「SMILE NOW.CRY LATER」をスペイン語に翻訳して頂けないでしょうか…
宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

Sonríe ahora. Grito más tarde.

この回答への補足

ネイティブな読み(熟語)で分かる方いらっしゃったら尚有り難いです。

補足日時:2011/04/08 20:53
    • good
    • 1
この回答へのお礼

スピーディーな回答ありがとうございます。
助かりますm(_ _)m

お礼日時:2011/04/08 20:43

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q日本語→スペイン語に翻訳できるURLないですか?(または英語→スペイン語でも)

簡単な翻訳のできるサイトないでしょうか?
URL教えてもらえたらお願いします。
有料ソフトでもあったら買いたいと思います。

Aベストアンサー

「英語→スペイン語」翻訳をする事をお薦めします。No2さんのURLから探すとよいでしょう。

マイナーな言語や言語構造の違う言語の間で直接翻訳をするソフトは(有料無料問わず)ほとんど存在しません。
日本語はそれほどマイナーではないのですがやはり欧米と大きく異なる言語構造が災いして、まともな翻訳機が存在するのは、超メジャーな「英語」、言語構造のほとんど同じ「韓国語」、単語に交流のある「中国語」の3つしか存在しません。
スペイン語などそれ以外の言語はほとんどの場合、間に英語を挟んだ2段翻訳で擬似的に対応しているに過ぎません。
本当に翻訳しているかを一発で見分け方はありませんが、いくつか文章を日→スペ、スペ→日と再翻訳していると自然に気づくと思います。
例えば「光陰矢のごとし」を翻訳して「ハエ」が出てきたらTime flies like an allowの誤訳だと気づくわけです。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Qスペイン語or英語が堪能な方、翻訳お願いします。

「ゲームへの招待ありがとう!
私はあなたの心遣いをすごく嬉しく思っています。
でも私はゲームが苦手なんです。
ルールが把握できません。
でも機会があれば挑戦してみますね。」

スペイン語or英語
どちらかでいいです。
お願いします。

Aベストアンサー

スペイン語です。
「Gracias por la invitación para el juego! Estoy muy contento con su cuidado. Pero no puedo entender las reglas, así que no soy bueno en los juegos. Sin embargo, voy a tener la oportunidad de intento.」

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q日本語→スペイン語の翻訳サイト

教えてください。お願いします

Aベストアンサー

下記サイトはいかがですか。

http://www.worldlingo.com/products_services/worldlingo_translator.html

〓ご参考になれば幸いです〓

参考URL:http://www.worldlingo.com/products_services/worldlingo_translator.html

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q英語・露語・仏語・スペイン語・ポルトガル語への少量翻訳について教えてください。

単純なホームページの英語・露語・仏語・スペイン語・ポルトガル語版を作りたいのですが、合理的な方法を教えてください。.
英語・仏語についてはまあ自分でなんとかできるのですが、それ以外の言語については手も足も出ません。
内容はごく通常の文章(業務説明)で、技術用語もなく、たかだか100ワードくらいです。
ただ、機械翻訳ではなく、正確なものを作りたいと思っています。
いろいろ検索したのですが、翻訳会社に頼むとしても、ピンキリで、どのレベルのサービスが適しているのかわかりません。サービス会社でなくてもいいのですのでどのような方法が合理的か教えてください。

Aベストアンサー

ポルトガル語の通訳です。
私ならこのようにします。
まず英文を作ります。
英語はわかりやすく、誤解を生じない書き方で、センテンスを短くします。複雑な構文にしません。要するに機械翻訳でもかなり正確に出る文章にします。
そして英語から各言語に機械翻訳します。
そしてそれを添削してもらう形で上手な人の添削を受けます。スペイン語とポルトガル語は100ワードで添削だけならこのサイトで回答してもらえるでしょう。私がこのサイトであなたのポルトガル語の文章を見れば回答してあげます。ポルトガル語は私のほかにKokemushiさんなど4~5人の常連回答者がいますから楽勝です。スペイン語も大家のMartinbuhoさんなどがいますから大丈夫。一度に二ヶ国語を載せてはいけません。レフリーさんが削除してしまいます。一ヶ国語ずつです。ごく少量の翻訳か、多少長めでも添削だけであればセーフです。ロシア語だけはちょっと無理だと思いますので断念するか、断念できないのならそれだけは翻訳会社に頼んだら良いでしょう。翻訳会社を検索するのは「翻訳会社 ロシア語」で検索すればロシア語に強い翻訳会社がヒットします。プロがやるなら貴方の英語より上手でしょうからそれを原本にして英語に機械翻訳します。そしてそれを更にあなた自身でチェックします。
なおスペイン語とポルトガル語の添削をこのサイトでお願いするときは~とか帽子とか尻尾とか’などを取り去らないと文字化けします。

