x-アプリの自動転送機能をつかってウォークマンに曲を転送しているのですが、
ウォークマン上で表示されるアルバムジャケットの画質がとても劣化してしまっています。

比較したのは下の2つの方法です。

1:x-アプリでアルバムジャケットを登録し自動転送でウォークマンに転送
2:x-アプリを使わず、iTunes で音楽ファイルにアートワークを登録しD&DでウォークマンのMusicフォルダへ直接転送


1の手順で転送を行いたいのですが、2の手順で転送したアルバムジャケットと比較して画質がかなり劣化してしまいます。

アルバムジャケットを綺麗なままx-アプリの自動転送機能でウォークマンへ転送する方法はありませんでしょうか?

なお、使用してるウォークマンは 「NW-A856」になります。

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A 回答 (1件)

X-アプリでの転送でジャケット写真を綺麗に表示するには、Atracにするしかありません



X-アプリの仕様(ウォークマンやソニエリケータイをPCに接続するとATRAC Audio Deviceと出る)

>なお、使用してるウォークマンは 「NW-A856」になります。 はバイト敬語

なお、使用してるウォークマンは 「NW-A856」です。でいい
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

Atrac形式のみですか…

ちょっと残念ですが、プレイリストの利便性をとるかジャケットの綺麗さをとるか、
使いながら自分に合った使い方を見つけてみようと思います。

お礼日時:2011/04/12 23:21

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QMediaGoでアートワークが思い通りに表示されない

MediaGo3.2です。
ライブラリのアルバムアートワークと、オーディオプロパティのアートワークの画像が違うものがあります。
オーディオプロパティの画像に統一したいのですが、どうすればよいでしょうか?

Aベストアンサー

Media Go 3.2で確認しました。
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アートワークをいったん削除して希望のピクチャーを登録して[OK]ボタンを押すと反映されます。
そのあとで個々の曲ファイルのプロパティで不要なアートワークを削除すると完全に希望通りのアートワーク画像が表示されます。

Qwalkmanにジャケットを表示させる方法

先日、walkmanのnw-s754を購入しました。

Macユーザーなのですが、以前からwalkmanを愛用していたのと、d&d対応になたためMacからでも特に問題がないという話を聞いてこの機種に決めました。

しかし、iTunesから曲をd&dすると、音楽の曲名、アルバム名、アーティスト名等の情報には問題がないのですが、ジャケット画像だけはどうしても反映されません。
walkmanはjpg画像(ベースライン)しか対応してないとのことで、自分が持っているjpg画像(PhotoShopでベースラインjpgにしています)をiTunes上で貼付けて表示させ、walkmanにd&dしていますが、walkmanに移すと表示されなくなってしまいます。逆に、walkmanからiTunesに戻すと画像がまた表示されるようになります。

以下、自分なりに調べて行った対処法ですが、いずれでも改善されませんでした。

1. 画像が大きすぎるとjpg画像でも反映されないとのことで、大きさを220×220pixelsぐらいまで落としてみました。
2. 画像データを直接mp3ファイルに埋め込めば良いということで、Tagrというフリーソフトで曲を取り込んでみましたが、曲を取り込んだ時点でジャケット画像が表示されました。既に埋め込まれていたのでしょうか・・・
3. ID3タグのバージョンを1.1、1.2、2.2、2.3、2.4で試しました(ジャケット画像が貼付けてある状態でバージョンを変えています)
4. ID3タグ変更の画面で、文字列をASCIIからISO Latin-1に変更、そしてその逆も試しました(これもジャケット画像が貼付けてある状態でバージョンを変えています)
5. 曲名と同じ名前のjpgファイルをwalkmanに入れると画像表示されるという話も聞いたので、これも一応試しに・・・

Sony公式HPで、「iTunesからのd&dで、ジャケット画像の転送など全ての機能に対応しているわけではない」と表記があるように、これは諦めるしかないのでしょうか?

音楽自体は聞けていますし、ジャケットが表示されない意外は特に問題ないので、このままでもいいのですが、やはり画面にwalkmanのロゴばかりが並んでいるのは何か味気ないですし、曲を選ぶにもわかりにくいので、是非できるならジャケット表示させたいです。
曲を入れ始めている段階なので、試行錯誤するなら今!と思い、質問させていただきました。

何か知っていらっしゃる方、またパソコンに詳しい方、ご教授いただけますでしょうか。
また、当方、特にパソコンが得意な訳ではないので、できるだけ詳しく教えていただければ幸いです。

先日、walkmanのnw-s754を購入しました。

Macユーザーなのですが、以前からwalkmanを愛用していたのと、d&d対応になたためMacからでも特に問題がないという話を聞いてこの機種に決めました。

しかし、iTunesから曲をd&dすると、音楽の曲名、アルバム名、アーティスト名等の情報には問題がないのですが、ジャケット画像だけはどうしても反映されません。
walkmanはjpg画像(ベースライン)しか対応してないとのことで、自分が持っているjpg画像(PhotoShopでベースラインjpgにしています)をiTunes上で貼付けて表示...続きを読む

