5月から訪問リハビリを始めるのですが、
訪問リハビリ実施の際に、
前もって準備していたほうが良い
書類(実施計画書等)が具体的に
分かりません。

どんな書類を準備したら良いですか?

具体的に教えて頂くと助かります。

今のところ、リハ実施計画書くらいしか
思いつきません。

よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

お疲れ様です。


介護の業界でお仕事させて頂いています。

私は他のサービスなので参考程度ですが。

指示書、医師及びケアマネへの報告書、基本情報、アセスメント、計画書、モニタリング、評価、介護報酬請求のためのソフト、事業所の契約書、重要事項説明書、個人情報扱いの同意書、パンフレット、料金表等です。
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この回答へのお礼

情報をありがとうございます。

今現在、いろいろと調べているところですが、
だいたいそのような書類が揃っていればいいようですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/12 21:58

おはようございます、素人です。



bouchiraさんはどの立場でしょうか。家族なのか、ケアマネなのか、
事務所の人間なのか、ホームヘルパーなのか、リハ医師なのか。家族
やホームヘルパー、リハ医師なら、ケアマネや事業所から指示が出る
と思います。詳しくは補足で立場を明白にしてみましょう。

家族なら指示を受けたものだけ用意すればいいと思います。

以下実地側の立場として。
リハビリは介護の一部だと思いますので、介護の書類を用意すれば良
いんじゃないでしょうか。

具体的にはチームによって違いますが、
・実施計画書(利用者の家族、またはケアマネが作成:全体の目的などを設定)
・サービス利用票(ケアマネが作成:サービスの種類、事業所等を月でまとめる)
・週間サービス計画表(ケアマネが作成:週の動きを設定)
・訪問介護計画書(ケアマネか事業所、ホームヘルパーが作成:個別の計画を設定)

他にもチームによっては用意した方が良いという書類があるかも知れません。
ケアマネか事業所が経験に基づいて書類を増やす可能性はあると思いますが、
当然の話ですが指示があるはずです。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

私はリハビリで、5月に開設をする予定です。

具体的に何が必要なのかというところで
足踏みしています。

補足日時:2011/04/08 20:45
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介護の質問です。算定する際に理学療法リハビリ体制強化加算とリハビリテーション体制強化加算は何が違うのか、同じ事か 教えて下さい

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まずとりあえず用語の問題があるので、「理学療法リハビリ体制強化加算」を「理学療法士等体制強化加算」だと、「リハビリテーション体制強化加算」を「リハビリテーション機能強化加算」だと、それぞれ思って話を進めます。

<「理学療法士等体制強化加算」について> ※1日につき30単位
指定通所リハビリテーション事業所において、2時間未満の通所リハビリテーションを提供した場合で、指定居宅サービス基準第111条に規定する配置基準を超えて、専従する常勤の理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士を2名以上配置している事業所について加算できるものです。

<「リハビリテーション機能強化加算」について> ※1日につき30単位
介護老人保健施設で行っている指定短期入所療養介護事業所が、・常勤の理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士を1人以上配置していて、・介護老人保健施設の人員、施設及び設備並びに運営に関する基準で定めている理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士を配置していて、・理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士を常勤換算方法で入所者の数を50で除した数以上配置していて、・医師、看護職員、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士等が共同して利用者ごとに個別リハビリテーション計画を作成し、当該リハビリテーション計画に基づき、理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士が理学療法、作業療法又は言語聴覚療法を適切に行う体制にある、以上いずれにも該当する場合に加算できるものです。

したがって、両者はそれぞれ通所リハビリテーションと短期入所療養介護(ただし介護老人保健施設に限る)というまずサービス種別の面でも異なりますし、基準内容も異なります。

細かな内容(かなり細かいので上述したものはおおよそまとめたものです)は、参考URLから諮問書と算定構造(案)をご覧ください。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/shingi/2008/12/s1226-5.html

まずとりあえず用語の問題があるので、「理学療法リハビリ体制強化加算」を「理学療法士等体制強化加算」だと、「リハビリテーション体制強化加算」を「リハビリテーション機能強化加算」だと、それぞれ思って話を進めます。

<「理学療法士等体制強化加算」について> ※1日につき30単位
指定通所リハビリテーション事業所において、2時間未満の通所リハビリテーションを提供した場合で、指定居宅サービス基準第111条に規定する配置基準を超えて、専従する常勤の理学療法士、作業療法士又は言語聴覚士を...続きを読む

