西岡選手が骨折したあのプレーなんですが、
客観的に見たら、当然守備妨害になるようなプレーだと思うのですが、
ああいった危険なプレーが守備妨害にならない、容認されている理由って何なんですか?

あと、ああいう走塁がありなら、スライディングを避けるつもりでジャンプして、
着地でランナーの手や足をスパイクで思いっきり踏みつけるとかもありなんですか?
さらに、向かってきたランナーの顔面をこれまたスパイクで蹴りつけるとか。
自然な流れに見えるプレーなら、何でもありなんですよね?

こういった殺人野球を見ていて面白いんですかね?
日本では滅多にこういったプレーは見ませんが、これが野球とベースボール、
日本とアメリカの違いなんでしょうか?アメリカのお客さんはこういった野球を望んでいるんでしょうか?

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A 回答 (5件)

日本人の選手は「メジャー、メジャー」と騒いでいますが我が国の野球の方がレベルは上ですよ。


西岡も日本球界に残るべきでしたよね、私も守備妨害だと思うような悪質なプレーだと思います。
私はイチローの日米の成績を調べたんですが日本での成績は打てていないんですよ、試合数は違いますが10年間で2000本安打を記録したのはおそらく最速の出来事ではないかと思われます。
それだけアメリカのベースボールはレベルが低いんですよ、これは驚きでした、どこの世界によそから来た選手に10年間の間に2000本の安打数を献上します。
彼が落ちぶれないのは下手な野球に救われている結果がもたらした記録だったのです、西岡選手も間抜けですよ、あんなプレーをたたえるんではなく記者会見で批判ぐらいして欲しかったと思うような危険なプレーですよね。
あれでは野球ではなくラグビー、審判も日本人の方が厳しい判断を下す人が多いからけが人が出ないような走塁をするしかないのです。
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>着地でランナーの手や足をスパイクで思いっきり踏みつけるとかもありなんですか?


さらに、向かってきたランナーの顔面をこれまたスパイクで蹴りつけるとか。


どこが自然な流れなんでしょうか?

自然な流れじゃないから当然守備妨害取られると思います。

ま。今回の件は西岡が日本の野球と同じ感覚で守備していたのが原因です。
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野球に限った話じゃないけど


「反則スレスレ」ってのは非常に有効な方法な訳ですよ

それを悪質なプレーと批判するか、有効なプレーと賞賛するか
しばしば意見が分かれる所ですけどね

まあ、言ってみればあのようなラフプレーは全力プレーの象徴ですよ
プロやメジャーは怪我を恐れず全力でプレーしてるって事ですね

日本の高校野球などは遠慮して、極力相手に怪我をさせないような野球をしますけどね


まあ、今回の件は、明らかに西岡の落ち度ですけどね
西岡も、西岡の所属するツインズの監督もスウィッシャーの走塁には何の問題もなかった旨のコメントを残しています

明らかにベースからかけ離れた野手に突進するなら批判するのも分かるが、
今回の接触はほぼベース上でのプレイじゃないですか


あの程度のプレイを殺人野球とか言うと笑われますよ。
併殺を崩す意図は合っても怪我をさせる気はさらさらないプレーです。

西岡が怪我をしたのは上で書いたとおり西岡の落ち度です
西岡がメジャーで「極当たり前」の守備ができていればこんな怪我は起こらなかった


一応ルールにも触れておきます
公認野球規則読めば分かるけど、
「明らかな妨害」じゃなければ接触しても守備妨害になりません

塁を結ぶ線上、およびベースに手が届くような範囲での接触は
「明らかな妨害」とはならず、成り行き扱いなので守備妨害にはならないと判断されます
野手も走者も同じベースを共有するんだから接触自体は往々に起こり得る訳ですね


それと、
>自然な流れに見えるプレーなら、何でもありなんですよね?

