今家を売りに出しています。空き家の状態で住宅ローンを払っていたのですが、今月から住宅ローンを払えなくなる為、サービサーに行き家が売れるまで半年間は住宅ローンを払わなくていいと言われました。家を売っても350万位の借金が残ります。その時点でブラックになると言われました。残った借金は払わなくてはいけないのでしょうか?金利14%で350万を払えるとは思えません。

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A 回答 (2件)

親戚が任意売却という方法で家を売りました。


家を売っても残債がありましたが、不動産屋さんがサービサーと話し合ってくれて減額してもらい、今は賃貸に住みながら毎月無理ない金額を返済しています。
住宅ローンを払えなくなるとブラックには乗ってしまうと思います。
借金は帳消しになりませんが、任意売却専門の不動産屋さんに相談してみるのもひとつだとお思いますよ。
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半年間で売却できることが確定しているとしても、当然のことです、「住宅ローンの返済義務は永久に完済できる」まで、全国どこへ引越しされようと、何年経過しようと残ったままですし、引越先も含めて差押さえされることになりますし、給与や質問者ご自身の給与や不動産や自動車や家電製品など、換金なものについては一切を即時に差押さえされ換金され、ローン返済に充てられますし、完済に至らなければ、ご実家などへも迷惑が掛かることさえありえます。


返済見込みが無ければ、明日からでも、ご両親や兄弟や親戚の方々、友人知人にでも相談し資金繰りを始めるしかありません。返済できないで済まされることでは全くありません。野宿生活も視野に入れることです。
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Q住宅ローン 繰り上げ返済のタイミングと額について

今年マンションを購入し、35年返済で2360万円の住宅ローンを組みました。
実際には繰り上げ返済をして20年で完済したいと考えています。
繰り上げ返済用として年間100万の貯金を目標にしています。

住宅ローン減税や団体信用生命保険も考慮して、アドバイスをお願いいたします。

【1】「5年目に500万、10年目に500万」を繰り上げ返済すると何年で完済できそうでしょうか?

【2】以下どれが一番お得でしょうか?(総支払額にどのくらい差があるのかも教えていただけると有難いです)

   ●「5年目に500万、10年目に500万」を繰り上げ返済
   ●「5年目に500万、6・7・8・9・10年目に100万ずつ」繰り上げ返済
   ●「10年目に1000万」を繰り上げ返済
   ● ローン残高が1000万になった時点で完済(20年後くらいでしょうか?)

   ※もし、他にもっと良いプランがあればアドバイスいただけると嬉しいです。

【3】繰り上げ返済をするのに良いタイミングというのがありますか?(住宅ローン減税のことを考えると年末に繰上げ返済をしない方がよいと聞いたことがあるのですが、他にも金利の見直し前後なども影響があるのでしょうか?)

【4】繰り上げ返済用とは別に・・・貯金はいくら残しておくべきでしょうか?


<住宅ローン詳細>
------------------------------------------------
借入額:2360万
返済方法:元利均等
借入期間:35年
返済済み期間:6ヵ月
借入金利:0.875%(変動金利)
ボーナス返済:なし

一部繰り上げ返済手数料:1回につき5250円
繰り上げ完済手数料:借り入れ後10年超の場合は無料
------------------------------------------------

※5年ごと10月1日に金利の見直しがあります。その際、毎月の返済額を1万以上増やしたりボーナス返済を組み込む予定はありません。

※もうすぐ第一子が生まれます。繰り上げ返済用に貯金ができるのは、教育費がかかる前の10年間ではないかと思っています。

今年マンションを購入し、35年返済で2360万円の住宅ローンを組みました。
実際には繰り上げ返済をして20年で完済したいと考えています。
繰り上げ返済用として年間100万の貯金を目標にしています。

住宅ローン減税や団体信用生命保険も考慮して、アドバイスをお願いいたします。

【1】「5年目に500万、10年目に500万」を繰り上げ返済すると何年で完済できそうでしょうか?

