広島に投下された原爆はウラン235の核爆弾であることは報道で知りましたが 何kgのウラン235が核分裂したかはわかりません.
今起きている福島第一原発 各号基に何kgの核燃料が入っているかどれくらいの核分裂物質があるのか報道を見てもインターネットで調べてみても まわりの人に聞いても全くわかりません.
知っておられる方教えてください. お願いします.

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A 回答 (7件)

大雑把な数字ですが、1~3号機の炉心には各約100トンずつの核燃料が入っていました。

合計すると約300トンです。
4号機は定期検査中だったため炉心には燃料はありませんでした。

4号機の使用済み核燃料プールには約300トンの使用済み核燃料があります。
1~3号機の使用済み核燃料プールにもそれに近いくらいの量の核燃料があると思います。

1~3号機の炉心の核燃料はメルトダウンしているのは確実なので今は炉心にない可能性もあります。どこにどれだけあるのかは実際のところ現時点では誰にも分かりません。

広島の原爆はウランが数百キロ以上は入っていたと推定されますが、実際核分裂した量は1kgくらいだったといわれています。
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私が新聞で読んだところを総合すると、1~4号炉までの全ての各部室は、7、5トンと、記憶しています。

それぞれ、濃度、ぶしつの違いはあるでしょうけど。

また、ある雑誌で読んだ記事では、チェルと、同等の核物質が飛散したのを、報告せず、誤魔化している
だけだろう、と言う記事も、目にしています。

また、人が住んでいる地域としてはチェルノブリィより、影響が大きいし、ソ連の放射線県内と、日本の土地の狭い国で30キロ県内を考えれば、ひがいは、ずっと、福島の方が大きいのではとおもいます。

また、まだ、だらだら放射能ぶしつを撒き散らしているわけなのだから。

あとは、個人的に、情報を総合して自己判断をして下さい。自分の身を守るのは、自分で。
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中性子と反応して初めて核分裂が起きるわけで、



意図的に反応させる核爆弾や反応させてる最中に爆発したチェルノ原発

自然反応しかしない原発

を一緒にしても答えなんか出るわけがない。
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まず、簡単に説明しますと、ウラン235とウラン238、この二つが大まかに分類されると思って下さい。



最初に「ウラン238」のご説明からしますが、これが天然ウランとして、一番多く自然界に存在するものです。

次に「ウラン235」ですが、これは自然界には非常に少なく「核分裂しやすい」と言う特徴を持っています。

もっと分かりやすく言えば、「ウラン238は弱い」「ウラン235は強い」と言う事だと思って下さい。

そして、「原発で多く使われている方が弱いウランの238」、「原爆に使用されるのは強いウランの235」だと言う事ですね。

ちなみに、広島型原爆で使用されたウラン比率的に見れば、ウラン235が80%、ウラン238が20%であります。

元々、自然界に多く存在するウラン238は、核分裂が起きにくい性質の為、遠心分離機などで濃縮し、ウラン235を取り出します。

原発で使用すると言っても、核分裂が起きやすいウラン235は、ごく少量でも十分なのです。
235だけで言えば、3~5%くらいのものです。
何kgまでは分かりません。

原爆は、その強さと破壊力のみを追求した結果なので、性質の強いウラン235の比重を多くすればする程、効果は大きくなりますよね。

そこが、原発と原爆の大きな違いです。

仮に、原発が爆発しても、広島、長崎のような爆風や爆発は起きません。
ただ、238も235も使われている量が量なので、じわじわと被害は広がるかとは思います。

ちなみに、チェルノブイリ原発事故の際の放射能被害では、広島型原爆の600発分の放射能量が漏れたそうです。
あの時は、一機だけの爆発だったはずですが、今回の福島原発が異常に陥っているのは、一機だけではありませんからね。

ま、チェルノブイリの時は、初めから格納容器も何も無かった訳ですし、爆発しちゃって建屋も無くなって遮る事も出来なかった訳ですから、コンクリートで全て覆って隠しちゃえ、って事しか出来なかった訳ですが。。。