それは野球に限らずほぼ全てのスポーツで言えることです
自然な流れに見えるなら怪我させてもお咎めなしです。


どうせ私の回答は質問者さんの意にそぐわない回答でしょうからはっきり言いましょう
あんたは自分の考えが正しいとお考えでしょうが、生ぬるい考え方です

相手に怪我をさせるなというような生ぬるい考え方は、
怪我を恐れず全力でプレーしている選手を侮辱していると知りなさい


まあ、今の発言もかなりの極論で、私の意見が正しいわけではありませんけど
少なくとも私は相手を怪我させないよう遠慮したプレーよりも、
怪我を恐れず全力でぶつかるプレーの方が好きです

その結果怪我人がでてもそれはしょうがない。
その時はその時で、怪我によって欠けた穴を埋める別の選手の活躍を期待します


なお、こういう風に書くと怪我させても良いという風に解釈する人が出そうですが、それは違います
相手に怪我をさせる事が目的のプレーは当然批判されるべきです

全力プレーをすれば相手を怪我させてしまうようなプレーも起こり得るんだから、
怪我をしたら自分が悪いという心構えでプレーするべきだということです
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私も前々から不快に感じていました。



何も野球に格闘技的要素なんか求めていませんし
いくらエキサイティングなシーンを演出するためとは云え
相手に怪我をさせたらプロとして恥ずべき行為だと思います。

ルール上では、明らかに守備妨害ですから
即、退場にすべきだと思います。
.
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こんにちは、西岡選手は早く復帰できると良いですね!


今朝の報道だと4週間から5週間で復帰かと書いてありましたから5月中には元気な姿を見れそうで、楽しみです。
さて、件のスライディングですが、ダブルプレーを防ぐ為の極普通のスライディングだと思いました。
日本のプロ野球でも普通に観られますし、当然練習もしています、また野手もかわす練習をしていますよ。 危険なスライディングと取られるのは、スパイクの爪を向けてのスライディングや送球が済んで
ベースから離れている野手へのスライディングだと思います。つまりは、危害を加える事が目的のスライディングです。
プレイしている選手に怪我が無いのがファンにとっても1番ですが、プロスポーツですから、怪我を恐れて余りにもルールで縛ると魅力の無い見世物になってしまうと思います。
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腓骨の先端を骨折して一週間経ったのですがギブスのかかと部分にプラスチックのものをつけてもらいました
医者は歩いても良いと言っていたのですが、歩くことで治るのが遅くなったりはしないのでしょうか
病院で聞いておくべきだったのですが忘れてしまい早く知りたいのでわかる人がいましたらお願いします

Aベストアンサー

去年腓骨骨折をしました

私は手術だったのですが
手術とギプス固定とで悩み
色々と骨折について調べました

私はかかと付きのギプスは使いませんでしたが
固定バンドのようなもので
術後すぐ歩いていいと言われました

手術で骨を固定していない人は
余り余分な歩行はしない方がいいと思います
ただ
動かしてはいけない方向は
ギプスで固定しており
ひねらなければ大丈夫ということだと思います

私の場合も
いくら歩いてもいいがくれぐれもひねってしまわない様に
と再三の注意を受けました

腓骨は支える骨なので
歩行で大きくは動かないそうです
体重がかかればそこそこ痛いので
まずいくらい歩いてしまうことはできないと思います

ギプスの固定の範囲で無理せずにということだと思いますよ

お大事に


ちなみに
骨と骨を真っ直ぐつけようとするビタミンKは
納豆に入っていて
4日間で1口でもいいから食べたらいいんですって!

余談ですが

Qこれって守備妨害?それとも走塁妨害?

先日、草野球の試合中、走者と内野手が接触して野手が球を捕球できなかった。別にもめはしなかったけど、そのプレーは本当は守備妨害だったのか、もしくは走塁妨害なのか、私には判断がつきません。どなたか野球ルールに詳しい方、教えて下さい。お願いいたします。因みに、そのときの走者が私で、もちろん守備を妨害してやろうなんて気持ちは微塵の無く。ただ一塁と二塁の間をどちらにもふくらまず、真っ直ぐに走っていて二塁手と衝突しました。今後またこんな事が起きるかもしれないので、正式なルール規定はどうなのか、知りたいです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