【2】以下どれが一番お得でしょうか?(総支払額にどのくらい差があるのかも教えていただけると有難いです)

   ●「5年目に500万、10...続きを読む

Aベストアンサー

No1,2です。

実は繰り上げ返済時の戻し保証料の計算はよくわかりません。
ですがそもそも、ローン金利とローン控除はがほぼ同じですので、
金利はゼロに近いです。
その場合、その時点で繰り上げ返済する意味はありません。
ただ、保証料を考えると、
わずかに金利がかかっている状態と思われるので、
10年の間の真ん中で1度繰り上げ返済をする方が、
得ではないかと考えました。
そもそも実際問題、最初の試算でもわかりますように、
その差は大したことなく、重箱の隅をつつくようなものです。

定期預金に回す場合の注意としては特にありません。
ローン控除がある間は金利が実質ゼロに近いので、
0.2%程度あれば、一応利益が出ます。

金利上昇時の目安ですが、とりあえず住宅ローン控除の1%と、
定期預金の金利を足したものとほぼ同じになったあたりが、
一つの境界になると思います。
それ以降、金利が高くなればなるほど、
こまめに繰り上げ返済をした方が得になってきますが、
だんだん変化するものが増えてきますので、
計算が難しくなってきます。

あと住宅ローン控除が満了した際は、
それまでためていた資金はある程度残して、
一気に繰り上げ返済に回しましょう。

No1,2です。

実は繰り上げ返済時の戻し保証料の計算はよくわかりません。
ですがそもそも、ローン金利とローン控除はがほぼ同じですので、
金利はゼロに近いです。
その場合、その時点で繰り上げ返済する意味はありません。
ただ、保証料を考えると、
わずかに金利がかかっている状態と思われるので、
10年の間の真ん中で1度繰り上げ返済をする方が、
得ではないかと考えました。
そもそも実際問題、最初の試算でもわかりますように、
その差は大したことなく、重箱の隅をつつくようなものです。

定期預金に...続きを読む

Q住宅ローンで家財道具を購入できるのでしょうか。住宅ローンを1000万借

住宅ローンで家財道具を購入できるのでしょうか。住宅ローンを1000万借りてリフォーム中です。自己資金が無く、工事費を抑えて家財道具(テレビやソファー、下駄箱など予算約50~80万)を、ローンの中から捻出しようと思ったのですが、担当者からそれはできないといわれてしまいました。工事の請求金額を直接工事会社に振り込み、差額は返済していただくということでした。不正だといわれればそうなのでしょうが、それほど融通の利かないものなのでしょうか。住宅ローンと家電などのローンを二つ抱えるのは難しいです。アドバイスをいただけたら幸いです。

Aベストアンサー

基本的には無理です。

そのために、諸費用ローンと言う、住宅ローンの付随ローンというべきローン形態もあります。
利率は、住宅ローンと併用なら同じ利率を採用するところや、多くは住宅ローンより数%高い利率が多いように思います。

また、諸費用ローン以外では、銀行系だとフリーローンの対象が一般的かと思いますが、利率はかなり住宅ローンと比べて高くなりますね。

>それほど融通の利かないものなのでしょうか。

難しいところですが、新築だとその辺がHWが、(売るために)うまく乗っけて見積もりだすこともありますが、金融機関は新築でもリフォームでも、住宅ローンは住宅本体のみ、と言うでしょうね・・・。


考え方として、
住宅ローンの担保は土地が主だと思いますし、今回もそうなのではないでしょうか。
土地が担保というのは、それ自体が担保価値がある、とともに、住宅を建てることで、土地の担保価値も有効に活用できる、ということだと思います。
たとえば、その住宅を売りにだすときに、建物がキレイで新品であれば、高くうれるので価値が上がるという前提ですね。
その不動産価値を高めるための住宅ローンが、動産も買えてしまうとなると、その住宅を売りに出すときに、動産(テレビなど)は持ち出してしまいますよね。
そうすると、負債だけが上積みされ、不動産価値は高まりません。
持ち出さなくても、動産の減価償却後価値は著しく低く、ただ同然の資産価値になります。

