はじめまして。海外に単身在住で家族は現在妻の実家にお世話になっていますが、
この度、家族が住むための住居を購入予定です。住宅ローンは組めますでしょうか?
妻は無職で小生は日本に戻る時期は決まっておりません。
宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

 


日本の会社が身分と収入の証明を出してくれたらローンは組めます。
私も海外駐在中にローンを組み自宅を買いました。
 
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この回答へのお礼

早速のご返信ありがとうございました。安心しました。

お礼日時:2011/04/10 14:37

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Q住宅ローンの総返済額の計算式について

よろしくお願いします。
最近住宅の購入を考え始めたので、住宅ローンに関するをいくつか読んでおります。その中で、よく分からない事があります。

例えば、
借入金:2000万円
返済期間:35年/元利均等返済
金利:2.5%
総返済額:○○○○万円
といった書かれ方をよく見かけますが、、この「総返済額」の計算方法が分かりません。

最初は、「元本:2000万円/返済期間:35年/金利:2.5%」なんだから、計算式は、
『 2000万円×(1+2.5/100)[35乗] 』でいいのだろうと思い、それで計算してみると、『=4746万円』となるのですが、この数字では書籍と合いません。
おそらく、「元利均等返済」の関係でこの計算式にはならないのでしょう。そこまでは分かりました。

そこで、「総返済額の計算方法を分かりやすく解説しているサイト」もしくは、「総返済額の計算などを分かりやすく解説している書籍」をご存知であれば教えてください。

また、本などで読むまでもなく、簡単に説明ができる方がいればぜひ教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

元利均等返済の毎回の返済額は次の式で表されます。

P = L × r × (1+r)^n ÷ ((1+r)^n - 1)

P:毎回の返済額
L:借入額
r:月利(年利の12分の1)
n:返済回数

ご提示のケースの場合、次のようになります。

P = 20,000,000 × 2.5%/12 × (1+2.5%/12)^(12×35) ÷ ((1+2.5%/12)^(12×35) - 1 )
P = 71,499.0431
http://goo.gl/lK0XM

この計算式の導出の仕方はいくつかあります。
rinkunさんやalice_44さんのやり方、またfunoeさんのやり方も正しく、そのやり方を突き詰めていくと上の式にたどり着きます。
式の計算自体は普通の電卓でもできますが、結構、面倒なので、上のとおりgoogleの電卓機能を使うか、ExcelのPMT関数を使うのが簡単だと思います。
PMT関数内部では上の式(実際はもっと複雑)を計算しており、それを使うときは、次のように指定してください。

=PMT(2.5%/12, 12*35, -20000000)

毎月の返済額を71,500円とすると、返済総額は、71,500円×12ヶ月×35年 = 30,030,000円で、うち利息は、30,030,000-20,000,000=10,030,000円です。

元利均等返済の毎回の返済額は次の式で表されます。

P = L × r × (1+r)^n ÷ ((1+r)^n - 1)

P:毎回の返済額
L:借入額
r:月利(年利の12分の1)
n:返済回数

ご提示のケースの場合、次のようになります。

P = 20,000,000 × 2.5%/12 × (1+2.5%/12)^(12×35) ÷ ((1+2.5%/12)^(12×35) - 1 )
P = 71,499.0431
http://goo.gl/lK0XM

この計算式の導出の仕方はいくつかあります。
rinkunさんやalice_44さんのやり方、またfunoeさんのやり方も正しく、そのやり方を突き詰めていくと上の式にたどり着きま...続きを読む

Q長期国債の金利と住宅ローンの関係

 長期国債の金利と住宅ローンの関係がよくわかりません
金利が上昇 → 財政投融資が上昇 → 住宅ローン上昇という理屈がわかったのですが、
 相互関係がいまいちよくわかりません
もっと直接的に相互関係が書かれているホームページ等ご存じないでしょうか?

Aベストアンサー

根本は日銀の金利政策(公定歩合引き上げ)です。
日銀が公定歩合を引き上げると、日銀から貸付で資金手当てをしている市中銀行は貸し出し金利を上げざるを得ません。つまり住宅ローン金利を上げざるを得ません。
一方で、市中金利が上昇すると、長期国債の金利も高くしないと国債を発行できません(買い手がつきません)から、長期国債金利も上昇します。

長期国債金利と住宅金利とは因果関係にあるのではなく、いずれも、日銀の金利施策→市中金利→ の結果として同じ傾向を示すというだけのことだと思います。

Qローン返済額の計算を教えてください。

元利金等返済で、利子率10%、償却期間15年で5000万円の
毎月の支払い額と期末残高を計算したいのです。
ただし、支払いは5年ごとに30%の割合で上昇するものとして計算する場合、
エクセルではどのように計算式をいれればいいでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

#1です。再度、エクセルで表を作ってみました。ところでこれってFP試験の課題か何かですか?

