42歳で、先日妊娠が発覚しました。
現在、5~6週ぐらいです。

高齢なので、このまま順調に育つかなんともいえませんが、
もし育つならば、染色体異常などの検査をしたほうがよいのではと思っています。

そこで、このような検査としては、羊水検査ということになるのでしょうか?
他にも検査があるのでしょうか?

また、通っている医院でそういう検査を薦めてくれればよいのですが、
そのような紹介がない場合、どれくらいの時期までに、検査をしてくれる病院を探さないといけないでしょうか。また、検査を申し込んで、すぐに受けられるようなものなのでしょうか?

経験者の方からアドバイスいただければありがたいです。

(なお、そういう検査をすべきでないという意見もあると思いますが、そういう議論は避けたいのでご遠慮ください。)

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A 回答 (1件)

病院によるみたいですよ。

私の場合、高齢でもすすめられなかったし、とにかくいてもたってもいられずに、自分で病院を探しました。

一般的には、16~17週辺りに羊水検査みたいですが、私の場合、大阪の上本町にあるクリフム夫律子マタニティクリニックで、12~13週辺りに初期の胎児ドックを受けました。その上で、ダウン症以外の染色体以上の可能性が高く、絨毛(じゅうもう)検査を受けました。
羊水検査より早く初期の段階で受けられますし、他の病院で指摘され、検査に来られてる方がたくさんでした。
日本全国から来られてました。
保険適用外なので高めですし、待ち時間も凄いですが、先生が素晴らしい方です。
HPに詳しくありますから、ご覧になられたらいかがでしょうか。
ちなみに、私は中期・後期も受けたので、30万近くかかりましたが、安心して出産に迎えました。
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この回答へのお礼

大阪はかなり遠方できびしいかもしれませんが、胎児ドックというのがあるのですね。
自分のいる地域でもないかどうか、探してみようと思います。
高齢の羊水検査は保険適用かと思っていましたが、費用も覚悟したほうがよさそうですね。
大変参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/11 18:16

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Q天気予報で「東京地方」「大阪地方」と言われるのは何故?

テレビの天気予報で、通常「○○県の天気は…」と言っているのに対し、「東京地方」「大阪地方」といった言葉が使われています。
「東京地方」については、小笠原諸島など、東京都に含まれるが天気がまったく異なる地域があるため、東京都の中でも東京23区やその周辺の市をさして「東京地方の天気は…」と言っていることは理解できます。
しかし、「大阪地方の天気は…」と表現されているのは、同じような理由では説明がつかず、単に「大阪府の天気は…」と言ってもよさそうなのに、なぜなのでしょうか。詳しい方、ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

都道府県の天気予報は「府県予報区」ごとに、その予報区名で発表されます。
「府県予報区」は必要に応じて「一次細分区」と、さらに細かい「二次細分区」に分けられています。

大阪府の場合、府県予報区と一次細分区域が1対1で、名称も同じです。
http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/saibun/osaka.pdf
・府県予報区:大阪府
・一次細分区域:大阪府
・二次細分区域:大阪市、北大阪、東部大阪、南河内、泉州

ということで、正式には(気象庁では)「大阪府の天気…」と言うはずです。
その範囲は府県予報区の「大阪府」か、一次細分区域の「大阪府」、どちらも同じです。
大雨などの警報は二次細分区域の単位で発表されますが、その場合は「大阪市」と明記されるはずです。
もし、テレビやラジオで「大阪地方の天気…」と言っているとすれば、独自ルールによるものでしょう。

なお、東京都の場合は以下のようなります。
・府県予報区:東京都
・一次細分区域:東京地方、伊豆諸島北部、伊豆諸島南部

一次細分区域の「東京地方」には、以下の二次細分区域があります。
・二次細分区域:23区東部、23区西部、多摩北部、多摩南部、多摩西部

「小笠原諸島」は特定の府県予報区には含まれません。
気象庁本庁の担当する「関東甲信地方予報区」の一部になっています。

全国の府県予報区の詳細は、下記を参照してください。
http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/saibun/index.html

都道府県の天気予報は「府県予報区」ごとに、その予報区名で発表されます。
「府県予報区」は必要に応じて「一次細分区」と、さらに細かい「二次細分区」に分けられています。

