パルス幅変調する場合は必ず2番ピン(Trigger)端子に基準の周波数、この場合ですと
100Hzのトリガパルス(LOWの時間が短いパルス)を供給することが条件になります。
最初の回答はこの条件を前提にしてます。
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>単安定動作時の回路の5番ピンに信号を入力してデューティー比が変化していますが、この場合ってRaとCによって設定されていたハイの時間というのは関係なく入力信号の電圧の高さに応じてデューティー比が応じていくのでしょうか?


その通りです。
単安定動作時の回路の場合5番ピンの[CONTROL]信号でデューティー比が変化します。
ページ3の電気的特性 (Note 1、2);V_CONTROLの電圧がV+の約2/3で、最大パルス幅になります。
ページ2の「ピン配置図」のV+にR,[CONTROL],R,R でコンパレータ動作点を変化させているのが読み取れます。

>また、この場合の発振周波数なんですが、たとえば単安定動作の回路時に100Hzで発振していたとしてそこから5番ピンに信号を入力してデューティー比が可変していくようにした場合、周波数は変わらずに100Hzのままで固定されていくのでしょうか?
その通りです。
パルス幅変調回路の場合発振周波数は変化しないで、デューティー比が可変されるようになっています。
*簡単な回路ですから、オシロで波形観測して確認されたら間違いないです。
 
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この回答へのお礼

V+の約2/3でデューティー比が100%になるというのは自分の知識では読み取れなかった部分だったのでとても参考になります。
オシロで確認しながら試していこうと思っていましたがおかげ様でそのようなことをせずにも設計ができそうです。
教えていただきありがとうございました。

お礼日時:2011/04/04 23:01

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Q昇降圧チョッパ回路製作,デューティ比,NE555

現在,昇降圧チョッパ回路を製作しようとしています。

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Aベストアンサー

NE555でデューティを0.1から0.9まで可変したいということですが、
普通の推奨回路ではできません。ただ、少々部品を追加するとできない
ことはありません。

要は、コンデンサへの充電と放電を別々に制御できればよいだけのこと
です。充電と放電は電流の向きが逆なので、ダイオード2つで充電
方向用の抵抗と放電方向用の抵抗を分ければ実現できます。

7番ピンと2,6番ピン間の抵抗を、可変抵抗1個と固定抵抗2本と
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NE555でデューティを0.1から0.9まで可変したいということですが、
普通の推奨回路ではできません。ただ、少々部品を追加するとできない
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です。充電と放電は電流の向きが逆なので、ダイオード2つで充電
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7番ピンと2,6番ピン間の抵抗を、可変抵抗1個と固定抵抗2本と
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Aベストアンサー

既に述べられているようにIC555では2MHzが限界です(typ3MHz)
でも原理的にデューティ比50%にする手はあります シュミットトリガー動作にするのです
つまりpin6,7ショートしてコンデンサーをGNDに落とします(Cとします)
出力端子から抵抗とボリウム直列(Rとします)でpin6,7へ接続で自励可変発振器となります
R×Cで周期が決まります 
ボリウムは小型でないと浮遊容量の為に高い周波数ではリニヤリティが悪くなります
尚ボリウムは出力端子側に接続しますと浮遊容量の影響は小さくなります

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555と同様に入力端子からCで落とし同端子から出力端子に抵抗とボリウム直列です
更に高くしたいのであれば74AC14 にしますと30MHzは行きます
ボリウムは更に小型でIC付近に設置しなければなりません

IC555のシュミットトリガー動作は応用例にありませんが等価回路を理解すれば思い付けるでしょう
555は電源電圧変動を殆ど受けませんので電池動作にもよろしいです
完全にデューティ比50%にするには通常2倍周波の発振させカウンターで1/2します。

既に述べられているようにIC555では2MHzが限界です(typ3MHz)
でも原理的にデューティ比50%にする手はあります シュミットトリガー動作にするのです
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+----+----+
4Ω 4Ω
両端は8Ω 中心と両端は4Ω4Ω

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++--------+
0Ω 8Ω
両端は8Ω 中心と両端は0Ω8Ω

可変抵抗をまわして右にする
+--------++
8Ω 0Ω
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私の家のキーボードは単三電池を8個(直列)をいれて動きます。
そこで、付属のACアダプターを見てみると12V350mAでした。
つまり、計算上電池一本は350mAの出力が出ていることになります。

ちなみに、電流についてはいまいちよく知りません。
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回答お願いします。

Aベストアンサー

>つまり、計算上電池一本は350mAの出力が出ていることになります。

までのあなたの仮説はほとんど正しいですね、 乾電池は350mAのほぼ電流を取り出せているといえます。

言葉の定義ですが、 電流は mA で、電気の流れる速さのようなもの。
出力というのは、電圧×電流 つまり電力というものです。

次に、
>乾電池(単三形)は何mAの電流が出る?
という初めの質問だけに答えるとします。

流そうとする電流は、機器の抵抗などによって変わります。
ただ、大きな電流を取ろうとすると、電池は電圧が低下して、使えなくなる(機器を動かせなくなります)

瞬時であれば、数A(アンペア)流せますが、そんな使い方をする機器は、まずありません。

カメラの外付けストロボは、1Aぐらいの電流を使い、一回のストロボ発光につき、数秒から20秒ぐらい電流を流します。 それを何度も繰り返せます。

お使いのキーボードが350mAを流すとすると、数時間連続で使えると思います。
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Aベストアンサー

詳しく解説しています。
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例えば遠隔で操作し、アンテナの方向を変えた場合に、アンテナがどちらの方向を向いているか、ポテンシャルメーターがあれば読めます。

http://www.cqpub.co.jp/toragi/TRBN/contents/2005/tr0511/0511denshi8.pdf#search='%E3%83%9D%E3%83%86%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%81%A8%E3%81%AF'

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後はダウンカウントかアップカウントの10回カウンタでゼロまたは一致にてパルスを出力すればよいと思います。タイミングを計るのは内部タイマを使うか、あまり勧めませんがソフトのループ間隔で時間を決めるソフトカウンタという方法もあります。

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電気回路にバッファというものがありますが、これはどのような働きをしているのですか?(74LS~ とか) 安定化のためにあるようですが…
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ディジタル回路では出力用のバッファーでは
1)出力電流増幅、2)出力インピーダンスを下げる、3)論理レベル(1や0に対応する電圧)の電圧レベル調整・波形整形、が目的で
1)と2)はファンアウト増やす機能です。出力のタイプはオープンコレクター(オープンドレイン)、3ステート、単にファンアウトが大きいものがあります。
入力用バッファーでは、1)雑音や論理レベルが明確でないデジタル信号の波形整形(論理1と論理0の明確な信号に再生)、2)後続の回路の負荷(ファンイン)を減らして前置回路への影響を少なくする。
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バッファー(Buffer)は日本語に直訳すれば緩衝増幅器になります。緩衝増幅器は電流(波形)の増幅、電圧(波形)の増幅や整形、出力インピーダンス変換(高出力インピーダンスを低インピーダンスや整合インピーダンスに変換)のために挿入されます。回路1の出力を回路2の入力に接続する時、回路2を接続した影響が回路2に及ばなくしたり、出力波形の整形や出力インピーダンスを変換します。
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