守備妨害で合ってますよ


7・08  次の場合、走者はアウトとなる。
(b) 走者が、送球を故意に妨げた場合、または打球を処理しようとしている野手の妨げになった場合。

【原注一】 打球(フェアボールとファウルボールの区別なく)を処理しようとしている野手の妨げになったと審判員によって認められた走者は、それが故意であったかなかったかの区別なく、アウトになる。
 しかし、正規に占有を許された塁についていた走者が、フェア地域とファウル地域の区別なく守備の妨げになった場合、審判員がその妨害を故意と判断したときを除いて、その走者はアウトにはならない。審判員が、その妨害を故意と宣告した場合には次のペナルティを科す。
 無死または一死のときは、その走者と打者とにアウトを、二死後のときは、打者にアウトを宣告する。

【注一】 "野手が打球を処理する" とは、野手が打球に対して守備しはじめてから打球をつかんで送球し終わるまでの行為をいう。従って、走者が、前記のどの守備行為でも妨害すれば、打球を処理しようとしている野手を妨げたことになる。
【注二】 走者が6・05(k)、7・08(a)項規定の走路を走っていた場合でも、打球を処理しようとしている野手の妨げになったと審判員が判断したときには、本項の適用を受けて、走者はアウトになる。



上記公認野球規則の規約を読めば分かるかと思いますが
故意かどうかに関わらず、正規のルートを走っていたとしても
打球を処理しようとする野手の妨げになったら走者がアウトになります

守備妨害で合ってますよ


7・08  次の場合、走者はアウトとなる。
(b) 走者が、送球を故意に妨げた場合、または打球を処理しようとしている野手の妨げになった場合。

【原注一】 打球(フェアボールとファウルボールの区別なく)を処理しようとしている野手の妨げになったと審判員によって認められた走者は、それが故意であったかなかったかの区別なく、アウトになる。
 しかし、正規に占有を許された塁についていた走者が、フェア地域とファウル地域の区別なく守備の妨げになった場合、審判員がその妨害...続きを読む

Q鬱病の治癒期間は決まっているのでしょうか?(担当医から不審に思われています)

タイトル通りです。
病院に行きましたら、「もうそろそろ治ってもいい頃なのに・・」と
不審そうな顔で、見られました。これで2回目です。
休職して1年、鬱病で通院しだして2年ほど経ちます。
そこは、「精神科・心療内科」ではなく、
東洋医学をベースとした「内科」です。
休職しているため、先生には傷病手当の書類を書いていただいています。
しかし、症状もちゃんと伝えていますし、嘘を言ってるか、そうでないか
見ればわかると思うのですが。。
私も、こんな人にお願いして書いてもらうのは本当に嫌でたまらないので
働こうと思うのですが、日常生活もままならない日が多々ありますので
すごく不安です。
私が症状を話しているときの目つきと言ったら。。本当に嫌気がさし
怖くて、泣いたことが2回あります。何といえば良いか。。
懐疑、侮辱、敵対。。このような目です。
日常生活の困難を言った後で、「働けない?」とか聞かれます。
もう本当に嫌です。鬱病はどれくらいで治癒するのでしょうか?

Aベストアンサー

quiet-lakeさん、はじめまして。
仕事が原因の鬱病で、1年以上休職して治療中の30代男性です(仕事への復帰見込みは立っていません)。

まず、鬱病の治療期間に決まりなど無いでしょう。他の病気と違って検査や数値で何かを判断できる病気では無いですし、何をもって「治った」と定義するのかも個々の患者によって異なるのではないかと思います。その代わりに、この病気は医師による適切な治療に加え、自分自身で過去の自分(治療を始めた頃、あるいは間違いなく鬱病で無かった頃の自分)と現在の自分を比較して、どのくらい回復しているかをを自覚することが必要であると考えます。よって私個人としては、自分で「もう大丈夫!」と自信を持って言えるようになるまでが治療期間だと思って治療を受けています。

次にquiet-lakeさんの主治医の先生についてですが、先生がなされている治療内容については意見するつもりはありません(というかできません)。
しかし、私がquiet-lakeさんの立場であれば、主治医の先生の言動には不信感を持ちます。私が常々思っているのは、メンタル系の病気の治療においては、医師との信頼関係を築くことが非常に重要であるということです。実際、私も治療開始から3ヶ月ほどは主治医に心を開けず回復しているフリをしてしまい、実際には症状が改善されませんでした。しかしある事をきっかけに主治医を信頼できるようになり、ナマの自分をさらけ出すことで治療方針や薬の処方を見直して頂き、一気に回復が早まった経験を持っています。ナマの自分をさらけ出す、これは主治医を信頼していないとできません。