「矛盾」って言葉の意味知ってますか?
なんでも貫ける矛、と、何物も通さない盾。。。

絶対安全だから、万が一の事は考えていなかった。
万が一の事があれば、絶対安全なんて言葉は使えない。

今回の事は、矛盾の典型的な例でしたね。
勉強になります。
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比較対照にする事が完全に間違い。


原発は235が混ざった燃料。
原爆は純235を爆発させたもの。

即席のアンチ原発は無知ですねぇ~。
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70-130トン程度のようです。


http://gigazine.jp/img/2011/03/12/nuclear_fukush …

ただ、純度90%の核爆弾用のウランとせいぜい5%の原発のウランを
同列に考えるのも変な話だそうで。
こちらが参考になりそうですが。。
http://takedanet.com/2011/03/post_a1c1.html
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リトルボーイ(広島型原爆)のウラン235の使用量は約60kgで、そのうち1kg程度が爆発の際


核反応を起こし、残りは爆発四散したと分析されています。

福島第一原発で使用されている二酸化ウランの使用量ですが、1号機が69t、2~5号機が
94t、6号機が132tです。
原発で使用されている燃料は低濃縮ウラン燃料ですから、ウラン235の含有量は2~3%程度、
それ以外は非核分裂物質のウラン238などになります。
含有量が3%程度とすると、それぞれ2t、3t、4t程度となります。

ただし、勘違いして欲しくないのであえて書きますが、単純に数値だけで比べると原爆の数
値に比べて大変大きい数値ですが、大気中で爆発して全ての放射性物質が四散した原爆や原
子炉内部の爆発により放射性物質が四散したチェルノブイリの事故とは違って、福島の原発
は原子炉の気密が完全でないにしろ、ウラン235が直接大気に放出され、広範囲に四散してい
るわけではありませんのでご注意下さい。
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Q医療費控除について

医療費控除について質問です。
確定申告する際に医療費から差し引くものとして高額医療費、医療保険金等がありますが、実際の医療費より高額医療費+医療保険金の方が高くなることはあるのでしょうか?
例えば7日間入院で費用が9万円、高額医療費還付が6万円、医療保険金が7万円の場合などです。

また、この場合医療費控除の明細にはどのように記述すればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

高額療養費(正確には、高額「医療費」ではなく、こういう表現のようです)については、一定基準金額を超えた部分に関して健保が出してくれるので、「実際の医療費より高くなる」ことはありません。

ただ、保険の給付金は、これとは関係なく、健保適用の医療行為に対して該当する給付が出ます。
高額療養費の給付に関係ないだけでなく、支払った医療費の金額とも関係がなく、独自の基準(契約内容)により給付金額が決まっています。

ですから、実際に支払った金額より、高額療養費の還付額+保険の給付額が高くなることは、あり得る話ではあります。

医療費控除の場合ですが、実は「実際に支払った医療費の合計」から「補填される金額の合計」を差し引くのではなく、1件ごとに「実際に支払った金額から、補填される金額を差引く」という計算をして、その小計を合計します。
(#2さんが書かれているのは、実際に支払った金額や、補填金額を合計してからなので、ちょっと違うような)

もし「骨折のため入院した」場合に、「支払った入院費」より「高額療養費の還付額+保険の給付金」が高く、黒字(^^;になった場合。
「支払った医療費の合計」から「補填される金額の合計」を引くということは、黒字になった分は、他にかかった医療費も減額することになってしまいますよね。
その必要は無いんです。
この例ですと、「骨折のため入院」での出費は0円だったということになります。あくまでも、出費(支払った金額)だけを問題にするので、上回った金額分は考えません。

で、質問者さんが一番知りたいのは、そういう場合、明細にどう書けばいいのか?ですよね。
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私の場合、明細は自作の表を添付しています。税務署からもらった封筒の明細欄には「別紙参照」と書いています。
で、自作の表には、1件ごとに支払い金額・交通費・補填金額・支払い金額-補填金額の記入欄を設け、最後は「支払い金額-補填金額」の合計を出しています。