不動産価値が高まる、担保あり、=もし債務不履行になっても、金融機関は最小限の損失で済む。
→そのために低い利率で住宅ローンを提供しているのに、、、、、というのが、金融機関の考えです。

中古さらにリフォーム物件というのは、新築に比べて転売価格としては落ちてしまいますから、金融機関が厳しくなるのも最もかもしれません。

上記の理由から、質問者様の住宅ローンで家財道具を一緒に、というのは消費者の心情としては分かりますが、難しいと思います。
同じ金融機関で家財も買えるような諸費用ローンが組めないかご相談されるのが無難と思料します。

基本的には無理です。

そのために、諸費用ローンと言う、住宅ローンの付随ローンというべきローン形態もあります。
利率は、住宅ローンと併用なら同じ利率を採用するところや、多くは住宅ローンより数%高い利率が多いように思います。

また、諸費用ローン以外では、銀行系だとフリーローンの対象が一般的かと思いますが、利率はかなり住宅ローンと比べて高くなりますね。

>それほど融通の利かないものなのでしょうか。

難しいところですが、新築だとその辺がHWが、(売るために)うまく乗っけて見積もりだす...続きを読む

Q住宅ローンを繰り上げ返済

住宅ローンを繰り上げ返済

200万円、臨時収入がありました。
現在我が家には1600万円の住宅ローン残があります。
金利2.1%で月67000円、ボーナス払いなしの返済です。
10年固定で、いま4年目に入りました。

繰り上げ返済はいますぐした方がいいのか、10年固定がおわった時にした方がいいのか
教えてください。
繰り上げ返済にも返し方があるといいますが、どう返すのがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

今すぐがいいです

10年固定が終わるまであと6年ありますから
6年後だと6年分の利子分損します

200万 X 2.1% X6年分
単純に6倍にはなりませんよ 利子にも金利がかかるので

ざっくり6倍したとして13万くらい損しますよ

200万を2.1%以上の利回りで運用できるように株などに投資するなら別ですが
定期預金でも高くて1%もないはず

どういうローンなのか分かりませんが繰り上げ返済の手数料が掛かるなら200万1括がいいと思います
なかには固定金利期間は繰り上げ返済できないローンもあるのでご注意ください

Q住宅ローンを払うのがつらい

はじめまして。
法律的な部分で、知識が浅いため
よいアイデアをお持ちのかたがおられましたら、
お知恵を拝借したく、よろしくお願いします。

3年ほど前に35年 2500万で一戸建てを購入しました。
会社への通勤には往復5時間ほどかかり、それほど体が丈夫なわけではないのですが、妻の支えもあり、なんとかやり繰りしてこれました。

しかし不在にすることが多く寂しかっためか、現在は離婚し
もと妻は別の男の家に出て行ってしまいました。

家を売りに出し、会社の近くに引っ越しを考えもしたのですが、
このご時世ですので、明らかに1000万近くのローンが残る形になりそうです。
この1000万のローンを返済しながら、あたらしいマンションでの家賃を
払うのは、正直厳しい状況で、かといって通勤をすることにも
体力的にも精神的にも疲れき、最近は少し鬱状態にもなりつつあると自覚しています。

何か良いお知恵はないでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 まずもって、基本的に住宅ローン物件の賃貸は認められません。
住宅ローンは金利の安さ・期間の長さなど制度融資の色合いの商品であり、事業融資とは設定が異なります。賃貸は正確にいえば事業(不動産収入の確定申告だって必要)ですから、契約違反になります。郵便物が届かない等で銀行にバレるとややこしいことになる可能性があります。そのまま住み続けることも1つの選択肢ですが、それが無理なら次の方法が考えられますね。

 考えられる方法として、「住み替え住宅ローン」といった商品のある銀行(まずは既存の住宅ローン銀行でOK)に相談してみる。これは、現在の住宅ローン物件の売却損(1,000万円)と買い替える物件の購入額を借りるというものです。買い替える物件の評価額とchihiro_goさんの返済能力次第ですが、この方法でいければ一番うまくいくでしょう。

