『1』

(1)
那 场 比赛 一点儿 也 不 精彩。
あの試合はちっとも面白くなかった。

精彩(形容詞):素晴らしい 

(2)
那 本 书 一点儿 也 没意思
あの本はちっとも面白くない

(1)の面白くないって、どういう時に良く使うんでしょうか?


『2』

(1)
从 这儿 走 太 元 了
ここから行くと遠すぎる

(2)
从 出发 比较 近
ここから行くと割合に近い

这儿と出发だと、意味に違いはあるんでしょうか?


『3』

(1)
不 满意 的 话,可以 退货
気に入らないならば返品できます

满意(動詞):満足する、気に入る

(2)
不 喜欢 的 话,可以 不要
気に入らなければ断ってもいいです

喜欢(動詞):好む、好きである、気に入る、愛好する

この2つの「気に入らない」の使う場面は決まってるような気がします。

(1)が物を買った時、(2)が上手い話を持ちかけられたとき

A 回答 (3件)

> 精彩(形容詞):素晴らしい



「精彩を欠く」という言葉があるように、生き生きしていない。
スポーツの試合で、ちんたらプレーしていて、見ててつまらない。
そういう「らしくない」場面を見て「不精彩=おもしろくない」んでしょう。

「没意思」は「意思=意味、意義、おもしろみ」がない、興味をわかせたり、わくわくさせたり、笑わせたりするところがないので、おもしろくない。

>「从出发」
ここから行くと割合に近い

「从出发」は「从这儿出发」と同じではないかと思います。


> 不满意的话
> 不喜欢的话
> この2つの「気に入らない」の使う場面は決まってるような気がします。

そのあとの場合分けは、たまたまですね。
「何かが意に沿わない、満足できない場合」は、議決、通達、こどもの成績など、様々な問題に対して不満、不満足なことはあるでしょう。
「喜ばしくないこと、嫌いなこと、嫌っていること」も、自分の信条に合わないこと、非常識だと思うことには、おもしろく気持ちになります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/13 09:06

中国のひとなんですが、日本語を間違った場合はすみません


(1)
"精彩"は試合の場合によく使いますけど、ほかの場合にも使います
まとめていえば、"精彩"は確実に目に見えることによく使っています

(2)
"从出发比较近"は間違った文です
"从这儿出发比较近"は正しいほうだと思ってます

"这儿"は「ここ」の意味で、名詞です
"出发"は「出発する」「行く」の意味で、動詞です
ぜんぜん違うんですよ

(3)
確かに"满意"と"喜欢"ちょっと違う意味を持つ単語ですけど、
この二つの場面は通用だと思ってます
ここの"满意"も「気に入る」の意味がありますから

通用できない場合を例で説明します

这样的结果我很不满意
こんな結果はわたしぜんぜん満足しない(納得できないから)

这样的结局我很不喜欢
こんな結末で、好きじゃない(日本語っぽくいうと「いやなんだ」もっと正しいと)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/13 09:02

No.1 の回答は地震で混乱してしまって、最後の文のチェックが不完全でしたので、訂正するとともにさらに補っておきます。



> 不满意的话
> 不喜欢的话
> この2つの「気に入らない」の使う場面は決まってるような気がします。

そのあとの場合分けは、たまたまですね。

> 不满意的话
「何かが意に沿わない、満足できない場合」は、議決、通達、こどもの成績など、様々な問題に対して不満、不満足なことはあるでしょう。

> 不喜欢的话
「喜ばしくないこと、嫌いなこと、嫌っていること」も、自分の信条に合わないこと、非常識だと思うことには、おもしろくない気持ちになります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/13 09:06

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Q中国語から英語への自動翻訳

エキサイト翻訳やyahoo翻訳のような中国語から日本語への
翻訳サイトはあるのですが、標記のような中国語から英語への
翻訳サイトがあれば教えてください。

Aベストアンサー

 無料の中国語から英語への翻訳機能はgoogleにあります。中国語のサイトでは「百度」がありますが、翻訳エンジンはGoogleのものを使っているようです。
 この機能もここ5,6年で急速に発達しているようなので、未だ探せばいろいろあるかも知れませんが、実用段階には未だ少し違和感があるようです。
 あいさつ文、定型文などは問題はあまりないのですが、複文など少しロジックが複雑になってくると、結果が非常に厳しくなる傾向にあるようです。
 また、専門用語の入る文章は現時点では無料の自動翻訳は無理と思います。