1度に12ヶ月x15年分を作成するのは大変なので、各年ごとに作成しましょう。
先ず、B1からM1に1,2,3,・・・と数字を振ります(各月度の意味)
また、A列は各月返済額や前年度返済残高など参照しやすいような数字を入れます。
1年目(A2~M4):
 A2に1(年目)
 A3はとりあえず空白(各月返済額)
 A4は50,000,000(借入額、2年目以降は前年度末返済残高)
 B2:=A4*0.1/12(前年度返済残高の年利10%の1ヶ月分)
 B3:=A3
  B4:=A4+B2-B3 (当月分返済後の返済残高)

 B2~B4をM列までオートフィル機能で自動入力

2年目(A5~M7)
 A5に2(年目)
 A6:=A3
 A7:=M4 (前年度末返済残高)
 B5:=A7*0.1/12(前年度返済残高の年利10%の1ヶ月分)
 B6:=A6
 B7:=A7+B5-B6(当月分返済後の返済残高)

 B5~B7をM列までオートフィル機能で自動入力

このようにして各年ごとを作成します。3行ごとに同様の計算を行なう処理が登場しますので、
Ctrl+D機能と、各列ごとにオートフィル機能をうまく用いると入力がかなり楽になります。
6年目と11年目のところで、A18(6年目の各月返済額)、A33(11年目の各月返済額)のところで、
 A18:=A15*1.3 (1~5年目の30%増しの返済額)
 A33:=A30*1.3 (6~10年目の30%増しの返済額)
と入力しなおせば、返済額についての条件もクリアできます。

ここまで入力したところで、A3つまり初年度から5年目までの各月返済額を入力すると各返済残高が計算されます。
この返済残高が最終返済時に0に近ければいいのです。大体44万円くらいですかね。

#1です。再度、エクセルで表を作ってみました。ところでこれってFP試験の課題か何かですか?

1度に12ヶ月x15年分を作成するのは大変なので、各年ごとに作成しましょう。
先ず、B1からM1に1,2,3,・・・と数字を振ります(各月度の意味)
また、A列は各月返済額や前年度返済残高など参照しやすいような数字を入れます。
1年目(A2~M4):
 A2に1(年目)
 A3はとりあえず空白(各月返済額)
 A4は50,000,000(借入額、2年目以降は前年度末返済残高)
 B2:=A4*0.1/12(前年度返済残高の年利10%の1ヶ...続きを読む

Q税源移譲による住宅ローン控除について

税源移譲により、住宅ローン控除が減少しないよう、住民税(所得割)から控除するとありますが、その控除の詳しい内容について教えてください。

所得税が減り、控除しきれなかった住宅ローン控除を住民税から控除することはわかりましたが、その控除とはどのように控除するのでしょうか?

いつなのか?住民税の納付の時期に何かあるのか?還付されてくるのか?など、わかりません。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

NO.1ですが今用紙を見たので補足しときます。

私は兵庫県尼崎市で、会社員ですので給料収入の場合です。

届いてる用紙の名称

 市民税 県民税
 住宅借入金等特別税額控除申込書 3枚綴りです。

となっています。

届いているのが、市役所 税務部 市民税担当になってますので、

届いていなければ、役所に相談した方がいいでしょう、提出期限は3月16日になっています。国税ではないので地方によって発送が前後してるだけかと思います。

※確定申告をする場合は、
 「所得税の確定申告書を提出する納税者用」(税務署にあり)を確定申告の提出時にあわせて提出してくださいと書いてあります。

参考になれば。

Q住宅ローンの返済額の計算について。うまくできません。

住宅ローンの算定については、この「教えて」の中にもありましたが、変動金利の場合の算定について教えてください。
例えば、借入額 2000万円 35年償還 元利均等償還 利率1年~3年1.0%・3年超10年まで1.5%・10年超2.0%とした場合の算定についてエクセルで教えていただけませんか。
利率が変動した翌年からの総返済回数と未償還元金を変えれば良いと思ったのですが残高・償還年数がうまくあいません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

