今日ギターを練習していたら6弦が急に切れてしまいました…。
弦を交換してから2週間経つか経たないかです。
練習は平日に4時間程、休日に7時間程しています。
使用していた弦はアーニーボールの11~54のセットです。
ドロップBにしていました。

本題に入ります。

・切れにくいなエレキギター弦で皆さんのお勧めを教えてください。


・エリクサーの弦は寿命が長いと言われていますが、「音」の寿命の話であって弦が切れにくいってことではないですよね?


回答よろしくお願いします!!

A 回答 (3件)

私もダダリオを推薦します。



ドロップBにされているのでしたら056までゲージを上げても良いかと思います。
太いほうが確実に切れにくくなりますが、テンションが変わって演奏しにくくなる可能性もあります。
練習量がかなり多いようなので、汗もたくさん掻くし
低音弦をミュートして激しいリフもあるので弦の劣化は相当なものと思われます。

6弦だけを余分に購入しておくという手もあります。 参考URLをどうぞ。
私は、チョーキングを多様するので1弦と2弦はいつもバラでたくさん買ってストックしています。

エリクサーの弦ですが、確かに寿命が長いです。
ピッキングの強弱による劣化はあまり変わらないかもしれません。
しかし、コーティングされている分、汗などが浸み込みにくくなっているので
通常の弦よりは切れにくいと思いますが、値段が高くつくので考えてしまいますね。

私は弦を切れにくくするのに、チタンのサドルに交換しています。
汗っかきで普通のサドルだとサビや劣化が生じ弦が切れやすくなります。
初期投資は高くつきますが今では以前よりも切れにくくなりました。

参考URL:http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.a …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!!ダダリオ支持されてますね(^-^)

サドルをチタン製に…プロのミュージシャンの方でもやってる方多いですよね。弦はいつもサドル周辺で切れるので考えてみます(^-^)

お礼日時:2011/04/11 16:07

そういえば私もブリッジ側で特定な弦が切れる事がありました。



サドルを見比べるとちょっととがっている気がしたので軽くヤスリを掛けたとけろ、ほとんど切れなくなりました。

この方法が良いか悪いかはわかりませんが、なにせすぐ改造したくなるタイプなので(^_^;)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!!難しそうですね…細かい作業ができる人って羨ましいです(;_;)

お礼日時:2011/04/12 15:00

私は 断然 ダダリオですな


太いのも細いのも使ってますが 寿命はかなり長いです

細いのは 125(009-011-016-026-036-046)
太いのは 115+140(011-014-018+030-042-052)
でしたかと、、、


  
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!!
ダダリオは定番ならではの安心感がありますね(^^)

値段も高くないですし。

お礼日時:2011/04/10 23:52

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Q赤い巻き糸がついたエレキベースの弦(fenderプレベ)

こんにちは、エレキベースの弦を購入したいのですが、
赤い巻き糸がついたエレキベースの弦は、
どのブランドでしょうか。
複数あるだろうと思いますが、ダダリオやアーニーボールなど、
楽器店で普通に売っているものでお願いします。
楽器はfenderのプレシジョン4弦です。

Aベストアンサー

ATELIER Zの「S-2000」と言う弦は赤い巻き糸が付いてますよ。
045、065、085、105の標準的ゲージで価格も1600円程と手頃です。
私も愛用してますが、ダダリオより若干抑え気味のブライト感のある太い音で1~4弦までのバランスもいいです。
それと耐久性もいいので、試しに使ってからこればっかりです。
http://www.atelierz.co.jp/basicstrings.htm

それと、ロト・サウンドの「SWING BASS」にも、昔赤い糸がついてたと思いますが
こちらは最近使ってないので今どうなっているかわかりません・・・。

Qギターの弦を交換して3日しか経っていませんが、1~3弦が黒くなってきたので弦交換したほうがいいですか

ギターの弦を交換して3日しか経っていませんが、1~3弦が黒くなってきたので弦交換したほうがいいですか?