高額療養費(正確には、高額「医療費」ではなく、こういう表現のようです)については、一定基準金額を超えた部分に関して健保が出してくれるので、「実際の医療費より高くなる」ことはありません。

ただ、保険の給付金は、これとは関係なく、健保適用の医療行為に対して該当する給付が出ます。
高額療養費の給付に関係ないだけでなく、支払った医療費の金額とも関係がなく、独自の基準(契約内容)により給付金額が決まっています。

ですから、実際に支払った金額より、高額療養費の還付額+保険の給付額...続きを読む

Q福島は広島原爆の1000倍?

福島原発で水蒸気爆発が起きた場合、
広島原爆の約1000倍の放射性物質がばらまかれる

そしてチュルブイリが50t程度に対して
福島は100t以上

こういうようなことをブログなどで聞きかじったのですが
詳しい発言元、ソースのようなものはありませんか?
わたしがみた限り全部「らしい」というような言葉が付いていて
あまり説得力がないのです。

Aベストアンサー

(OK WAVE の質問は他でもたくさんリンクしているようなので)今や、この質問が Google のトップにずらりと並んでしまいましたが、検索 1 Page 目で出てきましたよ。

下記参照 URL にソース元らしき文がありました。

京都大学・原子炉研究所・助教授の原子力学者である小出裕裕章氏が講演で述べたようで You Tube にも配信されているそうです。

参考URL:http://orange.ap.teacup.com/tabibito1961/1428.html

Q医療費控除について教えてください。

医療費控除について教えてください。
我が家の家族構成は
・父親(60代・年金収入あり・所得税支払いあり)
・母親(60代・年金収入あり(少額のため父親の扶養)
・子供(会社員)
です。父親が入院したため来年は医療費控除を受けようと思っているのですが、
例えば1~6月分の医療費で父親が医療費控除を申請し、7~12月の医療費で
自分が医療費控除を申請するといった方法は可能でしょうか?
(もちろん半年分の医療費は10万円を超えます)
父親の所得税が0円になるまでの医療費を父親が申請する医療費控除の対象とし、
残った医療費の残高が10万円以上であれば自分も医療費控除を受けたいのです。
このようなことは可能でしょうか?

Aベストアンサー

できなくないけど、誰もやらないでしょう。
医療費控除は、10万円を超えた分を所得から引くので、二人に分けると、それぞれ10万円を超えた分になり、一人であれば10万円で済むものを二人になれば20万円になってしまいます。10万円分が損します。

一番良い方法は、所得税率の高い人で医療費控除の申告をします。

医療費が50万円かかったとします。10万円を引くので、40万円が所得から控除されます。所得税率が20%であれば、40万円×20%=8万円が還付される金額です。

同じ50万円の医療費がかかっても、所得税率が10%の人で申告をすると、40万円×10%=4万円の還付になります。

あなたなら、どっちを選びますか?

医療費控除をするのには、家族全員の医療費の合計を、一番所得税率の高い人で医療費控除の還付申告をするのが、最も良い方法です。

還付されたお金は、相談して分ければよいではありませんか。

還付申告は、いつでもできます。通常の確定申告の前にやれば、税務署がすいていますし、税務署に聞きに行けば、丁寧に教えてくれますよ。

Q核爆発が無いのに、同心円の避難区域は何故ですか?

 現在、詳細な放射能汚染マップが知られています。それによると、同心円の避難区域とは無関係に、広がっています。
 もし、放射能汚染を避けるための避難なら、そのマップに沿って、避難地域を設定しなければならないのに、いまだに同心円なのは、どうしてでしょうか?
 素人考えでは、同心円が意味を持つのはただ一つ、兵器と同じ核爆発としか思えないのですが、どうでしょうか?
 でも、分からないのは、原発は物理的に爆発が不可能なはず・・・ですよね。核燃料が現在、制御不能ですが、制御不能になった場合は、場合によっては爆発が起きる可能性があるのでしょうか?
 
 

Aベストアンサー

>いまだに同心円なのは、どうしてでしょうか?