変動金利の場合のルールをまず知る必要があります。
まず適用される金利は半年単位で変更されます。返済額は5年毎に見直されます。またこの時の変更幅は25%以内というルールもあります。

その条件を入れて計算する場合、

まず約定時の条件から、

返済額:56,457円/月(=-PMT(金利/12,12*35,ローン金額)

が求まります。現実には小数点の問題が発生するため、多少の誤差は生じます。

3年間は金利一定の条件から、3年後の元金金額は、

元金返済額:-CUMPRINC(金利/12,12*35,元金金額,1,12*3,0) = \1,453,546

ローン残高:2000万-元金残高 = \18,546,454

とりなります。
3年経過後から5年までは、返済額同一、金利のみ異なりますので、この期間は返済年数がそれだけ延びたとして計算するとつじつまがあいます。
まず、返済年数は、NPER(金利:1.5%/12,返済額56457,-\18,546,454,0)=423.2ヶ月とでてきますので、それを使って3~5年間にどれだけ元金を返済したのかを -CUMPRINC(1.5%/12,上記423.2ヶ月,元金金額,1,12*2,0) = 810722.8161 で求めて、5年後の元金額を出すと、\18,546,454 - 810,723 = \17,735,731 になります。

次に5年から10年の期間については返済金額が変更となりますから、単純に、

-pmt(1.5%/12, 30*12, \17,735,731) = \61,210

が毎月返済額であり以前の返済額の25%以内の増額だからリミットにかかることなくそのままです。
10年後の元金返済額金額は、-CUMPRINC(1.5%/12,12*30,\17,735,731,1,12*5,0) =2,430,897だから、\15,304,835となります。
あとは金利一定なので単純に、残り返済年数25年、金利2%で元金金額は上記の通り \15,304,835 なので計算出るでしょう。10年以降もご質問の条件では変動金利の返済上限にかかることはないのでそのままです。(上限にかかると未収金利が発生しているということです)

以上ですが、書いていて疑問に思ったのは当初3年の金利が変動にしてはかなり安いですよね。
もし短期固定であれば話は違い、固定期間終了時点で返済額は変更されますので上記とは異なりますよ。
あと多分ご質問にある金利の設定はあくまでたとえだと思いますけど、10年以降2.0%というのはきわめて楽観的過ぎるといえる設定なのでちょっと気になりました。

変動金利の場合のルールをまず知る必要があります。
まず適用される金利は半年単位で変更されます。返済額は5年毎に見直されます。またこの時の変更幅は25%以内というルールもあります。

その条件を入れて計算する場合、

まず約定時の条件から、

返済額:56,457円/月(=-PMT(金利/12,12*35,ローン金額)

が求まります。現実には小数点の問題が発生するため、多少の誤差は生じます。

3年間は金利一定の条件から、3年後の元金金額は、

元金返済額:-CUMPRINC(金利/12,12*35,元金金額...続きを読む

Q名古屋及び近辺在住の方

何ヶ月か前に付き合っていた彼女の彼氏とかいう男性が現れ「けじめ(?)をつけろ」と脅されています。会社にまで乗り込んでくるそうです。どなたかいい弁護士さん(こういう問題に長けた)ご存知ないでしょうか?

Aベストアンサー

どういうけじめをつけろって言ってるんですか?
金銭の要求ならば、立派な恐喝ですから、お住まいのそばの警察に相談してください。
慰謝料の請求ならば、相手の弁護士が出てきてから、名古屋市弁護士会に言って、弁護士を紹介してもらってください。まぁ、こんなことで慰謝料は請求できませんから、弁護士が出てくることはないでしょうけど。
相手が組織(組の名前)など言えば、それだけで恐喝罪にできます。
びびらないことですね。

Q住宅ローンの繰上返済 期間短縮or返済額減どちらがお得?

35年長期固定金利の住宅ローンを組んでおり、ローン返済2年目です。
この度繰り上げ返済をするにあたり質問させて下さい。
毎月の返済額を減らしてその分を貯金に回して次回の繰上げ返済に充てるのと(※毎月の返済額が1万円減る計算になります)、毎月の返済額は変えずに期間短縮をするのと、どちらが賢いやり方でしょうか??

