今まで経験したことがない新しい業種の仕事をし始めて2ヶ月が経過します。

もともと人付き合いが下手なところがあり、先輩とペアで仕事しているとすごく
緊張してしまい失敗してしまいます。

書類の見落とし、記入漏れ、添付ミスなどです。

とくに先輩が隣や後ろで作業をだまってみている時がなんともいえない緊張感が
ありいつもしないミスをみてしまいます。それが、怖い先輩や苦手な人だと焦ったり、
作業中に 何か抜けてない? とか言われると頭が真っ白でやろうとしていたことが
一瞬で忘れてしまいます。

また、先輩や上司から間違いを指摘されたり、どうなってるの?と強めに言われると
うまく表現できずしかられてしまいます。

後でゆっくり考えれば、自分が悪くなかったり、あいての勘違いってことが多いのですが
とっさに呼び出されたり、指摘されるとまた焦って正確な判断ができません。

このままだと、自分の評価も悪いし自分の中でも成長できません。

対人恐怖症とか、人前に出るのが苦手ではありません。

どうすれば、落ち着いて1つ1つの作業ができるでしょうか?

深呼吸や確認作業しながらしていますが効果はありません。

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A 回答 (5件)

心理的な問題には明確な回答になりませんが、以下、ご参考までに。



作業のミスがご自信の不安を増幅させているように読めます。
まずは作業をミスしないようにすることから始めてはいかがでしょうか?

書類であれば提出前にコピーをとっておき、指摘を受けたらコピーに赤文字で記入しておきます。これが自分のチェックリストになりますので、次回からは指摘が少なくなるはずです。

他の方から教えを受けているときは、ペンとノートを常に持参します。決まった手順があれば、それを聞きながらノートに記入していきます。記入していることについて何か言われたら「ミスが多いので手順を覚えたいのです」と答えれば、誰も悪い気はしません。作業のポイントがあれば、赤文字などで記入しておくとよいでしょう。

不安とは、見えないことです。何でも見えるように文書化しておくと、次にどうしたらよいかわかるようになります。また、色々な書籍を読んで知識を蓄えて実践に組み込めば、不安はさらに少なくなります。

まずは自分がやることを明文化して、そこから漏れるものがあれば適宜追加していくことをオススメします。誰しも完璧にはできないので、こういった手順はとても有効ですよ。
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新しい業種の仕事を初めて2ヶ月と言う事なので、なれない事から緊張する事は当たり前の事と感じます。

そういう時、間違っていたとしても、間違っていなかったとしても、『すみません、何処が如何いう風に違っていますか?』と言う姿勢、或は態度が大事と思います。

飽く迄も仕事中心、『自分自身の計らい』=『間違った事に対する、肯定と否定を捨てて』対応する事が大事と感じます。相手の反応と、自分の仕事の成否と、自分の対応を全て『事実に照らし合わせる事』で良いと感じます。

ややもすると『言い訳を考える』場合が多くなるかも知れませんので、そういう対応は、自分自身にとっても、相手の人にとっても、真実が見えなくなったり、自身の成長を妨げる事になると感じます。

間違ったら『すみません、今度から気を付けます。』と言う素直な対応が自身の成長のために必要と感じます。

言い訳を考え始めたなら、仕事の対応よりも『そちらが優先事項』になって、本末転倒になる可能性が在るからです。駄目な自分であっても、出来る自分であっても、飽く迄も自分を素直に育てる以外方法はない様に思います。

何時までも初心で事に当たる事は良い事ですし、そのほかはないと感じます。

全てに言い訳をしない生き方を守る時、失敗も成功も全て自分の糧になっていると思います。自分を『良い時も駄目な時も』全て肯定してあげる事が、成長に繋がっていると思います。
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何カ月も続くようであれば精神科や心療内科に行って診てもらうことを強くお勧めします。


有休があり忙しいわけではなければ、平日に行く事をお勧めします。

その場合、先生にしっかりと状況を説明してください。
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ADHDの可能性はありませんか?