 利用者にもこれらを使いこなせるだけの力が要求されます。
 入力は出来るだけ単純な文章を入力すること、翻訳結果が分かっている文章を使い、Trial Errorを繰り返して、機械の癖をつかむこと。(機械が理解しやすい様なロジックに合わせて入力する)

等等の準備が必要だろうと思います。

自動翻訳を使いこなすための力を身につけるのと自分の力で翻訳する力を身につけるかどちらが先に駆け着くかでしょうね。

完璧とは言わなくても、ある程度語学力が身につけば、それこそWaveの辞書を使えばかなりな事は出来るのではないでしょうか。

がんばってください。

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 また、専門用語の入る文章は現時点では無料の自動翻訳は無理...続きを読む

Q中国語の文法上の質問 (4) 一点儿の品詞は?

我会説一点儿漢語 の一点儿は名詞<漢語>を修飾する形容詞? 中国語=外国語=英語に似てる(I can speak Chinese a little)、の発想から昔「我会説漢語一点儿」と散々間違えました(今でもとっさには間違うかも)。 皆さんどうやって間違わないようにしてるのでしょう、ただただ慣れるだけでしょうか?、お聞かせ願いたく。(PS 我会説hen流利的漢語 で文法的に合ってますか? それとも普通には 我会説漢語説得hen流利(or 好)とか言った方が中国語らしいでしょうか?)

Aベストアンサー

こんにちわ(/は)。
能書きが長いので飽きたら途中で放棄してください。
以下、ご存知のことばっかりだと思いますが中文語法のおさらいの意味で質問者さんと復習してみます。

>一点儿の品詞は?
原型のときの品詞は何なのか と、構文になったときにどんな詞性に変転するのか を区別すると判りやすくなります。構文理解に重要なのは「原型」です、無論。
変転するといっても「変転」と言うくらいだから品詞が変わるのではなくて”どんな性質を帯びるか”です。品詞が変わるわけでは無いところに注目。

”一点儿”の品詞は、「数量詞」に分類します。
・一:「数詞」。
・点:「量詞」。
・一点:「数量詞」。正確を期すると「不定数量詞」。故に不定量を表し、且つ少ない量を表す。「不定数量詞」の仲間に”些”が有り。
・一点儿:『「数量詞」+「辞小詞」』。特に口語で多用。”儿”は無くても意味は同じ。且つ北京を中心とした北方の方言でよく使用される「儿化辞小詞」のこと。書面語では書かなくても良いし、南方の人は書かない場合が多い。
一点、点、点点、点儿 とも言ったり書いたりすることも有り。
・例文;
1:快一点ba。
2:吃点a。
3:説点点ne。
4:等点儿a。
以上、すべて「祈使句」の範疇(後述)。
----
>我会説一点儿漢語 の一点儿は名詞<漢語>を修飾する形容詞?
質問者さんが混乱しておられる元凶がここだと勝手に解釈しました。
「形容詞」ではありません。「副詞」でもありません。「数量詞」です。そして後ろに来る名詞の”漢語”に対する補充説明をする「補語」の役目を司っています。詳しく書くと「程度補語」を司る「数量詞」に分類。

1:病已好了一点儿。(単純な数量詞用法、主語省略形)。
2:他tuo1着受傷的左腿,一点儿一点儿地向前pa2着。(後方に被修飾語句が有り、数量詞の程度補語用法)。tuo1:ずるずる引く or ひきずる の意。pa2:這う の意。
----
>皆さんどうやって間違わないようにしてるのでしょう、ただただ慣れるだけ?、
原型の品詞を出来るだけ正確に捉えるようにします。品詞が判れば、文法的に有り得る事、有り得ない事が大体見えてきます。習慣語といわれる口語句や一文も大体は品詞の規則どおりになっていると思います(除く特殊な習慣語や成句)。日本語のようにかなり流動的な言語と違うので原型の品詞の特定は、正しい構文を考えるうえで重要な着眼点になります。
----
以上の説明内容の根拠を以下に(”一点儿”に限定);
a:「数量詞」は「(程度)補語」にもなることが可能で、往々にして「補賓結構」を成す。
・例文;
1:我会説一点儿漢語。(目的語”漢語”の補語であり、どのくらい話せるのか程度を表す)。
2:他走得慢一点儿。(形容詞”慢”の程度補語)。
3:我覚得一点儿陌生。(目的語の形容詞”陌生”の補語であり、どれほど不案内なのか程度を表す)(後述の副詞になったときの完全否定文とは異なる)。

