只今、都内在住で仕事用の中古トラックを探しております。

ディーゼル車が欲しいのですが、8都県市をクリアしている車は価格も高いのでガソリン車も考えています。
が、周りにガソリン車のトラック乗っている人が居ないのでどんな感じなのか分かりません。

ガソリントラックの空荷、積載時、トルク感、燃費等教えて頂きたいと思っています。

最近、燃料代もガソリンと軽油も価格差が無くなってきましたし、NOX,PM法もガソリン車なら関係ないみたいなんで、候補に入れたいと思います。

ガソリン車のトラックに乗っている方、回答宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

ガソリンエンジンはトルク不足で積荷が多い場合は非常に辛いです。


空荷なら問題ありませんがトラックの使用方法を考えると・・・。
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の二点、教えてください。

Aベストアンサー

私は自作でパーツを製作して換えてました。手順ですが

・プッシュ式をはずすと中から短い棒が出てきます。
・その棒を押し込むとシフトが自由に動く構造です。
・その棒を押し込んだ状態で固定するパーツを工夫して製作します。(純正ノブのネジ穴を活用しましょう。製作するときに交換予定のノブにあったネジを取り付けましょう。)パテなどをうまく活用するといいです。

がんばって製作すればなんとかなるものです。

Qディーゼル車にガソリンを誤入

2日前にディーゼル車にガソリンを24L誤給油してしまいました。そのスタンドにはセルフで詳しい方も居なく、時間も無かったため、近所のパーキングまで動かして、タクシーにて移動しました。今日戻ってきましたが、動かすのもまずいと思い質問します。給油後の運転は、数百メートルで、その時は異常なかったです。その後一回もエンジンはかけいません。返事よろしくお願いします

Aベストアンサー

GSに運び、燃料を抜き取ってもらいます。
で、その混合燃料は廃油として処理してもらいます。
新たに軽油を補給し、エア抜きの要領でライン内のガソリンを排出し、乾くまで待ちます。
その後、エンジンを始動させ、安定するまでアイドリングと空ぶかしをすれば元に戻ります。

そのままではアイドリング程度では動きますが、燃料ポンプの潤滑不足でそのうち壊れてしまいます。

Qニスモのシフトノブの重量

シフトノブの交換をしようと思い、カーショップにて探りを入れています。
そこで、ニスモのシフトノブにしようかと思っているのですが、チタンにするかアルミにするのかで迷い調べたのです。
しかし、正確な重量がわかりませんでした。ニスモさんにも問い合わせましたが、重量測定はしていないとのことでしたので、個々で測定された方がいらしたら教えてください。
物はアルミ製、もしくはチタン製のシフトノブです。
(GTシフトノブではありませんので。)
よろしくお願いします。
また、皆さんはどのようなシフトノブをお使いでしょうか?お勧め等ありましたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

重量を気にしている目的は何なんでしょうか?

ちなみにある程度重さがないとシフトフィールが悪化しますよ。
レースはともかく街乗りなら軽ければ良いというわけではないですね。
ノーマルのシフトノブの重さに対して少し軽いくらいがいいとおもいます。

Q北海道はディーゼル?ハイブリット?ガソリン車?

北海道の地方都市に住んでますが車選びは「ガソリン」「ディーゼル」「ハイブリット」のどの選択が賢明(コスト面・国産車)でしょうか?駆動は雪道なので4駆、排気2000以下、冬季は10分くらいエンジン暖め出発し40-50Km走行、それ以外は70-80Km・高速道で110kmで走ります。山道ような悪路を走ることはまずありませんが坂道アップダウンや峠は結構あります。札幌ではないので渋滞はありません。ドライブ好きで年間で2万キロ走行ペース。特別アウトドア派ではありません。とにかく気候が厳しくて夏30℃冬マイナス15℃くらいの場所、冬はエアコン多めに使います。車種メーカーの提示ありませんが宜しくお願いします!

Aベストアンサー

この選択肢から選べといわれたならば自分はディーゼルですね。

ディーゼルの低回転からの粘り強いエンジン特性は雪道などでトラクションを得るのに有効。自分が学生だった頃。群馬県の水上町というところに行ったのですが、そこで走っていたタクシーは皆ディーゼルでした約20年ほどまえの話ではありますが、滑りやすい道路シーンで強いことには変わりありません。

それに年間2万キロというとひと月で1000キロ以上走っていますね。これだけ走るならばディーゼルは魅力的。自分も北海道には行ったことありますが、むこうの環境はヨーロッパのそれによく似ています。ヨーロッパ圏でディーゼルが支持されていることは貴方もご存知でしょう。そんなところからもディーゼルを薦めます。

ディーゼルは冬場始動し難いという意見がありましたが、あれは燃料の軽油が寒さでジェル状になってしまい燃料フィルターに詰まってしまうからです。そのために石油メーカーでは冬用と夏用に作りわけています。

