こんにちは。
電気生理を勉強し始めたばかりの一企業の営業です。

先日、とある病院さんでATの症例を見学する機会を頂きました。
AT中に治療していたのですが、最早期を通電してすぐArrestとなっていました。
V paceを入れようとしたところ、数秒でSRに復帰したのですが、なぜArrestとなってしまったのでしょうか。

イメージとして、ATが止まればすぐにSRになるかと思っていたのですが、
数秒かかったのはなぜでしょうか。

不勉強でいろいろと申し訳ありません。
どなたかおわかりの方、ご回答いただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

可能性として、AT自体によるsinusへのoverdrive suppression、ablation部位がsinusに近ければ通電による直接的なsinusへの影響、洞房ブロックの出現が考えられるかと思います。



なお、ATなどはしょうがないですが、sinus rhythmをSRと書くのは自分のメモ書きにはいいですが、目上の人に話す時や見知らぬ人に質問する時には止めた方がいいかと思います。。
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Qカテーテルアブレーションについて

心臓の不整脈があり4年前に除細動器をいれました。そして、今年電池交換をしました。その際カテーテルアブレーションを医師に勧められました。今カテーテルアブレーションの手術をするかどうか迷っています。除細動器を入れた後にカテーテルアブレーションの手術を受けた方のご意見をお聞かせ下さい。術後の経過なども分かれば教えて下さい。ヨロシクお願いします。

Aベストアンサー

ICDの作動回数が多く内服薬で作動回数が減らせない場合に考慮します。
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その辺が問題となります。ただ、虚血性の場合はいい場所を焼いたと思っても違う回路で回る事も多いし、ablatinで心機能低下をきたしかねないので、慎重にならざるをえません。

Qカテーテルアブレーションにより2度房室ブロックになりました

H16年4月動悸発作の治療のため、カテーテルアブリケーションの手術をうけましたが2度の房室ブロックになり日常生活に支障をきたしたため、担当医より心臓ペースメーカー植え込みを勧められ17年12月にペースメーカーを埋め込みました。その為退職しました。担当医の説明ではカテーテルアプリケーシヨンの手術の際少し焼きすぎた申し訳ないとのことでした。医療費もかかり、身障1級になり大変です。
このようなケースは医療ミスになるのでしょうか?
教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

カテーテルアブレーション実施前に治療の成功する見込みや合併症の発生の危険性についての説明があったと思います。合併症のうちの一つに房室ブロックがあります。明らかな過失があればミスと言えますが、不可抗力の範囲であればある程度は想定される確立での合併症です。
なお、ペースメーカー使用者でも危険な機械操作などを除けば就労を禁止されることは少ないと思いますがいかがでしょう

参考URL:http://www.ncvc.go.jp/cvdinfo/chiryo/ablation/ablation07.html,http://www.aurora-net.or.jp/life/heart/yobou/58/hp-4.html

Q心房細動、カテーテルアブレーションの奏効率

来年医療費負担増に向け、カテーテルアブレーションを検討しています。
現在の奏効率はどの程度なのでしょうか?

と言いますのも、以前WPW治療でアブレーション受けたのですが、その痛いこと痛いこと。おかげでWPWは完治したのですが、2度とあの痛さを味わいたくありません。
奏効率が限りなく100%に近くなった時点で受けようと考えております。

頻度は週3回程度、シベノール3錠頓服で30分~1時間でおさまります。

Aベストアンサー

以前(といっても2年ほど前ですが)「心房細動に対するカテーテルアブレーションはパンドラの箱である」と学会でおっしゃっている偉い先生がおられました。一度手を出すと重篤な合併症やら奏功率の悪さなど災いがたくさん飛び出してくると言う意味であったと思います。
まあしかし肺静脈と左心房をアブレーションでisolationする方法がはやり始めてから成績が向上して早期成績で90%台の奏功率が出るくらいになったようです。しかし早期に再発するひとも30~40%位いて複数回のアブレーションを必要とする人もいます。
それでも長期の奏功率となると60%台位なのではないでしょうか?(5ヶ月程度なら80%~90%位の数字を出している人はいます)坑不整脈剤を併用すれば70%台くらいの長期奏功率でしょうか?
WPWは不整脈の起こる場所と原因がよく知られているのでこういった疾患にはアブレーションは良い適応だと思うのですが心房細動はまだはっきりと不整脈の起こる場所が分かっておらず(肺静脈が左心房に入る直前の所で起こることが多く不整脈の持続にもこの部分の興奮が関与していると今のところ考えられているようですが・・・)まだまだチャレンジ的治療の感は拭えないと思います。
長期の奏功率が100%近くに成るのはちょっと厳しい条件かなー。
ただし、この分野は現在最も進歩がめざましいので今日の常識は明日の非常識にすぐになってしまいますからそんな日が来るのも以外と早いのかもしれません。

