福島原発 京都議定書はどこへ行った???

2012年までに1990年比で平均マイナス6%が目標のCO2排出量が大事だって?

温室効果ガスの削減に向けて?、オフィス、家庭において実践出来る具体的な行動を?提案した国民運動?である『チャレンジ25キャンペーン』が、環境省を中心に展開されているってわけで、地球全体に核物質がばらまかれたってわけでしょうか?

環境省は一体なにを考えていたのでしょうか?

CO2により地球温暖化されることを阻止する優等生に、原発が入っていたってどうなんでしょう?
タイガース星野元監督のお勧めの省エネの原発って一体どんな輩だったのでしょうか?

今じゃ地球全体を汚染する核物質を放出する最低の劣等生に早変わりしたのでは?

宮城県の被災者さんらも、政府から省エネと、虎の子叩いて購入させられた地デジテレビは、とどのつまり、地震で流されてしまったのですが・・・。

環境経済とか難しい御用学者に説き伏せられて、ライフサイクルアセスメント?と言われて、ブラウン管テレビは、処理するのに金まで払ったのですよ!!!

あんまりではないでしょうか?

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A 回答 (3件)

キーワードは、『集団幻想』かな。



私は地球温暖化そのものが、詐欺的な主張だと思っていましたが(「地球温暖化詐欺」でググッてください)、NHKを始めとしたマスコミ・政府関係者・もちろん一般市民まで、地球温暖化が進行している、何とかしなきゃと信じていました。

次に、物事には優先順位があります。
ただの批評家は、あれもやれこれもやれと言いますが、実際に仕事を進めるには人手も必要ですし、カネ(予算)も必要です。
そして、人やカネといったリソースは有限です。その中で物事を成し遂げていくには、どうしても順番付けをする必要があります。

福島原発事故が起きる前までは、環境政策では地球温暖化防止が、非常に優先度が高かったと思います。
実際は「詐欺」だと、私は考えていますが。(苦笑)
そして、地球温暖化防止のためには、運転段階で二酸化炭素を排出しない原発の推進は、ほぼ必須でした。
日本だけではありません。アメリカもそうですし、中国やインドも同じです。ほぼ世界的に、原発を推進していました。

結論として、皆騙されていたのです。
騙したのは誰かというと非常に難しいですが(英国メディアの報道では、原発推進勢力によるものらしい)、国内では共産党ですら地球温暖化対策には反対していなかったと記憶しています。

日本は、何のかんの言っても、国民主権の国です。国民皆が信じれば、政治はその方向に動かざるをえません。
ただ、まだ多くの日本人が未だに地球温暖化について疑問を持っていないようで、先ずはその辺の幻想を打ち破ることが、必要かと思います。

国民の意識が変われば、環境省の政策も自然と変わります。
テクノクラートにすべての責任を負わせるのは(まあ、彼らも知識があるのに騙されたという点では、それなりに責任がありますが)、民主主義国家として、いかがなものかと思います。
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この回答へのお礼

有難うございました。

さっそく地球温暖化詐欺でぐぐったら、太陽の異常活動?で温暖化していることをNASAも認めたとありますね。へ~驚きました。

あの消費者庁、国民生活センターの資格試験問題にも温暖化で出題されていました。詐欺を取り締まるはずの消費者センターが、詐欺行為を行っていた。しゃれにもなりませんね!!!

お礼日時:2011/04/11 08:59

>>質問は、環境省は温暖化政策はやってきて、もっと重要な核拡散化政策はやってきたのかでしょうか?ということです。


無能なお抱え法人研究所や大学に至って、それぞれ研究されていたようです。
原子力から、プラズマに変わってお湯を沸かす装置があります。
波の力を利用して発電機を回す装置。
研究段階では、宇宙で発電したエネルギーを地上へレーザー光線で送り、太陽光発電パネルで受ける装置。
(普通、受けるボックス内にオゾンを大量に含ませ、レーザー光線でラマン分光させ、内部で化学変化した電気を受け取る方法のほうが効率が良いと考えられるのにね。)

でも、ここ50年近くの物理学などの教科書がズレていたらしく、満足のいく技術が生まれなかったようです。

>>反対の核拡散を推進して来たのでは?ということです。
東京電力を始めとする商業電力会社が利益優先で運営し不要の原子力発電を増やしまくったのが原因です。
オバマ大統領は、自然エネルギーを始めとする地球に優しい発電を推し進めてきていましたが、我が国のマスゴミが広告費目当てに情報を摩り替えてしまい話が見えなかった。

地球温暖化の主な原因は、原子力発電所 1機当たり年間で海水温度を約7℃上昇させる負の実績があり、日本国内に約100万キロワット級が54機あると言われている。
東京電力の人身事故がなければ知らなかった話です。

代替エネルギーにおいて、その辺に参考になるモノがありながら、多くの学者さん達は瞬間湯沸し装置に熱中されてきたようなので、次世代核融合炉は夢のまた夢の話ではなかろうか?
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この回答へのお礼

有難うございました。

>地球温暖化の主な原因は、原子力発電所 1機当たり年間で海水温度を約>7℃上昇させる負の実績があり、日本国内に約100万キロワット級が54機あると言われている。
>東京電力の人身事故がなければ知らなかった話です。

本当なんですか!!!。知らなかった~。

>次世代核融合炉は夢のまた夢の話ではなかろうか?
私は30年超電導をやって来ましたが、核融合炉を超電導で磁気閉じ込めをやる考えは、どうも間違っているようです。一瞬で磁気消失するクエンチという大問題が待ち構えています。これで核融合を閉じ込めているわけですが、一瞬にして、放射物が、外部へ拡散してしまいます。水爆みたいなものです。

代替エネルギーは、風力発電が良いとこ行くそうです。数GWレベルの洋上発電を地域密着型で分散発電する方法です。スエーデン、イギリスは積極的に取り組んでいるみたいですよ。そして送電は損失ゼロの超電導ケーブルで送る。
まあただ上が動かないとどうにもならないわけですが・・・。

お礼日時:2011/04/11 08:51

で、質問は何でしょうか???

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この回答へのお礼

有難うございました。
質問は、環境省は温暖化政策はやってきて、もっと重要な核拡散化政策はやってきたのかでしょうか?ということです。
反対の核拡散を推進して来たのでは?ということです。

お礼日時:2011/04/10 17:57

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