昨日も質問させていただきましたが再度質問させてくださいp(´⌒`q)

2日前の夕食時に食べ物が喉に引っかかった状態になりました。

それから何を試すにしても喉の異物感が改善されず、本日耳鼻咽喉科を受診して、目視ではありますが『何も引っかかっていない、腫れや異常も見つからない』との診断でした。

『一度引っかかるとその感覚がしばらく残って引っかかっていると思ってしまう事がある』とも言われました。

それこそ3日前の夜に鎮痛剤を飲み込み損ね、喉に引っかかり、異物感のあるまま寝ました。次の日の朝には溶けたのか異物感はなくなっていました。

その失敗から飲み込むことについて気にしすぎているのか何なのか…↓

色々調べてみるとヒステリー球という言葉にたどり着きました。咽喉頭異常症ともいうみたいなのですが…。

耳鼻咽喉科での診察では異常無し、でも未だ続く異物感、飲み込みにくさ…これはヒステリー球によるものなのでしょうかp(´⌒`q)

同じような症状の方いましたら相談にのってくださいm(__)m

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A 回答 (1件)

自覚症状のみであれこれ議論しても建設的ではないような気がします。

あと二三件耳鼻咽喉科を受診されてはいかがでしょうか。私も同じような症状がありましたが今は全くありません。

お大事にしてください。
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この回答へのお礼

自己判断はダメですよね…。ありがとうございます!!

お礼日時:2011/04/12 09:58

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Q自律神経失調症を乗り越えた方、体験談を教えてください。

強いストレスや環境の変化、睡眠不足などが続き、体調をくずしてから、2年になります。それまでは元気でじっとしていることが苦手で、スタミナにはかなり自信がありました。
2年間、病院でいろいろ検査をしました。なかなか原因が分からず苦しみました。半年前に、甲状腺機能がごくわずかに低下していることが分かり、薬を飲み始め、これで少しずつ体調を整えていければ!と希望を持ちました。チラーヂンを飲んで、鬱状態はすっかりよくなり、少し体も楽になったものの、その後も体調を崩してばかり。副腎皮質機能も病気と言うほどではないですが低下ぎみで、血液の栄養状態が悪い、食べる量が少ないのでは?と言われましたがむしろ多いほうで、食欲はなくなるということがなく、39度超の熱が出たときも普通に食べ、おかわりしたくらいです。
今、内分泌代謝内科に通院中ですが、一向によくならず悪化していくので、先生も甲状腺のせいばかりではないと、漢方の専門医を紹介してくださり、3週間漢方薬も飲んでいますが、今のところ改善しません。
一時3ヶ月寝込んだときにものすごく体力が落ち、運動は大事と思い、辛くても通勤時間に歩くようにしていましたが、この一年でだんだん歩ける時間が減り、今では歩けない日のほうが多くなり、仕事も週に1度は休んでしまう状況になりました。
ストレスがかなり強いので、思い切って仕事はやめようと思っています。
しかし、仕事をやめれば治るのか…。不安です。
克服された方、どのくらいの期間でどんなことをして治りましたか?
体験談をお聞かせください。

強いストレスや環境の変化、睡眠不足などが続き、体調をくずしてから、2年になります。それまでは元気でじっとしていることが苦手で、スタミナにはかなり自信がありました。
2年間、病院でいろいろ検査をしました。なかなか原因が分からず苦しみました。半年前に、甲状腺機能がごくわずかに低下していることが分かり、薬を飲み始め、これで少しずつ体調を整えていければ!と希望を持ちました。チラーヂンを飲んで、鬱状態はすっかりよくなり、少し体も楽になったものの、その後も体調を崩してばかり。副腎皮質機...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
私は20歳の時、自律神経失調症にかかりました。症状はnozonozo5さんと殆ど同じです。新入社員で入った職場は新人苛めが酷く、私は1.8ヶ月で辞めたのですが、それでも新人在籍の最長記録…。ストレスは相当でした。これが原因だったので、自律神経失調症の治療に、ストレスからの開放はまず絶対条件だと思います。私の場合、自律神経失調症とわかったのは病気が治癒して、再発した時でした。再発の時の原因も、やはり過度のストレスでした。

効果のある克服方法…で考えたのですが、漢方や針をしても一時的なものになってしまいますし、考え方云々だと変な宗教に走ってしまう場合もあるので^^; まずは、あれこれしようとせず、長い目で回復を考えた方がよいです。私は最初の時は病名もわからず色々と試しましたが、何一つ効果があった克服方法はありませんでした。

一番効果があったのは、「時間とゆとり」です。仕事を辞めて、家事手伝いで半年~1年弱過ごしたことです。それで回復しました。自分が自信のあること、できる事から少しずつ始めて、ストレスや急な環境の変化に自分がついていけるように慣らしていきました。二度目の自律神経失調症の時は、その原因であるストレスから逃げられる状態ではなかったので、友人に悩みを聞いてもらったり、心療内科のカウンセリングを受けながらストレスを自分で解消できるようにしていき、焦らないで日々を過ごすようにして、自然に治癒していきました。

未だにストレスには弱いですが、焦ったり、対策したり克服したりしようとするのが一番治癒には良くないように思います。長い目で、ゆったり、ゆっくり。日々の季節の流れや、道端の草花に目を向けて、ゆったり過ごしてみてくださいね。

こんにちは。
私は20歳の時、自律神経失調症にかかりました。症状はnozonozo5さんと殆ど同じです。新入社員で入った職場は新人苛めが酷く、私は1.8ヶ月で辞めたのですが、それでも新人在籍の最長記録…。ストレスは相当でした。これが原因だったので、自律神経失調症の治療に、ストレスからの開放はまず絶対条件だと思います。私の場合、自律神経失調症とわかったのは病気が治癒して、再発した時でした。再発の時の原因も、やはり過度のストレスでした。

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