会社で正社員として働いていた中国人が、今回の地震で帰国しました。
本人は、そのまま会社を辞めて、日本にはもう来ないそうです。
なので、会社はその中国人を退職扱いにしますが、
しかし、保険証を持ったまま帰ってしまい、退職の手続きなど、一切何もしないで帰ってしまいました。

一応働いた日までの給料は、出さないと違法らしいので、帰国する前までの給料も振込まなければなりません。(日本の銀行ですけど・・)
多分、銀行のカードも持ったままです。

ビザは9月か10月まで残っていますが、
多分、再入国許可は取らないで帰国しました。

なので、日本に帰ってくるのは無理です。

あと、厚生年金は、このまま捨てになりますか?外国人一事返金があるとか聞いたのですが・・

健康保険証は、この場合でも、日本人と同じ様に返さなければダメですか?

実家の住所と電話番号はわかっていますが、電話しても、毎回、「今いません」「出かけています」「その人は携帯電話を持っていません」などで、帰国してから連絡が取れません。

最悪、中国に出向く事も考えています。

わからない事だらけで困っています。どなたか、回答お待ちしております。よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

(1)給料については、従来の口座に振り込めば、会社としての手続きはそれで終わりです。


(2)社会保険(健康保険と厚生年金)は、年金事務所に資格喪失届を提出します。その際、健康保険証は回収不能届を同時 
 に提出すれば会社としての手続きは終わりです。

厚生年金の脱退一時金の請求は、本人が中国からすることなので本人次第です。
中国まで、出向く必要はありませんよ。
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本人から、申し出が無い限り、手の施しようがないのですから、放置します。


手続きなど、何もしなくていいです。本人から要請があってからで違法じゃありません。
全ての手続きは、何もできませんから、知らんふりで、支払うべき給料のみ、現金で、会社金庫に保管しましょう。時効があります。http://www.e-somu.com/business/prescription/pres …
殆どが、2年で時効ですから、取りに来なかった給料は、2年後に、戴いておきましょう。
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Q外国人が転職する時は入管へ届け出さなければいけない?

就労ビザが半年以上残ってて転職した場合、
転職先などを入管に知らせなければいけない。
転職先或いは本人の資格が満たない場合、在留資格取り消す事もある。

と聞きました。
入国管理局のHPを見ましたがこれに関する情報はありませんでした。
具体的な書類・手続きなどお詳しい方がいらっしゃいましたら
ぜひご教授ください。

Aベストアンサー

>就労ビザが半年以上残ってて転職した場合、
>転職先などを入管に知らせなければいけない。

「就労可能な在留資格(就労に制限の無い在留資格を有する者を除く)を有する者が、転職する場合、転職先、就業業務内容を、住居を管轄する地方入管に事前に相談することが強く推奨される」が正しい解釈になります。
在留期限については、特に議論される内容ではありません。2年残っていようが、3日の残りだろうが同じです。また入管への通知は義務ではありません。

>転職先或いは本人の資格が満たない場合、在留資格取り消す事もある。

ありえます。人文知識・国際系の在留資格で、料理人をしていたり、道路掘削をして生計を立てているようでは、在留資格に矛盾が生じます。料理人として技能の在留資格を取得した者が、コンピュータシステムの設計を業としていても同じことです。

「事前に相談する」ことには、申請書や手続きはありません。相談の結果、
・会社の存在を証明する書類
・内定通知書
・雇用契約書
・従事する業務の内容を説明したもの
等を要求されることはあります。

転職した結果、在留資格に矛盾が生じれば、在留資格の伸長時に認められないことはあります。矛盾が生じているかどうかは自己判断すれば、自己責任となるでしょう。また、矛盾が生じている状態で摘発を受ければ、資格外就労になり、違反審査を受けることになるでしょう。違反審査から至る最終的かつ最悪な結果は、退去強制です。

>就労ビザが半年以上残ってて転職した場合、
>転職先などを入管に知らせなければいけない。

「就労可能な在留資格(就労に制限の無い在留資格を有する者を除く)を有する者が、転職する場合、転職先、就業業務内容を、住居を管轄する地方入管に事前に相談することが強く推奨される」が正しい解釈になります。
在留期限については、特に議論される内容ではありません。2年残っていようが、3日の残りだろうが同じです。また入管への通知は義務ではありません。

>転職先或いは本人の資格が満たない場合...続きを読む

Q健康保険資格喪失証明書について

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が必要ということだけはわかりました。

しかし、退職時にはいただいておりません。
退職して約2ヶ月たちますが、自宅に郵送などもされてきておりません。

そこでお聞きしたいのですが、
1.健康保険資格喪失証明書は退職時に渡されるのが普通なのか?
2.問い合わせは前の会社でよいのか?
3.現状で最短で保険証を手に入れる手順は?