Aベストアンサー

3日くらいなら、まだ、全然変えなくても大丈夫です。

但し、使用頻度や状況にはよりますけれど。

頻繁に、ライブで2時間くらいのステージをこなしていれば、変えた方が良い。
弦自体は、張ってすぐよりも何日か少したってからではないと、安定した物にはならないと思います。

Qエレキベースの1,2,4弦のチューニング方法を教えてください

エレキベースの1,2,4弦のチューニング方法を教えてください

エレキベースを購入しましたが、3弦のチューニング方法は書いてあるのですが、
残りの3本の弦のチューニング方法が書いて有りませんでした。
数値は何に合わせればよいのでしょうか?これら3本も440に合わせれば良いのでしょうか?

ちなみに、3弦はチューナーにて、フレットを押さえずに440という数値に合わせるという方法で
これはなんとかできたように思えます。

Aベストアンサー

>下記の手順でよろしいでしょうか?
1。1弦をフレットを押さえずに鳴らす→チューナーに1Gと表示され、針が440を示す
2。2弦をフレットを押さえずに鳴らす→チューナーに2Dと表示され、針が440を示す
3。3弦をフレットを押さえずに鳴らす→チューナーに3Aと表示され、針が440を示す
4。4弦をフレットを押さえずに鳴らす→チューナーに4Gと表示され、針が440を示す
この手順で、チューニングされたと理解して良いのでしょうか?
ハーモニクスはできているのかどうか自分ではわかりませんでした。

はい。それで大丈夫です。ハーモニクスは少し難しいかもしれませんね。基本的には上の方が書かれております方法と同じ内容です。チューナーでチューニングができたら試しに4弦の5フレットと3弦の開放弦(フレットを押さえない)を鳴らしてみてください。ほぼ同じ音だと思いますのでこの要領で3弦5フレット音と2弦開放音、2弦5フレット音と1弦開放音を聞き比べてほぼ同じであればチューニング完了です。慣れてきたら一度ハーモニクスも試してみてください。内容を理解して頂ければ幸いです。

>下記の手順でよろしいでしょうか?
1。1弦をフレットを押さえずに鳴らす→チューナーに1Gと表示され、針が440を示す
2。2弦をフレットを押さえずに鳴らす→チューナーに2Dと表示され、針が440を示す
3。3弦をフレットを押さえずに鳴らす→チューナーに3Aと表示され、針が440を示す
4。4弦をフレットを押さえずに鳴らす→チューナーに4Gと表示され、針が440を示す
この手順で、チューニングされたと理解して良いのでしょうか?
ハーモニクスはできているのかどうか自分ではわかりませんでした。

はい。それ...続きを読む

Qギターを練習していて、1~3弦は2~3日で錆びるのに、4~6弦は1週間以上も錆びません。 なので、

ギターを練習していて、1~3弦は2~3日で錆びるのに、4~6弦は1週間以上も錆びません。

なので、1~3弦だけ張り替えようと思うのですが、大丈夫ですか?

ちなみに、弦のメーカーとゲージは同じです。

Aベストアンサー

>替えなくても大丈夫なのですか?

だいじょうぶ。練習用だし。

ほんとは、錆がつく暇も無いのが、いい。

Qエレキベース(四弦)のチューニングについて

私の姉が最近エレキベースを買いました
しかし姉は音楽の経験がないのでチューニングの仕方がわからないそうなんです
私もギター初心者なので、よくわかりません・・・
エレキベース(四弦)のチューニングはどのようにすればよいのでしょうか?
できるだけ詳しくお願いします!!!
エレキギターのチューニング方法も教えてくださったら私は飛び上がって喜びます!

