よろしくお願いいたします。

使用PC:Let's note CF-W8
OS:Windows Vista
HDD品番:TOSHIBA MK1655GSX
使用ソフトウェア:Intel deta migration software
SSD品番:Intel X25-M SATA SOLID-STATE DRIVE SSDSA2M120G2GC 2.5
SATA-USB変換ケーブル:http://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/800-TK012

ノートPCのHDDの騒音がひどくなりSSDに変えようと思い、
ネット上で紹介されているやり方を見て下記の通りやってみたのですが、ブートの青い画面が何度も表示されるだけで、OSが立ち上がりません。

(1)Intel deta migration softwareをダウンロード
(2)購入した上記SSDを上記ケーブルでPCに接続
(3)Intel deta migration softwareをインストール
(4)Intel deta migration softwareにてクローン(コピー?)作製開始
(5)CUI画面に切り替わり、クローン作製中
(6)CUI画面にて、クローン作製完了、press any key to shut down the computer でシャットダウン
(7)PC内蔵の上記HDDとSSDを入れ替え
(8)電源ON
(9)ブート画面表示
(10)黒い画面
(11)ブート画面ー黒い画面の繰り返し・・・

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A 回答 (2件)

SSD がBIOS でブート設定になっていない。

クローニングが失敗(十分ありえる)。その他の理由(なんかあるかな)。

でしょうか。

まぁ素直に最初からインストールしなおしたら?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

2,3回クローニングし直したら、立ち上がりました!

お礼日時:2011/04/08 20:25

元のHDDはそのまま有るんですから、リカバリーディスクでSSDにインストールして、綺麗な状態から環境を再構築した方がいいと思います。


その後でHDDからデータ戻してやればいいんで。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
すみません。私は素人なもので、せっかくのアドバイスが理解できていません!!

お礼日時:2011/04/08 20:24

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Aベストアンサー

HDDは多くのモデルで2週連続で下がっています。
今後も順調に下がっていくかは不明というのが現状だとは思いますが
既に値下がりが始まっていると考えていいのでは?

HDDとは関係ありませんが、同様に被害を受けたトヨタが年内には再稼働すると
発表していたり、ニコンも11月中に排水作業の完了を予定しているようですし、
他の企業もそれよりも大幅に遅れるようなことは無いのではないでしょうか。

早ければ来年の3~4月、6月頃にはある程度価格も戻っているのではないでしょうか?

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SSDの価格について質問です。

「330 Series SSDSC2CT120A3K5」と「320 Series SSDSA2CW120G3K5」のスペックと価格を比較したところ下記のようになっておりました。
スペックは(1)の方が良いのに安い、しかも半分の価格というのは一体何故なのでしょうか?
純粋に疑問におもいます。
SATA 6GbpsとMLC NANDフラッシュメモリーという点が原因なのでしょうか?

どなたかお詳しい方がいらっしゃいましたら教えて頂きたいです。
お願いいたします。
----------------------------------------------------------------------------------
(1)330 Series SSDSC2CT120A3K5
SATA 6Gbpsを採用したメインストリーム向けの2.5インチSSD

スペック
容量120 GBタイプ MLC
規格サイズ2.5インチインターフェイスSerial ATA 6Gb/s
読込速度500 MB/s書込速度450 MB/s
設置タイプ内蔵厚さ9.5 mm
1GBあたりの価格¥62.87


----------------------------------------------------------------------------------
(2)320 Series SSDSA2CW120G3K5
25nmプロセスのMLC NANDフラッシュメモリーを採用したメインストリーム向けSSD(2.5inch/120GB)
スペック
容量120 GBタイプ MLC
規格サイズ2.5インチインターフェイスSerial ATA
読込速度270 MB/s書込速度130 MB/s
設置タイプ内蔵厚さ9.5 mm
1GBあたりの価格¥132.25

SSDの価格について質問です。

「330 Series SSDSC2CT120A3K5」と「320 Series SSDSA2CW120G3K5」のスペックと価格を比較したところ下記のようになっておりました。
スペックは(1)の方が良いのに安い、しかも半分の価格というのは一体何故なのでしょうか?
純粋に疑問におもいます。
SATA 6GbpsとMLC NANDフラッシュメモリーという点が原因なのでしょうか?

どなたかお詳しい方がいらっしゃいましたら教えて頂きたいです。
お願いいたします。
----------------------------------------------------------------...続きを読む

Aベストアンサー

はじめの質問については私もNo.1様と同様に思います。

No.1様へのお礼に書かれた件について。

330Seriesの「SATA 6Gbps」というのは
接続インターフェースの仕様ですよね。
旧製品の320Seriesの「SATA 3Gbps」に対して
「ここが進化しました」ということで
宣伝文句にしているのかと思います。

320Seriesの「25nmプロセス」というのは
半導体の上に素子を作るときの微細さを示します。
(330Seriesも25nmです)
微細になると高集積(同面積で大容量)と
低消費電力が期待出来ます。
旧製品の311Seriesの「34nmプロセス」に対して
「ここが進化しました」ということで
宣伝文句にしているのかと思います。

どちらも発売時点では価格的にも機能性能的にも
メインストリーム(主流製品)です。
(廉価製品でも高機能高性能製品でもなく標準的)
320Seriesは今となってはメインストリームとは言いがたいですが、
宣伝文句というのは当初のものが使われ続けたりしますので。

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 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。

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微妙ですね。

ただ、この程度の情報はメーカーは出してくれると思うので、
メーカーに聞いてみてはいかがでしょうか?

