自宅に自転車ポートがあります。素材は、10センチメートル角のアルミです。
屋根の材料は透明なので、ポリカーボネートのようです。
設置方法は、家屋の外壁からひさしを伸ばすような感じで、家屋の壁に10か所くらいで留めています。
反対に、ひさしの先は、3本のアルミの柱です。
屋根には、少し細めのはりで骨組みされています。

さて、この屋根の上にのって、作業をしたいのですが、屋根が壊れないか不安です。
メーカー製の自転車ポートなので、どの程度の強度があるものでしょうか。
当然のことながら、ポートを設置する際には、屋根の上に上って作業をしているはずなので、1人が乗れる程度の強度があるものと思うのですが、どうでしょうか。
なお、施工から10年はたっていないポートです。
以上よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

劣化状況にもよるので、一概に大丈夫とは言えませんが、両側から固定されており、風雪荷重から考えると大人一人が乗る耐力はあると思います。

ただしそれは全体の面としての荷重なので、人が乗った場合の点荷重に耐えるかはメーカーに聞いてもわからないでしょう。
スレートの屋根から転落する事故は、残念ながらしょっちゅう起きているので注意が必要です。
足場板や厚いベニヤを乗せて荷重を分散し、安全帯をして作業してください。足場を組んだり部分的に屋根を外すなどして、上に乗らなくても作業できるようならそれに越したことはありません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/16 22:45

自転車ポートに設計基準はないので、人が乗るように設計されているかどうかは、そのメーカーしだいです。

メーカーに問い合わせてください。
    • good
    • 0

もともと人が乗るように設計されていないので、危ないですよ。


施行の際も、上に人は乗っていないと思います。
結論はやめた方が無難です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
人が乗るように設計されていないということはわかりました。
では、施工の際には、どのようにして、施工したのか不思議です。
屋根に張っているポリカーネイトは、どのようにして設置したのでしょうか。
骨組みができたのちに、最後に、屋根の下からボルトじめしたのでしょうか。

お礼日時:2011/04/10 11:47

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング

おすすめ情報