以前(といっても2年ほど前ですが)「心房細動に対するカテーテルアブレーションはパンドラの箱である」と学会でおっしゃっている偉い先生がおられました。一度手を出すと重篤な合併症やら奏功率の悪さなど災いがたくさん飛び出してくると言う意味であったと思います。
まあしかし肺静脈と左心房をアブレーションでisolationする方法がはやり始めてから成績が向上して早期成績で90%台の奏功率が出るくらいになったようです。しかし早期に再発するひとも30~40%位いて複数回のアブレーションを必要とする...続きを読む

Q便秘→腹痛→下痢→下血しました。。

おととい昼ごろ、便秘のせいかお腹が張った感じがし、トイレに行くと冷や汗がでて、何度も硬い便がでました。その後も数回トイレに駆け込み、さしこむような腹痛で、夕方、トイレで気分が悪くなり、嘔吐してしまいました。嘔吐したものは、お昼に食べたものが消化していないものでした。

夜になってやっとましになり、トイレにいくともう下痢状態。夜10時くらいに、りんごのすったものを少量食べて寝たところ、夜中1時過ぎにトイレにいきたくなり、便座にすわると下痢状のどろどろ血のまざった便がでました。

朝方にもトイレにいくと、下血した便で、慌てて病院にいくと、とりあえず外科で痔の検査をしましょうとのことになり、検査をしましたが、痔ではなかったようです。

後日消化器内科で見てもらうことになり、いずれにせよ大腸内視鏡をしたほうがいいといわれました。


また、先月にも同じような腹痛をおこし、下痢から水溶性の便になって、左の腸がしめつけられるように痛み出したので、救急に行き、お腹の痛み止めの点滴をしてもらい、飲み薬をもらって帰宅しました。そのときは先生に、「軽い腸炎でしょう」といわれました。

検査の予約している日まで、もうしばらく日があり、とても不安になっています。腸の病気といっても、いろいろあるようで、私と同じようなお腹の痛みと、下血を経験したかたいらっしゃいますでしょうか?なにかアドバイスいただければ、とても嬉しいです。

おととい昼ごろ、便秘のせいかお腹が張った感じがし、トイレに行くと冷や汗がでて、何度も硬い便がでました。その後も数回トイレに駆け込み、さしこむような腹痛で、夕方、トイレで気分が悪くなり、嘔吐してしまいました。嘔吐したものは、お昼に食べたものが消化していないものでした。

夜になってやっとましになり、トイレにいくともう下痢状態。夜10時くらいに、りんごのすったものを少量食べて寝たところ、夜中1時過ぎにトイレにいきたくなり、便座にすわると下痢状のどろどろ血のまざった便がでました...続きを読む

Aベストアンサー

おそらく虚血性腸炎(きょけつせいちょうえん)と思われます。
大腸の出口付近(普通左下腹)で便がつまると、それを出そうと大腸が激しく収縮します。激しく収縮するためには十分な血液が必要ですが、それが足りないので虚血になり大腸粘膜がただれます。つまっていた便が出てしまうと血流が改善し、ただれていた粘膜にも血が通って出血が始まります。ある程度血がたまると再びそれを出そうとして再び大腸が収縮運動するので、そのつど腹痛と血便が出ます。要するに、大腸が便を出すために、血の汗を流すほどがんばったと考えると良いでしょう。
若い人の虚血性腸炎は一過性のもので、出血も自然に止まり、ほとんど治療は必要ありません(せいぜい絶食と点滴程度)が、年配の人や、動脈硬化の進んだ人では腸が壊死を起こして緊急手術が必要になる場合があります。この場合は血便はほとんど出ません。逆に血便が出るタイプの虚血性腸炎は余り心配がいらないということです。
血便というと、すぐに大腸癌を思い浮かべますが、一番多いのが痔(ぢ)の出血です。痛みがなくて、便が出た後にトイレが真っ赤になる。次に多いのが虚血性腸炎です。なじみのない名前ですが、実はとても多い病気です。若い人から年寄りまで、ちょっとした便秘で虚血性腸炎になります。大腸癌で真っ赤な血便が出ることは、実はそれほど多くはなく、便にちょっと血が混じる程度です。
虚血性腸炎の診断は、腹痛→堅い便の排出→再び腹痛→下痢→腹痛→血便というパターンの話を聞けばほぼ間違いありませんが、腸管に対する腹部超音波検査をきちんと出来る施設であれば超音波検査がさらに確実です。以前にも同様の腹痛があったようですから大腸ファイバー検査も受けておいた方がよいでしょう。