 この方法が無理なら現住宅ローン銀行に相談。最終的な結論として今の自宅は不要な訳ですから、売却損は出ますが処分の方向での調整しかないでしょう。残債の1,000万円についての相談が必要。別の担保(親所有の家など)、保証人追加など、今後の返済方法などに折り合いがつくか?当然、残債については返済していかなくてはなりませんが、物件所有のままより負担は軽減されます。地価・中古物件価格の上昇など今の経済環境ではあまり期待できないので、基本は早期売却しかないと思われます。

 何はともあれ、まだ、(1)引っ越しも(2)賃貸も(3)返済延滞もしていなので、住宅ローン銀行に問題なく相談できる状態です。まずは相談されてみてはどうですか?
 銀行も不良債権を作りたくないですし、十分な対応をしないと本店や金融庁に報告される時代なのできっちり話を聞いてくれるはずです。
・売ったらいくら位になるか?
・別担保はあるか?
・保証人候補はいるか?
・購入検討物件はあるか?
など、事前準備のうえ、切羽詰まる前に住宅ローン銀行に相談に行って下さい。


 

 まずもって、基本的に住宅ローン物件の賃貸は認められません。
住宅ローンは金利の安さ・期間の長さなど制度融資の色合いの商品であり、事業融資とは設定が異なります。賃貸は正確にいえば事業(不動産収入の確定申告だって必要)ですから、契約違反になります。郵便物が届かない等で銀行にバレるとややこしいことになる可能性があります。そのまま住み続けることも1つの選択肢ですが、それが無理なら次の方法が考えられますね。

 考えられる方法として、「住み替え住宅ローン」といった商品のある銀行(...続きを読む

Q住宅ローン控除と繰り上げ返済について

昨年4月に住宅を購入し、住宅ローンを組んでいます。

借入金 1500万円(20年)
金利 0.825%

ローン控除 1.2%(長期優良住宅)

なのですが、金利が0.825%に対してローン控除が1.2%なので、金利が上がらない限り、繰り上げ返済はせずに、ローン控除を最大限利用したほうがいいのか?それとも繰り上げ返済したほうが得なのかがわかりません。

住宅ローンに詳しい方、ご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

・2010年4月から返済が始まった
・毎年の所得税+住民税分97,500円が、毎年の住宅ローン控除額を上回る
・繰上手数料は無料
・金利が0.825で一定

と仮定して計算してみました。

・繰上返済なしの場合

 10年分のローン控除の合計: \1,352,300
   20年分の利息分の合計: ¥1,276,534
           差分: \ 75,766

・ローン控除対象期間中の2013/1に3年分(\2,144,893)繰上返済


 10年分のローン控除の合計: \1,166,300
 20年分の利息分の合計  : ¥ 979,943
           差分: \ 186,357

・ローン控除対象期間終了直後の2020/1に3年分(¥2,291,180)繰上返済


 10年分のローン控除の合計: \1,352,300
 20年分の利息分の合計  : ¥1,107,415
           差分: \ 244,885

この結果を見ると、ローン控除対象期間終了直後が一番効果が高いことがわかります。
ローン控除対象期間中の場合、利息の支払は大きく減りますが、その分、ローン控除分も減ってしまうため、トータルでみると、終了直後の方が効果が高くなります。