b:「一点儿」の品詞分類は中国でも古くから、概ね「数量詞」と「副詞」で落ち着いています。≪漢語語法修辞詞典≫/IBSN7-5336-0336-2/Z・13 安徽教育出版社の品詞分類表にも副詞の項目には載っていません。本題の例文では「副詞」扱いに該当しません。
理由は、”一点儿”の副詞扱いは「完全否定文」のときにほぼ限定使用されるからです(後述の副詞の分類参照)。且つ必ず「状語」に成る。 (その場合は、”的確”、”確実”の語に相当)。

・「状語」構文の例文(後述の完全否定文の状語構文とは異なる);
我会説一点儿漢語。(名詞”漢語”という被修飾語があるので状語構文)。

・”一点儿”が「副詞」扱いされて「状語」になる「完全否定文」の特殊例文;
1:ni説得一点儿不錯。(副詞用法の完全否定文)。
2:很好,東西一点儿没壊。(同上)。
3:我一点儿不知道。(同上)。
5:我一点儿都不要。(同上)。
6:一点儿不能馬虎。(同上)。
7:我一点儿不会説漢語。(同上)(双賓語構文です。第一賓語は動詞の”説”で、第二賓語は名詞の”漢語”)。

c:「量詞」or「数量詞」は「名詞」の直前か前方に置く。
・例文;
1:我会説一点儿漢語。(名詞”漢語”の直前に有り、完成文)。
2:他賈了一点儿外来的水菓。(名詞”水菓”の前方、完成文)。
3:我会説一点儿漢語。(名詞”漢語”の直前に”一点儿”、完成文)。

d:「形容詞」または「動態助詞」や「動態句」の後方に来るときは「賓語」が無くても可。
・例文;
1:ni妹妹好像比ni高一点儿。(形容詞”高”の直後に置いた場合は賓語が無くて可)。
2:穿黒衣服会顕得人痩一点儿。(形容詞”痩”の直後に置いた場合は賓語が無くても可)。
3:ta們姐妹倆,我更喜歓妹妹一点儿。(動態句”更喜歓”の後方に置いた場合は賓語が無くて可)。
4:我吃了一点儿碗飯。or 我会説一点儿漢語。(動詞”吃”or”説”の後方に置いた場合は賓語が付加されていて状語に成り可)。”碗”は無くても可。
5: 我会説一点儿。(動詞”説”の直後なのに後方に”漢語”などの賓語が無いので不完全文、口語では言う場合も有り、略形)。

e:「副詞」とは;
主に、「動詞」や「形容詞」を修飾し「状語」を造る。「名詞」を修飾することはまず殆ど無いです。一応、1:から6:の分類法が有り。(本題の”漢語”は名詞です、且つ動詞でもないし形容詞にも該当せず)。
1:程度副詞。
十分、非常、太、最、稍微、一点儿・・・。副詞用法の”一点(儿)”は否定句の場合に限定使用。
2:情態副詞。
親自、一起、互相、悄悄、慢慢・・・。
3:時間副詞。
立刻、馬上、已経、才、剛剛、正在、忽然、一直・・・。
4:範囲副詞。
都、総、僅僅、也、只、一共、全部、・・・。
5:否定副詞。
不、没、未、別・・・。
6:語気副詞。
却、倒、偏、難道、也許、大概、究竟・・・。

御覧のように”一点儿”はいずれにも該当しそうもありません。「数量詞」が妥当なことがお解りになると思います。そして当座の間、上記の「副詞」が”漢語”などの名詞を修飾する例文が思い当たりません。太漢語、一起漢語、馬上漢語、一共漢語、不漢語、大概漢語・・・と言われても少々ピンと来ませんよね。
----
>「我会説漢語一点儿」
中文語法からみても間違い構文です。仮に”一点儿”を「副詞」扱いにしたらこの例文からも判明するように何も修飾していないので誤りです。
以下の用法は”一点儿”が句末に置かれていて「補賓結構」ではないが「数量詞」だから可。