現在のquiet-lakeさんには主治医の先生への信頼感はありませんよね(ご質問の内容からすれば当然です)。であれば、まずはセカンドオピニオンとして『信頼できそうな専門医』の診察を受けることをお勧めします(本当は『信頼できる専門医』と言いたいのですが、それは一朝一夕では判断できませんからね)。その際は現在受けている治療内容を説明し、主治医および治療に関する疑問や不満を話して、その医師の意見を伺いまよう。その意見にquiet-lakeさんが納得されたのであれば、転院された方が良いと思います。また、行ってみた病院で『信頼できそうな専門医』に出会えなかったら、出会えるまで病院巡りを続けても良いと思います(それほどまでに医師との信頼関係を築くことは重要だと私は考えるからです)。ただし、その間も現在の主治医から処方された薬は必ず服用し続けて下さい。

ただ、「ではどの病院に?」と問われると申し訳ないのですがお答えすることはできません。個人によって医師との人間的な相性も異なりますし、通院可能な条件が分からないためです。その代わりに、病院紹介サイトを2つ紹介しますので参考になさって下さい。
http://health.yahoo.co.jp/hospital/index.html
http://www3.medweb2.ne.jp/

あと、
>休職しているため、先生には傷病手当の書類を書いていただいています。
>こんな人にお願いして書いてもらうのは本当に嫌でたまらないので働こうと思うのですが、日常生活もままならない日が多々ありすごく不安です。
私も傷病手当によって何とか生活していますが、「主治医に書類を書くお願いをするのが嫌だから働こうと思う」というのは本末転倒です。
傷病手当は病気で働けないから受給されるのであって、その病気で働けないことの証明のために主治医の記載が必要なだけですから。
くれぐれもこの事で無理に働こうなどと考えて、その不安から余計なストレスを受けることは止めましょう。

いずれにせよ、鬱病は適切な治療を続けていればいつかは治る病気です。
「止まない雨は無い」「明けない夜は無い」、これは私が信じている言葉です。

この回答が少しでもquiet-lakeさんのお役に立てれば幸いです。

quiet-lakeさん、はじめまして。
仕事が原因の鬱病で、1年以上休職して治療中の30代男性です(仕事への復帰見込みは立っていません)。

まず、鬱病の治療期間に決まりなど無いでしょう。他の病気と違って検査や数値で何かを判断できる病気では無いですし、何をもって「治った」と定義するのかも個々の患者によって異なるのではないかと思います。その代わりに、この病気は医師による適切な治療に加え、自分自身で過去の自分(治療を始めた頃、あるいは間違いなく鬱病で無かった頃の自分)と現在の自分を比較し...続きを読む

Q走塁妨害?守備妨害?判定は?

無死、2塁に走者が居ました。打者の強いショートゴロでショートの守備が前進して打球を捕球しようとしたとき2塁の走者と軽く接触したため、守備の選手は前にボールを落としチョット前によろめきボールが捕球できず1塁に送球出来ませんでした。2塁ランナーはあわてて2塁に戻りました。
従って、打者も走者(2塁にもどった)もセーフの判定でした。
走者と守備が接触したところは、2塁と3塁の走者のほぼライン上で、走者は3塁に走塁しかけたところで、前進してきたショートの守備に自然と接触したと見えました。どう見ても故意の接触でなく自然の成り行きでしたが・・。
この場合の判定は?

Aベストアンサー

この場合、接触したランナーは、アウトになり、審判の判断で、一塁に投げたらアウトになると判断したら、一塁もアウトのダブルプレイになることがあります。
要は、インフィールドにおいて、守備者はルールで守られており、その守備者を邪魔した場合は、厳罰を処します。
そうでないと、守備者は、非常に危険な状態になり、怪我人が続出します。
もし監督者でしたら、チーム員に教えて下さい。
この場合、守備者を避ける為に、3フィート以上等回りしても、3フィートラインアウトにはなりません。そこの、避けたラインから、新たな3フィートラインが発生します。

Q疑われる病名と治癒期間は?

