こんにちは。お世話になっております。

昨日↓このような質問をさせていただきました。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6649870.html
何度も申し訳ないですが、自分の英語のメールが不安になったので、すみません。

経緯は上記で見ていただけると分かるのですが、
今は、「すでに注文をしました。すみませんがよろしくお願い致します」という旨のメールをしたいのです。
もうメールしてしまったのですが、↓これです。
「Hello.
Options ordered.
Sorry to trouble you. Thank you for taking care of it.」

言いたい事はちゃんと伝わるでしょうか?
もうかなり迷惑をおかけしている感じなので、ちゃんと伝わるメールを再度すべきかなと思っています。

「Options ordered.」じゃなくて「I have been helped.」の方が良かったりしますか?

伝わっているのであればそれで良いのですが・・・
どなたか、英語に詳しい方、どうぞよろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

おはようございます。

昨日は大変失礼致しました。今度こそしっかり答えようと思います。

"Hello, options ordered. Sorry to trouble you. Thank you for taking care of it."
で全く問題ありません。簡潔で良い回答です。特に、"Hello, options ordered." という表現は、ビジネスライクでこのようの場面では非常に適切です。

ところで、既にウェブサイトを通じてアップグレードを済ませているのであれば、その情報はシステムを通して自動的に処理され、先方も分かっている筈ですので、今回zokukさんが先方に送られたメールに対し、先方から返事が返ってこなくても心配する必要はありません。

あと、今後の話ですが、上記の様に、業者さんからの問合せ等に回答する場合は、返信文にorder#などを入れておくと良いと思います。先方はその番号を元に手配状況をチェックすると思いますので。
"Hello, options ordered (p/o # xxxxxxxxxx). Sorry to trouble you. Thank you for taking care of it."
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この回答へのお礼

何度も・・・本当にすみません。そして心から有難うございます!
すごく安心しました~。
ご心配いただいたOrder IDは、メールでは文頭で明記しました。
上手くいくことを祈りつつ、
cbm51910様には、感謝の気持ちでいっぱいです!
もしまたご縁がありましたら、よろしくお願い致します。

お礼日時:2011/04/07 10:19

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Qnoted with thanks.の意味を教えてください

英語のメールで noted with thanks.という表現が良くあるのですが
日本語ではどのような意味でしょうか。

教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

特段深い意味はありませんです。

直訳では「感謝と共に了解!」ですが、毎回々、打ち慣れてくると、単なる「了解、感謝」→「了解!」→「分かった!」→「分かったぞ!」→「分かった、おまえの云うことは分かった!」→「もういい、分かったヨ」→「あっ、そう、!」(爆)

誠実に感謝の気持ちをお届けしたい場合は、

「appreciate it, many thanks!」 位を使うと「あっ、この人本当に感謝してるんだな」と思って貰えます。(爆)

Qこれは英語でどういいますか?

先方に出すメールです。

「交渉が予定より長引き、結果がまだ出ておりません。もう少しお待ちください。」の「もう少しお待ちください」の部分はどのように言ったらいいでしょう?「Please wait for a whie」では、ちょっと違うような感じがするのですが・・・。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

惜しいですね. Please wait for a little while longer.と言う言い方をして、もう少しお待ちください、という表現をします.

まって、という表現のほかに、時間を下さい、という言い方で、Please give us a little more time. と言う表現もします.

また、必要です、という言い方を使って同じフィーリングを出す事も出来ます. Unfortunately we need a little more time. 和訳すると、必要です、ですが、中のフィーリングは、ですから、もう少しお待ちください、ということになります.

相手は待っているわけですから、ただ単に辛抱強く待っていてください、といわれただけでは、やはり満足しませんね.

ですから、We will make sure to get back to you as soon as possible.とか、硬い言い方をしたければ、Please be assured we will revert you the soonest.と言う言い方もありますが、何らかの形で、必ず結果を持ってきます、と一言でも言う事で、ビジネスの姿勢と言うものが違って感じ取られます.

これでいかがでしょうか。 分からない点がありましたら、また、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

惜しいですね. Please wait for a little while longer.と言う言い方をして、もう少しお待ちください、という表現をします.

まって、という表現のほかに、時間を下さい、という言い方で、Please give us a little more time. と言う表現もします.

また、必要です、という言い方を使って同じフィーリングを出す事も出来ます. Unfortunately we need a little more time. 和訳すると、必要です、ですが、中のフィーリングは、ですから、もう少しお待ちください、と...続きを読む

Q○○さんをCCに入れて…

英語での取引先のE-mailで、
先方に○○さんをCCに入れてくださいと
書きたいのですが、どう書けばいいのでしょうか。

こんなんでしょうか?
Please CC Taro-san next time.
Please add Taro-san as CC next time.