TypeTではないのですが、こんなサイトを見つけました。

http://typeu.blog.so-net.ne.jp/2006-06-17

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>寿命は短いのでしたか?HDDより
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>ウインドウ10でメモリは最低でも8GBは
>あるものを購入したほういいですか?
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「NECのPC-LL750MG」のスペックは下記のとおりです。
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HDDは160GB、インタフェースはSATAです。
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以上はソフト的な話。
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SSDはHDDほど歴史がないので、寿命に関しては確定的なものはありません。ただ、SLCタイプは高価だけど寿命は長く、MLCタイプは安価だが寿命は短いという分け方はあります。値段もSLCとMLCでは2倍以上違いますし、一般的に流通しているのはMLCタイプばかりです。SLCは大量アクセスが多いサーバや法人向けNAS用などにすみ分けてますね。

MLCタイプで容量、アクセス速度(ベンチマーク)が同じならばそれほど価格差はありません。極端に高い場合は単に価格の改定を行わなかったか、古いままの値段というだけでしょう。また、新しいものはスペックが同じでも幾分高いものです(しばらくすると値落ちして同じような値段になります)

値段がいきなり高い場合はSLCタイプの場合もありますのでスペックを確認しましょう。SLCタイプは理論値でMLCタイプの10倍の寿命といわれています。MLCタイプでも個人用途では数年つかえても、アクセス回数が莫大な業務用サーバ(個人用途では数分に数回でも、業務用DBサーバなら1秒間に数千回以上はざらです)では1~2か月という検証結果(あくまでアクセス回数による換算でSSDで実地検証したわけではないようです)もあります。

値段差はブランドにおける信頼性(SSDにも初期不良・外れ品はありますから)や様々な付加機能でしょうけど、SSDの仕組み自体を変える画期的な機能はまだなかったはずです。ソフト制御で、アクセスが集中する場所を分散させて寿命を少しでも長くする程度でしょうか。

SSDはHDDほど歴史がないので、寿命に関しては確定的なものはありません。ただ、SLCタイプは高価だけど寿命は長く、MLCタイプは安価だが寿命は短いという分け方はあります。値段もSLCとMLCでは2倍以上違いますし、一般的に流通しているのはMLCタイプばかりです。SLCは大量アクセスが多いサーバや法人向けNAS用などにすみ分けてますね。

MLCタイプで容量、アクセス速度(ベンチマーク)が同じならばそれほど価格差はありません。極端に高い場合は単に価格の改定を行わなかったか、古いままの値段というだけでしょ...続きを読む

Q1ドライブのHDDの換装について

IDE-80GBのHDDにC:D:を割っていますが
容量不足を感じているので大容量のHDDに
変えたい(160GB程度に)と思っています。
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1)OSごとバックアップして交換する方法ありませんか?
2)WIN-XPでは外付けにバックアップしたHDDは内蔵に変え  
ても起動しない・・・らしいと聞いたことがあります
どなたか教えてください
よろしくお願いします

Aベストアンサー

私は、LIFEBOATのDriveWorks7に入ってるコピーコマンダーというソフトでドライブ交換してます。
WIN-XPでも問題なく交換後に使えてます。
98SE,2000,XP-PROで実際に交換作業しましたが問題なく動作してます。(DELL Precision,Dimension等)

本来このソフトのサポート外ですが、ハードRAID構成同士のドライブ間でも起動動作できる物ができました。
但し、OSは起動しましたがユーティリティー起動領域からは起動しませんでした。(DELL PowerEdge2600)

このソフトはCDブートなのでミニデスクトップからHDDを外して、2台接続できるPC上からコピーすれば難なくドライブのコピーができます。

この手のソフトは各社から色々出てますし、そういう物でXP対応版であれば他のソフトでもXPも問題なくコピー出来ると思います。(但しソフトの注意事項は確認しておく事)

Q【今後】 SSDの性能向上、価格下落は?

はじめまして。
現在、サブで使用しているレッツノートR3のHDDをSSDに
換装してみようかと思案中です。
(SATAでなくIDEインターフェイスです)

ただ、現状の製品ではプチフリや、書き込みの遅さなどの
問題もあるようですね。
雑誌等の情報では、今年度中にはそれらの問題も解決して
さらに高速化された製品が登場するであろうと。
しかも、価格相場も下落して安価で入手できるかも。

そう考えると、今はまだ「待ち」の状態かなと思いますが
PC関連に詳しい方のご意見をお伺いしたいと思います。
どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

SSDって今一番値下がりの激しいパーツで、おそらく年の単位でこの状況が続くと思います。今からそんな心配をしているようでは、夏まで待って安くなっても値下がりが止まらない、どうせここまで待ったんだし、さらに冬まで待てば…の無限ループに陥るさまが目に浮かびます。

待って安く買うことも重要でしょうが、PCのアップグレード機会を逸してしまうことも考えるべきと思います。PATA接続の製品が見あたらなくなる状況も考えておくべきかも知れません。高速品になればなるほど、SATA接続になるでしょうから。それにもし一年待てば、うっかりするとPCごと変えちゃえなんてことになりませんか?

とは言え、今のSSDには問題がある製品が存在することも事実ではあるため、急いでいないのなら、夏まで待って決断するのも悪くないとは思います。でもそこで決断できない場合は、おそらくもうそのPC用としては買わない予感がしますよ。

Qwin7のハードディスクを換装したのですが、、

容量が一杯になってきたので、250GのHDDから2TBのHDDにクローンでコピーしたのですが、PC自体は問題無く動作しましたが、確認の為HDDの容量を見たところ前の250Gのままでした。他に何か設定とか操作が必要なのでしょうか?ご存知の方教えて下さい、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>他に何か設定とか操作が必要なのでしょうか?

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拡張したいボリューム(たぶんDドライブ)を右クリック
「ボリュームの拡張」

でDドライブが増大すると思います。


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