ポルトガル語の通訳です。
私ならこのようにします。
まず英文を作ります。
英語はわかりやすく、誤解を生じない書き方で、センテンスを短くします。複雑な構文にしません。要するに機械翻訳でもかなり正確に出る文章にします。
そして英語から各言語に機械翻訳します。
そしてそれを添削してもらう形で上手な人の添削を受けます。スペイン語とポルトガル語は100ワードで添削だけならこのサイトで回答してもらえるでしょう。私がこのサイトであなたのポルトガル語の文章を見れば回答してあげます。ポルト...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Qスペインのスペイン語と中南米のスペイン語

スペイン語を習おうと思っています。
グループではなく個人でのレッスンを探しているのですが、
中南米の先生を選ぶかスペインの先生を選ぶか迷っています。
中南米と言うと広いですが、メキシコかペルーになりそうです。

中南米のほうが活用が少ないからラクなのかなとも思うし、
スペイン人はcとzを英語のthで発音するけれど、
中南米ではc, z, s を同じ音で発音するから聞き取りにくいとも聞きます。

vosotrosを使うスペインのスペイン語で覚えたほうが
両方わかるようになるのかなとも思うのですが、
音の響きはメキシコあたりのほうが好きで、友達も南米人です。
でも、旅行なら南米よりもスペインの方が行く可能性が高いです。

どちらの方がもう一方で通じやすいというのはあるのでしょうか。
どちらでも通じないことはないという意見も目にしますが、
中南米のスペイン語を習ってしまって、スペイン人がvosで話したときに
何のことかわからなくなってしまうなんていうことはありますか?

Aベストアンサー

スペイン語学習者です。

私も初心者の頃はどうすべきか迷いました。
結論としては好きな方を選べば良いです。

スペインのスペイン語も中南米のスペイン語も聞き取りの難易度は同程度です。
cとzの発音にしてもスペインと中南米では違うということだけ頭に入れておけば
問題ありません。
スペイン語は綴りと発音が一致しているので違いだけ知っておけば何と発音しているかわかります。

実際に中南米出身者に尋ねたことがありますが「スペイン語はスペイン語だ」と
いうように自分たちは使わない発音・単語であっても通じないことはほぼないようです。
例えばスペインではel ordenadorというものが中南米ではel computadorや
la computadoraになったりしますが、ネィティブにはそれが何のことかわかります。
経験上、中南米の方が米語をそのまま単語として取り入れることが多いように思います。
動物や植物の名前は多少地域で違いがありますが我々が外国語として学ぶには
その都度違いを覚えれば良いので大きな問題ではありません。

vosotrosの活用ですが使うかどうかに関わらず覚えた方が良いです。
他の回答者さんからもでていますが大した労力ではありません。
パターンをうまく利用して覚えてしまったほうが良いと思います。

教材に関してはどうしてもスペインのスペイン語のものが多いですね。
私は中南米のスペイン語の方が好きで中南米のスペイン語で教材を探しましたが
結局スペインのものを使う機会が多いので、発音は中南米風、単語は両者ごちゃまぜと
なりました。(でも問題ないです)
また、スペイン語の映画はスペイン制作のものの方が手に入りやすく、ニュースも
スペインからの放送(例えばBSで視聴できるスペイン国営放送)のものが多いです。

もしレッスンのトライアルがあるなら両者のレッスンを比べてみても良いかも知れません。
それができなければより惹かれる方でかまわないと思います。

スペイン語学習者です。

私も初心者の頃はどうすべきか迷いました。
結論としては好きな方を選べば良いです。

スペインのスペイン語も中南米のスペイン語も聞き取りの難易度は同程度です。
cとzの発音にしてもスペインと中南米では違うということだけ頭に入れておけば
問題ありません。
スペイン語は綴りと発音が一致しているので違いだけ知っておけば何と発音しているかわかります。

実際に中南米出身者に尋ねたことがありますが「スペイン語はスペイン語だ」と
いうように自分たちは使わない発音・単語であっ...続きを読む


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