「祈使句」になると特殊構文(例外構文)が多くなるので上述のすべての能書きは忘れてください。
・『走慢一点儿』は『走,慢一点儿』の口語短縮形と考えられる。”一点儿”は典型的な「数量詞」で「程度補語」。命令文。「動詞」+(停頓)+「形容詞」+「数量詞」。
・『慢一点儿走』は『慢一点儿,走』の略形と考えられ命令文で習慣語。「形容詞」+「数量詞」+(停頓)+「動詞」。
・『小心一点儿』は「動詞」+「数量詞」。命令文なので中文語法に沿っていて可、「祈使句」。
・「説一点儿」は「説一点儿・・・」の略形。命令文なので賓語を省略した形でも可。
--------
以上から判ったことは;
・我会説一点儿:習慣語なので、賓語無しの略形で可。
・我一点儿会説:”一点儿”の前に動詞など何も無いので不可。
・我会一点儿説:動詞の位置を誤り不可。
----
日常会話のうえで語法が間違っている言い回しに遭遇したら、長い言葉の変遷で習慣用法になったと考えた方が気が楽になります(ズルイ言い方ですね、中国の国文学者の口癖)。極少ですがたまに有りますよね。「成句」「祈使句」などが好例。

・『ni走先』。これは、南方の方言で妙竹林な中国語ですね。福建省一帯とか東南アジアで流布している習慣用法語。このように方言が北方にも入り込んでいくうちに北方人も一部で已む無く言うことも有るという例。学校で使用したら即刻ペケですが・・・。
・『走慢点儿』or『走慢一点儿』。これは、口語での『走得慢一点儿』『走,慢点儿!』と解釈した方が早いです。逗号の”,”が会話では見えないので皆で使用しているうちに『走慢点儿』があたかも正当言語のように勘違いされた好例。
不思議なことに語法が間違っていても全国的に習慣になると、いつの間にか習慣語も正しい言語として扱われることが良く有りますよね。日本語でも有るんではないでしょうか。口語で『行こうよゆっくりと』は『行こうよ、ゆっくりと』だと考えられます。口語で習慣的に使われているから文章でも書く人が現れたってところでしょうか。文法的に正しくは『ゆっくりと行こうよ』です。
----
使用した中文語法の漢日対訳説明;
賓語=目的語。
結構=構文。
状語=状況語、連用修飾語、副詞性修飾語などと日本語では言うようです。後方には被修飾語が必ず置かれます。
補賓結構=補語+目的語構文。
双賓語構文=二重目的語構文。
動態助詞 or 時態助詞=状態助詞。
口語:会話。
祈使句=命令文または要求文。命令や勧告をする働きの句。

目と耳を駆使して慣れていくしかないのが語学学習の辛いところ。
以上、不足な点も御座いますが漢語語法(中国語文法)を自分の向学のためにおさらいしてみました(^^♪。

こんにちわ(/は)。
能書きが長いので飽きたら途中で放棄してください。
以下、ご存知のことばっかりだと思いますが中文語法のおさらいの意味で質問者さんと復習してみます。

>一点儿の品詞は?
原型のときの品詞は何なのか と、構文になったときにどんな詞性に変転するのか を区別すると判りやすくなります。構文理解に重要なのは「原型」です、無論。
変転するといっても「変転」と言うくらいだから品詞が変わるのではなくて”どんな性質を帯びるか”です。品詞が変わるわけでは無いところに注目。

”...続きを読む

Q中国語翻訳について

英語→日本語、日本語→英語の翻訳サイトは沢山あるのですが、中国語→日本語、日本語→中国語の翻訳が出来るサイト(翻訳無料)は幾ら探しても見つかりませんでした、どなたか御存知の方教えてください。

Aベストアンサー

日本語→中国語だけなら、Amikaiの多国語間翻訳(参考URL)で日本語→英語と英語→中国語ができるので、英語経由でなら翻訳できますが…。
中国語→日本語は探したけど見つかりませんでした。すみません。

