先日、母が、左胸下あたりにしこりを発見しました。

しこりは、硬く、うずらの卵くらいの大きさでころころとしていて(動く感じ)、触ってみると根が深い感じです。

母は、3ヶ月ほど前に、病院でPET-CTを撮っており、異常は見つかっていません。

PET-CTはかなり詳しくわかるということなので、もし乳がんであれば見逃すことはないかと想うのですが、こんなに短期間でしこりができてしまうものなのでしょうか。

とても不安です。

乳がんの可能性がありますか?
または、他の病気も考えられますでしょうか・・・

よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

しこりが気になるのであれば、乳腺科のある病院で診てもらってください。


しこりには良性のものがありますので、心配ない場合もありますし、
専門医でなければ悪性かどうか分かりにくいものもあります。
婦人科や普通の外科ではなく、専門の「乳腺科」へご相談ください。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
乳腺外来へ行き、マンモグラフィー、エコー、しこりの細胞?の採取を行い、血液検査とCTも撮りました。
現在、結果待ちです。
おっしゃるとおり、先生も「良性とも考えられるので、とりあえず結果を待ちましょう」とのことでした。
ありがとうございました!

お礼日時:2011/04/26 10:40

 ここで質問をしても検査や診察をしないので胸のシコリが乳癌かどうかは分かりません。


 母親が病院で検査をしたというのであれば相談をして同じ病院で検査をしてもらってはどうでしょうか。
 経験者に聞いて検査をしたほうがいいと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
その後病院の乳腺外来に行き、現在結果を待っています。
ありがとうございました!

お礼日時:2011/04/26 10:38

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Q左胸のしこりが気になります。乳癌?線維腺腫?

こんにちは。私は18の女です。
私はがっと長い間左胸に大きなしこりのような物があります。
今までは気にしていなかったのですが、ふと気になり母に相談したら「これはおかしい」と言っていました。
私はもしかしたら乳ガンなのではないか?と思ったのでインターネット等で色々見てみました。
乳ガンの可能性は高いのでしょうか?
ですが、あるサイトで見たのですが
>>そのしこりってさわるとコロコロ動きますか?
>動いて痛みがなければ「線維腺腫」なんだそうです
>>これだと良性なので心配いらないようです
このように書いている方がいました。

私のしこりはこの方の書いているようにコロコロ動き、全く痛みがありません。
因みにこの線維腺腫と言うのは乳ガンには発展することがないと書いてあったので少し安心はしていたのですが、このようなしこりが出来た方はおりますでしょうか?
もし病院に行った診断結果などお話を聞かせて頂けたら嬉しいです。
私も明日母と病院に行く予定です。

Aベストアンサー

経験談です。
大学生の時しこりを発見、良性腫瘍と言われ暫く経過観察してもらっていたのですが、大きさが変わらなかったので何時しか検診を忘れてしまいました。20年ほど経って、ふとしこりが大きく(2cm)なっているのに気がつき、でも以前と同じく動くし綺麗なうずらの卵型なので気楽に診察を受けましたら立派な癌(グレード最悪)になっていました。
良性腫瘍のうちに手術をするとその部分だけですみますが、癌となると温存手術でも安全のため周りをかなりえぐり取り更にリンパ節をとる場合もあり、その影響で腕の動きが不自由になったりむくんだりする人もいます。その上、術後放射線治療、ホルモン剤や抗がん剤、頻繁な検査などと心身に負担がかかります。良性腫瘍で手術をしなくてよいと言われた方もその後の検査は怠らずに必ずなさって下さいね。ちなみに私は初期だったのとよい乳腺外科の先生と出会え、4年たった今も元気ですが、それでも「検査を怠った後悔」はあります。お大事に。

Q乳がんのしこりの大きさと悪性度に関係がありますか?

