出産前後の痔にはご注意!

この度、現在住んでいる所を退去する予定です。
今の場所には6年住んでおり、2回更新しました。
最初の契約では「1か月前」と記載されており、
契約する際も、その様な説明を受けました。

しかし、最新の2回目の更新以降の契約書には、
退去は「2か月前」に予告と記載されていました。
つまり、1か月前→2か月前といつのまにか変更されていたのです。
更新の書類においては、郵送されてきただけであり、
何も口頭などで説明は受けていません。
書いて、返信して下さいというだけで。
何故、1か月前→2か月前に変更されたのでしょうか?

よく読まなかった自分が悪いのですが、
この様な事態は頻繁に起きるのでしょうか?
あくまで契約書だと言えばそれまでですが、少し納得がいきません。

皆様のご意見等、いただければ幸いです。

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A 回答 (4件)

元業者営業です



おそらく単なる「誤植」です。そんな大騒ぎするほどの事ではありません。
相手が何らかの「意図」をもってそのような事をしたのなら問題ですが、ぶっちゃけ退去予告が1カ月前だろうが、2か月前だろうがどっちでもいいです。大家さんも不動産屋業者も。

勿論、1カ月前よりは2か月前の方が日数に余裕がありますから、様々な対応を取りやすいという事はありますが、結局「出て行く」という事実に変わりはありませんから。

なので連絡すればすぐ直してくれると思いますがね。
こんな事で揉めるほどヒマじゃありませんから。
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この回答へのお礼

ma_h様のおっしゃる通りでした。
単なる誤植で、不動産会社に連絡したところ、一ヶ月前退去で問題ないとの事でした。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/11 10:41

この質問者は東京周辺の方だと思いました。


まず更新毎に契約書を新たに取り交わす必要があるかどうかです。
こちらでは一般的になっているので難しいとは思いますが。
私は更新時に再度契約書を作る習慣があること自体、今回千葉の借家の初めての更新で知りました。
今まで転勤で色々な借家に住み、また自宅を長年賃貸に出していますので賃貸契約には詳しいつもりでおりましたのでびっくりしました。
なぜなら、一般の賃貸契約では契約期間は「協議の上、本契約を更新する」となっています。
ですから契約書に明記されている通り契約内容に変更がない限り、自動継続するのが全国的には当たり前なのです。
ですから仲介エイブルからの更新料振込と契約書の蒔き直しの書状が来ましたが、更新料は直接貸主口座に振り込みましたが契約書はそのままにしました。
何故なら契約上何の根拠のなく必要のない物の為に、また保証人の署名を貰ったりと要らぬ手間をかける必要があるのかと疑問に思ったからです。
そうした所、エイブルから契約書の蒔き直しの催促がしつこくありました。
直接、貸主に確認した所、更新料の半分は契約書作成代として私には管理契約はしてませんと何の管理もしてくれていなかったエイブルに取られるとのことでした。
何のことはない自分たちが金を取る名目作りに一生懸命契約書の蒔き直しを催促していた訳です。
念の為に場所によって法律や契約に違うことはないとは思っていますが、市役所の不動産相談、最終的に県の建築・不動産業課に確認しました。
どちらも結論として契約書の蒔き直しは法律的、そして契約上で何の意味もないとのことでした。
特に明確の為に県庁では契約書の蒔き直しをしなかった場合、貸主に何かデメリットがあるのかとの質問をした所、はっきり当初の契約書が有効であり何のデメリットはないとはっきり答えました。
貸主に損はないのですから、これでエイブルが金を取る名目作りに必死になっているのがはっきりします。
また、しつこい催促に対してどうすれば良いのかとの問いには、これもはっきり無視すれば良いとの返答がありました。
問題の元になっている更新料も、全国的に見れば京都の一部と東京周辺のみに存在するローカルな悪商習慣であり、裁判でその正当性が争われているのが新聞記事でよく出ています。
最近は不当との判決が多くなってきており、当たり前と思います。
そう思っているので私も、現入居宅を探しでは更新料なしの物件を探しましたがありませんでした。
今回の契約書の蒔き直しの件で不動産屋も更新料で甘い汁を吸うシステムになっていることが分かり、この習慣がなくなるのは難しいと感じました。
素人相手と言ううことで言いたい放題の商法がまかり通っていますと思います。
ですから、まず自治体の不動産相談、それでおかしいようであれば都・県で相談して見て客観的な知識を得ることが第一だと思います。
ただ、市役所の相談は不動産業協会の人が対応、その分業界に不利になりそうな点は聞きようによって勘違いするような返答もありました。
その点、県庁の方は奥歯に物が挟まったような言い方はありましたが、まだはっきりしました。
話が大分それましたが、やはり自分で確認して見ることだと思います。
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 大家しています。



> 何故、1か月前→2か月前に変更されたのでしょうか?

  おそらく質問者様が居住されていた6年の間で募集時の契約条件が変わったのでしょう。

> この様な事態は頻繁に起きるのでしょうか?

  募集時の契約条件を変えることはありえますし、契約書に同じ“雛形”を使っていればそのようなミスもあるでしょう。
  ただ、このような時代ですから所謂“めくら判”を押してくれるような借主さんは少ないですから、大抵は借主さん側からクレームが付くでしょう。他意はない単純ミスでしょうから管理会社が謝って終わります。

> あくまで契約書だと言えばそれまでですが、少し納得がいきません。

 『納得がいかない』と言い出せば、大家や管理会社の方も同じ事を言い出します。「署名捺印したものを今になって『納得がいかない』とは納得がいかない。」ということです。

 ここは相手にミス?も伝えて最初の契約書をお出しになって交渉するのが良いでしょう。
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こんばんわ。

質問者様と同じく自分も最初の賃貸契約書には退去時の連絡は1ヶ月前、今回2回目の更新には2ヶ月前と記載されてました。賃貸契約書は賃貸更新料もそうですが、大家側が何とでも決められるのです。前回と内容が変更されてても、契約書には変わりありません。サインをすれば了承です。
しかし、仕事の都合とかで急に引っ越しになる場合もあります。
良心的な大家さんなら、契約書どうりじゃなくても都合はつくのですが、そうでない方は、トラブルになります。自分はトラブルになりました。
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