参考URL:http://www.amikai.com/translate/

Q「在这儿写」と「写在这儿」

「ここに書いて」と言おうとして、「在这儿写」なのか「写在这儿」なのか迷ってしまいました。
文法書を調べてもよくわからなかったので教えていただけませんか。

Aベストアンサー

「在这儿写」は「在这儿」が状語(連用修飾語)で「写」という述語を修飾しています。
述語の動作の場所を表現するので、「書くという行為(動作)をする場所」つまり「ここで書く」。

「写在这儿」は「写」という動詞に「在」という動詞が補語になって述語。
述語の賓語(目的語)が「这儿」。
「写在」の用法は結果補語なので、動作の結果として存在する場所を表現するので、「書く行為の結果が存在する場所」つまり「ここに書く」。

「行為・動作の場所」と「行為・動作の結果が生じる場所」が同じ場合も多いのでわかりにくいこともありますが、「写」の場合は「書く人が書いている場所」と「書くものが書かれる場所」だと考えれば、前者は場所(居場所)で、後者はもの(用紙だとか記入欄)になりますね。

QPDFの中国語を無料で翻訳したい

中国語のPDFを何とか無料で翻訳したいと考えております。

単純にPDFのテキスト(中国語)をコピーして
翻訳サイトに貼り付けると、漢字が変換されて正しく貼り付けが出来ません。

手順としては、この方法が無料で出来ると考えるのですが
PDFの中国語を翻訳サイト(エキサイト等)に貼り付ける方法が
ありましたら教えて頂けないでしょうか?

Aベストアンサー

中国サイトに登録されている中国語PDFをダウンロードすることが
ありますが、Adobe Readerで開いて、例えば、Exciteの翻訳ページ
にふつうに貼り付け→翻訳できていますよ。

中国語と言っても、台湾や香港で使われている繁体字と中国本土で
使われている簡体字がありますが、それはきちんと区別しています
でしょうか?

また、「漢字が変換されて正しく貼り付けが」できないというのは
特定の中国語PDFでしょうか? それとも、どの中国語PDFでも起きる
のでしょうか? 
中国の検索エンジンでファイルタイプとして「PDF」を指定すれば、
PDFファイルだけを検索できますので、適当な中国語PDFファイルを
ダウンロードして試してみてください。

その他にも試してみたらよいことがありますが、まずは上記を
ご確認ください。

Q「哪儿去了」と「去哪儿了」の違い

中国語の作文の授業で「彼はどこへ行った?」という日本語を訳していたのですが、
中国人の先生は「他哪儿去了?」と黒板に書いていました。

その時は何の疑問も感じなかったのですが、家に戻って復習しようと改めて自分で作文したところ、
文法的には「他去哪儿了?」が正しいのではないかと思ったのですが、
何かニュアンスの違いがあるのでしょうか。

Aベストアンサー

「他哪儿去了?」と「他去哪儿了?」は文法的にどちらでも正しいですが、
「哪儿去了?」は 人•ものが存在するはずですが見つからない時によく使われます。
ちょっと困る•焦る気持ちが入ってます。
「他去哪儿了?」は 単純に行方を尋ねる質問です。

「彼はどこへ行った?」の訳はやはり「他去哪儿了?」の方がいいと思います。

Q日本の曲を中国語で聴くのが好きなのですが、中国語の歌詞を日本語に翻訳したサイトは無いでしょうか?

日本の曲を中国語で聴くのが好きなのですが、中国語の歌詞を日本語に翻訳したサイトは無いでしょうか?

Aベストアンサー

こちらはどうでしょうか。中国語曲の翻訳を見ることが出来ます。テレサテンがもともと日本語の曲を中国語で歌っている曲の翻訳もあります。
https://bitex-cn.com/
教材・文法集→中国語歌詞と進んでください。

Q中国語「一点儿」について

教科書に、


(1)他想买点儿什么?
(2)他想买什么?

が載っていて、どちらも、「彼は何を買いたいですか?」と訳していました。
違いはありますか?
「一点儿」が語気を和らげる時もある、というのは読んだことがあるのですが、上記の場合、(2)は詰問している感じになるんでしょうか?言い方として、(1)と(2)、どちらが一般的なのでしょうか?