Qリハビリをさせてあげたいのですが・・・

現在入院している祖母についての相談です。
祖母は昨年の10月末に左膝の手術をしました。
手術自体は成功したのですが、熱を出したり貧血を起こしたりでなかなかリハビリが進まず、1月の初め頃からやっとリハビリが進むようになったのです。

しかし、先日お医者様に「この病院はリハビリステーションに移る前段階のリハビリしか行っていないので、これからはリハビリステーションに移って、本格的にリハビリを開始しましょう。」といわれたのです。
しかし、そのお医者様が受付でリハビリステーションに移る為の書類等を確認すると、祖母は既に3ヶ月入院しているので、リハビリステーションには行けないと言われました。
家族皆は知らなかったのですが、どうやらリハビリステーションに移れるのは手術後2ヶ月以内という決まりがあるらしく、祖母はその期間をオーバーしているのです。

しかしやっとリハビリが開始し、今は自力で車椅子で移る所まで回復した祖母はリハビリを続けたいといいます。
もちろん私達もリハビリを続けさせてあげたいのですが、
リハビリステーションに入れない今、入れるのは療養型の病院だけらしいのです。
今候補にあがっているのは、
1.療養型のリハビリも取り扱っている所に入院させる
2.在宅でリハビリをしてもらう
の2つです。

この場合どうするのが一番良いのでしょうか。
祖父も半身不随により要介護5なので、デイアケなどによる日々の負担も既にかなりキツイ状態にあり、費用の面も気になります。
よろしくお願い致します。

現在入院している祖母についての相談です。
祖母は昨年の10月末に左膝の手術をしました。
手術自体は成功したのですが、熱を出したり貧血を起こしたりでなかなかリハビリが進まず、1月の初め頃からやっとリハビリが進むようになったのです。

しかし、先日お医者様に「この病院はリハビリステーションに移る前段階のリハビリしか行っていないので、これからはリハビリステーションに移って、本格的にリハビリを開始しましょう。」といわれたのです。
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Aベストアンサー

介護度が付いているということはきっと、ケアマネが付いていますよね??
ケアマネに相談してみてください。

リハビリのゴールをどこに設定するのかも重要な判断基準ですが、
もし、手術をした医師がリハビリをもっとすれば今以上に動けるようになると判断しているのであれば、療養型や在宅でのリハビリはあまりお勧めしません。
「亜急性期病床?」と言う基準を取っている病院を探してみてください。
↑回復期リハビリと同じように在宅復帰支援のためにリハビリをしてくれる病床です。
私の勤務する病院でもとっていますが最大90日の入院してリハビリが出来ます(最大ですのでリハビリがゴールになればその時点で退院となります)

ちなみに「亜急性期病床?」と言う病床もありますが、こちらは手術後3週間以内に入院することが基本になっていますので入院は厳しいかもしれません。


しかし、もし医師がこれ以上リハをしてもそれほど変化は無いと判断しているのであれば、在宅での訪問リハ等の利用をお勧めします。
入院するとリハビリ以外の時間はほとんどベットの上で寝ていることになるので「認知や痴呆」が一気に進む恐れがあります。

お大事にしてください

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Q訪問リハビリについて

訪問リハビリが行える内容について質問させてください

介護保険や医療保険で訪問リハビリを行う場合、患者様のご自宅以外でのリハビリは行ってもいいものでしょうか?例えば近所の公園までの屋外歩行訓練、バスや電車など乗り物に乗る練習などなど・・・
通院や通所が行えないために訪問リハビリを提供しているのですが、患者様からの希望も多く、私自身も必要性を感じています。

制度上、どのような判断をすればいいのでしょうか。

Aベストアンサー

法令上の縛りがあって難しいと思われます。

まずは介護保険法第八条第5項に
「この法律において「訪問リハビリテーション」とは、居宅要介護者(主治の医師がその治療の必要の程度につき厚生労働省令で定める基準に適合していると認めたものに限る。)について、その者の居宅において、その心身の機能の維持回復を図り、日常生活の自立を助けるために行われる理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションをいう。」
となっています。

また「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準」第七十五条では、
「指定居宅サービスに該当する訪問リハビリテーション(以下「指定訪問リハビリテーション」という。)の事業は、要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の居宅において、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るものでなければならない。」
とあります。