おそらく虚血性腸炎(きょけつせいちょうえん)と思われます。
大腸の出口付近(普通左下腹)で便がつまると、それを出そうと大腸が激しく収縮します。激しく収縮するためには十分な血液が必要ですが、それが足りないので虚血になり大腸粘膜がただれます。つまっていた便が出てしまうと血流が改善し、ただれていた粘膜にも血が通って出血が始まります。ある程度血がたまると再びそれを出そうとして再び大腸が収縮運動するので、そのつど腹痛と血便が出ます。要するに、大腸が便を出すために、血の汗を流すほどが...続きを読む

Q期外収縮、心房細動とカテーテルアブレーション

まずは、今までの、経過を説明します。
おととし、動悸を感じ、病院で『期外収縮』と診断されました。
その時は、『怖くない不整脈』との説明でしたが、1ヶ月後、『心房細動』へ移行(?)昨年頭に、カテーテルアブレーションを2回受けました。
・・・1回目のアブレーションで焼ききれなかったらしく、不整脈が治らなかったため。

その後、不整脈を起こす事もなく来ましたが、最近、また不整脈が出てきて『上室性期外収縮』と診断されました。
薬は飲んでいません。

私の中で『期外収縮』は『怖くない不整脈』との認識でしたが、最近、友人が『心室性期外収縮』のためカテーテルアブレーションをする事になりました。

そこで質問なのですが。


私も、またアブレーションを受ける事を考えた方が良いのでしょうか?


『上室性期外収縮』と『心室性期外収縮』とは違うものなのでしょうか?


ちなみに友人とは担当医は違いますが、同じ病院にかかっています。


また友人の検査内容を聞いたところ、私が受けたアブレーションとは若干、内容が違うようで、
私が受けた、経食エコーも、友人は無し。
アブレーション中、私は睡眠薬で眠っていたのですが、友人は『パツンと切るだけだから、ずっと起きてる』と医師に言われたそうです。


まとまらない文章ですが、日々、不安でおります。
どなたか、わかりやすく、教えていただけると助かります。

まずは、今までの、経過を説明します。
おととし、動悸を感じ、病院で『期外収縮』と診断されました。
その時は、『怖くない不整脈』との説明でしたが、1ヶ月後、『心房細動』へ移行(?)昨年頭に、カテーテルアブレーションを2回受けました。
・・・1回目のアブレーションで焼ききれなかったらしく、不整脈が治らなかったため。

その後、不整脈を起こす事もなく来ましたが、最近、また不整脈が出てきて『上室性期外収縮』と診断されました。
薬は飲んでいません。

私の中で『期外収縮』は『怖くない...続きを読む

Aベストアンサー

上室性期外収縮も、心室性も、心房細動も、すべて違うものです。
通常、上室性期外収縮は悪くならず、治療の必要はありません。

で、心房細動と、心室性期外収縮とでは、治療方法が違います。
心房細動は、心臓が空打ちをすることがあり、そのために血液が心臓内でよどみを作り、血の塊(血栓)ができることがあります。
これができると、それがあるときポンと飛んで脳血管に詰まったりして大変なことになるので、心房細動の人が来たら、経食エコーで血栓の有無を確認します。
心室性期外収縮ではこの危険性が無いため、検査をしません。

