私はうつ病の彼が完治はしなくてもそれなりに日常生活が送れる程度に回復し、一緒にいられる日が来ることこそが幸せであり、目標であると思ってきました。

私達が一緒にいることは誰からも反対されていたので、結婚は出来なくていい、内縁関係でいいから一緒にいたい、それだけでした。

彼は心が辛いと薬を大量に飲んでは幻覚を見て最期の方は私に襲い掛かってくることもありました。

そういう状態から抜け出せればそれでいい、彼がまた笑えるようになればいい、そう思っていました。

でも彼は死んでしまいました。

私はこの先の人生に幸せを見出せません。

元々私は生きることに絶望していました。

自殺未遂をして入院して、職場復帰した頃からいつも気にかけて親切にしてくれていた彼とお付き合いするようになって、やっと生きる希望、目標が出来たのです。

その彼がいなくなってしまったらもう生きる理由なんてないんです。

周りは「新しい人を見つければ変わる」というようなことを言う人が多いです。

皆、心配して言ってくれているとは思いますが、私は恋人が欲しいわけではないんです。

パートナーが欲しいわけでも結婚したいわけでもない。

他の人ならそんなもの欲しいと思わない。

彼だったから欲しかったのです。

早く彼の元へいきたいです。

A 回答 (10件)

凄く辛い


ぽかーんとしたような
そして何もない
もう残されたのはあなただけ
そんな思いでしょうか

でも出会った頃を思い出してみて
あなたは彼と出会わなかったら今生きているかわかりませんよね
でも彼に出会えたから生きている
彼があなたに命をくれたのに
それを捨てるんですか

彼はいなくなってしまったけど
あなたが生きてるということは彼があなたを救ってくれたから

そんな彼の思いを無駄にしちゃだめ 捨てちゃだめ

わかるよね

今度は今の苦しみを乗り越えて
彼があなたにしてくれた生き方を引き継いで下さい
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私も幸せってわかりません。



でも思います。今生きていてよかったと。

それがあえていう幸せなのかなぁと思います。

自ら死を選んだ方は、虹の橋へはいけませんよ。

ちゃんと全うした人だけが、先に旅立った人や動物がいるそこへいけるのです。

正直苦しいとき、見失うときはあります。

どうやったら逃げれるだろうと弱気になることもあります。

だけどまた会いたい人や動物達がいるから私は負けません。

苦しいとき・・・どうしようもないときでも時間が解決することもあります。

私は寝ないで本を何冊も読み、考えないようにしました。

そして数日たったころに思うのです。

あのときよりは少しは変わっていないかを。

大抵そのときには何ミリか状況は変わっています。

無理に相手をつくらなくてもいいとおもいます。

まずは心を今の場所から本やDVDやCDなど何か違うところに移してみてください。
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最近、幸せってこんなことかなあと思うのは、自分が安心して生きてていいと思えることです。



あなたは彼に会う前から死にたかったのでしょう。

彼がいたときは、お互いに死にたい自分をどこかで認めていられたから、死にたいと思いながら生きてていいと思えたのでしょう。

あなたは彼を愛していたというよりも、自分を愛していたのです。その投影していた人がいなくなって、いま不幸せなんだと思います。
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ご質問者様の文章を読んでいて、幸せとは色々なことを考えられることではないかと思いました。



人間は悲観的思考が続くと考えることをやめてしまいますね。悲観的な思考だけが定着してしまう様な状況は、幸せとはとても言い難いと思います。人が肯定的、あるいは発展的に思考することができるようになるのはご自身の「意志」が働く時だけだと思います。誰もが「何かをしたい」と思った時だけが幸せの可能性を生むのかもしれません。

彼が死んでしまったことからも、悪いことだけではない、色々な側面があるかもしれません。ご自身の中から肯定的な考えが生まれるまでの間は、無理に問題を解決しようとせずにあえてこのままその身をおくことも必要な時間かもしれません。

これは消極的受容能力とも言いますね。あえて辛い状況でも自分がそこにいようと決める選択ができるのです。これはご自身の立派な意志の力です。

人生はマラソン競技に例えられることも多いですよね。競技者は約42キロの道のりを走る訳ですが、スタート地点の競技場でゴールを迎える場合も多いですよね。その時、スタートとゴールが全く同じラインだったりする訳です。競技者は42キロを走り切ってスタートした同じ地点に帰ってくるのですから、どこにも進んでいないとも考えることができます。しかし、42キロを走った経験が人生には加わります。これはやはり大きな経験ではあります。が、人生は何かをしようともがいた結果が、ただ同じ地点に戻って来ただけということも実に多いのですね。人生はそうやって一喜一憂しながら少しずつ進めて行くしかないのではないでしょうか?