これ以外であえて出すならばスウェーデンのサーブです。

冬季は10分くらいエンジン暖めと言ってますが、サーブならば最低温度表示のCまで氷点下の環境でもアイドリングだけ2分あまり。ヒーターが使える理想温度まで温まるまでに200メートルも走れば到達します。比較してみてけっこうです。自分もいろんなクルマで実験してみましたが、これほどエンジンの温まりが早いのはみたことありません。それにプラスしてシートヒーターが付いているのでエアコンが使えないあいだ凍えることはありません。

駆動は基本的にFFですが、トラクションがよく、今年2月ここ関東で大雪に見舞われたときがありましたが、5年間使った古い夏タイヤのまま勾配率10%以上の坂でも平気で上っていきました。さずが北欧育ちのクルマであります。

この選択肢から選べといわれたならば自分はディーゼルですね。

ディーゼルの低回転からの粘り強いエンジン特性は雪道などでトラクションを得るのに有効。自分が学生だった頃。群馬県の水上町というところに行ったのですが、そこで走っていたタクシーは皆ディーゼルでした約20年ほどまえの話ではありますが、滑りやすい道路シーンで強いことには変わりありません。

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Qジムニーのシフトノブの振動

ジムニーのクロスアドベンチャーを新車で買いました。
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

トランスミッションの向きや位置から来るシフトノブの構造によるものです。

エンジンから駆動への伝達効率上、
FFベースの車はミションを横置きにするためシフトノブからとトランスミッション離れワイヤーを使います。
FRベースや四駆ベースのを車は縦置きにするため離れていないのでダイレクトになり、
トランスミッションの振動がダイレクトに伝わってきます。
フォレスターは前者なので振動がありません。
ジムニーは後者なので振動があります。

後者の場合、シフトノブの振動を手で抑えるようなことはトランスミッションによくないことです。
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Qレギュラーガソリン車とハイオクガソリン車はどちらが

レギュラーガソリン車とハイオクガソリン車はどちらが燃費はいいですか?
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要するにレギュラー仕様車に燃料を入れるのと、ハイオク仕様車に燃料を入れるのに約10円違うのになぜハイオク車を売っているのか、買う人がいるということが知りたいです。(スポーツタイプの車やそもそもレギュラー仕様のない外車などは省きます。)
まぁクラウンのような高級車を買える人は10円の差なんて気にしないとおもいますが…

Aベストアンサー

レギュラー車・・・オクタン価が低い、維持コストが低い+エンジンパワーが低い。
ハイオク車・・・オクタン価が高い、維持コストが高い+エンジンパワーが高い。

こういった傾向がありますね。

私の場合、H3のエンジンでレギュラー仕様ですが、高回転域のパワーの落ち込みが無いので、ハイオクを使い続けています。


燃費に関しては、パワーウエイトレシオが絡むので、どちらに優劣があるとも言えません。
但し、中速度域を超えると、ハイオク仕様の方が有利ですね。
でも、高速で飛ばしている車を見る限り、区別はありませんね。
むしろ、ハイブリッドの方が飛ばしています。

最近のエンジンでは、コンピューターが適切にコントロールするので、ガソリンの違いによる恩恵は、あまり感じないでしょう。

QアコードユーロRの純正シフトノブを・・・

 はじめまして。
 私が乗っているのはアコードSIR-T(MT車)なんですが、先日ユーロRのアルミ製シフトノブを入手しました。
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どうすればピッタリと、且つレザーカバーにくっつけて設置できるようになるか分かる方いらっしゃいますでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

同じくアコードSir-Tオーナーです。
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ちなみに、ボクの場合、コンソールのウッドが嫌だったため、ユーロRに交換しました。その時、SiR-Tのシフトノブがブーツに付かなかったので、ブーツだけSiR-Tのに戻しました。
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Qハイブリット車とガソリン車アイドリング時ガソリン使用料について

ハイブリット車とガソリン車を同時に、アイドリングしたとき時の、ガソリン使用料は違うのでしょうか

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車種によって差がありますが、プリウス(1800cc)だと30cc/分でした。ガソリン1800ccは10~12cc/分位だそうなので、ハイブリッドはガソリンの2.5~3倍のアイドリング燃費となります。これはハイブリッドのアイドリングが1000回転/分と高い事から来ています。それでもハイブリッドの総合燃費が良いのは、ガソリン車がアイドリングしているだけでムダに燃料消費しているのに対し、ハイブリッドは発電して充電したりモータ駆動したりしているからです。今ではアイドリングストップになっている車が多くなり、これらはアイドリング消費が0cc/分なのでガソリンとハイブリッドの差はありません。実際にはガソリン車は冷暖房の時にはエンジン停止できずアイドリングし、ハイブリッドは電動エアコンや電動ウォータポンプなのでアイドリングストップを続けられ、この時は差が出ます。

QラパンSSのシフトノブ交換に関して

ラパンSSで、シフトノブを交換されたことのあるかたいらっしゃいますか?