Aベストアンサー

ベースは一般的に太い弦(構えた状態で上の弦)から、開放弦でE(ミ)、A(ラ)、D(レ)、G(ソ)の音高に合わせます。
開放弦とはフレットを何もおさえずに弾いた時の音高で、その弦の一番低い音になります。

ヘッド側のペグ…弦を巻いているネジのつまみのようなものがありますよね。そこを回すことでチューニングの調整が可能です。
ゴムなどを引っ張った状態で弾いて遊んだ時の体験からお分かりかと思いますが、弦の締め付けが強いほど音は高くなり、締め付けが緩いほど音は低くなります。

音は何かほかの楽器で音を出してそれを聴きながら合わせることも可能ですが、チューナーを買った方が良いですね。安価なもので結構です。
ベースやギター用の(あるいは両対応の)チューナーが売られていますので、まずはシールド(ケーブル)をチューナーにつないで音を出して合わせてゆきます。
チューナーが反応しないときはベース本体のボリュームが絞られている(音が出ていない)可能性があるのであわてずご確認を。

チューニングは一本ずつ行いますが、弦を適切な状態にチューニングした後でもう一度全体を確認します。
というのもネックは木でできていますから弦を巻き上げたり緩めたりすることで、ネック自体がほんの少し引っ張られて曲がったり逆に反り返りが緩んだりするわけです。
これによって、一度調整したはずの弦の状態が再び変わってしまうので、再度調整が必要です。
慣れるまでは微調整を繰り返しつつ慎重に合わせていきましょう。

また、チューニングにはオクターブチューニングというものもありますし、これにはトラスロッド調整や弦高の調整なども絡んできます。全音域(全フレット)に渡ってベースの状態を最適に保つためにはこれらも追って必要な知識ですが、まずは上記の一般的なチューニングだけを覚えておけば大丈夫!
ベースライフを楽しんでくださいね。

*チューニングを整えて練習や演奏を行った後のベースの保管方法ですが、「弦を緩める」人と「弦を緩めない」人がいます。中には「絶対に弦を緩めてはいけない」という人もいます。
条件によっては弦を緩めた状態のまま放置するとネックが急激にそれることがあるのは経験したことがありますが、ネックのメンテナンス直後と気候条件などのいくつかの条件が重なった場合に発生すると実感しています。逆に普段はチューニングを合わせたままだと弦はすぐに伸びきってしまいますし、ベースの弦は太いため引っ張る力も強く、ネックにも負荷がかかり続けます。
しばらく弾かないのでしたら少し(2~3回転)緩めておくのが良いと思います。
これは人それぞれなんですけど。

ギターは低いほうからE・A・D・G・B・Eとなります。
エレキでしたらやはりシールドからチューナーにつないで合わせるのがお勧めです。
音はベースより1オクターブ高いです。ベースと違い弦が切れやすいのでペグは慎重に回してください。
お姉さんに負けじと頑張ってくださいね!

ご参考になれば幸いです。

ベースは一般的に太い弦(構えた状態で上の弦)から、開放弦でE(ミ)、A(ラ)、D(レ)、G(ソ)の音高に合わせます。
開放弦とはフレットを何もおさえずに弾いた時の音高で、その弦の一番低い音になります。

ヘッド側のペグ…弦を巻いているネジのつまみのようなものがありますよね。そこを回すことでチューニングの調整が可能です。
ゴムなどを引っ張った状態で弾いて遊んだ時の体験からお分かりかと思いますが、弦の締め付けが強いほど音は高くなり、締め付けが緩いほど音は低くなります。

音は何かほかの...続きを読む

Qエレキギターの弦とアコースティックギターの弦の違い

あるサイトで、「アコースティックギターに
エレキギターの弦を張ってもよい」と書いてあるのを
見かけました。

エレキギターの弦は押さえるのに力がいらず、
チョーキングなどもやりやすいのですが、
アコースティックギターに張ったとき、どんな
デメリットがあるのでしょうか?