Aベストアンサー

一般的という意味にはいくつかありますが、(2)が普遍的には一般的です。どこで誰に対しても使えます。
一方、特定の状況(話し手、場面)で使われている場合、(1)が多く聞かれることもあると思います。
たとえば、日常会話として「儿」や「点儿」を聞くことが多い土地や話し手も存在します。

学習者としては、(2)が基本、(1)が会話で使われることがあると覚えておいて、あとは実際に中国語で会話する際に相手に合わせて聞き話すようにすればよいでしょう。

Q中国語のわかる方、次の日本語を中国語に翻訳してください。

中国語のわかる方、次の日本語を中国語に翻訳してください。
中国語のわかる方、「私の家へ5月1日に到着するよう荷物を送ってください」の日本語を中国語に翻訳してください。お願いします。

Aベストアンサー

?(qing)在(zai)5(wu)月(yue)1(yi)日(ri)将(jiang)那(na)件(jian)行(xing)李(li)寄(ji)到(dao)我(wo)家(jia)

Q口調を和らげる言い方(倒と也)

[副詞] 倒:(口調をやわらげる)まあ。べつに。
http://cndic.naver.jp/cje/00400012533000/%E5%80%92

[副詞] 也:(口調を和らげる)…まあ(…だろう)。
http://cndic.naver.jp/cje/00400064594000/%E4%B9%9F

(1)
考 前 没 准备好 吧?
試験前によく準備しなかったのでしょう

『倒 也』 不全 是, 我 的 英语 本来 就 差
それが全てではありません、英語はもともとダメなんです

本には、倒(まあ、別に:口調をやわらげる)の意味が書いてありましたが、也の意味が書いてないです?

到と也を両方とも使わないといけないんですか?


(2)
中国 的 成语 都 是 四个字 吧?
中国の成語はすべて4文字ですか

那 『倒 不一定, 也』 有 些 四个字 以上 的
そうとも限りません、それより多いものもあります

これも(1)と同じ形だけど倒と也の間に「不一定」が入ってます。

ここでも、倒と也が共に使われています。

(3)
是 免费 入场, 当场 还 出售 文房四宝
入場無料で、会場では文房四宝も販売していますよ

我 对 那些 东西 『倒 无所谓, 反正 也』 买不起
私はそうした物はどうでもいいです、どうせ買えませんし

ここでも倒と也が出てきます?

使い方がよくわからないです。

(4)
护照 的 手续 也 办 了吗?
パスポートの手続きもしましたか

『也』 办好了, 后天 就 可以 去 取 了
それも済ませました、あさって受け取りにいきます

ここでは、也しか出てこないです。

(5)
要是 啤酒 能 喝 多少?
ビールならどのくらい飲めますか

『也』 喝不多, 两 三 杯 就 醉
たくさんは飲めません、2、3杯で酔っ払ってしまいます

(3)と(4)は、疑問文の後に答える時「也」が使われていて、
也~,(時間・数量)+就~の形になってます。


(1)~(5)で使われている也の意味は全て同じ意味になるんでしょうか?

それと、なぜ倒と也をどちらか1方だけ使わずに2つも使わないといけないのかがわかりません。

こういうのが出てくるとほんとによくわからなくて困ります。

[副詞] 倒:(口調をやわらげる)まあ。べつに。
http://cndic.naver.jp/cje/00400012533000/%E5%80%92

[副詞] 也:(口調を和らげる)…まあ(…だろう)。
http://cndic.naver.jp/cje/00400064594000/%E4%B9%9F

(1)
考 前 没 准备好 吧?
試験前によく準備しなかったのでしょう

『倒 也』 不全 是, 我 的 英语 本来 就 差
それが全てではありません、英語はもともとダメなんです

本には、倒(まあ、別に:口調をやわらげる)の意味が書いてありましたが、也の意味が書いてないです?

到と也を両方とも使わないと...続きを読む

Aベストアンサー

「倒」は基本的に、漢字からわかるように、前の文章や相手の文章に対して、内容が逆のことを言いたいときに使います。
「也」は、「も」という助詞で訳すことが多いことからもわかるように「そういうこともある」という表現です。
ですから、ご質問にあるように両者には何らかの関係があるかと言えば、そういうことはありません。あくまでも、「倒」で表現したい内容だから「倒」が使われていて、「也」で表現したい内容だから「也」を使うだけですね。

