近年ときどき、「老後の備えとして投資用のマンションを1部屋買いませんか」などという勧誘電話がかかってくることがあります。なかにはかなり強引な口調でこちらが電話を切ろうとしても延々話を続けたり、逆に買う意思がない旨を伝えるといきなり電話を切ってしまう悪質な勧誘員もいて腹立たしさや恐怖心を感じることもあります。

(不動産を持っている人には「ご所有のマンションの売却予定はありませんか」という電話がかかってくるそうです)

しかしいきなり電話で、しかも強引に不動産を買いませんかとか売りませんかとか言ってもそれに応じる人なんていないと思いますがどうなのでしょうか?
(多くの人はまず警戒するのではないでしょうか)

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A 回答 (4件)

下手な鉄砲数うちゃ当たるってことです。


とにかく何万件とかたっぱしから電話して、よく分かってない人とかお年寄りとかを
だまして買わそうという手口です。
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この回答へのお礼

手当たり次第電話してお年寄りや騙されやすいタイプの人を騙したりしてるのでしょうね。

お礼日時:2011/04/07 15:23

稀に断れない人って居るんです。


「合って説明だけでも」などとハードルを下げておいて、実際に合うようにセッティングしたら、軟禁状態で契約を取る、という仕組みです。

1件で100万円くらいの粗利があるとすれば、営業が1か月に1~2人契約すれば十分に商売になるはずです。こういった確率の部分は振り込め詐欺と同じようなものと思えば理解しやすいかと。
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この回答へのお礼

とにかく合わないことが大切ですね。正体不明の業者にはかかわりたくないですね。

お礼日時:2011/04/07 16:02

他の人も言っているように、こういう勧誘は数こなして引っ掛かるオバカさんを釣り上げるのが目的。


だから買う意思がないと分かったらサッサと次に行く訳だ。

だから自分は暇なとき、聞くだけ聞いて断る地味~な嫌がらせをしている。
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この回答へのお礼

>聞くだけ聞いて断る地味~な嫌がらせをしている。

それもある意味、対抗策かもしれませんね。でもあんまり正体不明の業者にかかわりたくないですね。

お礼日時:2011/04/07 15:25

気が弱いと「うん」とか「けっこうです」と返事をして、


無理やり業者がやってきて強引に契約を結びます。

不動産だけでなく色々な訪問販売でトラブルが起きたので、
クーリングオフ制度が設けられました。

ちなみに、クーリングオフができるのは、宅地建物取引業者が自ら売主となる宅地建物の売買で、クリーングオフの説明を受けてから8日以内です。
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この回答へのお礼

気が弱そうな応対をしていると業者につけこまれそうで怖いです。

不動産業者の中にはマンションの所有者から「安い値段」で購入して、それを別の人に「高い値段」で巧妙に売りつける業者がいるそうで、そういうのって嫌だなと思います。

お礼日時:2011/04/07 15:21

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