アコースティックギター特有の、ストロークしたときの
ジャキッとした音や、そもそも音の鳴りなど
基本的な部分が違うような気もするのですが……

まぁ、それは「一度試してみればわかる」こと
だろうと思うのですが、よくよく考えてみると、
そもそもアコースティックギターとエレキギターの
弦の違いって何ですか?

素材?それとも太さ……?

どなたかご存知の方、お教えください。
それと、実際に「自分はアコースティックギターに
エレキギターの弦を張って使っているよ」
という方のご感想も伺いたいです。

Aベストアンサー

アコギの弦は、生音が美しく響くように設計されています。

エレキの弦は、PUを通した時に美しく鳴るように設計されています。

ですから、エレキの弦をアコギに張っても美しく響かないときもあるし、アコギの弦をエレキに張ったらいまいちだったということはよくあることです。これは素材の違いと考えて下さい。
もちろんその逆に、エレキ弦をアコギに張ることで良い響きが得られるというケースもあるかと思います。

次に太さですが、これはアコギ、エレキともに009-042~014-058あたりの幅でいろいろな商品がありますから、一概にエレキが細くアコギが太いというわけではありません。ただ、平均的にはエレキは010-046を中心として使われることが多く、アコギは012-054を中心に使われることが多いというだけです。

ただ、エレキ、アコギに関わらず、ギターと弦の相性は、個体差のみならずギタリストの好みによるところが大きいので、弦交換の都度いろいろなブランドのいろいろな太さの弦を試してみることをお勧めします。

まあヒントとしては、アコギの場合、大まかに分けてブロンズ、フォスファーブロンズ、クライオ、コーティングといった種類があります、またエレキの場合、ニッケル(ラウンドワウンド)、ステンレス(ラウンドワウンド)、ハーフラウンド、フラットワウンドなどがありますので、いろいろ試してみて下さい。

私も40年近くギターを弾いてきて、一応定番の弦を決めてはいるものの、新製品は続々出てきますので、それらをチェックするのも楽しみの一つとなっています。

アコギの弦は、生音が美しく響くように設計されています。

エレキの弦は、PUを通した時に美しく鳴るように設計されています。

ですから、エレキの弦をアコギに張っても美しく響かないときもあるし、アコギの弦をエレキに張ったらいまいちだったということはよくあることです。これは素材の違いと考えて下さい。
もちろんその逆に、エレキ弦をアコギに張ることで良い響きが得られるというケースもあるかと思います。

次に太さですが、これはアコギ、エレキともに009-042~014-058あたりの幅でいろいろな...続きを読む

Qエレキベースの弦

こんにちは。
僕はエレキベースを始めて約2ヶ月の者です。
そろそろ弦を換えようと思うのですがオススメの弦はありませんか?
ちなみに予算は3000円くらいです。
お返事お願いします。

Aベストアンサー

チューニングをさげたりしていなければ弦の太さは一番多く店に出ている
45~100の弦で良いと思います。

ダダリオとかアーニーボールは使ってる人多いですね。

新品の音を長く持続したいって場合はエリクサーが良いですけど、ちょっと高いですね。

僕はあまり神経質ではないので、レコーディングやライブ以外の時はフェルナンデスとかワーウィックの1000円の弦使ってますけどね(笑)

Qギターの6弦だけがナット部で切れる

この手の質問はたくさんあるのですが、切れ方に疑問があって質問させて下さい。

アコースティックギター(購入後2年目のギブソンJ-50)で、これまで1ヶ月に一回程度弦交換してました。
私の場合はこの2年間、6弦が切れることは一度もなかったのですが、この1カ月の間に弦交換後1週間で突然6弦だけがナットの部分で切れるようになりました。
過去では3か月交換せずそのまま激しく弾いても切れませんでした。

弦交換時には目の細かいサンドペーパーで軽く1~2回、ナットの溝とサドルを優しくケアし、そのあと市販のナット用潤滑剤を少しだけ塗布します。
弦は常に同じメーカーの同じゲージで、6弦はブロンズのWound弦で0.53です。
削れて弦高が低くなった感覚はありません(毎日計測してます)。