大阪府の場合、府県予報区と一次細分区域が1対1で、名称も同じです。
http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/saibun/osaka.pdf
・府県予報区:大阪府
・一次細分区域:大阪府
・二次細分区域:大阪市、北大阪、東部大阪、南河内、泉州

ということで、正式には(気象庁では)「大阪府の天気…」と言うはずです。
その範囲は...続きを読む

Q現在8週の妊婦です。 6週ぐらいからつわりが始まり嘔吐恐怖なので吐けず具合悪くても、吐き気がしても耐

現在8週の妊婦です。
6週ぐらいからつわりが始まり嘔吐恐怖なので吐けず具合悪くても、吐き気がしても耐えてきました。
で、今現在つわりなんだと思いますが、吐き気かと言われると、うーん。ムカムカかと言われると、うーん。と何とも言えない体調が続いてます。
でも、確実に7週よりは良くなりました。

同じくモヤモヤしてて、つわりというほど辛くなくでも、ムカムカみたいな、吐き気みたいなものがある、またはあったという方いますか?

因みに終わりはスッキリしましたか?
これで終わってるとしたら納得のいかない体調で、、
ずっとこのまま?と思ってしまいます。( ; ; )

私はもともと元気がいいので、もっと元気なはずなのですが、、
気だるい感じとモヤモヤが抜けきってない感じです。

誰か回答よろしくお願いします。

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こんにちわ。
ご懐妊おめでとうございます!

つわりは辛いですよね(><)
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いろんな予報をみてて、よくわかりません。
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Aベストアンサー

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 6時から12時 10%
 12時から18時 20%
 18時から24時 10%
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もうすぐ17時ですので最新の情報を確認してください。
 http://www.jma.go.jp/jp/yoho/331.html

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羊水検査について質問なのですが。1年ほど前に、誰かが「来年から、高齢出産(35歳以上)になる場合は羊水検査が義務になるらしい」と言っているのを耳にしました。
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よろしくお願いしますm(__)m

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義務があるのは医師の方ですね。
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ただし、羊水検査は胎児へのriskもありますので、
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3/25(月)午前9時時点の大阪の天気はどうなるんですか?
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3時間ごとの天気・降水量・気温を約20km四方ごとの分布図の形で24時間先まで予報します。これを「分布予報」といいます。毎日6時、12時、18時の3回発表しています。この予報は全国を11の地方に分けて発表しています。それぞれの地域のくわしい天気を知りたいときに利用してください。
また、特定の場所(全国138か所)の3時間ごとの天気と気温の変化を24時間先まで予報しています。これを「時系列予報」といいます。雨が降り出す時間の目安など、天気や気温の移り変わりを知りたいときに利用してください。

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私のおばが妊娠したのですが、40代と高齢出産のため羊水検査を受けられる病院に通院したいとのことなんです。なるべく自宅近くがよいと思うのですが、手当たりしだいに聞いていくのも大変だし、どのくらいの規模の病院ならやっているというような目安のようなものがあればぜひ教えていただきたいのです!大学病院などでじゃないとやはり受けられないのでしょうか?
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Aベストアンサー

私の今かかっている大学病院は、羊水検査が出来るみたいですし、きちんとするかどうか訪ねられました。
ですので、やはり高齢出産のリスクをきちんと考えてくれる大きい病院(大学病院など)がいいと思いますよ。

ただし、保険が利かないので、費用は10万円くらい。
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検査時に、障害があるのと同率くらいの流産の危険性がある。

と私は説明を受けました。
障害が判ったら、産まない選択も可能であると言われましたので、ご夫婦で良く話し合われたらいいと思います。

Q西宮、尼崎、辺りの天気を見る時ってやっぱり大阪ですか?

西宮、尼崎、辺りの天気を見る時ってやっぱり大阪ですか?

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尼崎は大阪の天気を参考に
西宮は神戸の天気を参考にしてください。
尼崎の市外局番は兵庫県の都市なのに大阪と同じ06です。ほとんど隣接しています。
西宮は間に芦屋市を挟んではいますがほぼ神戸の東端に隣接しています。
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ただし、西宮は海側と山側で微妙に違うでしょうね。
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Q妻42歳という年齢で3人目の出産は?

