出産前後の痔にはご注意!

再びコンピュータ相手に原始中飛車で挑んだけど、また負けてしまいました。
今度は左桂も攻めに参加させようとしたけど、その代わり飛車が封じられてしまいました。
止むを得ず左金も攻めに参加させようとしたけど、飛車金両取りにされてズタボロの結果になってしまいました。
一体何がいけなかったのでしょうか?

手合割:平手
先手:自分
後手:コンピュータ
▲7六歩 △3四歩 ▲7八金 △4二飛 ▲5六歩 △8八角成
▲同 銀 △6二玉 ▲7七銀 △5七角打 ▲5八飛 △3五角成
▲3八銀 △7二玉 ▲4八玉 △4四歩 ▲3九玉 △4五歩
▲2八玉 △8二玉 ▲1六歩 △4六歩 ▲同 歩 △同 馬
▲4七歩打 △2四馬 ▲6六銀 △1四歩 ▲5五歩 △5二金左上
▲6五銀 △3五馬 ▲7七桂 △4六歩打 ▲同 歩 △同 馬
▲4七歩打 △3五馬 ▲5四歩 △同 歩 ▲同 銀 △5七歩打
▲5九飛 △4四飛 ▲5三角打 △同 金 ▲同 銀 △5四飛
▲6五桂 △6四歩 ▲5二金打 △同 金 ▲同 銀成 △同 飛
▲5三歩打 △1二飛 ▲6八金 △6五歩 ▲5七金 △6八銀打
▲5八飛 △5七銀成 ▲7八飛 △6七成銀 ▲9八飛 △2五金打
▲4一金打 △5五角打 ▲3九玉 △3六桂打 ▲同 歩 △2八金打
▲4八玉 △5七馬 ▲5九玉 △7七角成 ▲6九玉 △6八成銀
▲同 飛 △同 馬左上▲投了
まで80手で後手の勝ち

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A 回答 (2件)

ハイ、どうも。

     アレッ、COM;居飛車ではなく振り飛車・・・・・。     さて、どうしたものか。     今までCOM=居飛車限定のつもりで解説してきたので、振り飛車となると・・・・・まァ、正直に述べますが。     あなた;COM=振り飛車同士に限っては、既に3,7八金=疑問手・・・・・コレが「将棋」の奥深い部分ですけど。      (理由)COM=居飛車に関しては7八金=飛車先を受ける「役割」があるが、本譜は何の仕事もしていない。       3,7八金を生かすには、COM=振り飛車の時点であなた=居飛車で対応する事」が一考。     むしろ、その姿勢=「居飛車VS振り飛車」の方が解説しやすいのが、今のあなたの棋力から判断しても妥当ですねェ。       それを踏まえた上で?本譜の解説。     11,5八飛=[悪手]。     NO、1回答者同様、ココは6六角の一手。     タブン、(以下)後手;同角成ー同銀の展開予想。     それから飛車を振れば、まだしもだったかなァ。     42,5七歩・・・・・後手、やや優勢。     ・・・・・さて、どうしましょうか?     COM-振り飛車の時、1、あなた=中飛車に拘るならば・・・・・せめて左銀を玉側に寄せましょう。     2、あなた=居飛車で対抗するならば・・・・・「原始棒銀」の要領でTRYしてみますか?     次から次へと覚える事が多いですが?誰もが通る「棋力向上への道」でアルのも事実。     しかし・・・・・解説者としては、COM=居飛車or振り飛車どちらか一方だと良いのですが。     ・・・・・困りましたねェ。     では、また。                      
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この回答へのお礼

>アレッ、COM;居飛車ではなく振り飛車・・・・・。
COMの設定を全戦型にしているので、たまに振り飛車を使うことがあるんです。

>あなた;COM=振り飛車同士に限っては、既に3,7八金=疑問手
居飛車の時は問題無い手が、振り飛車の時は疑問手になるなんて、将棋は奥深いなぁ~

>1、あなた=中飛車に拘るならば・・・・・せめて左銀を玉側に寄せましょう。
なるほど、少しでも守りを堅くするのですね。

>2、あなた=居飛車で対抗するならば・・・・・「原始棒銀」の要領でTRYしてみますか?
はい!!というより居飛車の場合は原始棒銀ぐらいしか使える戦法が無いので・・・
一応角換わり棒銀も覚えてはみたけど、練習した事がないので使えないようなものです。

>次から次へと覚える事が多いですが?誰もが通る「棋力向上への道」でアルのも事実。
はい、分かりました。頑張ります。

回答有難うございました。

お礼日時:2011/04/07 01:24

10手目△5七角打に対して、▲5八飛が間違い。


簡単に馬を作らせてはいけない。
結果的にこの馬を軸に4筋の歩を交換されて後手が得になり、差が広がっていっている。
11手目はどうすればいいか?
推奨は▲6六角ですね。
1一の香取りになっているので△同角成、▲同銀と進むでしょう。
6六に銀が来たことで中央に厚みができますね。
それから飛車を振っても問題ない。(△4ニ銀か△7ニ玉ぐらいだが、そこで▲5八飛と回る)
囲いですが、3八銀を先にして玉を入城させているようですが、この場合、玉を4八→3八と寄せ、相手の様子によって2八玉→3八銀と指すべきでしょう。
場合によっては、3八玉のまま4八銀の簡易な囲いで我慢して、戦っていく可能性も考えるべきですね。

5八飛の時に5四角と7六の歩と2七の歩を狙ってくることも考えられますが、▲3八銀△7六角▲7七桂と跳ねてどんどん攻めの姿勢を作っていけばいい。
そこまで後手は玉と飛と角しか動かしていないので明らかに手が遅れています。
※▲7七桂に対して、△9四角(△8四歩もあるが玉が極めて弱くなるから無いだろう)もしくは△4四歩以外なら▲9六歩で角が助からなくなる。
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この回答へのお礼

>10手目△5七角打に対して、▲5八飛が間違い。
>簡単に馬を作らせてはいけない。
やっぱり馬を作らせたのはまずかったですか。

>推奨は▲6六角ですね。
>1一の香取りになっているので△同角成、▲同銀と進むでしょう。
まさか、こんな方法で角成りを防ぐ事が出来るとは・・・
一応角成りを防ぐ方法は考えてみたんだけど、自分には防ぐ方法が思い付きませんでした。

回答有難うございました。

お礼日時:2011/04/07 00:49

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