25才男性社会人です。

最近、本当に体にいろんな症状が現れてきて年の実感をしていました。

例えば、少しの運動ですぐ疲れる、手足がつる時がある、皮膚の廊下(傷が治りにくい.しわetc)、
頻尿、花粉症、大人にきび、風邪が治りにくい(すぐひく)、抜け毛等、、
月に2回くらいは病院に行っています。

でも、もしかすると、それはストレスの影響も方が多いのかもしれません。
ストレスのない世界で生きるのは不可能だし、
それは逆に良くないとも聞きますが、少なくとも、高校生大学生の時はこのような症状はありませんでした。

つまり、その時代のレベルのストレスに少しでも近付けていくには、
どういった生き方をしていけばいいのでしょうか?
皆さんのアドバイスをお願いいたします。

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A 回答 (1件)

順応していないからでしょう。


学生時代の楽な生活がなぜできたか考えてみてもいいのではないでしょうか。
勘違いがあるのだと思います。
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Q“学生時代”ペギー葉山

 標記タイトルの歌詞のモチーフ(?)になっているのは、青山学院というはなしを昔聞いた記憶があります。
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「鈴懸の径」は灰田勝彦さんが立教大学という事ですが、作曲者のお兄さん、灰田有紀彦さんは慶応だったそうです。作詞者の佐伯孝夫さんは早稲田です。
三人三様の思いの入った歌なんでしょうね。

参考URL:http://www.ican.zaq.ne.jp/suzukake/002yume/020900/020930.htm

Q過度なストレスは体に悪いと言いますが過度なストレスとはどういうストレスですか?

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共感する人どれくらいいるか知りたくなりました?

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Aベストアンサー

60歳です。
学生のころは、みんなでよく歌いました。
学校で讃美歌を歌ったこともなく
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ストレスというのは受けのストレスと攻めのストレスがありますが肉体的、精神的に負担が大きいのはどちらなんでしょうか?

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>ストレスというのは受けのストレスと攻めのストレスがあります
これは誰の論文でしょう?七十歳になって初めて聞きました。私が知っているのは「良いストレス」と「悪いストレス」だけで、前者は教育過程、仕事などで日常的に誰もが経験する無くてはならない成長のために必要なもの、後者は不条理なあるいは因果関係を無視した刺激で解決がつかないので延々と残り、精神を破綻に追い込む。

Qドレミのうた サウンド・オブ・ミュージックで有名な、 「ドレミのうた」 日本では、ペギー葉山 訳

ドレミのうた

サウンド・オブ・ミュージックで有名な、
「ドレミのうた」
日本では、ペギー葉山 訳詞・歌唱バージョンが広く知られています。

そこで、質問です。

出だしの「ド〜はドーナツのド♪」
の、ドーナツの部分を、あなた流に「何」かに、置き換えて下さい。

ゆる〜い質問です。

お気軽に、どうぞ!。

注意・下ネタ禁止です。

Aベストアンサー

ドは『どうでもいい』のド♪

Qストレスによる症状

メンタルによる体調不良について。私は大学生の女で、下記のような症状があります。
肩こり、腰痛
手足の震え
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過呼吸
やる気がでない
訳もなく涙が出る
朝早くに目が覚める
眠れない
便秘
耳鳴り
内科に行きましたが、異常はないと言われ、「こんなに多くの症状が出るのはありえない」と言われました。
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こんばんは。うつ病11年のものです。
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Q今、高校3年です。 第一志望は立教大学です。 学部は、社会学部を考えています。 立教大学の雰囲気

今、高校3年です。
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学部は、社会学部を考えています。


立教大学の雰囲気を教えてください!
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校舎はキリスト感が強いですが、派手過ぎず、地味過ぎないので、場所は都会がいいけれども派手過ぎないところがいいというのであればお勧めします。
また立教はレベルが高いので、ガリ勉が多いのかと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、サークルやバイトに没頭するなど個性豊かな人が多いので、いい出会いがあるはずです!

Qストレス症状

仕事でのストレスにより、心療内科に通院するようになりました。
現在、パキシル5mg1錠/1日とコンスタン2錠/1日を処方してもらっています。
症状は良くなってきたのですが、投薬治療期間は長期化する覚悟は必要でしょうか?
症状が良くなるのであれば薬は極端な話一生飲む覚悟もあるのですが、長期使用することによる耐性も気になります。
どなたかお詳しい方、あるいわ治療経験者の方、御回答いただければと思います。
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心の病気を治療し始めて12年の者です。

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もちろん、医師の指示によりますから、未来のことは分かりませんが、投薬終了の希望は持ってもよいのではないでしょうか。

あと、薬には耐性があるという方もいらっしゃいました。
私も、薬を一日10錠以上飲んでいた頃、慣れると効かなくなると感じていました。

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時々調子を崩したら、一日3錠に増えるくらいです。

薬に対する信用問題もあるのかもしれません。
効かないと思ってると、本当に効かなくなってきます。

あまり、疑心暗鬼にならず、医師の処方箋通りに飲んでみて、色々主治医と相談しながら治療をすすめていってほしいです。

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Q立教大学は高学歴ですか?