また、心房細動はアブレーション中に容易に心停止寸前になりますから、基本はおやすみ状態にして治療をします。
覚醒していたら、気持ち悪くて吐いてしまうことがあります。

通常は、上室性期外収縮が心房細動に移行することは無いので、そんなに心配することは無いと思います。

Q中学二年生です。 今日 理科で塩化銅水溶液を 電気分解する実験を行いました。 電気を流した後 におい

中学二年生です。
今日 理科で塩化銅水溶液を
電気分解する実験を行いました。
電気を流した後 においをかごうとして
かいでみたら なんのにおいもしないので
あれ?と思い近くで
結構吸ってしまいました。

それから鼻の奥が圧迫される感覚が
あり 今は呼吸がしずらいです。
つばなど物を飲み込むと痛いし
塩化銅水溶液は有害だと聞きました。
少し怖いです。

このまま放置しても
大丈夫なのでしょうか?
対処法なども教えてくれると
嬉しいです。

Aベストアンサー

塩化銅水溶液の電気分解実験では
塩化銅は、CuCl2 → Cu2+ + 2Cl-
と電離しています。

陰極では
Cu2+ + 2e- → Cu
電極から2価の銅イオンが電子を2つもらい、電極表面に銅が析出します。
陽極では、
2Cl- → Cl2↑ + 2e-
塩素イオンが電極へ電子を渡して、電極表面で塩素ガスが発生します。

多分その塩素ガスを吸い込んだのでしょう。
普通塩素ガスは特有の臭いをするはずですが、鼻の状態が良くない・ガス濃度が薄い等があると、
臭いを感じないかもしれません。

塩素ガスを吸引してしまうと呼吸器に損傷を与えるので、貴方の症状はその影響が出ているだと思います。
目にも影響したり、あまり吸い込み過ぎると重大な事故にもなってしまいます。

私は、実験で塩素ガスを吸ってしまったことが何度かありますが、独特の臭で気が付くので多量に吸ったことはありません。
なので、そのような症状も出たことがありません。

呼吸がし難いのが続くのなら医師の処置を受けることを勧めます。

Q発作性心房細動カテーテルアブレーションの術後

26年1月14日に発作性心房細動のカテーテルアブレーションの手術を行いました、1週間後期外収縮が頻発して仕事に行けない状態です、医師にタンポロールを処方してもらいましたが収まりません、術前はほとんど期外収縮は起こりません出した、術後の期外収縮の頻発は通常起こるものですか治らない時はアブレーションで治りますか。

Aベストアンサー

元々、肺静脈隔離という心房細動の治療法は上室性期外収縮の治療法を研究した過程で発見されました。
よって、大部分の上室性期外収縮にはアブレーションは有効です。

ただし、問題は
1.期外収縮が上室性なのかどうか。
2.上室性として、大部分の上室性期外収縮すら出なくする肺静脈隔離をして、なぜ上室性期外収縮が増えたのか?です。
可能性としては、
肺静脈隔離が不完全である→再アブレーションが有効な可能性あり
肺静脈隔離はできている→アブレーション部位の周囲の不完全に焼けた部分から期外収縮がでている、か、肺静脈以外の部位、例えば食道付近や右房からでている
が考えられます。
前者ならCFAE電位を焼く要領で治療できるかもしれませんが、後者なら部位によっては困難です。


なお、上記から分かるように、心房細動のアブレーション後に上室性期外収縮が増えることは普通はありません。

Qこんにちは

こんにちは
10月の中旬にマレーシアに修学旅行に行くことになりました。
学校訪問や、果樹園、マングローブなどを見学します。

そこで、質問なのですが、マレーシアには 
蚊が日本と比べてどの程度多いですか?また、威力など日本の蚊との違いはありますか?
(日本の虫除け等は役にたちますか?)
私は蚊に弱く、日本で蚊に刺されると、
刺されてから6時間後に40度の熱が丸一日出ます。
刺されたところも傷跡として残ります。
そのような人間がマレーシアに行くことはやはりやめておいたほうがよいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
マレーシアに長期在住経験のある者です。

マレーシアは、東南アジア諸国の中では、比較的蚊の少ない国です。

修学旅行ですと、恐らくクアラルンプールとその近郊に行かれるのだと思いますが、クアラルンプール中心部は東京並みの大都会で、道路や排水系などのインフラも整備されているので、安全で衛生的な街です。

