大学進学のために名古屋市から川崎市へと引っ越してきましたが、ゴミの分別事情の差に驚愕しました。

名古屋市では可燃ごみ・不燃ごみ・資源ごみにそれぞれ別の指定ごみ袋があり、プラスティックと紙は一緒に捨てることなんてできませんでした。(ごみの分別のためにごみ袋を量産することでごみを増やすなんて、本末転倒もいいとこだと個人的に感じていました。)

しかし、引っ越し先で渡されたごみ出しルールの冊子を見ると、なんと、CDと紙くずとビニール製鞄の分類が同じ!? あまりの違いに驚いております。帰省したときの自分の混乱ぶりが今から手に取るようにわかります。

そういえば、私の記憶では、ごみの分別の種類が34もあるという自治体があった気がします。一体どうして同じ国の中なのに、こんなにも分別の精度がバラバラなのでしょうか? まさか、全国の焼却炉の性能に大きな格差があるのでしょうか?

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A 回答 (2件)

>まさか、全国の焼却炉の性能に大きな格差があるのでしょうか?



そのまさかです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。そうなんですか……。

お礼日時:2011/04/11 23:05

世界のゴミの出し方はもっとバラバラです。


生ゴミも乾電池も一緒くたです。
分別しておいても、持っていくとき一緒にされます。
それから見れば、まだ日本のほうが良いかな、と思ってしまいます。
すみません、回答になってなくて。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。あれは北欧のどこかだったかと思いますが、付箋を捨てるとき、糊のついている方とついていない方に分けなければならないところもあるそうですね。かと思えば、ハワイでは「生ごみかそうじゃないか」の二者択一。

いやはや……(笑)

お礼日時:2011/04/11 22:23

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