ご質問者様が死を望まれてから彼と出会って希望を得ることができた。しかし、その希望も彼を失うことで潰えてしまった。そしてまたご自身が死を望まれる地点にまた立ってしまわれた。

ご質問者様が思われる心の中の大好きな彼が、ご質問者様の心の中でどんな言葉をおくってくれるのかを静かに聴いてみて下さい。彼はご質問者様に生きる力を与える為の存在なのか、またはその逆だったのか、ご質問者様が大好きな彼の意志を是非想像してみて下さい。静かにゆっくりと時間をかけて。

ご参考までに。
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どんな立場の人であろうとも、必ずこの世におさらばをする


確かに順序にルールはあるけど、ルールには必ず反則がある

あのね、彼から貰った命
彼が気付かせてくれた綺麗な楽しいもの

全部無駄にしますか?

僕の彼女は障害者で1型糖尿病です
永遠に治らない原因不明の病気です
神経系に障害が出ます
最近やっと右腕が楽に動くと言ってました
次は視神経か、脳神経か…そんな事分かりませんが
彼女は前を向いています
将来なんて何も見てはいないけど
来週、来月コレをする、と必死です

アナタは、五体満足で生きているじゃないですか
心の病も確かに重病だけど
彼女のような不治の病じゃないでしょう

あなたの気持ちも分かります

僕は彼女が障害や病気で結婚を望まないので
独身を貫いて彼女を護って生きるつもりです

急に居なくなったらと思うと、きっとつらくて死にそうになるでしょう

でも生きなきゃ
愛する人と暮らした思い出
その中に愛する人は生きている
アナタが死んでしまえば、彼を愛したアナタが居なくなったら、彼は永遠に消えてしまう
彼との思い出は永遠に消えてしまう

それが人間の本当の死だと思いますよ

彼をあなたの中で生かせて下さい
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はじめまして。



お辛い経験をなさったのですね。

死とは悲しいものです。どうして生き物は死ぬのでしょうか。

人間の死亡率は100%です。長生きしても150歳までは生きられないでしょう。

誰もが人は死ぬ事をわかっていても、やはり死別は辛いものですね。

質問者様にとって亡くなってしまった彼はかけがえのない方だったのでしょう。

まるで今は心にスッポリ穴が開いてしまったような感じだと思います。

私にもかけがえのない人がいます。このかけがえのない人がこの世からいなくなってしまえばきっと私も質問者様のような気持ちになると思います。

でも私は死を選ぶことはけして無いと思います。

私の持論ですが、太古の昔から人が生きて来た過程で同じような境遇にみんな遭遇して来ているはずなのに、人類は今でも進化しているし絶滅もしていない。多分それは生きる事に何かの意味があり、その意味をきっとDNAの奥底に秘められていて、生か死を選択する過程で生を選ぶようにプログラムされているのではないかと考えます。

では何故、生きて行かなければならないのか?これも想像ですが、きっとこの世が終わるとあの世があるからだと思います。

数多くの種類がある動物で、自らの命を絶つ事ができるのは人間だけです。であれば、生きていても苦しければ死を選ぶはずなのに、人類は莫大に増えている。

それはきっと地獄が本当に存在しているからではないかと思います。けしてふざけている訳でもないし、何かの宗教的な思想でもありません。

仮に地獄が存在するとするならば多くの事が納得できます。力の限り精一杯生きてきたかどうかを閻魔大王が裁き、天国行きか地獄送りを決めるとすると、途中で生きる事を止めた人はきっと地獄送りになると思います。

病気で苦しむお年寄りの方が、痛くても苦しくても病院に通ったり入院して辛い治療を受け、余命何年とか言われても必死に病気と戦うのはきっとそれを心のどこかではわかっているからかも知れません。

少し変な方向に行ってしまいましたが、質問者様が生きがいとした彼が亡くなってしまい悲しい気持ちはわかります。質問者様を生きがいと思っている人も必ずいるはずです。今度は質問者様がそのあなたを生きがいと思っていらっしゃる人の為に生きていかなければなりません。ご家族やご友人の為にもです。

人類創世からの課題だったと思う死別問題。質問者様にもこの課題が突きつけられたと思いますが、人類の先輩全てはその難関を克服してきました。

今度はあなたの番です。頑張って克服してください。

やがて霧は晴れます。少しずつ少しずつですが、前を向いて歩いてみて下さい。

生きてください!
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まず貴女がなんの為に生まれたか考えましょう、お母さんが10月10日お腹のなかで育て、そして生まれたのです、御両親はたいそう可愛がったと思いますヨ。


歩き始めて少しの笑顔やしぐさで御両親は「癒された」はずです、言葉を覚え「まーま」「ぱーぱ」って言ってくれたら喜んだでしょう・・・

やがて大きくなり学校に行くようになり、ちがった気持ちで御両親は暖かく見守り育てた事でしょう。
でも、気に入らなかったりイライラした時に両親にたいしてキツイ言葉も吐いたかもしれません、でも文句も言わず貴女の気持ちを考えて時期がくるまでそっとしてくれたのです、後ろから見守る様に。