ナット溝部分が弦より狭いとか、ザラつきでこすれて切れるような話は耳にするのですが、私のギターは完全に切れてしまうのではなく、6弦の外側の巻き部分だけ残って内側の芯(スティール部分)だけがブツンと切れます。
つまり巻弦がほどけた状態で芯だけが切れている形です。
つい昨日は、1フレットにカポを付けてストロークしていると切れました。
アルペジオでは切れたことはありません。

これまで巻弦が切れたことがなく、これが巻弦の切れ方として普通なのか何とも判断が付きません。

外が残り、中が切れるということは、テンションが高すぎるとかそういうことなんでしょうか。
2年間ずっと同じ方法で、ペグポストにはいったん上に捲いてから、最初に通した弦を挟むように下へ1回転半ぐらい巻きつけるギブソンが推奨する方法で巻いていますので、突然テンションが上がったということは無いとは思います。ネック状態による弦高もほとんど変化なしです。

試しに、052と054の弦を張ってみると、やはり同じように切れてしまいました。
購入したショップが無くなってしまい、ほかには近隣にギターショップがないため、持ちこんで直ぐにみてもらえるところがありませんので、どなたか原因が判る方がありましたら、お願いします。

この手の質問はたくさんあるのですが、切れ方に疑問があって質問させて下さい。

アコースティックギター(購入後2年目のギブソンJ-50)で、これまで1ヶ月に一回程度弦交換してました。
私の場合はこの2年間、6弦が切れることは一度もなかったのですが、この1カ月の間に弦交換後1週間で突然6弦だけがナットの部分で切れるようになりました。
過去では3か月交換せずそのまま激しく弾いても切れませんでした。

弦交換時には目の細かいサンドペーパーで軽く1~2回、ナットの溝とサドルを優しくケアし、そ...続きを読む

Aベストアンサー

ひょっとしたら、原因は、ナット、かも知れませんね。

ギブソンJ-50のナット材は、たしかタスク(人工象牙)なので、硬いのに割れにくく、でも溝削り加工は比較的容易だし、もちろんサスティーンにも最適です。ですから素材そのものの異変とか、弦との溝マッチングの問題などでは無いと思います。

今回の原因は、ナットの据付け(おさまり)(接着)異変、すなわち、ナット下部のシム(=かさあげスペーサ)の浮き沈み、接着剤の浮き沈み、などからの、ナットの傾きによるナットのエッジが弦の支点になってしまっているので弦が切れる、のでは?と思います。

すなわち、ペグ側方向への沈み(傾き)によって、その反動で、ナットの(反対側)エッジ(=指板側)がほんの少し高くなり、そのエッジ部すなわち角(かど)の部分が、弦の支点になっている、だから弦が切れるのではないか?と推測しています。

ご存知のように、本来ナットは、弦のガイドとして、ナット溝の底(いわば半円トンネル数ミリ)、すなわち「面」が、弦の支点なのです。

つきましては、

(1)ナット部を、虫メガネなどで拡大して凝視して、ナット(指板側)エッジが支点になっていないか?チェックしてみてください。

(2)そして、本来は、ナットと、指板の最終端は、完全に密着しているものですが、前述のようなナット傾きがあるときは、ナットと指板の間に、微細な隙間が生じます。その有無もチェックしてみてください。

(3)さらに、ナットが、グラグラ動かないか、(弦6本ともユルユルにして)、ナットを手で掴んで、確かめてください。

さて、幸か不幸か、以上の事柄が当たっていたなら、手直しが必要です。

もしも私なら、グラグラの原因すなわちナット裏の接着剤が剥がれている部分を見つけ出し、両手で「ナットの本来の元の位置」にギュッと仮固定しつつ、慎重に慎重に、ほんのかすかな微量の、瞬間接着剤(アロンアルファなど)を、当該部位に注入します。
(くれぐれも、ほんのかすかな微量、です)。(接着ナットは、修理などの時のために、本来もともと、ほんの微量の接着剤で、接着してあります)。(もしも完全にベチャッと接着してしまったら、修理や改造が出来ないので)。

