買ったばかりでいろいろ分からないことが多く、何個も質問があります><

まず、3種類以上の音色を混ぜることはできますか?

友人のKORG X50を借りて使っていた時は、「コンビネーション」で8種類の音色を混ぜたり、スプリットポイントも複数設定することができたのですが、
JUNO-Diでは一か所のスプリットとデュアルしかできないようなんです。
例えば、エレピとブラスとストリングスの音を同時に発音することはできないんでしょうか;;
また、同じ3つの音色でも、高音域のストリングス、オクターブ下のストリングス、ブラスの3種類を同時発音する方法があれば教えていただきたいです><

また、スプリットとデュアルを同時に機能させることはできないんでしょうか?
例えば、右手でブラスとストリングス、左手でピアノとエレピの音を弾くことは可能なんでしょうか><


質問ばかりですいません;;
もし何か方法があれば教えていただきたいです!><

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A 回答 (1件)

こんにちは。


それについては取説にかいていましたよ^^
もう一度取説をしっかり読んで、それでもわからない場合はRolandに問い合わせてみてください。
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QローランドのJUNO-Dについてです。ピアノだと一番右のペダルを踏むと

ローランドのJUNO-Dについてです。ピアノだと一番右のペダルを踏むと音が持続しますが、シンセで同じように音を持続させたい場合は別売りのペダルをつけるとあります。ペダルの種類はフットスイッチ、ペダルスイッチ、エクスプレッションペダルと三つ記載されていますがどれでもいいのでしょうか?ペダルで音量を調節できて、音も持続させるという二つの機能は無理ですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>ペダルで音量を調節できて、音も持続させるという二つの機能は無理ですか?

2つの機能をちゃんと操作できるようにするためにはエクスプレッション・ペダルとダンパーとして使えるスイッチが必要になります。その2つを準備すれば2つの機能は問題無く使えます。

ダンパーとして使えるスイッチは踏み込んだ時だけ状態が変わるものでローランドだとDP-10(ピアノのダンパー風の外見)やDP-2(コンパクトで平べったい外見)がそれに当たります。同じような2Pプラグのフットスイッチでもオルタネイト切り替え(一度踏んでON、もう一度踏んでOFFを交互に繰り返すもの)のものはダンパーの動作とは違ってしまうので一般論としては使えません(ムリヤリ意地で使う人がごく稀にはいるかもしれません)。

本体のコントロール・ペダル端子に接続して使えるエクスプレッション・ペダルはEV-5になります(これは本体の設定によってボリューム以外の連続的に値を変化させるコントローラーとしても使う事が出来ます)。
ボリュームのコントロールのみで構わないならラインレベル用のローインピーダンスのボリューム・ペダルを本体の音声出力のあとに接続するようにすればメーカーを問わず使えます。

>ペダルで音量を調節できて、音も持続させるという二つの機能は無理ですか?

2つの機能をちゃんと操作できるようにするためにはエクスプレッション・ペダルとダンパーとして使えるスイッチが必要になります。その2つを準備すれば2つの機能は問題無く使えます。

ダンパーとして使えるスイッチは踏み込んだ時だけ状態が変わるものでローランドだとDP-10(ピアノのダンパー風の外見)やDP-2(コンパクトで平べったい外見)がそれに当たります。同じような2Pプラグのフットスイッチでもオルタネイト切...続きを読む

Qjuno-Diですが、

juno-Diですが、
ピアノからオルガンへ、など
音を変更する際、ぶちっと音が切れてしまいます。
ペダルを踏んでも、鍵盤を押したままにしても
タイミングを合わせて変更しても、音が完全に消えて、
どうしても不自然です。余韻もありません。
どうしたら自然に切れないようにできますか?

何かの設定や、ボタンでしょうか?

Aベストアンサー

通常、一つのチャンネルに配置できる音色は一つだけですから、途中でプログラムチェンジすれば、そのチャンネルは切り替えた先の楽器に切り替わり、その音しか鳴らせません。なので、前の楽器の余韻みたいなものは出せません。これは仕方がないことです。

対策というか逃げ道としては、

1)これはJUNO-Diで可能かどうかは知りませんが、二つの楽器をまとめた音色パッチを作り、モジュレーションホイールなどでその楽器を切り替えられる設定にしておく。

2)あらかじめスムーズに切り替えたい楽器を別のチャンネルに呼び出しておき、切り替える時は鍵盤の出力先チャンネルをそっちに替える。

3)もしかするとチャンネルスプリット(鍵盤を半分とかに区切って、区切られた鍵盤ごとにチャンネル設定ができる機能)があるかも?これだと2)みたいなことはしなくて済みます。ただし弾ける音域は半分になりますが。

ちょっと姑息ですが、こうした方法で逃げるしかないと思います。


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