両方に共通しているのは、訪問リハビリの実施範囲について、利用者の居宅に限定されているところです。訪問介護の場合、買い物や通院などへの付き添いが認められています(老計10号)が、訪問リハビリにはそのような規定はないため、利用者の居宅以外で行うことができないと考えられます。

法令上の縛りがあって難しいと思われます。

まずは介護保険法第八条第5項に
「この法律において「訪問リハビリテーション」とは、居宅要介護者(主治の医師がその治療の必要の程度につき厚生労働省令で定める基準に適合していると認めたものに限る。)について、その者の居宅において、その心身の機能の維持回復を図り、日常生活の自立を助けるために行われる理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションをいう。」
となっています。

また「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する...続きを読む

Q石川県or金沢市のリハビリについて

高校三年の受験生です。リハビリ系大学を希望しています。
そこで石川県もしくは金沢市のリハビリについて知りたいです!
特に訪問リハビリや在宅リハについて現状を教えてください。
その他石川県内のリハビリについてでしたら何でもOKです。

Aベストアンサー

こんばんは。

もうじきセンター試験ですね。頑張ってください。金沢市のセラピストは、金沢大学(医技短含む)出身者が多いように思います。

さて、訪問リハビリですが、取り扱っている施設は多く有ります。しかしながら、訪問リハビリの件数をバリバリこなしている施設はあまり無いように思います。ほとんどの施設が、普段の診療と掛け持ちで行っているのが現状です。これは、他の地方でも同様かと思います。一部の都市(東京、名古屋、大阪など)では、訪問リハビリ専門の事業所がありますが、全国的にはまだまだです。

また、在宅リハビリですが、これはデイケアを指しているのでしょうか。デイケアに関しても、兼任のセラピストが多く、専属のセラピストはまだ少ないと思います。

総じて病院には、セラピストが多く集まり、訪問リハビリなどは少なくなっています。これには様々な理由がありますが、割愛させていただきます。

石川県では年に数回の研修会がありますが、これには毎回全国から著名な専門家を講師に呼んでこられます。これは、地方にいるセラピストにとって非常に有意義なことです。勿論、石川県や富山、福井にも著名な先生方はいらっしゃいます。

他の地方から金沢大学に来た学生も、そのまま金沢に就職したりしているので、土地そのものにも、魅力があるのではないでしょうか。

なによりも、大学受験を頑張ってください。

こんばんは。

もうじきセンター試験ですね。頑張ってください。金沢市のセラピストは、金沢大学(医技短含む)出身者が多いように思います。

さて、訪問リハビリですが、取り扱っている施設は多く有ります。しかしながら、訪問リハビリの件数をバリバリこなしている施設はあまり無いように思います。ほとんどの施設が、普段の診療と掛け持ちで行っているのが現状です。これは、他の地方でも同様かと思います。一部の都市(東京、名古屋、大阪など)では、訪問リハビリ専門の事業所がありますが、全国的には...続きを読む

Q7月か8月にTVで放送されたリハビリ器具についてご存知の方

 脳卒中などで半身不随になってしまった(確か)妻のために、リハビリ器具を自ら考案し、商品として実用化したという、そのリハビリ器具を探してます。
 そのリハビリ器具は自転車の車輪(片輪)のようなものにペダルがついていて、不自由な方の足は紐か何かで縛るか何かして、固定し、健常な方の足だけで漕ぎ、患側の足はただ回されるだけというものでした。
 確か、7月か8月頃に何かの番組の特集のコーナーで取り上げられていたと思うのですが、ネットで探してもそれらしきものはいまだ見つかりません。
 5月に脳梗塞を患い半身不随となってしまった父のために、結構真剣にその商品を探しています。
 もし、どなたかご存知の方が居られましたら、教えてください。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

番組名は忘れましたが、その放送は私も見ました。
私の記憶のすべてを使いインターネットを検索したところ(ちょっと大げさ)・・・その商品が見つかりました。
米子市にお住まいの発明家、山本博康さんが作った「らくらくウォーク」という商品のようです。
詳しくは、下記のURLをご覧下さい。

http://www.bsscom.co.jp/tamago/toku/19980321/mise6.html
http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=30809875
http://www.townnet.com/Hatsumei/hmlife10.html
http://www.hatsumei.or.jp/nichiyou-zenkoku.htm