ちなみに、修理に出したら、リペアマンは、ナットを木槌(きづち)でコンコンと軽く叩いて、ポロッと、ナットを脱落させ、土台の木部の接着跡のデコボコを、ヤスリやサンドペーパーで平滑にして、そして新品のナットを、接着剤で装着するはずです。
(ちなみに、脱落させてしまった旧ナットの、裏の接着剤の跡は、なかなか平滑にならないので、リペアマンは旧ナットを転用しないのが普通です)。

とにかく好転することを祈っています!

ひょっとしたら、原因は、ナット、かも知れませんね。

ギブソンJ-50のナット材は、たしかタスク(人工象牙)なので、硬いのに割れにくく、でも溝削り加工は比較的容易だし、もちろんサスティーンにも最適です。ですから素材そのものの異変とか、弦との溝マッチングの問題などでは無いと思います。

今回の原因は、ナットの据付け(おさまり)(接着)異変、すなわち、ナット下部のシム(=かさあげスペーサ)の浮き沈み、接着剤の浮き沈み、などからの、ナットの傾きによるナットのエッジが弦の支点になってしま...続きを読む

Qエレキベースを始めたい おすすめのメーカーなどアドバイスください

エレキベースを始めたい おすすめのメーカーなどアドバイスください

エレキベース始めたいです。
1.おすすめのメーカーというか有名どころを教えてください。
2.また、ヤフオクで1万前後の品がありますが、初心者向けとしては問題ないでしょうか?
3.左利き用右利き様などありますか?
4.アンプというのは部屋で弾く分には必要ないのでしょうか?
5.100V電源とエレキベースがあればとりあえず弾けるという認識でよいでしょうか?
6.あると便利な機能(というものが存在するのか知りませんが)ありましたら教えてください。
7.大きさや重さで何か変わるのでしょうか?

以上ご回答宜しくお願い致します

Aベストアンサー

1.
フェンダー、ミュージックマン、バッカス、ワーウィック、フェルナンデス、ESP等など。

2.
ヤフオクで一万前後で購入するなら、サクラ楽器などネットで楽器店を調べれば多くの通販サイトがあるのでそこで初心者セットを購入した方が断然いいですよ。
(初心者セットにはだいたいベース本体、アンプ、ピック、チューナーなど一通りはすぐに演奏できる物が揃っており約2万程)

3.
ありますが、左利き用は少ないです。

4.
大きさにもよりますが、マスター(音量)ツマミがありますのでそれで調整すれば大丈夫です。

5.
アンプからコードがでてますのでご自宅にあるコンセントに挿し、アンプからベースにシールドと呼ばれるコード挿せば音は出ます。

6.
機能というかベースの種類によって本体で触れる(イコライジングできる)範囲が変わってきます。
パッシブとアクティブがありますが、パッシブは基本的にツマミはフルで。
アクティブは好みで調整すればよいです。
本体には音量、ハイ、ミドル、ローといったツマミがあります。それのことです。

7.
出音、弾きやすさ、見た目でしょうか。
使用されてる木によっても鳴りは変わってきますし、ネックの太さも様々です。
そのあたりは個人の好みによるところなので、初心者の方であれば、私としてはフェンダーあたりが弾きやすいんじゃないかなと思います。

長々と解りにくかったかもしれませんが、参考になればm(__)m

1.
フェンダー、ミュージックマン、バッカス、ワーウィック、フェルナンデス、ESP等など。

2.
ヤフオクで一万前後で購入するなら、サクラ楽器などネットで楽器店を調べれば多くの通販サイトがあるのでそこで初心者セットを購入した方が断然いいですよ。
(初心者セットにはだいたいベース本体、アンプ、ピック、チューナーなど一通りはすぐに演奏できる物が揃っており約2万程)