避難地区を同心円状に設定しているのは何の調査もせずに机上の計算だけで設定出来るという簡単さが理由でしょう。
実際の放射線量や放射性物質の飛散量を元にして避難地区を設定する場合、詳細な調査が必要になりますし、SPEEDIの予測結果なども考慮しなければいけないので手間がかかります。
現在の政治家達は、そんなことよりも自分達の影響力を増すための政治ごっこで忙しいのでしょうね。

もし、政治家の手抜き以外が理由で設定されているとしたら、放射性物質の影響を考えていないって可能性かな。
放射線というのは距離の2乗に反比例して減衰するため、距離が2倍離れていれば放射線量は4分の1になるんです。
そのため、単純に福島第一原発から出ている放射線による影響だけを考えて非難区域を設定しているのなら同心円状になるのも分かります。

>場合によっては爆発が起きる可能性があるのでしょうか?

1号機の建屋が吹き飛んだ時のような水素爆発が発生する可能性はあります。
ですが、原子力発電所で使っている燃料は濃度が低すぎるので核爆発をすることはありません。
その理由としては、水素爆弾や中性子爆弾と同じ原理の爆発は原子炉内部では条件が満たせませんし、原子爆弾と同じ原理の爆発には濃度90%ほど必要なのに原発の燃料は濃度数%程度と低すぎるからです。
絶対に起こらないとは言えませんが、限りなくゼロに近い確率だと思いますよ。

>いまだに同心円なのは、どうしてでしょうか?

避難地区を同心円状に設定しているのは何の調査もせずに机上の計算だけで設定出来るという簡単さが理由でしょう。
実際の放射線量や放射性物質の飛散量を元にして避難地区を設定する場合、詳細な調査が必要になりますし、SPEEDIの予測結果なども考慮しなければいけないので手間がかかります。
現在の政治家達は、そんなことよりも自分達の影響力を増すための政治ごっこで忙しいのでしょうね。

もし、政治家の手抜き以外が理由で設定されているとしたら、放射性物質...続きを読む

Q過去3年分の医療費をまとめて確定申告できますか

友人から過去3年分の医療費は確定申告で控除できるとお聞きしました。
去年、平成22年度の確定申告では平成22年1月~12月31日までの医療費(150,000円)は申告できました。
本年度、平成23年度の医療費確定申告では去年の医療費を除く、平成20年、21年度、23年度の医療費も合わせて申告したいと思っているのですが可能でしょうか?
ちなみに20年度の医療費は450,000円、21年度の医療費は85,000円、23年度の医療費は175,000円です。

Aベストアンサー

友人から過去3年分の...]
3年ではなく5年です。

平成20年、21年度、23年度の医療費も合わせて申告したいと思っているのですが可能でしょうか?」
合わせてというのが「全部合算して23年分として控除を受けるという意味なら不可能です。
例えば23年1月1日から12月31日に支払った額が、23年分の医療費控除の対象額になります。
21年に支払った額を23年分の申告に「合わせる」ことはできません。

20年度の医療費は450,000円、21年度の医療費は85,000円、23年度の医療費は175,000円です。
それぞれの年の確定申告書を作成します。
21年分については、貴方の総所得額の5%と10万円のいずれか低い額を85,000円から引いた額が「医療費控除額」です。
逆算すると「貴方の総所得金額が200万円以上」なら、10万円以上の医療費額がないと控除対象額は発生しないということです。

Q原発事故と原爆

東日本大震災、福島原発事故に関連して。
これまでの最大の原発事故と言われているチェルノブイリ事故でさえ、直後死亡者数は31人、一方長崎、広島の原爆死者数は何十万人。ここで疑問。どんなに想定外の悪条件が重なったとしても、万が一にも原爆投下のような事故は理論的に起こりえないのでしょうか。起こりえるとしたらどんな条件がそろった時でしょうか。