しかし、東南アジア特有の熱帯気候で雨が多いため、少なからず蚊は存在します。

また、地方部では一部でマラリアやデング熱などを媒介する蚊もいます。


あまり不安を煽っても仕方がないので、全体的な回答を申しあげます。

マレーシアは比較的蚊が少ない国ですが、多さで言うと日本とあまり変わらないか、少し多いといった感じです。

雨上がりの水はけの悪い土地、夕方(どこでも)、夜(屋外)では、蚊に刺される可能性が高いです。

しかし、日本で蚊に刺される可能性と比較して、以上にその危険が高いわけではありません。

注意点としては、日本の蚊よけ薬は効きにくいということです。

ガス式のスプレーは、スーツケースに入れても飛行機に乗せてはいけないことになっていますし、液体の噴霧式、軟膏、液体塗布型は効き目がすこぶる悪いです。
日本の薬は、マレーシアの蚊にはほぼ効きません(蚊取り線香は効きます)。

できれば、長袖・長ズボンを着用し、現地に入り次第、現地の薬局(マツキヨのようなドラッグストアが沢山ありますし、空港内にもあります)やスーパー、コンビニなどで、現地の強力な虫よけを入手された方がいいでしょう。

ちなみに、現地の薬局では「Adakah Anti Nyamuk Sebelum Digigit?」と聞くと、出してくれます。
マレー語です。英語も通じますが、こちらが確実です。

発音は、「アダカ・アンティ・ニャムック・スブルーム・ディギギッ?」です。
意味は、Adakah(疑問詞)、Anti(英語のアンチ)、Nyamuk(蚊)、Sebelum(前に)、Digigit(刺される)となり、「蚊に刺される前に使う虫よけありますか?」です。

いろいろ出されたら「Yang paling bagus!」と言いましょう。
発音は、「ヤン・パーリン・バグゥス!」
意味は、Yang(特定の)、Paling(最も)、Bagus(最高)となり、「一番効き目のいいやつ!」となります。


蚊に抵抗があるようですが、日本よりちょっと頻繁に気をつけていれば、大きな危険にはならないと思います。
念のため、日本の病院で刺された時のための抵抗薬や抗生剤などをもらって準備をしておいた方がいいことは間違いありませんが。
クアラルンプールには、日本人医師がいる病院もありますので、「行かないほうがいいかも」と思うほどリスキーな国じゃないですよ(笑)

修学旅行、ぜひ楽しんできて下さい!

こんにちは。
マレーシアに長期在住経験のある者です。

マレーシアは、東南アジア諸国の中では、比較的蚊の少ない国です。

修学旅行ですと、恐らくクアラルンプールとその近郊に行かれるのだと思いますが、クアラルンプール中心部は東京並みの大都会で、道路や排水系などのインフラも整備されているので、安全で衛生的な街です。

しかし、東南アジア特有の熱帯気候で雨が多いため、少なからず蚊は存在します。

また、地方部では一部でマラリアやデング熱などを媒介する蚊もいます。


あまり不安を煽っても仕...続きを読む

Q心房細動のカテーテルアブレーション:奏功率

PAFにてアブレーション3回施行し今では投薬無く健康に過ごしております。(^.^)

さて、ここでお聞きしたいのは表題の「PAFに対するアブレーションの奏功率」です。AFに対してアブレーションは**%の奏功がみられるなどとNET上では記載がありますが、その基準がわかりません。

わかりやすいのは「化学療法のスタディ」ですね。例えば、プロトコールでA薬剤を4クール施行した際の奏功率です。評価判定症例分のCR+PRが奏功率になりますね。またスタディですので期間も区切られています。非常にわかりやすいですね。

化学療法後の5年生存率も奏功率とは意味合いが違いますがこれもわかりやすいです。

ただ、循環器における且つ、PAFもしくはAF、VF、VT何でも良いのですが、アブレーションによる奏功率というのは何を指標に語られているのでしょうか。

「薬剤感受性が良くなった」「発作が無くなった」などとスタディのエンドポイントは色々あるかと思いますが、化学療法ではないですが、「Median survival time」「Disease free survival」「Progression free survival」といったいわゆる期間がこのサイトでは述べられていませんし、NETで調べても私にもわかりません。教えてください。

