某カーショップにタイヤ交換でしたら、いつもタイヤ交換以外に「窒素充填はどうか」「チューブのバルブ交換も」と勧められます、1本あたり¥300くらいなので「まあええか」としますが、支払いの時4本なので思ったより高い料金となっています。(タイヤ交換、バランス、廃棄料は仕方ないですけど)、はたしてこの窒素充填、バルブ交換など意味があるのでしょうか、皆さんも交換していますか。

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A 回答 (7件)

いなかのくるまやです。



窒素充填は無意味だと思います。(ショップさんゴメンナサイ)

しかし、バルブ交換はお勧めですね。

将来そこからエア漏れして交換となったら、「ビード落とし」という
余計な手間がかかり1本で1000円とか1500円とか請求
されたりしますので、あらかじめ1200円で4本交換しておくが吉です。

ある日、洗車ブラシでホイールをゴシゴシやってたらバルブが
ポッキリ折れて、一気にエア漏れしたことがありました。

もちろん自分で交換しますけど、タイヤ交換時にやっとけばラクですが
後から交換しようとなると、結構面倒なんです。
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タイヤ館、コックピットでは窒素充填無料なので入れています。


それなりに効果は有ると感じています。
効果を感じる感性があるかどうかの問題だけです。

バルブについては、5年を目安に交換した方が良いです。
修理のためにはタイヤとホイールを分離しなければなりませんが、このときタイヤに傷が入ることがあります。
そうするとコレも又修理不可能なパンクになります。
ならば、先に交換しておけば危険からは逃れられます。

コレは純正のアルミホイール又は鉄ホイールに装着されているバルブの話で、社外品の多くはこのようなバルブではありません。
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窒素充填は経験者から聞いた話なので、説明します。



高速道路で走ると通常のよりは安定感があるそうです。気持ちがいいとか。よくわからないですが・・・。

その程度なら、別に入れなくてもいいのでは?
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古い社用車で、高速道路を走行中にバルブが飛んで一気に空気が抜けて、危険な状態に陥った人が居ます。


多分、一度もバルブ交換しないでタイヤだけ替えてきたのだと思いますが、そういった事が起こりうる以上は、タイヤ買い替え毎に交換すべき物と考えます。

窒素は要らないですね。意味があるとするならば、少しだけ抜けにくい、ドライなのでタイヤ内湿度が低くなって空気を抜く時の水分が溜まらないとか、僅かに空気より軽い、とかその程度。
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バルブ交換はタイヤ交換時に行うと安くすみますが、タイヤ交換と関係なく行うと、偉い工賃になります。


しかもタイヤのビードを痛めますしタイヤ交換時に行うベシ。
ちなみに太平洋工業のゴムバルブは原価25円で100個単位で店は買えます。
ファッション重視の金属バルブより良いです。
関西のタイヤ専門店ではタイヤ交換時バルブ交換無料(ゴムバルブのみ)の店が多いです。


窒素はマニアだけでしょう。
車へのこだわり度合いによると思います。
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窒素充填は不要です。


効果については少し検索すれば色々と出てくると思いますが、一般的には料金や手間に見合う変化は体感できないでしょう。

バルブ交換も劣化していれば交換しますが4・5年で交換するかどうか、大概はエア漏れが起きてから交換しています。
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窒素は無意味やけど


バルブは交換した方が無難だと思います 新品タイヤがバルブゴムの亀裂の為にパンクしては もったいないから
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