ただ、今後、ローン金利が上がっていけば、この計算は成り立たなくなりますので、ご注意下さい。

ローン金利がどれくらいになったら、控除対象期間中でも、繰り上げ返済した方が良いかまでは、分かりかねます。

・2010年4月から返済が始まった
・毎年の所得税+住民税分97,500円が、毎年の住宅ローン控除額を上回る
・繰上手数料は無料
・金利が0.825で一定

と仮定して計算してみました。

・繰上返済なしの場合

 10年分のローン控除の合計: \1,352,300
   20年分の利息分の合計: ¥1,276,534
           差分: \ 75,766

・ローン控除対象期間中の2013/1に3年分(\2,144,893)繰上返済


 10年分のローン控除の合計: \1,166,300
 20年分の利息分の合計  : ¥ 979,943
           ...続きを読む

Q住宅ローンを払っていくしかないのか

主人の住宅ローンの事です。それは主人の実家の、隣の家が売りに出された時に
三階建ての家が建てられたら日当たりが悪くなるという理由だけで、ろくに頭金
もないまま主人の父が主人に「将来、財産になるから」と本人もまわりも
大反対していたのに、押し切って主人名義で住宅ローンを組ませて
購入したのです。主人の父が自分で購入すればいいのですが、当時すでに
自分名義のローンを組んでいたし、高齢という事で組めなかったんです。
主人は社会人になったばかりで、資金もないし拒否したそうですが半ば強制的に。
結局、主人が払ってきましたがお給料もカットされたりして、住宅ローンが払えなくなってしまったんです。私たちはやりくりして、自分たちの生活費も削って住宅ローンを捻出していました。私が病気になり安静が必要になった事もあります。
以前、義父の会社が倒産してしまい義父名義の車のローン、義父と義母の
生活費など主人が面倒を見ました。倒産して退職金もでない、主人は
家にはお金がないからと随分、お金を親に渡して
きました。そのお金で義父は新車を購入したり海外旅行へ行ったりしていた。
ここまできてやっと主人が今まで自分はお金を入れる
必要があったのか、ただの金づるじゃないかって
気づいたんですよね。
主人も強引にローンを組まされたと言っても
自分にも責任があるからと今まで、必死に払って
きました。ですが現実として家のローンを払っていけない状態です。家といっても人が住めるような状態ではないし売るにも売れない状況です。
ローンもまだ八百万くらい残っています。残りのローンを一括返済しようにも、そんなお金もない。
一体どうしたらいいのか。銀行へ相談に行って払って
いくのは難しいと話せばいいのか、税理士さんの方が
いいのか、、本当に無知で恥ずかしいのですが
どうかよろしくお願いします。

主人の住宅ローンの事です。それは主人の実家の、隣の家が売りに出された時に
三階建ての家が建てられたら日当たりが悪くなるという理由だけで、ろくに頭金
もないまま主人の父が主人に「将来、財産になるから」と本人もまわりも
大反対していたのに、押し切って主人名義で住宅ローンを組ませて
購入したのです。主人の父が自分で購入すればいいのですが、当時すでに
自分名義のローンを組んでいたし、高齢という事で組めなかったんです。
主人は社会人になったばかりで、資金もないし拒否したそうですが半...続きを読む

Aベストアンサー

相談に行くのは弁護士さんでしょうね。
自己破産にするか、民事再生、任意整理にするかも、経済状況から判断してくれます。
ここは、無料相談してますよ。
http://www.homelawyers.info/lctrship.html

参考URL:http://www.homelawyers.info/lctrship.html

Q住宅ローン減税と繰り上げ返済について

住宅ローン減税と繰り上げ返済について教えてください。
来年の2月に住宅の完成予定です。

住宅ローンの詳細は、
 借入金額 2,000万円
 元利均等
 毎月 67,814円(ボーナス時0円)
 金利 0.95%(変動)
 期間 28年

繰り上げ返済を、返済額軽減型で5年ごとに200万円を予定しています。

金利0.95%より、住宅ローン減税の控除額1%の方が良いので、10年間は
繰り上げ返済をしない方が得なのではないかと感じました。
所得税は20万円以上あると思います。
実際のところ、どうなのでしょうか。

Aベストアンサー

たしかに金利が減税を下回っていた場合、返さない方が得です。
また、通常の住宅ローンでは団信保険料が含まれていますので、
ローン残高分の生命保険に入っているようなもので
多少の金利負担をしてもいいとも言えます。

変動金利とのことですので、金利動向を見ながら
当面様子見をしてもよいと思います。

Q私名義の住宅ローンの返済を夫名義の土地を売却して払うと贈与税が発生する?