以上です。大変申し訳ありませんが宜しくお願いします。


早く歯医者行きたいです。
痛みでよるも眠れません;;

恐れ入ります。

まず自分は今年の1月末で会社を退職し
現在無職の一人暮らしとなっております。

保険証を退社時に返却していたので、
届出などが必要というのはしっていたのですが、
保険などについては、全くわからないということがあって、
退職してからなにもしておりませんでした。

しかし、最近になって急に昔から放置していた
虫歯が尋常じゃなく痛み出し、
保険証が必要となりインターネットで調べていたのですが、
国民健康保険に変更申請するのに

「健康保険資格喪失証明書」

が...続きを読む

Aベストアンサー

喪失証明書は送付義務はありません。
また、勝手に自宅に送られてくるものでもありません。
通常会社は、資格喪失届を出すことで送られる資格喪失通知書の
コピーか、もしくは資格喪失連絡票というものを退職者に渡します。

前の会社に問い合わせして、資格喪失通知書のコピーをもらうことです。
通常は雇用保険の離職票などと一緒に退職後すぐに会社が退職者に渡すべきものです。
保険証については、市役所などで問い合わせしないとここでは分かりません。
健康保険は退職日にさかのぼって加入することになります。
また、届出が遅れた場合は届出日以前に発病した病気については保険が使えない
場合もあります。

このような手続きは通常は退職後すぐに行うべきものです。
誰も教えてくれないから分からない、教えてくれない会社や役所が悪いでは、済まされません。
分からなければ退職した会社の担当者なりに聞けばいいのです。

Q勘定科目使い分け 備品費・消耗備品費・事務消耗品費

勘定科目の使い分けについて教えてください!!
会計ソフトを使って入力をしています。その際にタイトルの

備品費
消耗備品費
事務消耗品費
消耗品

が勘定科目にあり使い分けに悩んでいます。
前任の経理担当者からも教えてもらったのですが、いまいち基準が分からなくて…

何人か会計に詳しい人に聞いて、上記の4つを今期からは

消耗品(10万円未満のもの)
事務消耗品費(消耗品の中でも事務で使うもの)

という使い分け方をして、二つに絞ることになりそうです。

そこでいまさら調べる必要はないのですが、あえて上記4つの勘定科目を使うなら、みなさんはどう使い分けますか?
もしくはどのように使い分けるのが一般的だと思われますか?

結局備品費って何!?消耗備品費との違いは!?事務消耗品費、消耗品とは…というもやもやをすっきりさせたいです。

Aベストアンサー

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備品○○/現金○○

と仕訳します。


◆「消耗備品費」という勘定科目もほとんど見かけません。「消耗性備品費」が正しい。

器具・備品のうち少額のもので、税法が「費用」に計上することを認めるもの(※)。

税法が「費用」に計上することを認める:
(1)法人税法では、少額の資産は損金算入を認めます。
(2)所得税法では、少額の資産は必要経費算入を認めます。


※ちなみに、会計では「消耗品」という科目は存在しません。会計では、
消耗品費:洗剤、モップ、箒、灯油、お盆、湯のみ・・
貯蔵品:期中に消耗品費または事務消耗品費または通信費などに費用計上したもののうち期末時点で未使用のものは、「貯蔵品」という資産科目に振り替えます。「消耗品」という科目は使わない。

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備...続きを読む

Q外国人留学生の年金手帳

外国人留学生の妻がいます(というか、最近妻になりました)。
彼女は今年の9月に卒業し、来年の4月から日本の会社に就職します。

今までは国保に加入していたのですが、結婚に伴い、来年の4月までは私の被扶養者として社会保険をつかえばよいかな、と思い会社に手続き依頼をしたところ(当たり前ですが)彼女の年金手帳の提出を求められました。

ところが、彼女に聞いたところ「年金手帳は持っていない」とのこと。
聞くところによると、外国人留学生は日本に就職する予定がなかったりする人もいるので、年金手帳をもらいにいかない人がほとんどだそうです・・・(少なくとも実態としてはこのようになっている)

ともあれ、これから加入して年金手帳をもらわなければなりません。来年の4月に就職する際も、会社から提出を求められるはずですので。

この場合、
 ・手続きは現住所の市役所に問い合わせ(手続き)すればよいですか?
 ・今まで日本に在住していたのに年金加入していない(滞納している、といえる?)ので、その分の支払いはどうなるか?
という2点をお伺いしたいです。

事前に知っておいた方が良い一般知識、前提知識などありましたら、併せて教えて頂けると大変ありがたいです。

よろしくお願いします。

外国人留学生の妻がいます(というか、最近妻になりました)。
彼女は今年の9月に卒業し、来年の4月から日本の会社に就職します。

今までは国保に加入していたのですが、結婚に伴い、来年の4月までは私の被扶養者として社会保険をつかえばよいかな、と思い会社に手続き依頼をしたところ(当たり前ですが)彼女の年金手帳の提出を求められました。

ところが、彼女に聞いたところ「年金手帳は持っていない」とのこと。
聞くところによると、外国人留学生は日本に就職する予定がなかったりする人もいるので、年金手...続きを読む

Aベストアンサー

外人でも、 日本に居住する20~60歳の人は強制加入です、
手続きは市町村役場です、手帳も(後日)発行してくれますので これで3号手続きが可能です。
また 学生なら 学生納付特例が2年1カ月までさかのぼって手続き可能です、
上記手続きすればいつから日本在住か不明ですが、
実質 ほぼ 支払いはいらなくなるかと。
それでも 未納分残る場合は 後納(希望による)で支払うかどうかを検討下さい


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