なんぞやと思った場合は調べてくださいね。

私は対人恐怖はないし、寧ろ偉い上司と話す方が好きでした。
職務中は間に先輩社員が入るので接点がないですが
上司に直に意見出来るときには口も滑らかになるんです。
間を通さずに自分の意見が直接反映されるスピード感が良くて。
それもADHDだと分かってからは、「衝動性(結果をすぐに出したがる見切り発車的なもの)」
の一種だとわかりました。

学校の勉強は出来たし、知的には問題なさそうなのに仕事ができず
叱責の嵐。書類の添付忘れ、誤字脱字だらけで先輩のダブルチェック必須
好きな仕事で続けたいのにクビ。

全てがADHD起因でした。
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原因を明確に知る事が先決だと思いました。



僕からは、判断基準について共有したいと思います。

人間活動は、深いところから順番に、感情・思考・表情・言葉・行動と続きます。このうち、表情・言葉・行動は見える領域で、感情・思考とは見えない領域です。

僕たちが、仕事をしたり、交流する時には、この見える領域となる表情・言葉・行動のみを交流したり交換したりしますね。ですが、その見える領域は、見えない感情・思考の領域から出ているという事を、分かってはいても、現場では、或いは、その場では分からないものです。

特に、日本の教育では感じさせない教育、考えさせない教育、ばかりやってきましたし、暗記・暗記・暗記を繰り返してきましたから、感情・思考の伴わない暗記を繰り返す事に慣れてしまっています。

これだけでも相当大変に思えてしまう事ですが、更に深さがあります。

感情・思考さえも、更に深いところにある判断基準から出発しているという事です。この判断基準は、その大半は0~6才の時に作られたもので、後はその時に創られた基準にそって全ての判断が出発します。

それが、感情・思考・表情・言葉・行動・・・です。

自分の事なのに、なぜ自分でもそうしてしまっているのか分からない・・・という事はありませんでしょうか?それは、判断基準が見えていない状態だけれども、感情~行動までが走っている状態がそうです。

さて、この判断基準には5つの問題性があります。

1.誰もが皆、判断基準を持っている
2.その判断基準は一人ひとり全部違う
3.かといって、一つにさせたらもっと問題
4.人間の判断基準は不完全
5.不完全なのに無意識では完全だと想っている

その状態で、人と人は交流しますし、人は仕事をしようとします。

ここで重要な事があります。
判断基準の問題性5つがあるのはどういう事を意味するのでしょうか?

判断基準が違うのでしたら、人とひとは分かり合えません。また、無理矢理一つにさせても機械・ロボットみたいになったり、宗教・カルトみたいになったりして、生きる意味・価値を喪失するからもっと怖いです。

また、不完全な判断基準を持っているので、何と出会っても満足しません。不完全だからです。また、これが答え・・・というものには出会えません。不完全だからです。なのに、無意識では自分の決定は絶対正しいと思い込んでいます。

例えば、自信のない人に対して、「あなたは素敵な人だね」と幾ら言っても、素敵な人を選択せず、自信のなさを選択して場合によっては自分を騙すために言っているのか、などと勘ぐったりもします。

いずれにしましても、判断基準には5つの問題性がある事。
これを理解するだけでも相当数の事が理解できて、透明化されます。

以上、ここまでですが、判断基準の話と人間活動の話と繋げて、もう一度ご自身の事を再解析してみると相当数の事が見えてくると思いますよ。それをお伝えいただければ、更に奥行きの話ができるかと思います。

如何でございましょうか?
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Qやりがいある仕事?(言葉の意味)

 「やりがいのある仕事」をする。

 世間ではよく耳にする言葉です。
 しかし?やりがいのある仕事って(言葉)の意味がわかりません。やりがいって仕事では何なのでしょうか?