3.
ありますが、左利き用は少ないです。

4.
大きさにもよりますが、マスター(音量)ツマミがありますのでそれで調...続きを読む

Qアコースティックギターの弦のピンの構造ですが、これは何回も弦を交換して

アコースティックギターの弦のピンの構造ですが、これは何回も弦を交換していると、木製のピンの穴がだんだん緩んでいって、いずれギターごと交換する必要があるのではないでしょうか。
たまに、ピンを使わない構造のアコギを見ますが、こっちの方が合理的な設計に見えるのですが、
ほとんどのアコギが、ピンで留める形式を採用しているのには、音が良くなるなどの、ユーザーにとってのメリットがあるのでしょうか。
それとも、買い替え需要を狙った、メーカー側の都合でしょうか。

Aベストアンサー

どういうアコースティックギターを想定されているのかが、はっきりわかりませんが、一般的なアコギならブリッジエンド(孔のある所)は木製で、ピンは「木よりも柔らかい」プラスチック製のものを使っています。
ですから、仮にピンが差し込んでユルユルになったとしても、孔が広がっての事ではなく「ピン側が痩せて」のことで、ピンを交換すれば問題ないはず(ピンには弦が通る溝が切ってあり、また使っているプラスチックの材質上からも、経年で少し痩せて径が微妙に細くなります)。

また、ピンが弦を留める構造上、弦がきちんと張られている状態ならピンの基部に力がかかるので、ピンそのものはユルユルでも弦が張ってあればブリッジエンドに強く引っかかって、ピンが勝手に抜けるようなことは無いです(抜けるとしたら、弦の張り方の失敗です)。

弦のボールエンドを孔の中に突っ込んでピンで留めるのは、むしろ弦の張力が木製部材の1点のみに集中して、そのために本体側を痛めることがないように、ブリッジ全体に張力を分散するための仕組みです。
ブリッジ部品に頑丈な金属製の部品を使えるエレキギターでは、ブリッジ部品自体が「堅く耐久性がある」ので、ブリッジに直接ボールエンドを留める様になっていますが。

ということで、ブリッジの木部よりピンの方が柔らかいですから、弦交換だけでブリッジの孔が使用に耐えないほど広がってしまう・・・ということは無いように、材質での工夫がされています。

それでも、長年使っていれば様々な理由でブリッジが傷む事はありますが、よほど安物のアコースティックギターでなければ、ブリッジだけの交換は可能です。
まぁプロ技術者でないとできないので、それ相応の費用はかかりますが。ある程度高いギターなら交換の方が安上がりです。
また、ブリッジ交換代が元値の半値するくらいの安いギターなら、通常使用でブリッジ交換が必要なほど痛む前に、本体そのものが使い物にならなくなりますから、ブリッジ孔が原因で買い換えるハメになる・・・なんてことは、まずあり得ないほど希でしょう。

長年アマチュアシーンで音楽やってますが、「ブリッジ孔が馬鹿になった」という話自体、30年間で1回聞いた事あったかな? くらいですし、「ブリッジ孔が原因でギターを買い換えた」なんて話は聞いた事がありません。

どういうアコースティックギターを想定されているのかが、はっきりわかりませんが、一般的なアコギならブリッジエンド(孔のある所)は木製で、ピンは「木よりも柔らかい」プラスチック製のものを使っています。
ですから、仮にピンが差し込んでユルユルになったとしても、孔が広がっての事ではなく「ピン側が痩せて」のことで、ピンを交換すれば問題ないはず(ピンには弦が通る溝が切ってあり、また使っているプラスチックの材質上からも、経年で少し痩せて径が微妙に細くなります)。

また、ピンが弦を留める構...続きを読む


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