上は小5、下は幼稚園。
もう打ち止めとおもっていた矢先、
生理が来ない状態です。
もしかしたら3人目?
ということで、この歳で3人目が出来るのは
何か複雑な気持ちがありましてご相談しました。
妻42歳という年齢で3人目というのは一般的に
ありでしょうか?
それとももう遅いのでしょうか。
アドバイスお願いします。
まだ出来たかどうかは明確ではありませんけど。

Aベストアンサー

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昔ながらの方針の園のためか、40代~50代の保護者の率がかなり多いです。。
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Q大阪で今年の天気(1月~2月)毎日の天気を調べたい。

大阪の天気で今年の天気(1月~2月)の毎日の天気を調べたいのですが、さがしたのですが、見つかりませんでした。
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Aベストアンサー

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Q高齢出産

 結婚12年目にしてやっと第一子を授かり、4年経過しました。そろそろ第二子をと考えるのですが、私も妻も40代の半ばとなり、妻からは高齢出産は母子共に危険が倍増するなどと言われ、なかなか踏み出せません。高齢出産の危険性というものは、なんとなく分かるような気がするのですが、具体的に理解していないためか、私にとって切実な問題に思えません。むしろ今の我が子を見ているとどうしても妹か、弟をもう一人という気持ちのほうが勝ってしまいます。
 このような悩みを克服された方がいらしたら、高齢出産の危険性も踏まえたうえで、是非ご教授をお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
私自身も高齢出産ではありますが、そこまでの高齢ではありませんでしたので経験者というわけではありません。

>高齢出産の危険性というものは、なんとなく分かるような気がするのですが、具体的に理解していないためか、私にとって切実な問題に思えません。

高齢出産のリスクは色々ありますが、大きく2つに分けられると思います。
一つは、妊娠率の低さと流産率の高さ。これは表裏一体です。
もう一つは、妊娠中毒症になりやすい、合併症が出やすい、早産率が高い、帝王切開率が高い等です。これらは特に初産の場合に顕著とされています。また、妊娠できてそれが継続できれば、現代の周産期医学は進歩していますので、早め早めに適切な管理をしていけば、昔ほど高齢出産がリスキーだということもありません。
さて、問題は一つ目の問題ですね。
原因を調べられたことがあるのかないのか、文面からは判断できませんが、ともかく12年間不妊でいらした、と。それで奇跡のように妊娠されて4年経つのですね。
ごめんなさいね、ものすごくハッキリ書きますが、常識的に考えれば、奥様はもう妊娠されないでしょう。不妊要素の何一つない女性でも、30代後半以降の妊娠率は坂道を転げ落ちるように下がりますからね。一般的なデータとしては、40代後半の妊娠率はわずか数%、流産率は50%以上です。高齢出産の、これが最も大きな課題です。

その次に、運良く妊娠されたとして、赤ちゃんに染色体異常がある率が増えます。赤ちゃんの異常が重度であればあるほど、早い時期に流産します。受精しない、卵割しない、着床しない、着床途上で亡くなる(化学的流産)、胎嚢確認だけで終わる(枯死卵)、心拍確認以前に亡くなる...流産の殆どは妊娠10週、CRL(赤ちゃんの大きさ)30mm未満に起こります。
異常の比較的軽度だった赤ちゃんは中期、後期まで育つこともあります。染色体異常と聞いて真っ先に思う「ダウン症候群」は、染色体異常の程度として最も軽いものですので、生きて出生に至ることが多くなります。
ちなみに、ダウン症の児を出産する確率は、だいたい20代前半で1/1000、35歳で1/350、40歳で1/100、45歳で1/30です。
45歳の女性の産んだ赤ちゃんの30人に1人はダウン症、というとものすごく高率に感じますが、29人までは健常児であると考えることもできますよね。他人がどうこう言えることではありませんから...あとはご本人の決心一つでしょう。

こんにちは。
私自身も高齢出産ではありますが、そこまでの高齢ではありませんでしたので経験者というわけではありません。

>高齢出産の危険性というものは、なんとなく分かるような気がするのですが、具体的に理解していないためか、私にとって切実な問題に思えません。

高齢出産のリスクは色々ありますが、大きく2つに分けられると思います。
一つは、妊娠率の低さと流産率の高さ。これは表裏一体です。
もう一つは、妊娠中毒症になりやすい、合併症が出やすい、早産率が高い、帝王切開率が高い等です...続きを読む


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