道路拡張(あと2.3年先)の為 夫名義の土地と家が半分以上無くなるので 中古住宅を購入したい(今の家が老朽化が進んで大工さんから地震台風には危ないといわれた)と思いますが・・・夫の年齢が58才なので 私名義でローンを組まないと 難しいようです。
土地家の保証金が入ったら すぐにでも全額返済するつもりですが 夫に入ってくるお金なので 私名義ローンを払う時に 贈与税が発生するのかもと 思います。また 何かいいやり方があるとしたら 教えてください。

Aベストアンサー

 あなたがローンを組めるということは返済能力があるってことだよね。 
 なら何もご主人の将来受け取るお金をキャッシュで返済するよりは老後の必要経費として貯蓄しておいたほうが無難ですねえ。
 いずれにしても収用かかってお金が入ってからでもいいんじゃないの?。 そしてご主人がキャッシュで住宅を購入するんですね。
 
 
 

Q繰り上げ返済か住宅ローン控除の適用をうけるかどちらがいいですか

繰り上げ返済か住宅ローン控除の適用をうけるかどちらがいいですか

平成14年に住宅を建てて5年目になります。

残高12817998 金利3年固定 1.95% 平成20年6月26日から平成20年6月26日 元利均等返済 約33万の繰り上げ返済で約10万利息がうきます。 残存期間14年

期間が10年をきると控除がうけられないと聞きました。

この場合、どちらを優先させたほうがいいでしょう?
繰り上げ返済でしょうか? 金利1.95%と控除1%だから

また繰り上げ返済のために財形年金や個人年金を解約してまわそうと思っていますが、そのほうが得でしょうか?

現在32歳 奥さん32歳妊娠中11月出産 母61歳 老後の為にと給料天引きで積み立てたものですが、目先の住宅ローンの利息減額のほうがいいのではないかと思ったものです  いかがでしょう?

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者です。

> 平成14年に住宅を建てて5年目になります。
既経過期間5年の6年目では?
平成14年12月が初回返済だとしても、毎月返済ならば返済回数は平成20年8月返済分が69回目になりますから、「残存期間14年」ですし、年数を数えるとそうなるんですけれど…。

それとも、
> 平成20年6月26日から平成20年6月26日
(何の自至が同日なので何の日付か分かりませんが)ということは、「平成20年6月26日を始期とする3年固定特約をし、その適用金利が1.95%」ということでしょうか?

当初の契約内容が書かれていないので、推測に過ぎませんが、
当初借入額1,700~1,800万円
当初適用利率:1.20%(3年固定)
返済期間:20年
2回目以降の金利見直しによる適用金利は1.95%
程度ではないかと。
この程度の条件ならば、確かに、約33万円をこの時期に期間短縮型の繰上返済すれば、トータルで約10万利息がうきますね(現段階における試算。この先金利が上がれば、さらに効果は大きくなります)。

> 期間が10年をきると控除がうけられないと聞きました。
確かに「返済期間が10年未満」になりますと、住宅ローン控除の対象からは外れますね。

ですが、33万円では、期間短縮型の繰上返済をしても、返済期間は10年を切りませんよ?
総返済回数240回のところが、236回になるだけですから。

ちなみに、住宅ローン控除の「返済期間10年」は、結果的な総返済回数が10年=120回を切ることになる場合ですから、「この先10年を切ったら」ではありません。
私の推測がほぼ正しければ、この時期ならば850万円以上の繰上返済をしなければ、住宅ローン控除の対象から外れることはありません。 

ですが、繰上返済は早ければ早い方が効果的です。
ただ、ご質問者さまがご利用になっている金融機関では、
「固定期間中」でも繰上返済ができますか?
「固定期間中」の繰上返済手数料は高くないですか?
33万円でも繰上返済はできるのですか?
これらは、金融機関や住宅ローンの契約によって違うものですから。
一度ご確認ください。