そして就職してストレスから悲観して「自ら命を絶とう」としましたね、御両親は死ぬほど心配して、そして本気で叱ったでしょう、悲しみ涙をながして・・・貴女は「愛されているのです」

復帰した職場でも疎外感は残ります、貴女は一人になった・・・でも優しく声を掛ける人が現れ貴女はその優しさに触れ「安心感」を得るのです。

でも、その彼との別れは突然やってきます、そして貴女はまた一人になった・・・

でも、貴女は彼を失った喪失感から命を絶とうとまた思い始めた・・・でも、その気持ちを理解したり分かってくれる人は居ない・・・だからこのサイトで少しでも「わかってほしい」と投稿したのです。

あなたの本心は「生きたい」のです、「誰かに助けて欲しい」のです、心の声を聞いてくれる人達が沢山います、まだ貴女は生きられます生きて生きて生き抜いてまた「安心感」を得られる人にめぐり逢う事をあなたの心が望んでいるのです、本当のあなたはそこに居ます。

自殺防止ホットラインで「貴女の心の叫び」を聞いてもらいましょう。
今の貴女を助けるのは「本当の貴女」ですからね・・・・・・・・是非掛けてみましょう勇気をだして。
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彼のおかげで生きる希望ができたんでしょう? なら、あなたは生きなきゃ。


無駄にしたいんですか?
無意味にしたいんですか?
彼と過ごした日々を。彼が差し伸べてくれた手を。
あなたが死を選ぶことは、彼の思いを侮辱することに他ならない。
だから、あなたは生きてください。
「あなたに救われて、私は幸せでした」
……そう彼に言えるように。彼に胸を張れる、彼が胸を張れる人生を。

消されるかもしれないけれど。
それでも、この歌があなたの心を支えてくれることを祈って。
「一番の宝物 ~Yui Ver.~」
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こんばんは



読みました

かなしいです。質問者さんと同じ経験をしたわけではないですが、読んだだけで、胸が痛くなりました…

同じ立場なら私も同じ考えになるかもしれません…

質問者さんにかける言葉が浮かんできませんが、ただ どうしても回答したかったです。
どうか 彼の所へいかないでください。

質問者さんは彼の所へ行きたくても、彼は天国で質問者さんが来るのを喜んで待ってるとは思わないです…

今は辛すぎます。

でもいつか、彼を心に、前を向いて、笑顔になって欲しいと思いました。

ありきたりなことしか言えませんが、彼が今まで支えてくれた命をこれからは質問者さん自身で支えてあげて下さい。
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>早く彼の元へいきたいです。



=気持ちは解ります。でもそうゆう事は彼は望んでいないでしょう。私はそう思います。あなたが力強く生きる事で、彼は安心できるのではないでしょうか。何か幸せに感じる事を見つけて、或いは見つかって新たな希望を持ってほしいと彼は思ってるのではないでしょうか。その何かの新しい目標を見つけた時があなたにとっての幸せなのではないでしょうか。

私も2代目社長という多忙な仕事、ボランティアの会での多忙、母親・元妻の過干渉で鬱病を発症し、自殺を3回図りました。最初の自殺の時です。真冬の岸壁に車を止めて睡眠薬を大量に呑み、静かに死を待つ予定が、錯乱し、真冬の海に落下したんです。その時、落ちたのは憶えているんですが、ICUに入れられた処までは憶えてません。でもその途上でしょう、川の向こうに綺麗な花畑があって、鳥のさえずりが聞こえてきます。ハンモックもあってその花畑の中で寝ようと思い、浅い川を渡ろうとしたその時です。死んだ私の父(前社長)が出てきました。そして私に一言「まだ早いぞ。戻りなさい」と言われ、私は訳の分からないまま川を渡るのを諦め、そこにじ~っと座っていました。そして何時間そのままでいたでしょう、私は気付いたらバックしていました。父さんが戻れと言うなら戻りましょうと。それが夢か幻かは今でも解りませんが、その場面は鮮明に憶えています。それで今でも病気を抱えながら生きています。父は私の死を望んでいなかったのでしょう。発見があと30分遅れてたら死んでいたという事でした。そして海に浮かんでる時、私は仰向け状態だったと後で聞きました。これがうつ伏せだったら溺死でした。

私の事を長々と書いて申し訳ありません。でもあなたに生きる勇気を持ってほしかった。それで敢えて告白したんです。彼はあなたの死を望んではいない。これだけは性根に叩き込んでください。

辛いでしょうけど、彼の分まで生きましょうよ。
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