倒だとか、副詞や助詞は、語気・ニュアンスを出すのにつけられているので、会話の場合は特によく使われますね。
だって、そうでしょ。話し言葉ってものは気持ちを表現しているものだからさぁ。
というか、そういう感情表現をするために言葉はあるわけだし。

この後者の2文は、説明のための例文です。(笑)
ここでの「というか」という表現は、その前の文からは視点や立場を変えています。つまり「というか」、「じゃなくってさぁ」というような表現をしたいときに「倒」を使います。

ご質問にある
(1)『倒也』不全是,我的英语本来就差。
の場合は、「相手は準備不足だと言うけれど、そうじゃないよ」ということで「倒」なのです。相手の言うことには納得していない、ちょっと反発しているのです。
そして、「それもあるけれどさぁ」の「も」が「也」です。
もしも、「全然準備不足ということではない」ならば「も」ではないので「也」も使いません。

(2)那『倒不一定,也』有些四个字以上的。
これも、「相手は成語が4文字だと思っている」ようだけど、「そんなことはない」から「倒」なのです。「いやいや、そうとも限らないんだよ」という「いやいや」のニュアンス。
「也有些四个字以上的」。
ここでも、4文字の場合もあるから「也」が入りますね。

>これも(1)と同じ形だけど倒と也の間に「不一定」が入ってます。
間に入っているというか、前半の文を後半の文は別でそれぞれに別々に使われていると言うことでしょう。意味的には次のような文章ですね。(文法的な正しさは二の次にしています。)
那(←中国的成语都是四个字)倒不一定,一些中国的成语也有四个字以上的。

(3)我对那些东西『倒无所谓,反正也』买不起。
ここでも「相手は自分が何か買うだろうと思っている」けれども、「いえいえ買うつもりはないんですよ」ということで、「倒」です。

「反正也买不起」
ここでの「也」は単なる「も」とは、少しニュアンスが違います。
辞書にもあると思いますが、「事実や仮定に関わりなく結果は同じ」場合で、「どうあろうとも」という意味ですね。
よく使われる表現では「○○也没关系」、「どのように○○であってもかまいませんよ」というものがあります。他にもよく使われます。

(4)『也』办好了,后天就可以去取了。
これは、他の手続きもしたし、パスポートの手続き「も」したという意味で「也」ですね。

(5)『也』喝不多,两三杯就醉。
ご質問では、他の飲み物が出て来ていませんが、「もしもビールなら」とあるように、他のものも「あまり飲めない」という前段があるはずで、それがあるから「ビール『も』たくさんは飲めない」ということですね。

>(3)と(4)は、疑問文の後に答える時「也」が使われていて、
>也~,(時間・数量)+就~の形になってます。
これも単なる偶然というか、それぞれの意味やニュアンスがあって使われた単語がいっしょに使われているというだけのことと理解されるのがよろしいでしょう。

余談になりますが、語学学習者の方の中には、「熟語至上主義」とでも言いましょうか、言葉の組み合わせで何か特別な意味や構文があるかのように疑ってかかる方がおられますが、多くの場合は、そういうことはありません。
基本的な文法構造の中で、それぞれの字義に従って単語、品詞を解釈して、それを積み上げてゆくのが王道です。
その際に、多少は「○○構文」だとか、語が呼応する表現(「一~就~」のような)を覚えて行くと、王道解釈に近道ができてゆくと考えればよいでしょう。
最初から 近道だけを覚えて行くと、大局を見失います。

ご質問にある「口調を和らげる」という意味は、「不是」などを使って「そうじゃないよ!」と「強く反発する」と相手に対して攻撃的になるので、「倒」を使うことで「いやいや、そうではなっくってさ」というように口調を和らげているということでしょう。
「どういう表現に対して」「どう口調を和らげている、あるいは語気を強めている」かが、こういう副詞、助詞の役目です。

「倒」は基本的に、漢字からわかるように、前の文章や相手の文章に対して、内容が逆のことを言いたいときに使います。
「也」は、「も」という助詞で訳すことが多いことからもわかるように「そういうこともある」という表現です。
ですから、ご質問にあるように両者には何らかの関係があるかと言えば、そういうことはありません。あくまでも、「倒」で表現したい内容だから「倒」が使われていて、「也」で表現したい内容だから「也」を使うだけですね。

倒だとか、副詞や助詞は、語気・ニュアンスを出すのにつけ...続きを読む


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