> 繰り上げ返済のために財形年金や個人年金を解約してまわそうと思っていますが、そのほうが得でしょうか?
#1さま、#2さまが仰っているとおりです。
住宅ローンだけを考えるのならば、利息分が「お得」にはなりますが、ご質問者さまおよびご家族の「生活」は、住宅ローンだけではありません。
ご質問者さまやご家族に「将来」がないのならば、それもいいかもしれませんが。
財形年金や個人年金は、普通は『余裕資金』とは捉えません。
住宅ローンの繰上返済は、『余裕資金』を以って行うべきです。
それも、想定外の出費に備えて、預貯金として年収の半分くらいは残したうえで考えてください。

住宅ローン審査経験者です。

> 平成14年に住宅を建てて5年目になります。
既経過期間5年の6年目では?
平成14年12月が初回返済だとしても、毎月返済ならば返済回数は平成20年8月返済分が69回目になりますから、「残存期間14年」ですし、年数を数えるとそうなるんですけれど…。

それとも、
> 平成20年6月26日から平成20年6月26日
(何の自至が同日なので何の日付か分かりませんが)ということは、「平成20年6月26日を始期とする3年固定特約をし、その適用金利が1.95%」ということでしょうか?

当...続きを読む

Q住宅ローンの繰上げ返済について教えてください。3年固定の住宅ローンを組

住宅ローンの繰上げ返済について教えてください。3年固定の住宅ローンを組んでます。ローン残高は3000万ほどです。金利は当初3年は約1%です。数十万円のまとまったお金が出来たんで繰り上げ返済しようかと考えています。繰上げ返済は早め早めにやっていったほうが得ですか?それとももっと百万円ぐらいまで貯めてからまとめてやったほうが得ですか?もしくは、固定期間終了タイミング(3年後)にまとめてやったほうが得なんでしょうか?すいませんが、教えてください。尚、繰上げ返済時に銀行に手数料を払う必要はありません。

Aベストアンサー

ローンの「利息額」は、「債務残高」と「金利」と「残存期間」から計算されます。
ですから、金利が低いうちに「少しでも早く」、「債務残高」を減らし、「残存期間」を短くするのがお得です。

その際の見極めに関して、ご質問文で大切なのは
> 尚、繰上げ返済時に銀行に手数料を払う必要はありません。
この部分になります。

繰上返済手数料が無料ならば、少しでも早く、一部繰上返済をされた方がお得になります。
そして、その繰上返済の方法を「期間短縮型」にされると、さらにお得です。

「期間短縮」をするためには、毎月の返済額以上の額をしなければ、「期間短縮」されないこともあります。

> 数十万円のまとまったお金が出来た
て、それを繰上返済に充てても「余裕」があるようでしたら、繰り上げ返済しちゃいましょう。
ただし、ご質問者さまが住宅ローンを借りている金融機関の一部繰上返済が、「100万円以上」となっていなければ…ですが。

> 固定期間終了タイミング(3年後)にまとめてやったほうが得なんでしょうか?
固定金利期間中は繰上返済手数料が高く、固定金利期間終了時ならば繰上返済手数料が安い…という場合には、繰上返済による「効果」と手数料を秤にかける必要がありますが、ご質問者さまの場合は、
> 尚、繰上げ返済時に銀行に手数料を払う必要はありません。
なので、「繰上げ返済は早め早めにやっていったほうが得」です。

ローンの「利息額」は、「債務残高」と「金利」と「残存期間」から計算されます。
ですから、金利が低いうちに「少しでも早く」、「債務残高」を減らし、「残存期間」を短くするのがお得です。

その際の見極めに関して、ご質問文で大切なのは
> 尚、繰上げ返済時に銀行に手数料を払う必要はありません。
この部分になります。

繰上返済手数料が無料ならば、少しでも早く、一部繰上返済をされた方がお得になります。
そして、その繰上返済の方法を「期間短縮型」にされると、さらにお得です。

「期間短縮」をす...続きを読む


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