54歳になる母が乳がんになりました。
初診(画像・触診・穿刺)ではステージ2だという話でした。
しこりの大きさは約2.5センチで自覚症状は乳首のへこみとしこりです。
しかし、今日主治医に詳しい話を聞いたところ、しこりの大きさは約3.8センチでその横にもう一つ1.5センチのしこりがあり、その2つがエコー画像で見る限りつながっているので、ステージ3だといわれました。
CTなどのくわしい画像検査はまだ結果がでていないのに、どうして初診とこんなに所見が変わってしまうのでしょうか?
しこりが大きいということは、深刻度も数倍になると思うのですが、大きさと悪性度の関係について教えてください。
あとリンパ節への転移ですが、最初は感じられないと言われたのに、今日は少し脇のリンパに触れるので転移の可能性が大きいといわれました。転移していたら、全身に遠隔転移している可能性が大だと思うのですが・・・
もうどうしてよいのかわからないです。
誰か助けてください。

Aベストアンサー

乳癌は、確かに悪性でないことに越したことはありませんが、悪性度が高いこと自体は問題がありません。悪性度というのは、いわば癌細胞の顔つき、個性のようなもので、乳癌に関しては悪性度の高さが生命予後の悪さにつながるというわけではありません。全身転移がないという前提であれば、手術で腫瘍と腋の下のリンパ節をとってしまえば完治します。2カ所に発生したとのことですが、それもとってしまえば問題はないはずです。乳房全摘をした場合には、摘出した側の再発はありません。確かに2カ所発生するというのは、乳腺に腫瘍ができやすいのかもしれませんが、乳腺の腫瘍ができやすいからといって、別の部位に癌ができやすい、あるいは転移を起こしやすいということはありません。乳癌とほかの癌は、とりあえず別のものと考えていいでしょう。もう一方の側で再発しても、やはり手術によって完治します。実際、乳癌を多く手術している病院では、両側乳房摘出などはめずらしいことではなく、経過も良好な人が多いです。また、腋の下のリンパ節に転移しているからといって、全身に転移しているかはわかりません。一般に、腋の下にはリンパ節が20個近くあります。そのリンパ節を一つ一つ輪切りにして顕微鏡で見て、転移しているリンパ節の数で全身転移を予想します。一概にはいえませんが、転移しているリンパ節10個以下の転移なら、全身転移の可能性は少ないと思います。もちろん、ゼロとは言い切れませんが。全身への転移というのは、もしあったとしてもわからないことが多く、あとになってからわかる、というのが現状です。もし将来全身への遠隔転移があった場合、もうすでに小さな癌の赤ちゃんともいうべきものが転移巣では存在しています。(現在の医学では、それを見つけることはできません)その将来を予想するものとして腋の下のリンパ節を切り取って調べるのです。

乳癌の場合、生命に危険が及ぶ場合はどういう時かといいますと、stage4、つまり全身に転移している場合です。この場合どうするかというと、まず癌細胞に女性ホルモンレセプターというものがあるかどうかを調べます。女性ホルモンレセプターというものが存在すれば、ホルモン療法という効果が高く副作用の少ない治療法が選択できます。また、そのほかに、タキソテール、CEFなどという薬を使った治療法があり、これも副作用があるものの治療成績はよいです。

というように、乳癌は、簡単にいって8割もの人が治っている病気です。手術ができれば多くの人が助かっています。確かに、乳房全摘は女性にとってデリケートで深刻な問題です。私のように文章が拙いものでは「乳房を切れ切れ」と書いていて、少し無神経ではないかとお感じになるかと思うのですが、いいたいことは
・悪性度は生命予後に直結しないということ
・乳腺に腫瘍ができやすいだけであって、ほかの部位にできやすいとは限らないということ
・従って乳腺さえとってしまえば再発は起こらないということ
・反対側に腫瘍ができる可能性はあっても手術の回数は増えますが同じように治すことができるということ
・手術ができるということは予後のよい部類であること
(手術によって治すことができる!)
・手術ができなくても、全身に転移していても、打つ手はまだあるということ
・実際に手術をしてリンパ節をとるまでは全身への遠隔転移について確実なことは言い切れないこと

以上です。悪性度と転移について、わかっていただけたでしょうか?不安を和らげる内容とは言い難いかもしれませんが、知識、理性が支えになってくれることをお祈りいたします。

乳癌は、確かに悪性でないことに越したことはありませんが、悪性度が高いこと自体は問題がありません。悪性度というのは、いわば癌細胞の顔つき、個性のようなもので、乳癌に関しては悪性度の高さが生命予後の悪さにつながるというわけではありません。全身転移がないという前提であれば、手術で腫瘍と腋の下のリンパ節をとってしまえば完治します。2カ所に発生したとのことですが、それもとってしまえば問題はないはずです。乳房全摘をした場合には、摘出した側の再発はありません。確かに2カ所発生するという...続きを読む


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