 僕はまだ仕事の経験もなく、アルバイトで「お金を稼ぐ=仕事」だと認識しています。だからやりがいという言葉を耳にしてもぴーんとこないので、教えてください。
 できれば、具体的な事例もあげていただきたいです。(より深く理解をしたいので)

Aベストアンサー

あなたが仕事(アルバイトであっても同じ)をしたことによって、例えば、お客が喜んでくれたり(例えばわざわざお礼の電話をかけてきてくれたり)、雇い主が喜んでくれたり、自分の知識・経験・能力が増えたりしたとしたら、あなたもうれしくないですか? 私はうれしいです。

また、いいことばかりではなく、仕事の上での困難な状況を解決する努力をしたりすることにも、私は価値を見出します。

また、さらに言えば、自分の部下がそれらの経験をしてやりがいを感じてくれたら、それ自体、わたしはうれしいです。

働きによってお金をもらうのは当然のこととしても、人が働くのはお金のためだけではなく、そのようなやりがいの要素は非常に大きいと思います。

Q緊張感をほぐす 緊張感をほぐすために効果的な方法教えてください

緊張感をほぐす

緊張感をほぐすために効果的な方法教えてください

Aベストアンサー

デパスという薬はとても効果があります
また、緊張は慣れないことをするときに起こることは明らかなので、何度も同じ経験をすれば、それについては緊張しなくなるのは確実です

Q今の仕事にやりがいを感じていますか?

私は30代前半の男です。
現在、ある会社の査定員をしています。

今の会社に勤めて7年目ですが、私なりに一生懸命に仕事をし、人並みに楽しいことや辛いことを経験して来ましたが仕事にやりがいを感じません。

職場の人間関係や給料は良くも悪くもないのですが・・・、どうしてもやりがいを感じられないです。最近では、仕事がマンネリ気味になってきてモチベーションが下がってきています。

そこで皆さんに質問ですが、今の仕事にやりがいを感じていますか。また、やりがいを感じられるようにどのような努力をされているのでしょうか。

Aベストアンサー

やりがいはありますが、あり過ぎて辛い時もかなりあります。
今の仕事は、誰でもできる仕事なのかもしれませんね。やっても評価されないのでしょう。

自分が必要とされているとか、自分の仕事を評価してもらえること等が「やりがい」に繋がるのではないかと思います。
しかし、やりがいは必ず「仕事の辛さ」と引き換えなので、そのあたりの覚悟は必要だと思いますが。

Q写真を撮られる時に緊張しなくて済む方法

私は写真を撮られる時に殆ど緊張して笑顔が出ない;笑顔になる時は稀です。
そこでお尋ねしたいのですが、どうすれば緊張をしなくて済むのでしょうか?
お時間のある時に教えて下さい。
お願い致します。

Aベストアンサー

ある心理学っぽい本に書いていたのですが、人は本来、自分を他人にさらしたくないという気持ちを持っているようです。

だから、カメラを向けられて緊張するのはとても自然なことで、よく見る例の「Vサイン」も、緊張の結果の自己演出ということです。
Vサインポーズが男性よりも女性に多いのは、それだけ他人を意識しているからだとか。
つまり、無意識に自分をごまかしているのかもしれませんね。

>どうすれば緊張をしなくて済むのでしょうか・・・

ということで、緊張するのは質問者さんだけじゃないんですよね。だれも同じ気持ちを持ってるんだってことです。気楽に気楽に。

あと、慣れってのもきっとあると思いますので、積極的に「撮って、撮ってー」というのもありかもしれませんよー。♪

Q今の仕事にやりがいを感じている方

今の仕事にやりがいを感じている方に質問です。

(1)性別(よければ年齢も)
(2)仕事内容
(3)どんなところにやりがいを感じていますか?
(4)やりがいはあるが、ここはちょっといやだ、ということはありますか?
 (残業が多い、給料が安い etc)
(5)今の仕事はいくつめの仕事(会社)ですか?
 (転職経験の有無)

よろしくおねがいします!!

Aベストアンサー

(1) 男 32歳
(2) 社内経営コンサルティング(業界は保険会社)
(3) 常に新しいことに挑戦できること
(4) 同じ社内改革の意識をもって、腹を割って話せる仲間が少ないこと(皆無ではないです。でも少ないのです。)
(5) 2社目(前職:経営コンサルティング会社)

Q何故多人数を前にすると緊張するのでしょうか? 

