http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=201 …

日本テレビ系(NNN) 4月7日(木)10時29分配信

 防衛省のシンクタンクである防衛研究所は、軍事面で活発化する中○の安全保障について分析した報告書を初めて取りまとめ、公表した。

 今回公表した「中○安全保障レポート」では、近代化を進めてきた中○軍について、透明性を十分に担保しないままでの軍事力の拡充や活動の活発化は周辺国の懸念を引き起こしていると指摘している。その上で、日本との関係について、中○海軍の拡大や戦闘機の増加などから、海域や空域において自衛隊と中○軍との間で「不測の事態」が発生する可能性は否定できないという分析を盛り込んだ。

 さらに、南シナ海で武装した中○の漁業巡視船が他国の漁船をだ捕したことなどを例として挙げた上で、中○は公海上の「航行の自由」の解釈について、中○自身の行動と矛盾があると批判している。



※↑上記リンク先↑の動画は、
カットしましたが、
文章は、
概ね、
こんな感じ。。


●過去の過ちを払拭するかのように、
彼の国が、
今日の発展に至るまで、
いろいろ手を貸して来た我らが、
日本国なのですが。。。

●聞く所によると、
中○とロシ○は、
未曾有の地震で弱ってる現在の我国の、
国防の反発力を試すかのように、
”立ち入り禁止区域”に、
それぞれ3回ずつ、
無断侵入してるとか??(両国共に、口先では、お見舞いの意を示すらしいが。。)

  ◎いつしか、
  仲良くやって行ける時は、
  来るのでしょうか?
  ご意見ある方、
  聞かせて下さい。

  最近、両国共に、
  ”ツッコミ”激しいですなぁ??

  文句じゃないし、
  マジな名案あったら、
  聞きたいです。

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A 回答 (2件)

<参考>


 純粋に軍事面から言えば、ロシアや中国は、日本の現在の軍事システムの状況をチェックしたいでしょうね。

 現在、自衛隊は大規模な動員を行っており、普段のシステム・人員配置が大幅に変更になっており、一定期間後は、動員された部隊が入れ替わるなど、毎日部隊配置が変わっています。
 この臨時措置は、有事の大規模な部隊展開と同質のもので、このような動員状態のもとで、日本の防空対応能力がどの程度維持されているかや、どのような艦艇・部隊が動員されることによって、通信などの量やその司令発信元が固定・移動するかなど、日本の防衛のコアが何処か、ぜい弱性はどの程度かなどを示す実戦能力分析材料と言えます。

 ですから、日本の軍事的有事対応能力を測ることのできる今回の自衛隊の動員を、中国軍・ロシア軍首脳部は艦船や電子偵察機によって、詳しくモニターしたいのです。
 ロシア・中国政府に対して、『軍』は政権維持に直接かかわる強力な発言権を持っており、軍事面に関しては、独自の判断で動くことが出来る存在です。
 ロシア・中国政府は、軍に対して「必要最低限の回数にしろ」と言うことは言えても、「やるな」とは言えません。
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この回答へのお礼

回答下さってたとはm(__)m

事情通ですね。
日本人感覚の”武士道精神”って奴か、
両国とも、もはや信じ難いレベルだと、
思いました。。

でも、
いつか、
心底のお付き合いが出来る日が、
来たらいいですね。

お礼日時:2011/04/22 05:31

 中国、ロシアは、何で、伏字なのですか?

この回答への補足

早速の疑問?反応?
どうもです。

一応、”公の場”と言う事で、
伏字に。。
と言っても、
上記、リンク先は、
現在のとこ、生きてるようですから、
1つの国は、
限定されちゃうのですが。。

それにしても、
上記の2国と”仲良くできる方法”など、
超ムズイ、
難問でしたかね?

補足日時:2011/04/09 00:42
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