また、金利の安い時期に期間短縮をするのが良いとどこかで見ましたが、それは変動金利で借り入れしている場合ですよね?

Aベストアンサー

何を以て得とするかによるでしょうね。
総返済額が減ると得だと言うことであれば、早くたくさん返した方が良いので、期間短縮に決まってます。
ローンの金利以上の利率で貯金できるなら貯金が得ですが、今は無理ですね。

Qお世話になります。

お世話になります。
トービンのq理論の内容について質問させてもらいます。

「トービンのq理論は投資の調整費用を考慮したモデルになっている。投資を増やすほどに追加的に必要となる費用、すなわち調整費用があるがゆえに、qの値が1より上方あるいは下方に剥離することになる。例えば、qの分子の企業の市場価値が分母の資本ストックの価値よりも大きくq>1の場合には、本来ならば企業の市場価値をより高めようと、q=1になる方向に資本ストックを増加させるべきであるが、現実には資本を増加させるにつれ調整費用が急速に増加するため、qの値が即座に1に調整されることはない。もし調整費用がゼロならば、qの値は常に1に等しい。」

1.上記の意味がいまいちよくわからないのですが、調整費用が増加するとなぜqの値が1より上方あるいは下方に剥離するのでしょうか?
2.「q=1になる方向に資本ストックを増加させるべきである」とありますが、これは現在資本を買い換える費用総額を企業の市場価値に近づけ、q=1となるようにするという意味なのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 調整費用が増加するとなぜqの値が1より上方あるいは下方に剥離するのでしょうか?

ある瞬間にqが1ではなかったとします。すると、資本ストックを増減させてq=1にしようとするはずです。しかし、調整費用があるために一瞬でq=1にすることができず、結果、乖離したままの状態が観測される、というわけです。

Q住宅ローンの月々の返済額の目安について

住宅ローンの月々の返済額の目安について
調べてみましたが、思うような回答がなかったので質問させていただきます。
新築をするにあたり住宅ローンの借入額について悩んでいます。 年収から借入限度額や月々の返済額の目安は計算することは出来ました。 しかし、月々の返済額ですが、本当に支払って行けるのか不安に思うところがあります。
月々の生活費や税金関係、保険関係、住宅を取得したら固定資産税も発生してきます。みなさんは月々どれくらいの返済をされていますか? すごく曖昧な質問になってしまいますが、実際のところはどうでしょう。
目安とされている月々の返済額なら無理なく返済されているでしょうか?
夫28才、私28才、子供3才と1才
夫年収 500程度、私 専業主婦(2、3年のうちにはパート予定)
借入希望 2800万
35年払い、頭金 500万
月々返済 80000程、ボーナス払いなし (フラット35sでおよその計算です)

以上のような感じです。 みなさんそれぞれ生活費等や保険等を含めて、どれくらいローン返済されていますか? 実際どんな感じでしょうか?
曖昧な文章ですみませんが、参考に教えていただけないでしょうか?

住宅ローンの月々の返済額の目安について
調べてみましたが、思うような回答がなかったので質問させていただきます。
新築をするにあたり住宅ローンの借入額について悩んでいます。 年収から借入限度額や月々の返済額の目安は計算することは出来ました。 しかし、月々の返済額ですが、本当に支払って行けるのか不安に思うところがあります。
月々の生活費や税金関係、保険関係、住宅を取得したら固定資産税も発生してきます。みなさんは月々どれくらいの返済をされていますか? すごく曖昧な質問になってし...続きを読む

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者です。

住宅ローンについては、他の人の状況を判断材料にしてはダメです。
「同じような家族構成、年齢、収入の人がこれくらいのことをしているのだから、自分も同じようにできなければ…。」とか「これくらいできるハズ。」と考えると無理が生じます。

その無理は金銭的なもののみならず、精神的になものにもなります。

住宅ローンって、とっても個別性が高い商品なんですよ。
ですから、「他人・他家との比較」はしないでください。

目安は、「いくらまでならば住宅ローンの返済に充てても、現在と同レベルの生活が維持できそうか」で考えてください。

> 月々の返済額ですが、本当に支払って行けるのか不安に思うところがあります。
でしたら、ご主人の現在の「手取り給与」に「交通費」や「残業代」が含まれていたらそれを差し引いてみてください。
また、「能力給」や「歩合」など、月によって額に変動がある部分については、「最低限保障されている額」だけにしてください。

「手取り給与からいろいろ差し引いた額」から、毎月8万円を住宅ローンの返済に充てても、現在と同レベルの生活が維持できそうですか?