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your e-mails to Taro-san next timeと言う表現が出来るわけです。 次回だけでなく次回からと言うフィーリングであればfrom next timeと言う表現に変えればいいですね。

これで、~さんにも送ってください、と言う表現になりますが、「今度(次回と言う意味ですが)メールを送るときに同時に~さんにも贈ってください」と言う意味合いと、更に、CCにTaro-sanのメルアドを「入れる」ことで(これをCCと言うわけです)、「同時にコピーをTaro-sanに送ったということを私が分かるようにしてください」と言う意味合いも含まれていることも知っておいてください。 受け取ったメールにCCとしてTaro-sanのメルアドが無ければコピーを送ったとわからないと困る、とか、送ったとわかれば仕事もしやすい、と言うような理由でCCしてください、と言うお願いをするわけですから。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。

I will CC you his e-mail.といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about.と言う漢字で使われているわけですね。

これを踏まえると、Please CC your...続きを読む

QI apologize と I'm sorry の使い分け

I apologize と I'm sorry はいずれも謝罪するときに使われると思うのですが、意味やニュアンスに違いはあるのでしょうか?
apologize のほうがやや深刻な意味で使う印象がありますが、実際にはどのように使い分けているのでしょうか?
ご教示のほどよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

これってすごく違うことだと思いませんか? 思って欲しいのです。

動作であるからこそ、I would like to apoligizeとはいえるけどI would like to be sorryとは言えないと言う事を考えればすぐ分かるわけですね。

つまり、I would like to apoligize you all and I would like to apoligize you all and express it from the bottom of my heart, "I am sorry."と言う表現がまったく違和感無く使えるわけです。 重複している文章ではないわけですね。

と言う事は、謝罪をするのかごめんなさいと言うフィーリングを伝える表現なのかと言う違いがあるわけです。

そうすると、apologizeの方は「文章として使え」、I'm sorryはフィーリングを著説あらわす表現だと言うことになります。

ですから、この違いをしっかりつかんでおけば、謝りたい、謝った、謝るつもりだ、と言うフィーリングを出すときにはapologizeと言う単語当然のごとく使いたくなるわけで、文章にするわけですね。

その謝りたい時に言う表現が「ごめんなさい」と言うせりふになるように、I'm sorryと言う表現を使うわけです。

I thank you.とThank you!の違いに似ているかな。 こちらの方が同じ単語を使うのでちょっと分かりにくいかもしれませんが、感謝しまうと言う文章か「サンキュー」と言うせりふか、の違いですね。

日本でも、謝るときに「謝罪いたします」や「深く感謝いたします」と言う表現もせりふとして使いますね。 でも、どんなときに使いますか? この表現が口から出るときの状況や感覚を感じてください。 今回の英語の表現もまったく同じなのです。 これを口語・硬い表現と分類したところでどうやって使うのかは分からないのではないでしょうか、とふと思いました。

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

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QWell received your e-mail という文章

Well received your e-mail.という文章をメールで受けとったのですが、意味は、確かに受け取りました。でいいのでしょうか?日本人が書く場合は、 surely received とか思いそうですが、どちらでも正しいですか?

Aベストアンサー

No.2です。お返事を有難うございます。補足質問にお答えします。

ご質問1:
<メールは香港の方みたいです。>

そうでしたか。仏人の英語表現に似ていましたので仏人英語かと思いました。失礼しました。


ご質問2:
<それで英語にはない言い方だとしたら、この用法は使わないのが一番よいのでしょうか?>

1.英語で「確かに受け取りました」の表現は
duly received
と言いますが、やや堅い表現です。surelyよりは一般に用いられています。

2.口語的な表現なら、副詞をつける必要はありませんが、つけるとしたら、justぐらいでいいでしょう。
例:
Received your e-mail.
Just received your e-mail.

3.これらの表現もご質問文も、主語「I」の省略された表現です。

4.ここで使われている「確かに」はsurely「確実に」という意味ではなく、受取ったことを「確認する」意味で使われています。

従って、確かに受け取ったことを確認するには、confirmという動詞を使うのが一般です。
例:
Confirmed the reception of your letter
Confirmed that I received your letter
「手紙の受領確認済」

ご参考までに。

No.2です。お返事を有難うございます。補足質問にお答えします。

ご質問1:
<メールは香港の方みたいです。>

そうでしたか。仏人の英語表現に似ていましたので仏人英語かと思いました。失礼しました。


ご質問2:
<それで英語にはない言い方だとしたら、この用法は使わないのが一番よいのでしょうか?>

1.英語で「確かに受け取りました」の表現は
duly received
と言いますが、やや堅い表現です。surelyよりは一般に用いられています。

2.口語的な表現なら、副詞をつける必要はあり...続きを読む


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