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過去問を非公開にして、定期的に過去問を再利用して、別の回の点数を比較可能にしている英語試験があります。このタイプの試験を受験して問題を録音録画して、過去問が再利用されるタイミングを特定し、覚えておくべき語彙や英文を多数含む教材を作成することは著作権侵害や業務妨害など損害賠償や罰金や実刑の対象となる違法行為となりますか?

「ネット上に一般公開されている過去問情報を参考にした場合」や「過去問の英文との類似性の差」など個別の事情で罪の重さや有罪になる確率が変わる場合の参考情報も、可能でしたらぜひお教えください。

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A 回答 (1件)

問題を録音・録画して教材を作成し販売するなら,明確に著作権(複製権)の侵害になるでしょう.公開(公表)していない著作物なら公表権の侵害でしょう.


個人的な使用(私的使用)ならまだしも,営利で行うのでしょうから,侵害を否定できません.
また,法人(英語試験の提供者)に著作者人格権を認めることに諸説もありますが,認める場合は,親告罪よりは刑事罰の対象でしょう.

>ネット上に一般公開されている過去問情報を参考にした場合
これも私的使用でなく営利なら侵害です.
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