社団法人発明協会鳥取県支部の会員のようですので、こちらでも良いかもしれません。
http://www.toriton.or.jp/main/mura2/hatsu/

◎「おもしろいものを作ったな~」という記憶がありましたので、「発明家」で検索してみました。
見つかってホッとしています。
最後になりましたが、お父様の病状が軽快されますことをお祈り申し上げます。

番組名は忘れましたが、その放送は私も見ました。
私の記憶のすべてを使いインターネットを検索したところ(ちょっと大げさ)・・・その商品が見つかりました。
米子市にお住まいの発明家、山本博康さんが作った「らくらくウォーク」という商品のようです。
詳しくは、下記のURLをご覧下さい。

http://www.bsscom.co.jp/tamago/toku/19980321/mise6.html
http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=30809875
http://www.townnet.com/Hatsumei/hmlife10.html
http://www.hatsumei.or.jp/nichiyou-zenko...続きを読む

Qリハビリの時間と期間についての質問です。

リハビリの時間と期間についての質問です。
事故による足のリハビリに通うなら週に何時間ぐらいのリハビリを受け一般的な目安としてどのくらいの期間リハビリを受けることになるのでしょうか?

Aベストアンサー

なんの事故なのか どのような病状なのか 年齢は 部位は 
それぞれで全く違います。

一般的にですが成人男性で足を骨折した場合 ギブスが取れるのに1ヶ月リハビリで2ヶ月かかります。
どれぐらいの期間 どれぐらいの時間必要なのかは先生が決めることです 回復が早ければ
期間も短くなりますしね ただオーバーワークはより回復を遅くするだけですからね

Q介護施設で働き始めたばかりの介護士です。働き始めて5カ月のひよっこです

介護施設で働き始めたばかりの介護士です。働き始めて5カ月のひよっこですが、最近疑問に思うことがあり、できれば皆様の知恵をお借りしたいと思い質問します。
施設利用者の熱が下がらず37℃後半から38℃後半を行き来し1週間以上経過しています。
医師の往診が3回ありましたが、現状維持の状態です。解熱剤などの処方もありましたが服薬後の効果もなく現在に至っています。個人的には自分が勤務している施設では限界なのでは?と考えているのですが看護師、相談員ともに動こうとせず、現状維持です。病状の悪化が心配なのと大変夜勤が不安です。
そこで質問なのですが介護施設における病院搬送に、基準などがあるのでしょうか?
介護現場の先輩方の意見、宜しくお願いします。個人的には生命維持を最優先で考えるので病院搬送がベストだと思うので、皆様の答えを参考に場合によっては、相談員相手に喧嘩しようかと思っています。

Aベストアンサー

高齢者介護施設で働いています。


『病院には行きたくない、馴れ親しんだ施設で最期を迎えたい』
と願っている利用者さま、それを支持するご家族さまもたくさんおられます。
そして実際に最期まで入院せずに、ご自分のベッドで、顔馴染みの職員に見守られながら昇天された方もおられます。

施設で最期を…と希望しておられる方なら、熱があるくらいでは入院させないと思います。
呼吸苦や、水分・栄養が全く摂れない等なら、経過や年齢・持病等からまた個別に検討しますが。

ご質問の利用者さまの年齢、経緯や家族関係がわからないのでなんとも言えませんが、看護師・相談員と喧嘩ではなく話してみたらいかがですか?


私は高齢者介護だからか、生命維持よりも、いかに希望通りの人生を過ごしていただけるかを重視したいと思います。
ご本人や家族さまの希望であれば、延命治療もしなくていいと思っています。

Qリハビリ助手について

リハビリ助手の仕事について興味を持っています。仕事につくためには
やはり資格を持っていたり、リハビリの
学校に通っていなければできない仕事なのでしょうか?
リハビリの学校には、金銭的な問題などがあり行けそうにもありません
。しかしリハビリ関係の仕事をしてみたいと思っています。

Aベストアンサー

こんにちは^^
以前医療機関(職員数400名あまり)に勤めていました。

その病院のリハビリ科には、当時理学療法士が4名、作業療法士が2名、言語療法士が1名、リハビリ助手が1~2名という規模でした。
助手は40~50代の女性で、何の資格も持っていなかったです。
書類作成や記録付け、簡単な器具の作動等療法士さんの補助なので、正直難しい仕事には見えませんでした。
あとは、作業中に出た汚れ物(タオル等)の洗濯や掃除等雑用もありましたね。
看護助手と違って、汚れる仕事ではありません。
有給も結構消化していました。