知人のことで伺います。
43才 男性で日頃からかなり激務です。
平均睡眠時間は5時間ぐらいです。

23日に風邪気味のようで頭痛がするといっており
25日 やや熱があるようだ
26日 午後 快復したようだ
と言っていましたが
27日の朝 起きたら右半身が麻痺しているので
病院へ行きました。
以前から血圧が高く日常生活には気をつけていました。

どのような病気が疑われ、治癒にはどのぐらいの期間が掛かるのでしょうか。一般的な回答で構わないので教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

脳卒中で運ばれたとしたら最初に集中治療室(ICU)に入っているとは思いますが。
脳卒中でも軽いものから重いものまで様々で、最悪の場合は死にいたる場合もありますので、一般論としても答えにくいです。
脳出血や脳梗塞で発症してすぐだと、手術をしてICUに数日入ることが多いです。
同じICUに入るのでもすごく重症で人工呼吸器をつける位だと、数日どころではないですし、命にかかわる場合も多いですから、病状を聞いてみないと一概には言えないと思います。
あくまで一般論ですが、高齢者よりは43歳と若い方の方が回復も早く、病態も軽い場合も多いのですが、それ以上に脳がどのくらい大きなダメージを受けたのか、という事の方が重要なので何とも言えないです。

Q守備妨害と走塁妨害の違い

 先日、ロッテ対巨人戦で走塁妨害とロッテ監督が切れる事件がありましたが、守備妨害にもみえました。

 守備妨害と走塁妨害の定義を教えてください。

Aベストアンサー

野球規則では、
1)打球に対する野手の最初の守備が「最優先」され  ています
2)ランナーが野手の打球処理やその送球を妨げた
  場合インターフェアーでアウトになります
3)したがって走者は正しい走路を走っていても
  守備を妨害した場合アウトになります
4)つまり走者は野手に衝突しそうになったら迂回し  て走る義務があります
5)例外規定、走者が一塁へ走るとき打球を処理しよ  うとしていたキャッチャーと接触した場合、
  双方とも妨害にならずプレーは続行されます

Q腰椎椎間板ヘルニアの治癒期間の目安について

今まで、多くの方にアドバイスいただいており誠に有難うございます。同じようなタイトルで、少しくどいかなと危惧しておりますが、気にならなければ、教えてください。

1ヶ月前に、腰と足のしびれで、夜も眠れないくらいで病院受診し腰第2,3と第4,5の間の椎椎間板ヘルニアと診断され、約2週間自宅療養しました。その後、多少のしびれは、あるものの会社に出勤しております。発症後、1ヶ月経過し、痛みレベルで申しますと、発症時の痛みを、10としますと、今は2前後のレベルです。行動範囲は、最小限にとどめており、会社と自宅の往復程度範囲内で、普通の生活ができております。ただ、やはり通勤で30分ほど歩きますと、鎮痛剤を飲むほどではありませんが、足のしびれが少しでてきており、まだ本調子ではないという状況です。休みの日など、家で、じっとしていますと、しびれは、ほとんどありません。一般的に、2ヶ月から半年で、治癒することが多いと本には書いてありますが、私の状況ですと、どれくらいをみておけばよろしいでしょうか。ご教示いただければ有難いと存じます。

Aベストアンサー

正直、こればっかりは何ともいえませんよ。

また、治癒をどこまで行ったら治癒とするかで変わりますし・・・

神経痛に対し、日常の痛みレベルが2程度(最大値10)なら、ある程度緩解している(上出来)の部類だとおもいます。ただ、その2にしても満足のいく2なのか、不満の2なのかで評価は分かれます。
治療する側としては「よくできてる」とおもいますし、患者さんの側では「まだまだ、もうちょっと」と思われるところだとおもいます。

日常生活で、これ以上悪くならないように、各種指導事項を遵守していければ、もう少し緩解度もあがるかとおもいますが、これがあまり長く(質問によれば6ヶ月以上?)続くようなら、現時点の治療と生活ではそれまでだとおもいます。