何故多人数を前にすると緊張するのでしょうか? 

ご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教授下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは、

No.2の回答の方の「防衛本能」に賛成です。

「多人数を前にすると緊張する」とは、正確に言うなら、
「多人数と向かい合うと緊張する」のは何故?ということに成るのでしょう。

同じ、大人数でも、「向かい合うか、そうでないか」によって緊張感は変わってくると思われます。
中には、「大人数の後ろに居て、彼らが向こう側に向いていても緊張する」と言う方も・・・
もしかするといらっしゃるかも知れませんが、(笑) ちょっとこのケースは除外します。

とすると、「人は(大人数と)対面した時、緊張する」と言う事に成ります。

人類の歴史が始まって、600万年とか言いますが、
(一対一であっても)見知らぬ他人と向かい合って、争いや揉め事が起らない・・・
(いわゆる)友好関係を保っていられるのは、この世界最高度に平和な日本国でも約400年、
世界を見渡せば、いまだに気安く他人を信用してはいけないと、(海外に出る人間に)言われます。

西洋の握手は、利き手に武器をもっていないことを、お互いに示すことから儀礼化してきましたし、
お辞儀も、頭を下げることは、相手にスキを見せることであり、
スキを見せてはいけない相手には、絶対に行いません。

現在でこそ、命までは取られませんが、スキを見せたらそれこそ本当に
“命取り”になった時代がつい昨日までのことです。(いまだにそんな地域もありますが…)

一対一ですら、対面したら(このような歴史に培われた)防衛本能が働き本能的にアドレナリンが出て、
相手にやられないように、緊張し、不慮の事態に備えることが、ほとんど本能のように染み付いて来ました。

普通、大勢の人間と対峙するのは、戦う時か、その大勢を(自分の)命令に従わせる時ですが、
自分が親分で、子分どもを従わせる場合でも、何時、部下からの反乱で殺されるか、わかりません
このように、戦いか指導かのケースは違っても、人前で緊張感を持っていたリーダーが生き残ったと考えられます。

こういう歴史を経て、学習し大勢の前では緊張し、何か事があった時には、
すばやく行動し自分を守る為の本能として、人前での緊張が発達したものと思われます。

こんにちは、

No.2の回答の方の「防衛本能」に賛成です。

「多人数を前にすると緊張する」とは、正確に言うなら、
「多人数と向かい合うと緊張する」のは何故?ということに成るのでしょう。

同じ、大人数でも、「向かい合うか、そうでないか」によって緊張感は変わってくると思われます。
中には、「大人数の後ろに居て、彼らが向こう側に向いていても緊張する」と言う方も・・・
もしかするといらっしゃるかも知れませんが、(笑) ちょっとこのケースは除外します。

とすると、「人は(大人数と)...続きを読む

Q今している仕事にやりがいを感じる部分はどこですか?

今皆さんがしている仕事の内容にもよると思いますが、その仕事にやりがいを感じる部分はどこですか?

僕は今フリーターですが、以前は正社員で働いていました。
ただ、いくら働いてもやりがいを感じることができませんでした。(事務系の仕事だったんですけれども)

Aベストアンサー

ブライダルのヘアメイクです。
モデルやタレントではなく、一般の方が対象です。結婚式で花嫁さんが誰よりも美しく輝けるように工夫&努力してます。

肌の質感が美しく仕上がった時、
その人に似合う髪形をイメージ通りに作れた時、
メイクの仕上がりを見て新郎が「きれいだよ」と言ってくれた時、
それを聞いた花嫁が「ほんと?」と言いながら照れた時、
花嫁の母が「こんなにきれいにしてくださってありがとうございます」とおっしゃる時、
友人やご親族が「とってもきれいよ」「いつもと違うね」とお嫁さんをほめる時、
式が終わり新郎新婦からお礼の言葉を頂いた時、

挙げればきりがないです。

だけど、人からお礼を言われたり誉められる以外にも、自分で自分を誉めたいとき、ないですか?
どんな仕事でも自分で自分をほめられるくらい真剣に取り組めば「やりがい」を感じられるのでは?と書きながら思いました・・・。

Q個人のミスと全体のミス

他のグループの者がミスをしたらそのグループ全体を非難するが、自分のグループ内の者がミスをしたらその人だけを非難するというような人の心理とは何でしょうか?