もし、現在が賃貸住宅にお住まいならば、住宅ローンを「現在の家賃の8割」に抑えると、固定資産税等も含めて、現在と同レベルの生活が維持できると思います(固定資産税については、当初に軽減があれば、その後のことを考慮しなければならないので)。

仮に
・借入額:2,800万円
・返済期間:31年(現在の一般的な定年年齢である60歳までに完済するとして、「60歳-1年-現在の年齢」で設定)
・金利:1.660%(現在のフラット35において、返済期間が21年以上35年以下の場合で、取扱金融機関が提供する金利で最も多いのが2.660%のため。フラット35Sなので、当初10年間はそこから1.00%マイナス。11年目以降は2.660%)
・元利均等返済
・ボーナス返済なし
・繰上返済はしない
という条件でシミュレートしますと、毎月の返済額は96,340円になります。

返済期間を35年にして、返済期間が21年以上35年以下の場合のフラット35の最低金利は2.410%ですから、適用金利を1.410%でシミュレートしても、毎月の返済額は84,503円となり、ご質問者さまが想定されている「8万円」よりも多くなってしまいますが…。

できれば、「手取り給与からいろいろ差し引いた額」から、毎月10万円を住宅ローンの返済に充てても、現在と同レベルの生活が維持できそうかどうかと考えていただいた方がよろしいかと思います。

また、フラット35Sは「全期間固定金利」ではなく、「段階金利型」となります。
11年目以降は、最初のパターンで毎月の返済額が106,189円になります。

11年後というと、上のお子さんが14歳。
中学生になりますね。
中学生、高校生になってきますと、家庭における生活費も増えてきますし、何よりも教育にかかわる費用が増えてくると思います。
そのあたりの「増額」も考えて、資金計画・ライフプランニングをしてみてください。

あと、フラット35を利用されるのでしたら、考えていただきたいのは団信保険料が債務者負担という点です。
これが結構バカにならない保険料額なんですよ。
フラット35は、団信の加入が任意なので、加入者が減っていまして(中途脱退も増えている)、その分、加入者が払わなければならない保険料が年々高くなっているんですよね…。

また、火災保険が必須で、火災保険に質権が設定されます。

私自身、住宅ローンを返済中ですが、40歳代独身女性、子供なしなので、あまり参考にはならないかと思いますが…。
借入額:1,800万円 返済期間:20年(40歳の時に借りましたので) 金利:2.00%(10年固定) 元利均等返済
という条件で借りまして、毎月の返済額は6.6万円程度、ボーナス時加算18万円程度という返済をしています。
損を承知で繰上返済もしていません(できるけれどしていません)。
ボーナス返済ありにしたのは、諸般の事情により(笑)。
FPとして言うならば、「ボーナス返済なし」にされるのは多いにお薦めしたいです。

住宅ローン審査経験者です。

住宅ローンについては、他の人の状況を判断材料にしてはダメです。
「同じような家族構成、年齢、収入の人がこれくらいのことをしているのだから、自分も同じようにできなければ…。」とか「これくらいできるハズ。」と考えると無理が生じます。

その無理は金銭的なもののみならず、精神的になものにもなります。

住宅ローンって、とっても個別性が高い商品なんですよ。
ですから、「他人・他家との比較」はしないでください。

目安は、「いくらまでならば住宅ローンの返済に充てて...続きを読む

QTPPが導入された際の日本在住外国人への影響

自分は貧しい日本人ですが、付き合っている相手が西欧人で、日本で主に金持ち相手に外国語を教えたり、大学で非常勤講師をやったりして生計を立てています。収入は悪くないようです。
TPPが導入された場合、このような日本在住外国人にとってどのような影響が考えられますか?

Aベストアンサー

>TPPが導入された場合、このような日本在住外国人にとってどのような影響が考えられますか?

外国人が日本に多く入って来る様になり、今日本に住んでいる外国人が永住するとか、家族を呼び寄せ彼らも永住するとかが考えられます。 そうすれば、少ない就職に多くの人が集まるようになりますから、競争になります。
米国が不景気な間は大学教授が職を求めてやって来ることもありえます。

また、日本には金持ちが居なくなると思います。 そして、外国人家庭教師を雇える日本人も居なくなることでしょう。 


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