Aベストアンサー

理論的には原爆よりも被害者が増える可能性はあります。
原爆の場合は一瞬で放射線をばら撒くために逃げる間もなく飛散地区全体に居る人全てが死亡や健康被害を受けます。
原発事故では爆発による直接の放射線被害は少ないですが、放射性物質が風に乗ったり水に含まれて運ばれますので逃げる時間があるので被害は少なくなります。
もしも原発を見捨てて現場から皆が逃げるなら原子炉から莫大な放射性物質は全て拡散し非常な広範囲が放射能汚染地域となります。
原爆と比較することもできないほどで、東日本全体が荒廃する可能性があります。

もしも原発に旅客機が墜落したり、テロで攻撃されて誰も原発に近付くことができなくなったなら・・・
恐ろしいことです。
原発が悪魔のエネルギーと呼ばれる理由がわかるでしょう。

Q去年(平成20年内)の医療費控除について

こんばんは。
平成20年中に医療費控除の申請を行い、今は住民税などの税金が
課税されている段階だと思いますが、先日医療費控除申請して
いない分の医療費のレシートが1枚出てきました(医療費約6000円
交通費約2000円)。この分の医療費控除は今から税務署で
医療費控除できないのでしょうか?来年分の控除にまわすことは
できるのでしょうか?
(ただし来年度分は、医療費控除できるほど医療費はかからない見込み
です)。
 よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>いない分の医療費のレシートが1枚出てきました(医療費約6000円…

昨年分の修正申告 (正しくは「更正の請求」) ができないことはありませんが、費用対効果を考えてから実行してください。
どのくらいの「課税所得」がある方か存じませんが、追加で還付される額と、申告書を書いて提出する手間暇とを天秤にかけて判断してください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm

>来年分の控除にまわすことはできるのでしょうか…

来年分はおろか今年分さえもだめです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q水素爆発

27日午後4時  0.14メガパスカル
  28日午前5時  0.125メガパスカル
  29日午後1時  0.105メガパスカル

0.1013メガパスカル(大気圧)以下になると,水素爆発を起こすと思って下さい.
つまり,格納容器の圧力が大気圧より下がると,酸素を含む空気が格納容器内に
入り込んで,水素爆発が起きます.
このような文言を発見しました。
今なにもニュースはないですけど、水素爆発しなかったんですか?

Aベストアンサー

水素と酸素の混合気体があるだけでは、水素爆破はおこりません。



こちらで分かりやすく説明しているので、ご覧ください。


http://sci.la.coocan.jp/fchem/log/rika/3209.html

参考URL:http://sci.la.coocan.jp/fchem/log/rika/3209.html

Q税金の医療費控除で補填を受けたのが家族のとき

 昨年、多額の医療費を払ったため、所得税の医療費控除を申告しようと考えています。医療費は私、妻(働いている。)、子の分で全額私が負担しました。
 医療費控除は支払った医療費から保険などにより補填を受けた分を差し引きしなければならないとありますが、
 妻は生命保険に入っており、医療費の一部がそこから給付され、事実上医療費が補填されたことになりましたが、その保険金はすべて妻のポケットの中にはいりました(健康保険の高額療養費含む)。
 このとき、医療費を支払った私には補填がありませんでした。医療費控除の申告をするときは、この補填分についても、申告額から差し引く必要はあるのでしょうか。

Aベストアンサー

補填を受けた人が違ったとしても、その支払った医療費について補填されるものであれば、控除して計算しなければならない事となります。
下記の国税庁のサイトをご参考にされて下さい。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/shitsugi/syotoku/05/26.htm

Q水素爆発

27日午後4時  0.14メガパスカル
  28日午前5時  0.125メガパスカル
  29日午後1時  0.105メガパスカル

0.1013メガパスカル(大気圧)以下になると,水素爆発を起こすと思って下さい.
つまり,格納容器の圧力が大気圧より下がると,酸素を含む空気が格納容器内に
入り込んで,水素爆発が起きます.
このような文言を発見しました。
今なにもニュースはないですけど、水素爆発しなかったんですか?
安全厨は答えなくていいから。

Aベストアンサー

 
ニュースに無いから爆発しなかったんでしょうね。
 


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