今週、大学のゼミでプレゼン形式で発表をするのですが、
なかなかうまい具合に資料作成ができません。

どなたか見やすい資料を作るコツなど教えていただけないでしょうか。

ちなみに発表内容は、或る数学の本の一部を各自まとめて講義として発表するといったものです。
また、資料を作成するにあたっては基本的にパワーポイントを使用します。

大雑把な説明で大変申し訳ありません。
どなたかお願いいたします。

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A 回答 (2件)

#1です。

補足します。
90分!!永遠じゃないかっていう位に長いです。

スライド数十枚必要です。15分程度の発表に6~7枚ですからね。
とりあえず、スライドごとに付けるタイトルは工夫して、今どこの説明なのかスグ判るようにしましょう。長いと中だるみしますから。
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この回答へのお礼

度々ありがとうございます。
90分以内に収めるということなので、
フルで使わなければならないわけではないんですけれど、
やはり多めに作っておかなければならないですよね。
長すぎず少なすぎず適度な量になるように
がんばってみます!

ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/11 00:08

数学に特化した内容はわかりませんが、一般的には・・・



・始めに各スライドで何を書くか大雑把に決めてから書き始める
・原案が書けたら、発表練習する。出来れば誰かに聞いてもらい意見をもらう。時間も計る
 (持ち時間は決まってますか?)
・少なくとも説明する内容は全部スライドに書く。書いてない内容を口頭で言うのは避ける
 (相手に判りにくいし、説明もしにくい)
今週は全部資料作成と発表練習に集中しましょう。他は後回しです。それ位に時間を割いてやるものです。

テクニック
・図示出来るものは極力図にする。文よりも図一枚の方が100倍判りやすい
・用語は統一 例えばあるページで「プレゼン」他のページで「プレゼンテーション」はNG
・マスタースライドを使いフォーマットを統一
・強調すべき部分があれば色を変える等、必要ならば色を使う
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この回答へのお礼

丁寧なご回答ありがとうございます。
持ち時間はMAX90分になっています。。

きちんと資料作成して同日に発表する人と練習し合ってみます!

ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/10 22:08

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もう一回分母有理化
→(√6 - 2)(3 + √6 - (√2 + √3))/2
= (√6 - 2)(√6 + 2 - (√2 + √3 - 1))/2
= (2 - (√6 - 2)(√2 + √3 - 1))/2
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>また、途中でPQ間が6CMになる可能性はなぜ、排除できるのでしょう?


回答内容をちゃんと読んでください。どこにもそんなこと書いてないでしょ。

Pは上の長方形ABCDを周回し、Qは下の長方形EFGHを周回しています。
2つの長方形は直方体の上面と底面なので平行であり、直方体の高さはAEの6cmで与えられているので、PQの最短距離はこれに等しい。したがって、PQが6cmになるのはAEと平行、すなわちPがQの真上にある時です。(それ以外ならPQは必ず6cmより大きくなります)
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ゼミで使う統計学の参考書(洋書)を探しています。因みに理系国立大学院で合成系の研究室です。
今のところ候補に挙がっているのは
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ベーシックな内容で推薦するなら:

Alan Grafen and Rosie Hails (2008) Modern Statistics for the Life Sciences OXFORD UNIVERSITY PRESS

です。"for the Life Sciences"とありますが、どの分野の人が読んでもためになる本です。

あるいは基礎ができていて、古典的な統計手法を1括りにして理解したいという主旨でGLMについて:

Annette J. Dobson (2002) An Introduction to Generalized Linear Models CHAPMAN AND HALL

を用いて学ぶというのもよいかと思います。

古典的な検定から多変量解析まで取り扱っていて、内容的にも満足できそうなものとしたら:

James N. Miller and Jane C. Miller (2000) Statistics and Chemometrics for Analytical Chemistry PEARSON EDUCATION

などもおススメです。

余談ですが「良い」と感じるものは、出版社の人も良いと感じるのか、いずれも和訳本が出ているから不思議なものです。

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環境学で、遮音壁の高さを計算するのに必要なのですが、数学を忘れてしまい、行き詰っています。

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(x-4)2乗+10の2乗や(x-10)2乗+90の2乗は、√の中にあるんでしょうか?

だとしたら次のようにしてみてください。(途中まで解いたのですが係数がすさまじい数字になって、間違いなく計算ちがいしているので具体的数値は書きません) A=100.5442とします。また、10^2=100、90^2=8100

両辺を2乗する。 (x-4)^2+100+2√((x-4)2乗+100)√((x-10)2乗+8100)+(x-10)2乗+8100=A^2

√のついていない項を右辺へ移項  2√((x-4)2乗+100)√((x-10)2乗+8100)=A^2-(x-4)^2+100-(x-10)2乗+8100

これの両辺を2乗すると√が消え、整理すると4次の項が消えて3次方程式に成ります(ひょっとすると2次方程式?)。

カルダノの公式を使うか、数値的に解くことになるでしょう。数値的にとくなら最初からエクセルのゴールシーやかソルバーを使った方が簡単かもしれません。

あと、2乗を2回もしているので無縁の根が混じるでしょう。検算を忘れずに行なってください。

(x-4)2乗+10の2乗や(x-10)2乗+90の2乗は、√の中にあるんでしょうか?

だとしたら次のようにしてみてください。(途中まで解いたのですが係数がすさまじい数字になって、間違いなく計算ちがいしているので具体的数値は書きません) A=100.5442とします。また、10^2=100、90^2=8100

両辺を2乗する。 (x-4)^2+100+2√((x-4)2乗+100)√((x-10)2乗+8100)+(x-10)2乗+8100=A^2

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Q資料解釈での計算

問題で小売業の1店あたりの働く人の人数は計測年ごとに増えているとあります。
資料から読み取ると1998年の小売業の人数は800万人。店舗数は140万。
2004年は人数780万人に対し、125万店。

1998→800/140
2004→780/125

分母、分子ともに2004年が小さいので増加率を計算する。

↑ここまでは分かります
とても基本なんですが、増加率の計算の方法を忘れてしまったのでやり方を教えてください。

ちなみに分子が10%未満の減少にたいし、分母の減少率は10%より大きく分数自体は2004年が大きいとでてます

Aベストアンサー

割り算の手間を省くための工夫でしょう?

800/140 = (800×0.9)/(140×0.9) = (800-80)/(140-14) = 720/126.

720/126 < 780/126 < 780/125.
から、
800/140 < 780/125.

算盤経験者でない限り、割り算してしまうよりも
速いと思います。


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