私は現在22で学生です。
人とのつきあいで悩んでいます。
うまい文章が自分は書けないので、箇条書きっぽく書かせていただきます。
悩み
・周囲の人と話すときに避けられる。(空気が読めないことによるものです。)
・うまく話したつもりが逆に相手の神経を逆なでしたり、不快にするような空気の読めなさで空気が読めない。
・できるだけ発言を抑えるなどで会話は対処しているつもりなのですが、根本的に友達から目を背けられたり、食事に誘われなかったりなど、自分が友達と思っているのは自分の思い込みの可能性が高い。
・ある程度冷たくされた場合、その人を1人の知り合いくらいの距離感に置くようにしているのですが、そうしようとすると、胸が締め付けられるような気持ちになり1週間くらい頭がまともに回らない(死にたい→いや、ダメだ。→でもつらい。→どうにもならない。みたいな堂々巡りが起きる)
・自分を認めてくれている人や一緒に話してくれたりする人がいるにはいるのだが、その人達の話を信用できない(リップサービスで言っていて本当は全くそのようなことは無く、むしろ邪魔に思われてると考えてしまう。)

教えていただきたいこと
・空気が読めないのを矯正するようなことはできるのか?(自分としては場の空気などを読んでいるつもりなのですが、それでもダメなので何か根本的な価値観の矯正が必要なのかもしれないです)
・相手のことをある程度距離を置いて接するようにしようと思ったときに、胸が締め付けらるようになる気持ち。これをどうにかできないか。(おそらく寂しさや孤独感、虚無感を強く感じていると自分では考えています)
・自分に良く接してくれる人を傷つけず、普通に接する方法(バカバカしいとは思われるでしょうが、相手とのうまい距離感とかが自分にはよくわからず、せっかく仲良くなれたと思った人にも嫌われてしまいたくないのです。)
・寂しい気持ちを克服する方法(上に続きますが、自分は人との接触を求めすぎている可能性が高いと思うのでそれを抑えるために寂しさを少しでも克服したいのです。)

非常に読みづらい文章かとは思いますが、自分にとってとても切実な問題なのです。
できれば、解決の糸口になるようなことでもよろしいので教えていただきたいです。
こちらから必要な情報があるのでしたら、できる限りお教えします。

A 回答 (4件)

御礼拝見しました。


勘違いの失礼ご勘弁ください。
率直に申上げて、大層神経の細やかな方でいらっしゃるようですね。
その特性を活かして、主に接客業や塾の先生などのアルバイトをされたらよいと思います。
そういう社会勉強を通して、人の心や場の雰囲気などもしっかりと把握出来るようになると思います。
人間は人間のなかで揉まれてこそ人間となっていくという事を肝に銘じて下さい。
素晴らしい前途洋々の人生を思い切り謳歌してくださるよう願っております。
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お礼、拝見しました。



そういう状態でしたら、
1秒でも早く、
精神科医の診察をお受けください。
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そうしたことでエネルギーを消費し、


不快なおもいをつづけるよりも
現在の多くの企業が望んでいる
調整力・コミュニケーション力をつける
トレーニングを積む方が価値ある
時間の使い方ではないでしょうか。

たとえば、
『リッ○カールトンで育まれたホスピ○リティノート』
『いのち○くホスピタリティ』
を立ち読みの、斜め読みでもして、元気を取り戻しませんか。

質問者さまは、どのタイプですか?
レンガを積んでいる作業現場で、3人の現場の人に
<何をしているんですか?>と尋ねた答えが:
<見ればわかるでしょ。レンガを積んでいるんですよ>
<自給800円をゲットしにきているんですよ>
<世界一の教会をつくるお手伝いをしているんです>

質問者さまの、立ち位置がシッカリしていさえすれば
どのような世界にいても気持ちが揺れることはありません。

自分の潜在能力を引き出せたり、
誰にでも必ずあるいい点をより輝くようにする
交友関係をチョイスしませんか。

1例:
http://www.japan-guide.com/
の文通フォーラムなどで、日本に興味のある人たちの
お役に立ちながら
ステキな交友関係を構築してみませんか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
自分もたしかにこの状態で無駄に時間を浪費するのはいやです。
しかしながら、胸を締め付けられるような気分になると頭が全くものを考えられず、体を動かすのもつらいほどです。
一応は教えていただいた本については調べてみますし、新しい交友関係考えてみようとは思いますが、やはり毎日会う友達との付き合い方も悩んでいます。

お礼日時:2011/04/08 00:54

おそらく女性の方であろうと推察申上げます。


間違っていたらごめんなさい。

そのような対人関係に悩む方に共通しているのがご両親との意思疎通、関係性における軋轢等の成育史を持つ点です。
特に母親が余り包容力及び寛容性に欠ける性格であった場合、その子供は対人関係で不安定になりがちです。
私は精神医学の専門でも何でも無いのですが、自分の友人等を観察していても、このことは顕著であります。
引きこもりや精神科通院の果て、生涯独身或いは結婚離婚を繰り返すといった例は快挙に暇がありません。
将来を視野に入れれば、是非ともまず精神科でのカウンセリングをお奨めいたします。
自分だけでいくら考えても、自分の心とは実に見えにくいものです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。しかしながら、自分は男です。
家族の影響を考えたことなどはありますが、周囲から羨ましがられるほどですし、自分がこの年で大学に行くのを許して援助してくれる優しい親だと認識しています。
精神科ですが、確かに自分は一時期精神科に鬱で通っていたことがありましたが、そこの先生曰く「どうしてもと言うなら鬱として診断しよう」と言われるほどの精神状態らしく鬱などとは違うようでした。

お礼日時:2011/04/08 00:51

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