原発の近くでは建物の中にいればと言われ
放射能に汚染された野菜や水や魚や牛乳は大量に摂取しなければと言われ
風で流されてきたらマスクをしてなるべく肌を露出しなければと言われてるけど
実際問題少しずつ被曝してるんだよね?
それぞれは僅かでも今までの被曝を足していった総量が問題なんだよね?
重要な総量はどうやって確認すればいいのかな?

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A 回答 (4件)

まッ



いろんな所にご質問を投げかけているようで・・・

ディベートは嫌いではないので

確かに「直ちに健康被害は無いです」って実にあやふやな回答ですね。

しかし、今の日本の政権がいかにあほの集団だって事は、知っているでしょうけど

世界的に見ても「放射線の被曝量と健康被害の科学的知見データ」が無いのが本音でしょう。

特に、日本は核実験などはしていないのですから

アメリカでも、広島・長崎原爆を投下する前に自軍を犠牲にして実験しましたけど、正確で緻密なデータなど供与してくれないでしょうね。

普天間基地賛成だったコピー禁止で見せてくれるかもしれませんが

あとは、ロシアでしょうね、歴史的にも実験の事実が証明されていますし

確かNATOとの対戦想定のため、演習で対峙してその仮想敵国陣地に飛行機から実弾落として、陸上部隊が進軍する作戦でした。

それでも、確かに亡くなられた多いように報告されていますが、現在も生きている方もいるわけで
放射線にさらされる絶対的な致死量はわかっていても、恒常的に受けた送料をまとめたデータが無い!と言うのが本音なのでは?
チェルノブイリも然りで、当時汚染されたミルクを飲んだという子供たちも成人化していて、取り立てた健康被害は無いのに、チェルノブイリ出身と言うことで差別を受けているそうです。

と、言うことは、今回の原発事故でも同様なことが言えて、不安に駆られてそれをあおり先導する者が、風評を広め差別の種を日本国中に放射線以上にばらまいている。です。

放射線を浴びて最も危険な状態にさらされているのは、宇宙飛行士だし(宇宙線と言う放射線むき身で受けていますから)、地上に住む我々は悲観論者がアジ飛ばすほど受けていない。と私は結論しますが。

地球上では、ブラジルのどこか(正確な地名と線量を覚えていないので言及しません)より、日本ほうがよっぽど安全な値で世界平均2.4mSvよりもさらに低いです。

250mSvで白血球の減少が観られると言うことですが、原発の炉心部で作業でもしていない限り、そんな値には達しないと言えるでしょう。

大本営発表も専門家の意見も信用できず、自身で算出することすら面倒だと思う人にどのようにすればいいのでしょうか?
個人でコンサルタントでも雇い、緻密に報告でもしてもらわないと、って言い過ぎですかね?

まッこれでも、さらに無礼な言葉を投げかけるんでしょうね・・・
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考え方としては中部大学の武田先生のブログが参考になるかもしれません。



参照URLは子供に焦点を絞って書かれていますが、
基本的な考え方は大人にも応用できるはずです。

この記事だけでなく、他のバックナンバーも読まれてみることをおすすめします。

参考URL:http://takedanet.com/2011/04/52_a7e0.html
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この回答へのお礼

子供とかは気をつけたほうがいいらしいね
それにしても計算とかいろいろ面倒臭すぎるな
はっきりわからないからこえぇよ

お礼日時:2011/04/10 13:44

きっと


どんな回答をしても納得ができないでしょうから
普通は、近くの自治体の公式発表を参考に外出した時間の単位時間あたりの総計をとりますが
放射線量の調査は、今回の原発事故よりも遙かに昔から(東西核開発競争あたり)、固定のモニタリングポストで計測されています。
それも信じられないでしょうから、自身で線量計を購入し実効値を常に記録するほかにありません。・・・それでも最近の線量計は感度が高いのでかなりの線量を拾います=一時的に出たピークを読むと間違えが生じます、5分程度測定でその平均値を算出するのが正確な計測の方法です。

また、普通に生活していても(今回の事故がなくても)自然界には放射線が存在していたわけですから、質問者様のご年齢と地域の過去データを掘り起こし単純に計算するより他にありません。
さらに言えば、質問者様自身も放射線を発しています。

疑問の本質は、どの程度の健康被害があるか?だと思うのですが
日本人の癌の発症率は30~40パーセントとされていて多く見積もっても50パーセントで
そのうちで放射線が原因と医学・科学的証明される物は0.5パーセント程度と言われています。・・・これも信用できないでしょうけど

実際に原爆を投下され直接被曝した方も、甲状腺、白血病などの被曝が疑われる癌発症者は数パーセントです。
結果、原爆の投下の事実は大変不幸なことではありましたが、皆さんかなりの高齢まで生きています。
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この回答へのお礼

現実的には一般人の被曝総量なんてわからないってことかな?
わからないのにただちに健康に影響はありませんと言われても不安だよね?
だって言ってるヤツは俺じゃないんだから

お礼日時:2011/04/10 13:41

原発事故がなくても、微量の放射能は浴びてるので、事故前の日本の平均値をどっかから探して、それに生まれてから今までの年数を乗じて、飛行機での被ばく量に飛行機に乗った回数を乗じたもの、レントゲンやCTスキャンの被ばく量に回数を乗じたものなどを足せば、事故前までの概ねの総量が出るかと思います。

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この回答へのお礼

事故後の分は?

お礼日時:2011/04/10 11:17

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