過去の同じ趣旨の回答を参照しておもいっきりシフトノブを回してみたのですが、手の皮だけむけてノブは回りませんでした。。ミッションがこわれそうでこわいです。

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Aベストアンサー

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>なにか回転止めみたいなことはされましたか??

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>回転方向は右と左のどちらでしたか?

普通、回転方向は緩める場合は、反時計回り。 締める場合は時計回りです。

Q【ガソリンと軽油の歴史】ガソリンはガソリン税を販売メーカーに課しているので販売店はガソリンを売る際に

【ガソリンと軽油の歴史】ガソリンはガソリン税を販売メーカーに課しているので販売店はガソリンを売る際にガソリン税を折り込んでさらに消費税を含めて消費者に売るが、

軽油の軽油取引税は消費者に課せられているので販売メーカーは消費者から消費税を取れない(2重課税になるので)ので安い。

軽油が安いのはガソリンと比べてオクタン価(燃焼効率)が低いから安いんじゃなくて消費税が含まれていないから安い。

なぜ軽油の軽油取引税は販売メーカーに課さずに消費者に課すことになったのかその歴史を教えてください。

ハイオクとガソリンはオクタン価が違うのでハイオクの方が高い。

ガソリンと軽油はオクタン価ではなく消費税があるかないかの差で安い。

違いますか?

なぜ軽油に消費税が乗らなくて、軽油取引税を販売メーカーではなく消費者が払うことになったのかその歴史をご存知の方教えてください。

ガソリンが不利になっていますよね。消費税が10%になったら軽油の消費税が課せられない優位性はますます上がっていく。不公平ではないですか?

軽油って環境に良くないですよね?

環境に良くないのに税金が優遇されている。

時代に矛盾してませんか?

もし消費税が欧州EUヨーロッパ並みの26%とかになったらどうするんでしょう。

このまま不公平な税制を続けるのでしょうか。

なぜ軽油の軽油取引税が消費者負担になったのか教えてください。

【ガソリンと軽油の歴史】ガソリンはガソリン税を販売メーカーに課しているので販売店はガソリンを売る際にガソリン税を折り込んでさらに消費税を含めて消費者に売るが、

軽油の軽油取引税は消費者に課せられているので販売メーカーは消費者から消費税を取れない(2重課税になるので)ので安い。

軽油が安いのはガソリンと比べてオクタン価(燃焼効率)が低いから安いんじゃなくて消費税が含まれていないから安い。

なぜ軽油の軽油取引税は販売メーカーに課さずに消費者に課すことになったのかその歴史を教えてくだ...続きを読む

Aベストアンサー

まず、原価に関しては、オクタン価は関係ないです。
ディーゼル機関の場合は、オクタン価は低くなければ、運転出来ません。(自己着火性能の指標としては、セタン価を使用します)
ガソリンが、レギュラーに対して、ハイオクを高めの価格設定しているのは、製造原価が高い事と、耐ノッキング性能に対する差別化ですね。
税金の差額約20円/Lから考えると、最近のガソリンと軽油の価格差24.5円/Lから、軽油の出荷価格は4.5円/L程度、ガソリンより安い事になります。
環境に対する影響は、ディーゼル機関の場合は、未燃焼燃料の煤は出ますが、熱効率がガソリン機関より良いので、CO2発生量は少なくなると想定されるので、地球温暖化に対しては有利と判断されています。
ヨーロッパでは、低温時の始動性が確実なので、ディーゼル機関の方が主流になっています。(ガソリン機関の場合は、エンジン全体が冷えた場合に、ガソリンの揮発性が低下しますが、ディーゼル機関の場合は、燃焼室のみグローヒーターで温めれば始動が可能です)
何故、軽油取引税が地方税になったかですが、免税措置を多く設定する場合、地方税の方が手続きが楽だと言う事を重視した結果のようです。
軽油は、内燃機関だけでなく、ボイラー等の燃料としても使用されますし、内燃機関でも私有地内で使用する場合などは、道路財源とは無関係だからです。(これは、当初軽油引取税が道路財源の為の目的税だったからです)

まず、原価に関しては、オクタン価は関係ないです。
ディーゼル機関の場合は、オクタン価は低くなければ、運転出来ません。(自己着火性能の指標としては、セタン価を使用します)
ガソリンが、レギュラーに対して、ハイオクを高めの価格設定しているのは、製造原価が高い事と、耐ノッキング性能に対する差別化ですね。
税金の差額約20円/Lから考えると、最近のガソリンと軽油の価格差24.5円/Lから、軽油の出荷価格は4.5円/L程度、ガソリンより安い事になります。
環境に対する影響は、ディーゼル機関の場合は、未...続きを読む


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