Aベストアンサー

それらは心理ではなく、日本独特の集団主義ですね。
民主的な見方からすると、とても嫌らしい手法です。

「グループ全体を非難する」目的は、そのミスを利用して全体に戒めを行うためです。
つまり、集団全体を統括管理するためです。
一方、「自分のグループ内の者がミスをしたらその人だけを非難する」のは、そこに集団内の全員に戒めを行うためです。
これも、最終的には集団全体を統括管理するためです。

日本では長くそのような手法がありましたが、近年の欧米文化の影響もあって徐々に少なくなっています。

Qやりがいのある仕事と、働きやすい会社、どっちをとるべき?

今年の3月末に退社し、今、転職活動中のもうすぐ29才の女性の者です。
今までは、自分の裁量をある程度持って、やりがいのある仕事をやってきました。
しかし、ほとんど毎日終電、時に朝帰り、そして土日の休みもままらなかった為、長く続けていくことやりがいは難しいと考え、転職に至りました。

そして今、
(1)「働きやすいけど、やりがいは多くはない。でも、長く勤めたら、いずれはある程度の裁量を任される。」
(2)「すぐにやりがいある仕事は出来るけど、残業もある程度あり、休みも少なく、大変(以前ほどではないけど)」
どちらが良いのか分からなくなってしまいました。
この転職、後悔はしたくないと考えています。
ある程度の裁量を任されて、仕事で自己実現をしたいと考えている方、アドバイスをください。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

仕事に対して、やりがいと自己実現を優先させるのであれば
私なら間違いなく(2)です。
必ず残業が伴うとは限りませんが、仕事に妥協しない以上、
残業を辞さない姿勢は必要だと思います。
外資系企業がこのタイプのような気がします。

(1)はもう少しじっくり人生計画を立てるならよいと思います。
日本企業ならこちらでしょう。
少なくとも数年間実績を残さないと上に上がれない点は残念ですが、
その分体調の回復に努めたり、余暇を自己研鑽に当てられます。
いずれ裁量を任される時までの準備期間と捉えれば納得できます。


質問者さんが何のお仕事をしているかわかりませんので
勝手な推測で回答します。
違ったらスミマセン。

Qこういう経験された方は意外と多い。

幼少期に「老いていき死ぬ。その後に訪れる永遠の無」を想像して地獄のような気持になった方が意外と多いようです。(調べてみると 堀江貴文さん 米田肇さん ETC) 
恐らくこの心理状態について、「なんでそんな先の事を想像して怖くなるの?」と「全く分からない」という人もいると思います。(私の身近ではこの恐怖を感じた人は一人もいませんでした)

子供がタナトスとエロスに激しく揺れ動く存在で想像力があるために、偶発的にこの心理状態になる事があるようですが、(フロイト的にいうと)

私は少なくともそれだけではなく 環境も原因となっている気がします。 (ほとんどわかっていません。ですが、統計的に厳しい家庭に多いです。)

「遠い将来にくる、いつかは来る永遠の無」「時間は進む事はあっても戻る事はない」こういった恐ろしい気持ちで 錯乱した経験があるかたは、 幼少期の家庭環境や、何か変わったことがないかお聞かせください。

Aベストアンサー

個人的な意見ですが、幼少期に死に近い環境にあると起こりやすいのではないかと考えています
同じような課題を大学で調べていたことがあるのですが、自分自身幼少期は祖父母の家庭で育っていて何度か
祖父母が死ぬ恐怖を感じ、同じように自身が死んだ後の無の世界に恐怖した経験がありました
同じように何人か体験したことがある人に聞いたところ、幼少期に両親や祖父母をなくしていたり、祖父母の家庭で育ったという人が多かった印象がありました。
偶然がもしれませんが参考程度に…


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