40ワットの白熱電球をLED電球に替えようと思うのですが、いまはルクスで表されているのでよくわからないのですが、何ルクス相当のLED電球にすればよいでしょうか?詳しい方教えてください。

A 回答 (1件)

「詳しい人」ではありませんが、、、


ルーメンとルクスを混同していませんか?
直下○メートルでの照度を表す単位がルクス。
器具全体からは発光されている光束(光の量)を表す単位がルーメン。
一方、白熱電球とLEDでは発光特性(光の広がり方)が全く異なります。
(製品によっては、できるだけ、白熱電球に近づけようとしたものもありますが、、、)

といっても回答にならないでしょうが、一般的には直下の明るさで比較すると
40W白熱電球には4~5WのLED電球が相当すると思います。

[蛇足]
単位は重要ですよ。
最近は放射能と放射線を混同する人は徐々に減ってきていますが、
蓄積線量の単位のシーベルトと単位時間当たりの線量の単位(例えばシーベルト毎時)とを混同したまま論説しているマスコミが時々見られます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。あぁ、ルーメンの方でしたね…、間違えてすみません。確かに、マイクロシーベルト/毎時と積算を間違えているマスコミがいますね。

お礼日時:2011/04/10 14:50

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Q白熱電球をLEDに変える節電効果

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経産省所管の日本エネルギー経済研究所発表では、原発13基分に相当する。直感的にあり得ない荒唐無稽な発表と思うのだが表立って否定の発言がない。この説が正しいなら、8時~18時の間白熱球の照明を消してもらえば13基分の電力が余ってくるのでほかの節電なしでも電力不足に陥らないことになる。家庭では昼間白熱電球をつけっぱなしにしているところはほとんどない。家庭、病院、商業施設、企業、工場の大半は蛍光灯。昼間白熱球を消して生命や企業の存亡にかかわるようなところはほとんどない。ホテルやレストラ...続きを読む

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日本全国に1億個の60w白熱電球があるとして、それぞれが6時から12時までの6時間点灯される場合の電力消費量は、
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交流電力=電圧×電流×力率
と言う式で表します。
力率とは一種の効率の事で流した電流がどの位電力として仕事をしたかと言う比率ですね。

簡単に言うとLED電球の内部にトランスやコイルなどが有る為 力率<1 のような関係になり大きな電流が流れていても消費される電力はわずかになってしまう、つまり流した電流に見合った仕事をしていない事になります。

良く引用される例えですがトロッコを線路に沿って引く場合を力率1又は100%と表現し直流負荷や交流でも白熱電球のような場合はこれに相当します。

線路に対して90度方向に引けば幾ら力を入れても(電流を流しても)トロッコは前に進めず(電力消費は無い)無意味である事になります。

仮に45度方向に141キログラムの力で引いた場合トロッコには100キログラムの力しか掛かりませんがこれを力率=100/141=0.71と表現します。
で先ほどのLEDの話ですが0.13Aの力で引いているのに実際の消費電力は6.9Wですから初めの式に当てはめると
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消費電力が小さな物なら左程問題は起こりませんがこれが10キロワットクラスのモーターならとても無視出来ず電力会社は配線に大きな電流が流れ設備にそれなりの負担を強いているにも関わらず力率の関係で消費電力は少なめになるので経営上困った問題ですね。

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結論を言うと
>どちらが正しいのでしょう?

この数字はどちらも正しいのです。

>結局電力会社には6.9W分の電気代を払えば良いことになるのでしょうか?

その通りです。電力会社は消費電力×時間×単価で計算しますから。

交流電力=電圧×電流×力率
と言う式で表します。
力率とは一種の効率の事で流した電流がどの位電力として仕事をしたかと言う比率ですね。

簡単に言うとLED電球の内部にトランスやコイルなどが有る為 力率<1 のような関係になり大きな電流が流れていても消費される電力はわずかになってしまう、つまり流した電流に見合った仕事をしていない事になります。

良く引用される例えですがトロッコを線路に沿って引く場合を力率1又は100%と表現し直流負荷や交流でも白熱電球のような場合はこれに相当します。

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Qレギンスとスパッツの違い

きっと、そんなに違いはないんでしょうが、前から気になってました!
隠れたところに違いがあるんじゃ・・・・と思っていますが「レギンスとスパッツの違い」についてお分かりになる方教えてください!アパレル関係に詳しい方だと大変うれしいです☆

Aベストアンサー

靴下に関わる仕事をしてます。
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なので現在国内では厳密な線引きはないものの
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 白熱電球や蛍光灯は問題ないですよ。
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