Aベストアンサー

http://mono-suki.seesaa.net/article/164469984.html

画像を埋め込む方法は試したようですが、このサイトの方法を試してみてはどうでしょうか?
もしかしたらうまくいくかもしれないですよ。


以前からウォークマンを利用していたなら、Macだと悔しいかもしれないですが、xアプリを導入するのも手だと思います。
xアプリなら、ウェブ上から拾った画像でもd&dで登録することができますし、簡単だと思いますよ。
Macだと余計に重く感じるのが難点ですが…

Qヘッドフォンとインピーダンスの関係

インピーダンスの数値が大きいと出力の音量が小さくなるようですが、そもそもこのインピーダンスってどんな意味があるのですか?
そしてインピーダンスと音の善し悪しは何らかの関連性があるのですか?
その他、インピーダンスと音の関連性について何か特筆すべき事があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

> インピーダンスの数値が大きいと出力の音量が小さくなるようですが・・・

負荷がヘッドホンにしろスピーカーにしろ、パワーアンプの出力は通常、これらを「定電圧駆動」するようになっています。
(オーディオの電力伝送でインピーダンスマッチングを取ることは、まずあり得ません。ローインピーダンス出し・ハイインピーダンス受けのアンマッチングが当たり前です)

具体的に言うと、8ΩのSPを繋いでいる時にアンプの出力電圧が8V(=出力8W)だったとすると、4ΩのSPに繋ぎ替えても出力は8V(=出力16W)、SPを外しても出力は8V(=出力0W)ということです。

したがって、SPのインピーダンスが低いほど、同じボリューム位置でも出力が増えるので、(SPの能率の差がなければ)インピーダンスが低いほど音量が大きくなります。

> そもそもこのインピーダンスってどんな意味があるのですか?

同じ電力を伝送する時に

ローインピーダンス:電圧低め・電流多め
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となります。

> インピーダンスと音の善し悪しは何らかの関連性があるのですか?

「音の善し悪し」というよりは、むしろ経済性の問題です。
例えば仮に(実際とは異なりますよ)、
「インピーダンスを2倍にすると、コストも2倍になる」
としたら
「同じコストで製品を作るなら、インピーダンスを半分にした方が2倍良い物が作れる」
ということです。

現在、SPのインピーダンスは6Ωの物が多いですが、これは
「6Ωだと理想的なSPが設計出来る」からではなくて
「6Ωだともっとも割安にパワーアンプが設計出来る」からなのです。

これが25年くらい昔だと、8Ωが当たり前でした。パワーアンプ(の出力トランジスタ)が今ほどは大電流対応でなかったためです。

更に昔の真空管時代になると16Ωが標準でした。これは、真空管アンプ自体が高いインピーダンス(=高電圧・小電流)で動いていたため、SPのインピーダンスも高ければ高いほど、アンプ(の出力トランス)の設計が楽になったからです。

では、真空管時代に何でもっと高いインピーダンスのSPを使わなかったのか?というと、今度は余りインピーダンスを上げすぎるとSP自体の設計の方が難しくなるからです。
要するに、当たり前のことですが、トータルで低コスト・高性能となるように、各装置間の入出力インピーダンスが定められているわけです。

> その他、インピーダンスと音の関連性について何か特筆すべき事があれば教えて下さい。

インピーダンスが下がるほど、ケーブルの導体抵抗の影響を無視出来なくなります。
ラインケーブル(出力側のインピーダンスで1kΩ前後)よりSPケーブルの方が、音質に対する影響が大きい(・・・と言われている)のはこのためです。

インピーダンスが上がるほど、線間の静電容量によって高域が減衰します。したがって負荷(10~500kΩ)に電流を流す必要のないライン出力でも、出力インピーダンスは1kΩ位まで下げておいて、高域減衰を防いでいます。

とはいえ、インピーダンス1kΩと8Ωでは大差が生じますが、6Ωと8Ωではどうという程の差はありません。
(パワーアンプの見かけ上のスペックが向上するだけです)
通常使用では気にする必要もないと思います。

> インピーダンスの数値が大きいと出力の音量が小さくなるようですが・・・

負荷がヘッドホンにしろスピーカーにしろ、パワーアンプの出力は通常、これらを「定電圧駆動」するようになっています。
(オーディオの電力伝送でインピーダンスマッチングを取ることは、まずあり得ません。ローインピーダンス出し・ハイインピーダンス受けのアンマッチングが当たり前です)

具体的に言うと、8ΩのSPを繋いでいる時にアンプの出力電圧が8V(=出力8W)だったとすると、4ΩのSPに繋ぎ替えても出力は8V(=出力16W)...続きを読む


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