その時点で、次のステージにいくか(例えば手術をするかしないか、もう少しそのまま様子をみるか など)を考えていくことになるのではないでしょうか。

お大事にしてください。

Q川崎選手と西岡選手の最後の守備

こんばんは。今日のWBCは誤審、難癖と審判に泣かされた試合でしたが、メジャー相手に日本代表はほんとによくやったと思います。

さて、最後の打球ですが、あれは誰がとってもアウトにはできなかったと思います。
西岡選手が蹴飛ばしちゃったけど、蹴飛ばさなくてもサヨナラだったでしょう。
川崎選手ともども、しんみりしたシーンでした。

その上であえて質問なんですが、あの打球、セカンドとショート、両方が取りに行っていましたが、実際問題としてあれではどこもアウトにできないのでは?

こういう場合、どう守ったらベスト(アウトにできる可能性がある)なのでしょう?
ツーアウトフルベース、バッター右(?)でしたよね。

選択肢(?)はこんなもんですか?
・セカンドはセカンドベースに入ってショートが取ってセカンドでアウト
・セカンドが取って、ショートにトスしてファーストでアウト(難しい!)
・まさかのセンターゴロ(ありえない!)

ほかにありますか?

Aベストアンサー

また3の者です。
下のは数字を間違えました。すみません。

参考資料をおいて置きます。
6ページ目(下にスクロールして改ページ)の「ベースカバー。二塁カバー」の項目をご覧ください。

http://www.sokennet.co.jp/manual/pdfimage/pp.pdf

ただあまりないことなので、投手がカバーに行かなくても責めるの酷。
逆に上手くカバーに入ったらファインプレーと言われるかもしれませんね。

参考URL:http://www.sokennet.co.jp/manual/pdfimage/pp.pdf

Qひょうそ(初期)の治癒期間は?

先日、3歳になる娘が足の親指の爪からバイ菌が入り炎症を起こしてしまいました。

4/20皮膚科にかかり、
飲み薬の抗生剤
・ファロムドライシロップ 10mg 100mg
塗り薬の抗生剤
・アクアチムクリーム1%
を処方されました。

4/27に再受診したところ、
腫れはひいているもののまだ赤い腫れがあり、押すと痛いようなのでもう一週間分同様の薬を処方されました。

次は5/2に受診予定なのですが、ひょうそはたとえ軽いものでも治癒に時間はかかるのものなのでしょうか??

完璧に治癒するのが一番ですが、
まだ小さいので、抗生剤を飲ませ続けることに少々抵抗があります。。。

皮膚科の先生に聞けば良いことなのですが、
なにしろつっけんどんで必要のないことは話さない(必要であることも話さない)ような先生なので(診察時間10秒程度)少し不安です。

経験者の方、わかる方いらっしゃいましたら
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

完全に腫れと痛みが無くなるまで服用した方がよさそうですね。
塗り薬は飲み薬と抗菌成分が違うので、きちんと塗ってあげてください。
皮膚上面から膿が見えていますか?見えている様であれば排膿した方が良いのですが
3歳のお子さんにメスによる切開や穿刺を行うのは苦痛ですし大変だと思うので薬で治療という
形を取っているのだと思います。
瘭疽は安静にする事が必要な疾患ですが、乳幼児は安静にする事が難しいので
治療が長引く事が多いです。抗生剤は原因菌が残っている状態で止めると良くありませんので
担当の先生がもう大丈夫と言うまで治療を続けてください。

Q挟殺プレイにおける守備及び走塁妨害の成立要件は

ランナー飛び出しとか、走者二塁でショートゴロ、サードゴロの処理の見極めを誤ってランナーが追い詰められる、いわゆる挟殺プレイにおいて、守備妨害、及び走塁妨害が宣告される要件を教えてください。
なお、打球の処理は正常に行われたものとします。(牽制球につられて飛び出した場合は別ですが)

Aベストアンサー

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4
2 ランダウンプレイにおけるルール より

・守備妨害
走者が故意に送球に触れた場合
(よくある「送球が走者の背中に当たった場合」はだいたい適用外)

・走塁妨害
ボールを持っていない野手が走路に立って、走者の進塁または帰塁を妨害した場合
(ボールを持っている場合はそのまま走者にタッチしてよい)


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