現在立教大学経済学部に通ってる者ですが、立教大学はいわゆる高学歴と呼べる大学なのでしょうか?
また、立教大学から一流企業に就職することは可能なのですか?
詳しい人がいたら教えてください

Aベストアンサー

立教の経済でしたら、MARCHの中では上位グループですね。青山と明治が並びますが。
それより上は、私立では早慶上しか無いので、上の方ではあると思います。
まあ、それだけで即就職が有利というわけでは無いでしょうね。
就職で大事なのは学歴よりは本人の能力というのは当然ですが、
まあ、一次選考・二次選考くらいまでなら、出身大学を頭の片隅には入れて選考していると思います。
面接した結果が同程度ならば、学歴が高い方を取ることもあるかと思います。

ただし、旧帝くらいじゃないとそれほどアドバンテージにはならないでしょう。
たぶんイメージとしては、MARCH=地方のそこそこの国公立くらいじゃないでしょうか。
(文系の場合は多少私立が上にくるかもしれませんね)

あと、就職先はホームページなり学部の窓口などで調べられたら良いと思います。
職業柄、手元に立教のパンフレットがありますが、こんなものより学部の学生窓口に行った方が詳しいデータがあると思いますので。
っていうか、一番詳しい人は当然大学の就職担当の人でしょう。

Qストレスが原因の症状について

以前からですが、私は後頭部の表面がズキズキと痛んでおりまして、先日整形外科で診てもらったところ、後頭部を通っている神経によるものだと診断されました。
確かに写真で神経が通っている所だけが抑えると痛いので、とりあえず脳に原因が無いことが分かり安心しました。
ただ、1月ほど鎮痛剤を飲んでも効果が無く、先生が言うには後頭部神経痛はストレスが原因であることが多いということでした。
確かにストレスには覚えがあり、また後頭部の痛みに比例してなぜかのどの奥の異物感が大きく感じたり、まぶたがむくみ、目の下のくまがひどくなります。。
このような症状はやはりストレスが原因で起こりうるでしょうか?
お詳しい方、どうぞご教授願います。

Aベストアンサー

医師ではないので、病気を断定することはできかねますが、ストレス性の頭痛というのはたしかにありますし、私も経験しています。
しかしながら、これは、なかなか厄介でして、原因が神経などの内科・外科系ではなく「ストレスそのものだ」ということになれば、薬はほぼ効き目はないと思って良いでしょう。
結局、ご自分がストレスではないかという自覚がおありならば、”身体的な症状がある場合”は「心療内科」を訪れるのが一番でしょうね。

ストレス疾患の中には「燕下困難(えんげこんなん)」という、食べ物を飲み込むのも苦痛になるという症状すら、実際にあります。

ですから、外科・内科の精密検査によって、まったく異常がみられない場合は、総合病院でもいいので(たぶん最初はその方が抵抗なくて行きやすいでしょうし、検査結果が渡せる病院であれば連携してもらえるという利点もあると思います)まず、上記のようなところの診察を受けられることをお勧めします。

薬をのんでもおさまらないというのであれば、ほぼストレスのせいだと思っていいでしょうがそのストレスを解消しないことには、頭痛もおさまらないということですから、放置しておけば悪循環ですし、そのままでは、まだ「症候群」ですんでいても、本当に病気になってしまったら、投薬すればすむなどという簡単なものではなくなりますし、薬も一定期間以上は飲み続けなくてはなりませんから、疾患を見つけるなら、早いにこしたことはありません。
内科に異常がないならば、内科にも精通している精神科に通院してもいいでしょうが、実際は、もともとが精神科の看板をあげておいた専門医が、患者が抵抗を感じるということで、心療内科に名称を変えたところも多いようです。
そして、その心療内科でも、内科から精神医学にたずさわるようになったという医師と、精神科から内科もある程度(風邪などの軽い病気)診察で判断して薬を出してくれる医師とに分かれていますので、みかけでは分かりませんが、看板を見ると、真っ先に診療科目を書いているのが、その医師の本来の専門分野なのだそうです。

内科に異常がないならば、精神科が専門の医師に診断を仰ぐ方がよろしいかと思いますよ。
投薬についても、向精神薬のみではなく、ストレスに影響すると思えば、生理痛や頭痛、抜糸後の痛み止めなども処方してくれるし、ちょっと風邪気味だといえば、風邪薬もくれますし。
長期治療となれば、手続きが必要ですが(一定の収入がある人は適用外だそうです)安価で同じ薬がもらえるというのも利点かも。

ただ、あなたのお話を拝見する限りでは、投薬のみで帰すような医師にはかかっても意味がないと思われますので、正式なカウンセリングがなくとも、50分くらいの時間をとって「主治医が話を聞いてくれる」というシステムのクリニックや病院もありますので、「ストレスの根元をとること」を先決にした方がいいと思います。
ちなみに、カウンセリングを臨床心理士にまかせて申し送りをした後に医師の診察をおこなうという所もありますが、この場合はカウンセリングは保険がきかないため高額になりますから、医師との相性も考えながら、いくつか病院に行って診察を受けてみてはいかがでしょうか。
話を聞いてみて「これはだめだ」とか「この人は苦手」と思えるようならば、相性の問題が出てくるので、その場合は、避けた方が治療もはかどりますよ。
お大事にね。

医師ではないので、病気を断定することはできかねますが、ストレス性の頭痛というのはたしかにありますし、私も経験しています。
しかしながら、これは、なかなか厄介でして、原因が神経などの内科・外科系ではなく「ストレスそのものだ」ということになれば、薬はほぼ効き目はないと思って良いでしょう。
結局、ご自分がストレスではないかという自覚がおありならば、”身体的な症状がある場合”は「心療内科」を訪れるのが一番でしょうね。

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