私のこのPAFから抜け出した期間がどれだけ続くのか心配です。何か指標となるものはあるのでしょうか

PAFにてアブレーション3回施行し今では投薬無く健康に過ごしております。(^.^)

さて、ここでお聞きしたいのは表題の「PAFに対するアブレーションの奏功率」です。AFに対してアブレーションは**%の奏功がみられるなどとNET上では記載がありますが、その基準がわかりません。

わかりやすいのは「化学療法のスタディ」ですね。例えば、プロトコールでA薬剤を4クール施行した際の奏功率です。評価判定症例分のCR+PRが奏功率になりますね。またスタディですので期間も区切られています。非常にわかりやすいで...続きを読む

Aベストアンサー

PAFに対するアブレーションの奏功率ですが、確かに研究者によって異なります。治療後の状況を以下のように分類して発表しているのが臨床的と思われ示します。

A 無投薬で心房細動発作がない
B 投薬(抗不整脈薬)で心房細動発作はないが、投薬をやめると再発がみられる。
C 投薬でも発作があるが、頻度がへるなどして症状が改善した。
D アブレーション後も発作があり、内服も効果がない。

A-Cを効果ありと判定して 奏功率を算出するものです。また、いわゆる論文ではAのみを取り上げて、その数値を競い合っています。

一方、心房細動発作そのものでなく、イベント(脳梗塞、心不全など)を問題にして、それをエンドポイントとして評価する方法もあります。これですと、時間を問題にできますが、適切に治療されていれば、イベントの発症が少ないので、アブレーション治療後では平均何年イベントフリーというのは、あまり言わないように思います。

neutro様のお知りになりたいのは、アブレーション治療を受けてから、平均何年間心房細動発作がなく、経過していられるのかということかと察します。

NETで調べてもはっきりしなかったのは、以下の理由でもあると思います。

1、年齢や基礎疾患の有無でかなり再発率が違うので、一概に比較が困難
2、心房細動発作があっても症状が無い方がかなりいらっしゃり、最初の再発を「自己申告」で解析するには限界があるかもしれない
3、アブレーションの方法自体が実は多様で、変遷がかなりあり、十分に比較する以前に方法が変わってしまう

未だにアブレーションの方法自体は変遷をしておりますが、基礎心疾患がなく、左房径が大きくなければ、発作の起源となる「トリガー」はアブレーションでなくなっていますので、治癒率はかなり高いと思われます。具体的な数値は上記の理由で幅がありすぎて示せず、どうもすみません。

PAFに対するアブレーションの奏功率ですが、確かに研究者によって異なります。治療後の状況を以下のように分類して発表しているのが臨床的と思われ示します。

A 無投薬で心房細動発作がない
B 投薬(抗不整脈薬)で心房細動発作はないが、投薬をやめると再発がみられる。
C 投薬でも発作があるが、頻度がへるなどして症状が改善した。
D アブレーション後も発作があり、内服も効果がない。

A-Cを効果ありと判定して 奏功率を算出するものです。また、いわゆる論文ではAのみを取り上げて、その数値を...続きを読む

Q埼玉県川口市から近い通年営業プールを探してます

プールに通おうと思っております。多少電車、バスを利用しての距離でもかまいません。
こちらの都合であるのですが、以下条件に当て嵌まるプールを教えてください。

☆出来る限り当て嵌まってほしい条件
・スイムキャップを被らずに入場できる場所
・入場料500円以下であること
・通年営業プールであること

★当て嵌まってなくてもよいが、なるべく・・・な希望条件
・温水プールであること
・室内プールであること
・駅から近い場所であること

Aベストアンサー

その条件を考慮すると公共機関が運営する屋内温水プールに限定されます。ただし私の知る限りスイムキャップ不要の公共プールはひとつも存在しない。川口市ほどの規模であれば、公共屋内温水プールはいくつもある筈ですが、一般的に公共プールは市民の利用を前提としている為、駅から近いかどうかはなんともいえません。

「川口市 温水プール」で検索されてはいかがでしょうか。

川口市/スポーツ施設(スポーツセンター)のご案内
http://www.city.kawaguchi.lg.jp/kbn/70000004/70000004.html

後は質問者さんご自身の努力で見つけてください。


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