資格はなくても出来ます。
ただ、病院や医院全てにリハビリ科は設置されていませんし、『リハビリ科』の『助手』と限定されてしまうと需要があまりないので、あてがなければ就職は難しいと思います。
外来・病棟の看護助手ならもう少し需要はあるでしょうが…。

まず職安等で、求人がどれぐらい出ているかを調べてみる事をおすすめします。
あとは、良いと思う病院の人事に「リハビリ科助手の求人募集はしていないか」を聞いてみる。
医療関係者に知り合いが居れば聞いてもらう。
受け入れの箱がなければ、希望も通りません。
頑張って下さい^^

こんにちは^^
以前医療機関(職員数400名あまり)に勤めていました。

その病院のリハビリ科には、当時理学療法士が4名、作業療法士が2名、言語療法士が1名、リハビリ助手が1~2名という規模でした。
助手は40~50代の女性で、何の資格も持っていなかったです。
書類作成や記録付け、簡単な器具の作動等療法士さんの補助なので、正直難しい仕事には見えませんでした。
あとは、作業中に出た汚れ物(タオル等)の洗濯や掃除等雑用もありましたね。
看護助手と違って、汚れる仕事ではありません。
有給も結...続きを読む

Q6月1日からグループホームの準社員で働き始めました。月の給料が13万8

6月1日からグループホームの準社員で働き始めました。月の給料が13万8千、3保も付いてるんですが…契約書には書いてなかったのですが、毎回2、3時間の残業は当たり前。私はまだ入ったばかりだからないのですが、日勤9時~18時をしてそのまま宿直21時~9時、続けてまた日勤9時~18時があるみたいです。労働基準にひかっかるのかわからないし、詳しい人も身近にいないので(ρ_;)わかる方いましたら教えて下さいm(_ _)m無理なシフトがあると面接でも聞いてなかったし、私にはそんな過酷な勤務できないし。

Aベストアンサー

ご質問の内容について、2つに分けてお答えしますね。

まず「毎回2、3時間の残業」の部分ですが、毎回というのが1か月あたりどの程度の頻度なのでしょうか。事業所が職員に残業を命じるには特殊な場合を除き「時間外労働・休日労働に関する協定届」いわゆる36協定の届け出が必要となります。この中で日単位や月単位、年単位の残業時間上限が謳われていますので、必要とあらば事業所に確認してもよいでしょう。ちなみに私のところは「1日5時間、月45時間、年360時間」を上限としています。

宿直勤務ですが、使用者である事業所が労働基準監督署の許可を受けている場合には命じることが可能です。この場合には残業手当等に関する規定を適用しなくてもよいとされています。ただし、質問者さんの宿直勤務の内容がどのようなものかによります。グループホームの場合、夜勤者がいますよね。宿直者は原則として突発的な事象に対する対応のみを任されており、睡眠時間やそのための施設(しっかりと休むための場所ですね)が用意されていることなどが条件となります。
もし、宿直中の休憩(仮眠)時間が3時間程度だとしたら、これは基準を満たしていないことになり指導対象になるでしょう。また宿直の回数に関しても原則として週1回を限度としていますので、恒常的に週あたり2回、3回と宿直勤務が組まれるようであれば、これも問題です。

大まかな説明で申し訳ありませんが、およそ以上のような条件があります。
質問者さんの職場における勤務の内容は上記と照らしていかがでしょうか。
明らかに問題だとすれば労働基準監督署に相談(というか告発になってしまうかもしれませんが)に行かれることも検討されてみてもよいでしょうね。

ご質問の内容について、2つに分けてお答えしますね。

まず「毎回2、3時間の残業」の部分ですが、毎回というのが1か月あたりどの程度の頻度なのでしょうか。事業所が職員に残業を命じるには特殊な場合を除き「時間外労働・休日労働に関する協定届」いわゆる36協定の届け出が必要となります。この中で日単位や月単位、年単位の残業時間上限が謳われていますので、必要とあらば事業所に確認してもよいでしょう。ちなみに私のところは「1日5時間、月45時間、年360時間」を上限としています。

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